禁断の体験 エッチな告白集

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妻のママ友が巨乳すぎて我慢できなかった俺は・・・(2)

このままうちの玄関でセックスになだれ込んで、一線越えました。
俺たちは立ったまま抱きしめあって、口と口とをむさぼりあうように激しくキスした。
奥さんもうすっかり鼻息を荒くしてた。
俺の脚に脚をからませて、飛びっこ入れたままの股間を俺に押しつけてきた。
ビウーンって、すっごい振動。

ごめんなさい、いやらしくてごめんなさいと泣きじゃくりながら、下半身のほうは別の生き物みたいに、ガクガクと洋ピンみたいな動きで腰を打ちつけてくる。
お、奥さん…想像もしなかったイヤラシさだった。

立ったままで、どんどん脱がせた。
長Tを脱がせ、ブラを剥がす。
たっぷりと重量感のある乳房が、ぶるん!と飛び出した。
ウ、ウワー!ゲンブツダアア…「これが、欲しかった…」生唾飲んで、俺。

奥さん、ガクガクとうなずいて「あげる、ユウジさんにあげるから、好きにしてっ…」!!汗をかいたおっぱいに、うすい茶色の乳首がビンビンにボッキしてる!もう、無我夢中。
モチモチというかフワフワというか、念願のFカップを思いっきり揉んで吸って揉んで吸って…それから何もかもはがし取って、写真で拝んだ全裸にさせた。

もちろん、チェキで見るよりずっと素晴らしかったっす…ようやくスイッチ切って、バイブを引きずり出す。
ズルッ。
「ああっん…」って、奥さんの腰が震えて、名残惜しそうについてきた。
陰毛は思ったより淡くて、かわいらしい感じだったけど、その奥はドロドロに溶けて糸を引いてた。

「すごい…」しげしげとバイブを見る俺。
「やだもう、見ないでっ…」いやもうこんな状態では焦らしも何もないっす。
勢い。
後ろを向かせた。
そもそものきっかけだった、お風呂エッチの時のスタイルで犯してあげたかった。
奥さんも俺の意図を察したのか、下駄箱に両手を突いてお尻を差し出した。

一触即発状態のティンコを挿入!「あああ…っ!!」立ってられなくなった奥さんを下駄箱に押し付け、憧れの奥さんにぐいっと突入したっす!奥さんもうとっくに限界で「逝くうっ」ってブルブルして、すぐ逝っちゃったそうです。

だけどそのあと奥さん、搾り取るように、また腰だけをすげえイキオイで振りまくるもんだから、…俺ぁ、、、10秒もったかなあ(ナサケナッス…)慌てて奥さんから脱出し、お尻に背中にどくどくと発射したす。
これがふたりの、記念すべき初セックス。
玄関でケダモノなセックスのあと。

少しは冷静になりそうなものですが、ハァハァ荒い息をしながらキスし合ってたら、ふたりともまたすぐメートルがあがってしまいますた…で、また向き合って立ち、身長差に手こずりながらハメました。
お互いものも言わずに抱き合って、腰をぶつけ合って、一緒に逝きました。
(2度目は立ったままティンコ抜いて、奥さんと俺の腹部のあいだでぬちょぬちょと発射)ほんとの二度目は、何とこの2ヶ月後でした…お互いマジメなもんで、そんだけ時間が必要だったわけっす。

初セックスのあと初めてまとまった話をした時、奥さんは、俺の行動に対する疑問、不安なこと、これからどうするのかなどについて、紙に書いてまとめてこられました。
(ね。根がマジメでしょ)俺には俺のストレスがありましたが、奥さんにもいろいろと…見合いで結婚して、子どもができたらガラリと態度を変えたダンナへの不満とか、近い将来のダンナの親との同居の不安、経済的な問題などなど。

一方、子どもはとても大切で、自分たちのせいで子どもの人生を狂わせたくない(俺や、奥さん自身がそうであったように)。
何度も話し合いを重ねました。
手はつないでたけど、身体は不思議なくらい重ねませんですた。
(俺は重ねたかったんけどね、正直。)

当時はお互いケータイなど持ってなかったので、俺のほうからの手紙(奥さんから俺に出すと、妻の目に触れる可能性がないとはいえず)や、たまたま出会う保育所の送迎時に、会うダンドリして、神社のウラとかで話しました。
やがて、それぞれに異なる人生の課題と、共有できる価値があることが、わかってきました(アタリマエですけどね)。

お互い、家庭の課題についてはどうにもならない。
けど、共有できる価値については、わかりあえる。
わかりあえることで、力を得て、またそれぞれの課題に立ち向かえる。
で、その「共有できる価値」が、ふたりにとっては(ややヘンタイが入った)セックスだったわけです。

ひとには絶対言えません。
浮気を正当化するための理屈なのは、もちろん承知。
だけど、ふたりして悩み、苦しんで出したこの結論のおかげで、少なくとも俺たちはそれぞれの家庭をより大切にし、それまでよりも人生を豊かにできてるよ。
……わざわざ、となりまち(って20kは離れてる)の映画館で、現地集合。
10分遅れて、10:40映画館に到着。

でかい映画館なんで、「クロサギ」ってのをやってるとこ探しました。
『待ってますよー。今どこですか?』と、心配した奥さんからメール。
返事の代わりに、「スイッチ」をONにして、館内に入りました。
ええええええ~~~~~~っ!非常にツボにはまった所で終了っすか?残念・・・。
しかし最近ファンが増えたよな(藁)疑問だが奥さんはブツを家からスタンバッてたのか、現地でなのか非常に気になるのだが。

ちなみに俺の場合セフにデート先で装着してもらい、軽くお茶したケンタッキでスイッチON!比較的静かな店内で「ぶぅぅぅ~~んんん」の音が響いて皆軽く振り向いてみたり、リアクションまちまち。
平日の午前中の映画館って、ほんとにすっからかん。
こんなんでよくやってけるもんだ。

俺たち以外のお客って、前のほうでガーゴー寝ているおっさんが、ひとりだけ。
奥さんはうしろのほうに座って、前の座席にしがみついてました。
俺を見つけて、すがるような目。
股間には「スーパー飛びっこDX3」が埋まってるってわけだ。
(なんだかバイブのコマーシャルみたいね)。

奥さんの左に座って、小声で「おまたせー」。
奥さんの返事は、「…いっ、逝ってもいいっ?」…って、早っ!
春っぽいピンクのブラウスにカーディガン、ぞろっとした(フレアとか何か、ヨコモジの名前があるんだろうけど…)スカートで、もじもじもじもじ、ぎくんぎくんと身をよじらせる。

手を握って、スイッチOFFで、焦らしてあげるっす。
奥さんゼイゼイ。
「…もーお…」って恨めしそうに俺をにらむんです。
かわいいんです。
だけどスイッチ忘れないでって、言ったのあなたでしょ?クロサギ観たいって言ったのも、あなたでしょ?ほらほら山下智久クン(ですよね確か?)が見てますよ。
 
スイッチ、ON。
しかも「強」。
「うー。言ったけど、こんなふ、あっ!っうぅ!」…タノシーッ!!俺ぁ最初からたいして映画観る気なかったんで、もっぱら奥さんを鑑賞しました。

薄暗闇のなかでポニーテールを震わせて、奥さんはいっしょけんめい映画を観ようとしてます。
口ははく、はくとわなないています。
ON…OFF、ON…OFF。
耐え切れなくなった奥さん、顔はスクリーンに向けたまま、左手で俺の股間をさすってきますた。

ティンコ引っ張り出してシコシコシコシコ、ヌルヌルヌルヌルしてくれます。
とうとう、頼んでもないのにお口でしてくれました。
「…山下クンはいいの?」もう、聞いちゃいません。
ブラウスの襟元から、ずぼっと手を突っ込みますた。
「…!んふ」ブラをめくり、巨乳を揉み揉み。
乳首が硬―くなってます。

コリコリ。
「んーっ…!んんーっ!!」って、声になってません。
そんなこんなで奥さん、結局映画そっちのけ。
自分が何度か逝きながらも、熱心にしゃぶり続け、1週間溜めた精液をまずは一度、口内で発射させてくれました。

映画のあとは、このまちでの隠れ家にしてる喫茶店で、お昼にしますた。
(ちいさくて目立たないところで、ふたり気に入ってるっす)ボックスみたいな席で、並んでスパゲティ食べました。
食後はコーヒー。
のーんびりと、最近読んだ東野圭吾サンの本とか話しながら、奥さんの乳首を指でころころ。
奥さんは、俺のティンコをさすりさすり。
(奥さんは映画のあと、トイレでノーブラになってくれてるんですねー)

ときどき舌をからませるキスしても、店員さんからは死角。
さすがに音が響くので、バイブのスイッチはたまにしかONにしません。
(奥さんずっとバイブ入れてるんですよー)「あの」
「ん」
「そろそろ、ほしいんですけど…」店を出てちょっと走り、郊外のジャスコへ。
(ふたりとも、ラブホのチープさがどうしても苦手。お金払って我慢してラブホに入るよりも、刺激満載のうえ、料金無料の場所のほうがいい)

立体駐車場2Fの隅っこに車をとめる。
奥さんのは屋上にとめてある。
BG美里の流れるなか、薄暗い車の陰で抱きしめる。
奥さんフウフウって鼻を鳴らしながら、恥骨を押し当ててくる。
卑猥。

「バイブは?」
「…抜いてきた…」自分でスカートをまくらせると、バイブどころか下着も車に置いてきてる。
「準備がいいねー」
「そんな…あのぉ、お願いだから…」眼鏡の目がうるんできてる。
限界らしい。
小ぶりなお尻をふりたてる奥さんに、後ろからぬうっと挿入。
「!!あ、あぁ!」小さく叫ぶ奥さん。
俺の車のリアに爪をたてるイキオイでしがみつく。

待ちかねてた奥さんは、前戯なんかなくてもティンコを迎えてくれる。
まるで「殿様風呂」みたいに、ティンコ入れた分だけ愛液が溢れ出る感じ。
俺、映画館で1回抜いてもらってるから、余裕のストローク。
奥さんは声にならない悲鳴をあげ続けながら、じれったそうにぐねぐね腰をふってくる。
膝のクッションの使い方が、見事。
暖かいねーとか言いながら、カーディガンを脱がせ、ついでにピンクのブラウスも剥ぎ取った。
ほぼ全裸。

「や、やあっ…こんなかっこ、誰か、見て、みっ、あっ…!」奥さん、軽くパニ。
ガガガッと突きまくると、もう息も絶え絶え。
「…あ、あ、あ、あっ、もっ、もう、…!」
小柄で手足は細いのに、胸だけはおおきい。
(現在Dカップだそうです)
ぶるんぶるんと暴れまわるおっぱいを、握りつぶす勢いで揉む。
揉みまくる。
乳首もぎゅーっと摘みあげる。

「だめ壊れる、おっぱい壊れるああっ…!」
続けざまに逝っちゃって、もう立ってられない奥さんを後ろから攻め続けて、フィニッシュは崩れ落ちた口と顔面にびゅっ、びゅっと発射っす。

…ヨカッタア…事後、「もお。レンズに蛋白質かけないでって…」と、クレーム受けてしまいますた…今日の奥さんからのメール『先週から、へんに火がついたままです…春だから?何も手につかなくて困ります。

消火に協力してもらえませんか?』残念ですが明後日から来週まで出張。
奥さんには、来週まで毎日頑張ってオナニーするよう返事しますた。
あの、うちの玄関での初セックスのあと、奥さんと陰隠滅滅と話し合いを重ね、結論出した次の日のこと書くっす。

平成某年11月7日(火)この日、俺はお休み。
いつものように子どもを保育所に送る。
と、奥さん先に来てて、ほかのお母さん方とお話し中。
にこやかに。
俺を見つけた奥さん、「あ。ユウジさんおはようございます」(ああ、やっぱり可愛いなあ。
…なんか吹っ切れた表情だなあ)などと俺。

「あ、おはよございまっす」
「今日、美代子さん(妻の名前っす)おられます?」
「いや、今日は仕事だけど…」
「じゃ、ご主人は?」
「俺?俺は今日はお休みです」奥さんすっとうつむいたあと、はにかんだような、何ともいえない笑顔をあげて。
「こないだ美代子さんに頼まれてた本があってね、あとで持ってっていいですか?」
うちに帰って、待ったっす。
わくわく。

落ち着かなくて、何となく皿洗ったりして。
ピンポーン♪って、奥さん来てくれたっす。
(見るからに適当なチョイスの本を紙袋に入れて)
「改めまして。こんにちはー」って玄関入った奥さん、白の長Tにジーンズです。
そのうえにエプロンつけて。
…初エッチの時と、同じかっこだ。

俺の目線から考えを読んだかのように奥さん、ちょっと怒った風に。
「ええそうです、このカッコしてたら、あのー…お願いします、ってことです!」って、顔真っ赤。
…自分から誘いに来たってこと?この数ヶ月あんだけ泣いたり怒ったりしたあなたが、結論出した次の日にもう?などと言ってやると、見る見る涙目に。
「だって、もう、ずっと、限界だったのに…」中にあがってもらったです。

カーテンはみんな閉めました。
エプロンをはずす奥さん。
長Tの、はち切れそうな胸に、ぽちんと乳首が浮いてるんです。
ゴク…生唾飲みますた…でもあえてそのこと触れずに、長T以外、すべて自分で脱ぐように言った。

「…はい」ノーブラの胸をふるふる揺らしながら、下半身を裸に剥いてゆく仕草が、たまらなくかわいいんです。
ジーンズのお尻のポケットからぽろっと出てきたのは、飛びっ子の受信機…!まさかそんなもんまで突っ込んで来られるとは…慌てて俺、本棚の奥に隠した送信スイッチを探したっす。
戻ってみると、奥さん両手を股にねじこんで、ぺたんと座り込んでます。

「脱いだ…」俺、奥さんの前に仁王立ち。
当然、ティンコはタッタカター!の状態。
目の前に勃起物を持ってこられて、蛇ににらまれたカエルのような奥さん。
この体勢で、奥さんが「もうずっと限界」で、どうしてたのかを問い詰めました。
奥さん、泣き笑いのような表情になって白状したっす。

「自分でしたの…自分で、しましたっ…」
「何を?」
「うー…お、オナニー…」
「へー…。俺、ずーっと真剣に悩んでたのに、美里さんは自分でオナニーしてたの」はあっ、と唇開けて、とうとう泣き出す奥さん。

「ごめん…ごめんなさい…自分で、オナニーして、ごめんなさいぃ…」泣きながらも、股間の木の葉型の「飛びっ子」を、もぞもぞ。
「言ってるそばからオナニー始めてるじゃないですか奥さん」
「うっ、う…意地悪…う!」俺、限界。

「お仕置きっすね」奥さんの長Tを捲くりあげ、スイッチON!ぶるんっ、と砲弾型の乳房が飛び出す。
「…っ!ああううぅ!」バイブが唸り、半裸の奥さんがぎくん、ぎくんと反応します。
「だめ、これっ、ずっと、あ、あああんっ!」何言ってるかわからん。
両手を股間に差し入れたポーズのまま、ぶるぶるぶるぶると全身を震わせる奥さん。

「…っ、…っ、逝くぅっ…」すかさず、スイッチOFF。
…ああ、って奥さん、絶望的な顔。
その目の前で、ジャージとトランクスを下ろす俺。
びんっ、と勃ったティンコに、「…凄い…」とひと言。
「これ、舐めてくれますか?」子犬のように俺を見上げて、がくがくとうなずく奥さん。

「舐めたいです…舐めたい…」
「それから?どんなことがしたいの?」スイッチON。
「それから、!あっ!…あ、お、おっぱいで挟むのをしてみたいっ、い、うんっ…!」(…ほんとに、かあいいのに凄いことを言うひとだなあ、と思ったっす…)(なんか他にもいろいろ聞いたと思うけど)それから奥さん、ふうふう言いながら、とても熱心にフェラしてくれたっす。

飛びっ子のスイッチ入れると、思わず歯を立てて、「ごめんなさい」って謝るんです。
せっかくのお申し出でしたけど、パイズリは楽しみにとっておいたっす。
ふらふらするのを無理に立たせて、バイブを引っこ抜く。
また、糸引いてました。

素股にティンコを差し込んで、ぐうっと恥骨を押し当てますた。
奥さんの愛液でぬるぬるぬるぬる滑るんです。
俺にしがみついて、小さな悲鳴をあげ続ける奥さん。
「い、意地悪っ…もお、わたしだめ…もおだめなのに…」もう、半泣き。

さらに奥さんは、少しの刺激をも逃すまいって勢いで、自分の足と足を絡ませティンコをぎゅうっと挟んで、腰を激しく打ちつけてこられます…エロイ…(何かね、ここまで奥さんエロイと、却ってこっちは余裕?というかやや引くというか、ちょっとSっぽくなるというか…いろんな言葉攻めをするようになりますた。)

で、とうとう「入れてください、お願いですから」まで言わせてから、挿入!正常位でぐるんぐるん暴れる乳房を、はずかしいからって両手で抱えるようにするもんで、逆にまたエロイ。

手の隙間から屹立してる乳首に吸い付いて、悲鳴を上げさせる。
奥さんが1回逝ってからコンドームつけて、さらに攻めた。
奥さんは勢いがつくと、立て続けに逝けるひと。
だんだん声が大きくなる。

「あんま声あげると、お隣に聞こえるよ」と言うと、自分の握りこぶしを必死に口に押し当てる。
それでも喘ぎ声は、漏れる。
最後はキヲツケの姿勢(足組んで、より締めつける)の奥さんに覆いかぶさって、小刻みにがーっと突きまくって、大量に逝ったっす…

2度目のセックスの後。
それまでの禁欲が長すぎてか、お互いまだまだ悶々としてたっす。
保育所の送り迎かえの時にも、目線を絡ませあって…次はいつかな、って。
そうこうしてて日が過ぎて、子ども発案で温水プールに行く企画が立ち上がった。
当然の如く妻は奥さん親子を誘い、みんなで行くことに。

でも前日になって、妻に急な仕事が入りました。
(いつものことです)楽しみにしていた子どもが納得するはずもなく、「やむを得ず」俺と子ども、奥さんと子どもの4人で温水プールに行くということになったんです。
ヤホーで当日。
子どもたちは大はしゃぎ。

「すいません、急にウチのは仕事が入って…」
「うん、Oさんから電話貰ったんですよー」などと、白々しい会話。
お互いエッチな顔をしてたっす。
ウチの車一台で、プールに行きました。
奥さんまた地味な、なんとかブルーのワンピースの水着です。
でも隠しようのない胸は、ぱんっと張ってステキでした。

平日のプールは空いてました。
お互い子どもが小さかったので、もちろん目なんか離せません。
流れるプールでは、ずっとだっこ。
それでも、子ども同士をはしゃがせながら、少しずつ接触!「ほおらー、けんかしちゃ駄目ってー」言ってる奥さんのおっぱいを、肘でさわさわ、ぐにぐに。

だんだん雰囲気になれてきて、奥さんも反対の胸をさりげなく差し出したり、ぷるんっと押し当ててみたり。
鬼ごっこ。
追いかけてって、勃起物でお尻をつっつきます。

「…あっ」こんなこと続けてたら、だんだん奥さん目が潤んできてました。
「あ。ほら、あそこ行こうか、ジェットバス…わぁ、凄い…」って、言いながらとうとうチンチンをきゅって触ってくれて、小声で呟くんです。
ジェットバスは広い円形。
子どもらは浅いとこでジェット水流で大はしゃぎ。
沸騰してるような泡風呂で、人目につかない程度には距離を空けて腰かける、俺と奥さん。

「近くにこんなのができて、いいよねえ」
「そうですねー。安いしねー」流れるプールで流れる人々を見ながら、何気ない会話。
でも水面下では、奥さんのあちこちを触りまくる。
「こないだの…あの、本、は、読んで…読んでみた?」なるべく平常の会話を続けようとされる奥さんですが、無理。
だんだん、唇がわなわなしてくる。

子どもに呼ばれて、俺に背を向ける奥さん。
その、水着の肩紐のとこを、えいっ!って降ろしてやる。
「…!ちょ、だめっ…!」奥さんの抵抗虚しく、一気に水着を膝までズリ下ろして、足で踏んづけました。
泡で見えないとはいえ、あっという間に全裸にされて、奥さん大慌て。

「ちょっとここプールだってば、お風呂じゃないんだから…」いっしょけんめ水着を引き上げようとされます。
「温水なんだから、いーじゃん。裸で」
「だからってなんで私だけ裸に…」子ども、遊んでます。
もうそろそろ、周囲関係なくなってきます。
後ろから巨乳揉んでやります。

「あ、ん…だめって誰か見て…子どもが、…っう、あはぅ」
にゅるん、と指、入れちゃったっす。
「んっ!だ…だめ、堪忍…あ、あぅ」かきまわします。
「…っ!だ、あ…ふうっ!!」
奥さん、くの字に折れ曲がってしまいました。

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[ 2017/07/13 ]   マニアック | TB(-) | CM(0)
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