禁断の体験 エッチな告白集

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学生のとき高嶺の花だった彼女とハメまくった話(1)

大学1年の時からモテまくってた由紀恵。
2年の時にはミスコンにも選ばれたのに、そんな柄じゃないと自ら辞退してた。
だから男の間では密かに「本当のミスキャンパスは由紀恵だな」って言われてたほど。
同じサークルだった俺は、話が出来るだけでも幸せを感じてました。
でも1年の終わり頃、由紀恵には彼氏が出来てしまって遠い存在へ。噂では20代後半のチャラ男系だが、俺でも知っていた企業の2代目社長の次男坊みたい。

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長男がいたから社長になるとかはなかったようだが、玉の輿って事で万事OK状態。
卒業後もそのまま付き合い、卒業後3年目に結婚。
そしてすぐに妊娠し、立て続けに2人の子供を出産。

同級生だったが高嶺の花で遠い存在だった由紀恵。
でも本人はほぼ特別意識が無いようで、誰にでも愛想よく接してくれてた。
まあそれが罪深い行為ではあったが、誰しもが一度は・・・って思えるような女でした。

そんな由紀恵と再会したのは29歳になった年のサークル同窓会。
昔からモテない俺はもちろん独身だったが、半数以上が既婚者で驚いた。
久し振りに会った由紀恵は昔と変わらぬ美しさでした。
子供がいるとは思えないほど細くてスタイルも変わらず。

喋りたかったが1次会は男共と喋っていて、初めに交わした挨拶だけで終了した。
思い掛けなかったのは2次会。
総勢30人以上の先輩後輩が集まっていたので、幾つものグループに別れて2次会へ突入した。

同級生たちが多いグループにいた俺は、由紀恵もいてラッキーだなって思ってました。
楽しく飲んでいたのにしばらくして仕事の電話が入り、外に出て電話をしてたんです。
そしたらそこに由紀恵がきて、由紀恵も電話で喋ってました。

互いにアイコンタクトしつつ電話をし、先に切った由紀恵はなぜか俺を見てるんです。
何だろう? と思いつつも喋っていて、電話を切ると由紀恵から喋り掛けてきました。
「仕事の電話?」
「あぁ、うん」
「大丈夫?」
「いやぁー大丈夫じゃないみたい」
「もう帰るの?」
「多分ね・・・旦那?」
「そぉ~なのよ、早く帰って来い! って」
「そかそか、お互いに大変だね」
「アタシは大変じゃないけどね」

軽く酒が入っているとはいえ可愛さは昔以上に感じられました。
昔からの綺麗さに妖艶な色気も混じってて、その気になれば色気ムンムン系にもなれそう。
なのにニコッと笑うと可愛らしい表情になるので、緊張しちゃって変な気分になるんです。

俺は戻ろうとしたんですが、なぜか由紀恵の喋りは止まらない。
俺と喋りたいのかな・・・って勘違いしちゃうほどよく喋ってた。
どうしたもんかと思っていると、思い掛けない方向に会話が流れて行った。

「そうそう、ずっと言えなかったんだけど、あの時ありがとね」
「あの時?」
「ほらぁ~合宿の時の・・・」
「えっ? 合宿? 何かしたっけ?」
「えぇぇーっ! 覚えて無いの? ショックぅ~~」
「あはは・・・・ゴメン・・・」

由紀恵が言うには、先輩にしつこく言い寄られてた時に俺が助けたみたい。
助けた覚えは全く無かったんだが、その時の状況は思い出した。
初めて聞くその話に正直驚いてしまいました。

その先輩は俺達が1年の頃から由紀恵に言い寄ってて、4年間ずっと継続してたらしい。
1年の時に初めて行った合宿でベタベタ触られ、2年の時は怖くて欠席。
3年の時は周りに相談してたから、1人にしないとか言われて合宿に参加。
その頃はストーカー気味になっていて、自宅の近所や電車とかで待ち伏せもあったとか。
怖くて彼氏に迎えに来てもらったりしてたようで、何度も携帯を変えたって言ってた。

そんな状況で参加した合宿の帰り道。
由紀恵は疲れて車内で爆睡していて、サービスエリアについても起こされなかったみたいらしかった。
周りの気遣いだろうけどね。
生温かい変なニオイでふと目を覚ますと、隣にその先輩が座ってる。
しかも抱き締められていて、顔が目の前にあったんだってさ。

思わず叫ぼうとしたけど怖くて声が出ない。
するとそのままムギュッと抱き締められ、怖くて怖くて何も出来ない状況になってたらしい。
そこに俺が現れて、その先輩を連れ出してくれたって言ってた。

確か俺はあの時トイレに行ってて、先輩に「アイツに何飲むか聞いてきて」と頼まれたんです。何で俺が・・・とムカついたが、仕方なく戻ってミニバンの後部座席のドアを開けたんだった。
邪魔しちゃったかなと思ったが、先輩に「何飲みます?」とか聞いて・・・そうそう、すっごいキョドってたから「じゃ○○先輩に自分で言って下さいよ」とかキレ気味に言ったんだっけ。

それでそのまま先輩と一緒にサービスエリア内に行った記憶が蘇ってきた。
あの時そんな事があったとは初耳だった。
そういえばあの合宿以降、由紀恵はサークルに顔を出さなくなってた。
でも4年になってからは普通に来てたから、あぁ~そうだったのかと納得した。

「あれは先輩に頼まれて・・・」とバカ正直に答えた俺に、由紀恵は「相変わらず素直だね」と肩をポンポンしてきた。
相変わらずとは・・・と思いつつも嫌な気がしない。
改めて有難うと言われた後、2人で店に戻った。
でもそれから30分もしないうちにまた仕事の電話が掛ってきて、俺は会社にあるデータを取りに行って家で作業しなきゃいけない状況に。

「ゴメン、俺ちょっと帰るわ」周りの友人達に声をかけ立ち上がると「アタシも帰る~」と由紀恵の声が。
「なんでよぉ~」
「どうしたの?」と俺には無かった声が幾つも飛び交う。
「さっきから旦那がウルサイんだもん」と帰る理由を説明してた。

お金は置いてあるので俺は1人で店を出て、電車にするかタクシーにするか考えてた。
そこに「よっ!」 と肩を叩く由紀恵。
「タクシーで帰っちゃう?」とおちゃらけて聞いてくる。
「独身ですからねぇ~」とか言いつつタクシーを拾う事にした。
「じゃアタシもぉ~」と同乗しようとする由紀恵に、俺職場に寄ってから帰るんだよって説明したが、イイよイイよアタシも行く! と変なテンション。

先に送るか・・・と思ったが、一緒に行くと言ってきかない。
どうせたいした会社でも無いので、一緒に行く事にした。
本当は由紀恵と過ごせる時間が楽しくて嬉しくて仕方が無かった。
警備の人に鍵を開けてもらい、一緒に中へ入ってくる由紀恵。
やたら「何? あれ」
とか「社長室は?」とか言ってたが、軽くスルーして自分の机に行ってデータが入ったメモリーを取ってきた。

またタクシーを拾って一緒に乗ったが、どう考えても俺の家が猛烈に近い。
「いや、送っていくよ!」 と強引に向かっていた時でした。
急に「吐きそう・・・」とか言い出して、急遽行き先をウチへ変更。
「コンビニに寄る?」
「うぅぅ・・・ダメかも・・・」
「じゃちょっと降りで休憩する?」
「横になりたい・・・・」
「えぇぇ・・・どうしようか・・・我慢できない?」
「カズ君のウチ寄って良い?」
「そりゃイイけど・・・」

俺が誘ったわけじゃ無く、由紀恵から行きたいと言ってきたんです。
まあそんな会話をしてた場所からウチまで、ほんの数分の距離でしたから。
マジで具合悪くてウチで休みたいって言ってると思いました。
肩を貸しながら部屋に入り、とりあえずソファーに座らせました。
「待ってて」とそのまま部屋を出て、下にあるコンビニで飲み物などを購入。
ほんの10分も経って無かったと思います。

急いで部屋に戻ると、光景を見てポカンとしてしまいました。
まずは由紀恵の格好。
俺が今朝脱いだままベッドに置いておいたグレーのスエットを普通に着てる。
TVの前に体育座りしたまま振り返り「お帰り!」 と笑顔で言ってきてた。
しかもそのTVにはいつか見てたエロDVDが映ってて、思いっ切り「あんあん」言ってる。
どういう事?! と理解できない俺は、しばしポカンとしたまま直立不動。
 
その姿を見てゲラゲラ笑う由紀恵。
「ちょっと・・・なに? どういう事?」
近付いていって思わず呟いてしまった。
「だって具合悪いって・・もう治ったの?」
「うん、治った!」 
「つかその服、洗って無いから汚いよ」
「うん、すっごい男臭かった!」 
「じゃ何で。えっ? 何? これってドッキリ? 誰かいるの?」
「違うよぉ~~。誰もいないってば」

由紀恵の妙な行動が理解できなかったが、買ってきたお茶などを飲んでみた。
「お酒は無いの?」
「だってまた具合悪くなるよ?」
「もう治ったから大丈夫! すぐ横にもなれるし」
「そういう問題じゃないんですけど」晩酌用に置いてある焼酎を2人で飲みながら、由紀恵はAVを見て俺にアレコレ聞いてくる。
止めようよって言っても、ダメ! ときかない。

「カズ君てさぁ~巨乳好き?」
「いやぁ~~まぁ~・・・・ね・・・・」
「男の人って好きだよねぇ~ウチの旦那もそうだし」
…「そうだ! 旦那さん怒ってるんじゃない?」
「何で?」
「だってさっき電話で怒ってたんでしょ?」
「うん、怒ってた」
「じゃ帰らないとヤバいでしょ」
「大丈夫だよ」
「大丈夫じゃないだろ、俺が怒られちゃうじゃん」
「だって旦那、今沖縄にいるし」
「へっ?」
「沖縄から電話で怒ってたの」
「そうなんだ・・・」
「今日は大学の友達と朝まで飲むから! って言ってあるし」
「へぇ・・・・」

なんで由紀恵が俺の家にいるのか、しかも俺の服を着て寛いでいるのか、由紀恵の気持ちがさっぱり分からない状態でした。
そんな俺を尻目に、由紀恵はAVを見ながら質問ばかりしてくる。
終いには「もっと隠し持ってるんでしょ~~」と勝手にクローゼットを漁り出してた。
他には無くPCに入っているので、余裕をカマして漁らせてやりましたが。
結局何も無いと分かると、困った事を言い出しました。
「じゃシャワー借りよっかなぁ~~」焦りました。

何でシャワー? まさか俺とヤル気? いや、そんなはずはないよな、と焦りまくり。
それを悟ったのか「大丈夫! 襲わないから!」 とニヤニヤしながら言われました。
腑に落ちない俺でしたが、新しいバスタオルとスエットを渡しました。

そして地獄の様な時間が30分ほど。
あの由紀恵がすぐ近くでシャワー浴びてる。
ガタッ! とドアを開けたら全裸の由紀恵が・・・想像するだけで勃起しまくりです。
俺は意味も無く腕立てをして邪念を振り払いました。
やっと出てきた由紀恵はスッピンでしたが、びっくりするぐらい可愛い。
化粧を落としたら幼さが出てきて、アタフタするぐらい可愛かった。

「眉毛無いっすよ・・・」
必死に考えて出た言葉がそれ。「麻呂みたい?」とおちゃらける由紀恵。
不思議な雰囲気の中、主導権は由紀恵にある空気。
気まずいので俺もシャワーを浴びると言ってその場から逃げた。
昔からモテる事も無かった俺は、半年ぐらい前に風俗で抜いたっきり。
コレはヤバいと思って、スッピンの由紀恵を思い出しながら風呂場で抜いといた。
これでひとまず我慢は出来そう。

スッキリした気分で部屋に戻ると、由紀恵は勝手にベッドで横になりながらTVを見てた。
「随分とリラックスしてますな・・・」
「なんかねぇ~」
「一つ聞いておきますが、もしかして泊まる気ですか?」
「えぇ、そのつもりで御座いますが?」
「一応俺も男なので、それは如何なものかと」
「もしかして襲い掛かってきちゃう?」
「そんな勇気もありませぬが、もしかしたら有りうるかと」
「はいはい、じゃカズ君はソファーで寝てね?」

転がされてる感ありありだったが、俺にはそれだけでも嬉しかった。
電気を消してソファーに寝転び、TVを見ながら学生時代の話をした。
その内に眠気が襲ってきて、知らないうちに寝ていました。

「ちょっと! ちょっとぉ!」 
体を揺すられて目が覚めた瞬間、目の前に由紀恵が座ってた。
ビックリして「うわっ!」と跳ね起きたら「そんなにビックリしなくても」
と笑う由紀恵。
「こんなに可愛い女の子がいるのに放置する気?」
「それはもう・・・人妻さんですから」
「ねぇねぇ、そんな状態でよく言うね?」

指差されて気が付いたが、股間は思いっ切りテントを張ってた。
さっき抜いたはずなのに完全にフル勃起中。
実はこれには理由があったんですが、その時は恥ずかしさで死にそうでした。

「寂しくて1人で寝れないの?」
「うん、心細くて」
「隣で寝てあげようか?」
「そうしてくださる?」
変な会話の後、並んで寝る事になった。
もうこの時点で手を出してくれと言ってるようなもん。
でもあの由紀恵だと意識すると、どうしても勇気が出なかった。
それを打ち破ってくれたのは由紀恵のほうでした。

「カズ君てさぁ~今まで何人と付き合ってきた?」
「聞いちゃう? 聞いちゃうの?」
「うん、聞いちゃう」
「情けないですが、2人だけで御座います」
「うっそー! マミちゃんともう1人だけ?」
「はい、所詮そんなもんですから」
マミちゃんてのは同じ学校の後輩で、3年の時に付き合ってた彼女。

「由紀恵は?」
「えっ? 聞いちゃう?」
「もちろん聞いちゃいますよ」
「1人だけで御座います」
「マジで? マジっすかっ?」
「うん、マジで。旦那以外とは無い」そこから軽く下系の話に突入する。
驚いたのは「最近良くなってきた」っていう告白。

「昔ってさぁ、ただ痛くて早く終わらないかなぁって思ってたのね」
「へぇ」
「でもここ2~3年ぐらいで、やっと人並みになったっていうか」
「人並みって?」
「良さが分かってきた感じ?」
「まぁ女は30からっていうからね」
「まだ20代なんですけど」
「それでも遅いねぇ、もう毎晩旦那さんを求めまくり?」
「それがもうオヤジ丸出しで」

年上の旦那は最近もう元気が無いらしく、半年に1回あれば良い方らしい。
軽くセックスレスだとか言ってた。
そして会話はなぜか俺のチンコの話に。

「ねぇねぇ、ずっと聞きたかったんだけど」
「なんでしょうか?」
「カズ君のっておっきい噂」
「どーなんすかね。小さくは無いようですが」
「さっき見たら凄くて。普通よりおっきいんでしょ?」
「誰から聞いたんだよ」

合宿で風呂に入った時、デカいデカいとイジられた記憶はある。
でも女の子の前では誰も言わなかったと思っていた。
でも付き合ってる奴らが喋ったらしく、知らないだけでみんな知ってたみたい。

「やっぱりさぁ~見せて?」
「はぁ? 何でそうなる?」
「だって今まで1人のしか見た事無いし」
「超恥ずかしいんすけど」
「ほらほら、照れないで見せてごらんなさい」
「ちょっと待って、今おっきくするから」
「どれどれ・・・」
「うわっ・・・」

突然由紀恵の手が伸びてきて、触ろうとしてたチンコを先に触られた。
ビックリして腰を引いちゃったが、すぐにまた手が伸びてきた。
焦りまくってた俺はしばしの無言。
 
由紀恵は優しく撫で回すようにスエットの上からチンコを揉んできた。
ほんの数十秒でフル勃起になると、由紀恵は「超凄いんですけど」と言ってきた。
もう我慢なんて無理な話です。
由紀恵の手を掴んでパンツの中に入れて、直でチンコを握らせた。

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