禁断の体験 エッチな告白集

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還暦過ぎの夫婦ですが、夜の営みはいやらしいくらい濃厚です

私は61歳、主人は60歳のどこにでもいる夫婦です。
私と主人は、若い頃、もう数十年も前にお見合いで結婚しました。
当時は今みたいに、ナンパして、そのまま結婚ってあんまりなかったように思います。
というより私がそういうこととは無縁だった気がします。
主人は年下だったし、できれば年上の男性の方がいいな、なんて思っていたのですが、お見合い後主人の猛アタックされ、一気に結婚まで行きました。

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でも今は2人の子供に恵まれ、すでに独立して、今は主人と2人でゆっくりした生活を送っています。
主人はもうすぐ定年退職です。
新婚時代こそは、毎日のようにセックスをしていましたが、さすがに50歳を過ぎたあたりから、月に1回くらいしかできず、そのまま今に至っているのですが、その月に1回か2回くらいですが、私と主人はすごく恥ずかしいプレイをしているんです。

この前、主人と温泉に行ったんです。
久しぶりの旅行だったのですが、宿に15時にチェックインして、その宿は部屋に露天風呂がついていたので、主人と2人で久しぶりにお風呂に入りましたが、主人の下半身を見ると、勃起していたんです。

「あなた、元気ね」
「久しぶりに今日は興奮しとる」
私はなぜかうれしくなって、主人が洗ってくれと言うから、背中を流して、とりあえず下半身には触れないでおこうと思ったのですが、洗って、と言われたので、ボディソープをつけて洗ってあげたんですけど、主人はそれから立ち上がり、
「口でしてくれよ」と。

「まあ、若い人達みたいなこと言うわね」
「見てのとおり、若いだろ」
股間を顔の前に見せると、私はそっと股間を握り締め、口の中へ入れました。
「うう、久しぶりに気持ちいいな」
「う、うう、今日は元気ね」
「まだまだ若いもんには負けんぞ」
「あーら、お年寄りが言う言葉よ、それ」
「今からでも、子供の1人くらいは大丈夫だ」

主人のペニスはいつも以上に、すごい勢いでした。
そして主人も手にボディソープをつけて、私の垂れたおっぱいを揉み始め、
「おっ、おお~、やわらかいな、やっぱり大きいおっぱいはいいな~」
「う~ん、あなた、あんまり触らないで、感じるでしょう」
「おまえのおっぱいが1番気持ちいいな」
私も温泉に来ているという、非日常の雰囲気で、いつもよりは興奮度が上がっていたと思います。

「おまえのアソコ、見せてみろよ」
「まだ、明るいでしょ、恥ずかしいわ」
「いいから見せてみろ」
私は露天風呂の岩に手をつくと、主人がお尻を舐めたり、アソコを指で触ってきたんです。
主人の指がおまんこに入ってくるんです。
誰かに見られてはいないか、と心配しながら、まだ夕方で露天風呂からは遠くの山々が見え、こちらからは畑仕事をしている人がはっきりと見えます。

「あ~ん、あなた~、見られてるんじゃないの?」
「いいさ、見せてやろうよ」
「いや~ん、あなた今日は変よ」
「おまえも十分いやらしいぞ」
主人の指はだんだん奥まで挿入されて、子宮の壁に当たっています。

「う~ん、あん、あん、だめよ、奥まではだめよ」
「当たってるな~」
「あっ、そこはだめっ・・・」
主人が今度はお尻の穴に指を入れようとしているのです。
「いやっ、入らないわ、い、いたいっ」とりあえず主人はお尻の穴はこれ以上入れずに、今度はおまんこを舐めてきました。

「お~、だいぶ大きくなってるな~」
「う、うう、あっ、あっ・・・」
主人のクリトリスへの舌での愛撫に私はもう限界に近づいてきました。
「あ、あなた、それ以上したら・・・・」
「これ以上したら、どうなんだ?」
「いや、いっちゃうわ~」
「声を出してもいいぞ、山びこになるくらいいいぞ」
「いや、こんなときに冗談言わないで・・」
「とりあえずここまで」

主人はようやく指を抜いてくれて、愛撫をやめてくれましたが、私はもう気持ち的に盛り上がっていて、ここでやめられると、すごく欲求不満が残るんですが、とりあえず温泉につかりました。

「いい湯だな、またこの旅館に来たいな」
「そうね」
主人はニタニタしながら、私の方を見ていました。
「何か企んでるでしょ」
「いいや、でもおまえの体は、すごくいやらしいな」
「そうなの」
「ああ、おっぱいは柔らかいし、お尻もけっこういい大きさだし・・」
「もう、恥ずかしいからあんまり見ないで」
「夜はゆっくりと見せてもらおうかな」

その後、おいしい食事をいただき、そしていよいよ夜もふけてきました。
主人と私はいつも以上にお酒を飲んでいて、私は夕方の中途半端な愛撫でムラムラ感がずっと残っていて、この年で恥ずかしいのですが、アソコはずっと濡れていました。

食事後、すぐに布団をひき、横になっていると、外の露天風呂から主人があがってきました。
それもバスタオル1枚だけ腰に巻いて、アソコは膨らんでいたんです。
「まあ、あなた、なんでそんなに元気なの?」
「今からじっくりとセックスをするからな」
そして私をまた四つん這いにして、浴衣を巻くりあげ、また恥ずかしい姿になっていました。

「おや、おまえ濡れてるぞ」
「いや~ん、あなたが変なことするから・・・」
「もしかして、おまえ、食事中も濡れてたのか」
「違うわよ」ズボシでした。
そして浴衣を完全に脱がされ、垂れているおっぱいを揉まれ、私の下に入ってきました。
69の体位です。

顔の前に主人の大きくなったペニスがあり、数回上下に動かすと、亀頭のあたりが硬くなって、亀頭のくびれから舌で舐めていくと、激しく脈打っていて、早く口の中に入れろと催促してるようでした。
少ししわのよった主人のペニスをくわえると、いつになく元気で勢いがあり、私は内心ちょっと、うれしくなっていました。

この年になると、セックスということに疎遠になります。
そこまで性欲が沸いてくるわけでもなく、でも性欲が沸いてきても、私には主人しか相手をしてくれる人がいないので、主人がだめな時は、オナニーをしています。
そんなこんなで、オナニーを覚えたということになります。

主人の舌が私のおまんこの辺りをまるで犬のようにペロペロと舐めています。
私もお返しに主人のペニスを吸い尽くすようなフェラチオを繰り返しています。
でももう私は入れてほしくてたまらなくなっています。

「ううん、あなた、もう入れて~」
「そんなにしたいのか?」
「う、うん、あんまりじらさないで~」
そして私が馬乗りになり、主人のペニスを握り、ゆっくりとおまんこへ挿入していきました。
「あ~ん、今日のあなた、すごいわ」
「おお~、入っていくぞ、すごく濡れてるな」
「う、うううう、ああ~、硬いわ、待ってたのよ」
「さあ、もっと腰を振れ」

私はもう自分を失っていました。
主人も腰を動かし、私の前後運動に合わせるように、そして私の手をギュッと握り、私はもうすでに我慢も限界に来ていました。
「うう、あああ~、もうだめ、あなた、イキそうよ」
「その声を聞かせてくれ、大きな声を・・・」
「ああ~っ、だめ~っ、いくっ、いくっ、あああああ~っ」

私は久しぶりに叫び声をあげた気がします。
とにかく、気持ちいい、それだけしか考えることができませんでした。
そしてそのまま主人に倒れこんでしまいました。
どのくらいの時間が経ったのでしょうか、主人が耳元で、
「今日はすごかったな」
「う、うん・・・」

「でも毛がじゃましてないか」
「え!毛が・・・・」
「そうだ、陰毛がじゃまなんだよ」
「でもみんな生えてるでしょう」
「おい、剃ってみようか」
「は?いやよ」
「なんで?」
「だって恥ずかしいわ」
「他の誰かにでも見せるのか」
「そうじゃないけど・・・・」
「ちょっと待ってろ」
主人はカミソリと髭剃りのクリームを出してきました。

「おい、ちょっと足を大きく開けよ」
「だめよ」
「いいじゃないか、今日は部屋に露天もついてるし」
私は主人の言うがままになって、熱く濡らしたタオルでまずは陰毛にかけられました。
温かくて、すごくいやらしい気持ちが込み上げてきました。
ジョリ、ジョリ、と音がします。
主人はうれしそうにカミソリで剃りあげています。

まさかこの年になって、陰毛を剃られるとは思いもよりませんでした。
そして完全に陰毛が剃られ、ツルンツルンの盛り上がりが見えました。
「お~、すごい、でも他人が見たらスケベな女としか見ないよな」
「いや~ん、あなたが変なこと言うから・・・」
「じゃあ、今から入れるぞ」
そしてそのまま主人のビンビンに勃起したペニスが私の中に再度入ってきました。

「ああ~、あなた、なんでそんなに元気なの」
「すごいぞ、よく見えるよ、入れてるとこが」
「いや~ん、見ないで、恥ずかしいわ」
「なんか、出そうだ、あっ、あっ、あああああっ」
おまんこの中に主人の精子がたくさん溢れていました。
生理はもう数年前に終わったので、中出ししても子供が生まれるわけないけど、今日は最近の中では、量も多いし、精子が飛び出る勢いが違ったような気がします。

結局、この日を境に、私は今でも陰毛はありません。
伸びてくると主人が剃っていますが、私は他の温泉に行った時なんかは恥ずかしくて仕方ありませんが、でも、昼間から私と主人は裸で、お互いの性器を舐め合っています。



[ 2017/07/16] 妻・恋人・彼女
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