禁断の体験 エッチな告白集

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俺も元カノも、最初からやる気満々できていた同窓会

私は35歳になるサラリーマンです。
今のところ、まだ独身を楽しんでいます。というか、結婚してしまうと、一人の女性としかできないというのが、どうも自信がない。ほかの女性にすぐ目移りするような気がして、いまだ独身というのが本当のところです。
ということは、女性に不自由していないのかということになりますが、いなくても、気にならないし、複数の女性と同時になっても、何とかうまくやってきました。
ところで、先月2月の寒い日曜に、中学時代の同窓会がありました。
中3に進級するときに、父親の転勤で離れることになった中学の同窓会で、ある意味楽しみにしていました。

それは、初めて付き合い、お互い、童貞と処女から、一緒に開放された仲だっためぐみという女性も同窓会に来るということで一番の楽しみにしていたのです。
実は、めぐみとは中1のときから、クラスメイトで、すぐに仲良くなり、一緒に宿題したり、登下校する仲でした。

それが、中2の3月、一緒に宿題していたのですが、たまたまその日は、私の家が留守で、2人だけの時間でした。
そして2人はそのとき、自然とわからないなりに、キスをし、お互い舐めあい、エッチにいたったのでした。

しかし、その後、父親の転勤による引越しで、めぐみとのエッチはそのとき1度のみだったのです。
そして、同窓会当日、私はこの日のために、スーツを新調し、勝負下着的なブリーフを履いてやる気満々でした。

会場に着くと、懐かしい顔がそろっており、何人かと世間話をしながら、めぐみを探しました。
すると、奥で女性数人としゃべっているなかにめぐみを見つけました。
私もそうですが、すっかり大人の女性になった、めぐみを見て、ますますやる気が充満していました。

めぐみは、ひざ上5センチくらいのタイトで短めのピンクのワンピースを着ていました。
中学時代も背が高いほうでしたが、見た感じ165センチくらい、スカートの裾から程よくむっちりした脚がスーっと見えています。
胸は推定Gカップはあろうかという巨乳に育っていました。
私は近づき、めぐみに声をかけました。

「めぐみ、久しぶり、俺のこと覚えてる?智史だけど…。」
「智史、覚えてるに決まってるじゃない…。スーツ決まってるよ」
「最近どうしてるの?もう、結婚して子供もいる感じ?」
「3年前に結婚して、いま8ヶ月の子供がいるの、今日は、主人にお願いして、見てもらってる。」

「そうか、幸せそうだね、ちなみに胸が立派だなと思ったらそういうことなんだね…」久しぶりの再会で、ちょっと言い過ぎたかと思ったが、もう戻らない。
「智史、どこ見てるの?もうエロ親父だね…。まあ実際そうなんだけど…。エロついでに見たんだったら教えてあげるけど、いまバスト96センチでGカップなんだよ。想像通りでしたか?智史さん?」

まさか、こんな展開になるとは…
「あぁ、そうだね、想像通りだよ、僕の好きなサイズ感だね」
「ふーん、智史は結婚してないの、早くいい人見つけなよ、それとも、私がまだ独身だと思ってた?」
もちろんそんなことは思っていなかった。
でももし独身だったら…。
という期待は少ししていたのも事実だった。

「そんなことないよ、めぐみが、この年で独身だなんて思ってないよ…。」
「智史が独身だなんて、私はちょっと今、後悔してるかな…。なんて、そんなわけないよ!期待するなよ!智史!また後でね」
今の一言で、僕は一気に期待感が高まった。
わざわざそんなこと、向こうも期待しているからこその一言に決まっている。
そう信じて、同窓会は始まった。

2時間の同窓会はあっという間に終わった。
スタートが5時という早い時間だったこともあり、みんなそれぞれにグループになり散りじりにになっていった。
僕は、当然のようにめぐみに声をかけた。
「もう1軒飲みに行かない?お勧めがあるんだけど?」
「もちろん受けて立ちましょう!今日は時間大丈夫だから」
私と、めぐみは2人、近くのショットバーへと移動した。

時間にして1時間。
いろいろ話をした。
別れてからのこと、結婚してからのこと、すごく楽しかった。
しかし、家族のことを話すときは少し寂しそうにしていた。

どうも、社内での相手だったようで、特にめぐみのほうは、好きではなかったようだが、なんとなくその部署の雰囲気が、2人は結婚するんだろ的な空気になりそうなったようで、相手の作戦だったようです。

しかも、子供ができたとたんまったく手を出してくれなくなり、また、子供の面倒もよっぽど頼まないと協力してくれないようで、今日は半分脅しのような頼み方をしてきたといいます。
それで、私のちょっとエッチな会話にも乗ってきたのだと思いました。

2軒目を出た2人は、かなり気分よくなっていました。
私は強いほうなので、まだ、まっすぐ歩けます。
めぐみは、完全に私に寄りかかって歩かないと無理な状況です。
しかももう歯止めが利かないようです。

「智史!私とやりたいから誘ったんでしょ?もう早くやろうよ!ほら、もう準備OKじゃない!智史!何のことかわかるでしょ!」
「めぐみ、声が大きいよ、まだ時間早いから、大丈夫か?」
「わたし、何言ってるかわかってるよ!智史の固いのが欲しいっていうことだよ!」
半分あわてていましたが、半分はこれはいただくしかないと心に決めました。

2人はまもなく、ラブホに到着していました。
私は、めぐみの腕をグッと引っ張り、中へと入っていきました。
部屋を選んだ私は、鍵を手に部屋へと進みました。
鍵を開け、中に入ったとたん、めぐみは、靴も脱がず、コートも脱がず、そのまま私に抱きついてきました。

すぐさま、私の唇にめぐみは重ねてきました。
互いの唇を重ね、やらしい音が部屋中に響き渡ります。
10分以上はキスをしたでしょうか。
その後、2人は何も言わず、着ている服を次々脱ぎ始めました。
そして、私は今日のための勝負下着とも言える、真っ赤のハイレグビキニタイプのブリーフ1枚になりました。

めぐみは、上下黒のレースの肌着、ブラは、ハーフカップで谷間は全開、ショーツはTバックでお尻丸出しです。
「わたし、今日こうなると思って…子育てしていると、こんな下着着ることないし…。智史もひょっとしてそういうこと?そのブリーフ」
「もちろん、そうなると思って、このブリーフだよ」

もう2人は、自然と、ベットに横になり、お互いのやらしい部分を、激しく舐めあっていました。
もうめぐみはピチャピチャ、やらしい音を立て、おまんこから、いっぱい汁をたらしています。
私は、固く勃起した先から、先走った汁が垂れ始めています。

「めぐみ、あの日以来だね、今日はあの日と違って、たっぷりじっくり入れてあげるよ。」
「智史、早く来て!わたしもう待てない!その太くて硬い智史のおちんちん、いっぱい入れて!!」
私は、めぐみのおまんこの中へと、ちんぽを挿入していきました。

あの日以来の挿入、キュッと引き締まり、おつゆでヌルヌルののおまんこ。
私のちんぽにおつゆが絡まってきます。
さらに、8ヶ月の子供にあげている、めぐみのおっぱい。
当然ながら、私は激しく乳首を吸い上げていきました。
母乳もちょろちょろ吸い上げていきます。

「智史それは、私の子供のおっぱいなの…。でも智史!いっぱい吸って!!お願い、私がおかしくなるまでいっぱい吸って!!」
私は、おっぱいを吸い続けさらに、腰を浅く、深く、右に左にと動かし続け、硬いちんぽはおまんこの中で、グラインドし続けます。
そして、2人は、絶頂を迎えました。

私は、相手が人妻なので、何か、冷静になり、外に発射しました。
「智史、今日は大丈夫だよ、智史の精子いっぱい中に欲しかった…。ねえもう一回できるでしょ…。今度は中にいっぱい来て!」
私は、リミットがはずれ、再びめぐみを愛し続け、2回戦も無事遂行することに成功しました。
もちろん2回目は中出しです。

ホテルを出るときにはもう12時近くになっていました。
わたしはめぐみを家の近くまで送り、別れました。
もちろん、互いの連絡先は交換し、次の約束も取り付けて…。


  
[ 2017/07/18 ]   人妻・浮気・不倫 | TB(-) | CM(0)
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