禁断の体験 エッチな告白集

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温泉旅館で初老の男性に心引かれた妻(2)

片岡さんは、男性に頭を軽く下げると、妻をその場所へ誘導しました。
妻は仰向けになりそこへ寝転びました・・・。
それから、ゆっくりと足を広げられ、再び片岡さんのモノを受け入れたそうです。
先程の体制と比べると無理が無く、深く入ってきているようでした。
やがて、片岡さんは、妻の足を妻の身体側へ曲げ、膝の辺りに腕を通し、妻は、折りたたまれた格好になってしまいました。

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この体制は更に深く妻の中を突き上げるようで、ピストンされるたびに、ズンズンと衝撃が来たそうです。
妻は思わず片岡さんにしがみついてしまったとのことでした・・・。
それに呼応するように片岡さんも妻を思い切り抱きしめてきました。
と同時に、片岡さんは貪るように妻の口の中へ舌を挿入も・・・、そして、妻は、なすがまま舌を絡めあったそうです。

片岡さんのタバコの臭いが、妻の口の中で広がり、妻の奥の奥を片岡さんは突き上げてきたそうです・・・。
とにかく、一体感がすごかった・・・と妻は言いました。
お互い、着衣ではありましたが、汗が滴っていた・・・とも言いました。

そして、妻は、大きな波のようなものを感じると同時に意識が途切れました・・・。
妻が意識を取り戻したのは、しばらく経ってからだったそうです。
その時には、降っていた雨も止み、初老の男性の姿はありませんでした。
妻と片岡さんはお堂を出て、山を降り、タクシーに乗って、何も無かったかのように宿へ帰路をとったそうです・・・。

そして、私の部屋へという流れに至ります・・・。
私は、衝撃の告白に言葉も無く、興奮と動揺で混乱していました。
そっと、妻の顔を見ると、薄っすらと桃色に上気していました・・・その様は妙に艶っぽく見えましたし、一方では、話を思い出しながら火照っているのではないかと思いました。
私は、衝動に駆られて、妻の下着に手を入れていました・・・。

妻もすこし驚いたようでしたが、抗うこともなく、私に身を委ねます。
私の指先は、妻の秘部が濡れそぼっているのを十分に感じました。
中指を軽く埋没させてみると、潤滑油で満ちた妻のそこは、根元まで一気に受け入れました。
思い出すだけでも濡れるほど刺激的な経験だったのか・・・、私はそう思いました。

私は、妻を押し倒しました。
それは、一瞬、自分勝手とはわかっていても、怒りにも似た感覚がこみ上げた所為でした。
しかし、それは、やがて興奮にとって変わられ、そのまま、私と妻は一つになりました。
今までにないような貪るようなセックスを私達はしました。
片岡さんとの行為が、私達にとっては刺激になっていたのは間違いありません。

お互いの身体を確かめるように、ひとつになるセックスでした。
妻と身体を交わらせて、互いの信頼関係は壊れていないということを確認しあったのです。
たとえ他の男性に抱かれようとも、妻は、私が待っていることを再確認し、私は、妻が戻ってくることを再確認しました。

セックスの後、そのままの姿で、話をしました・・・。
「もう一度、機会があったら出来ると思う?」
「う~ん、あなた次第・・・。でも、私、今日みたいに変になっちゃうかも・・。」妻は照れながらも、ばつの悪そうに言います。
「興奮したんだ?」
「・・・・・・、興奮・・・しちゃった・・・。」しばらくの無言の後、俯きながら答えました。

その時、妻の携帯がメールの受信を知らせました。
そう、片岡さんからでした・・・。
妻は私に携帯の画面を見せました。
「・・・また、誘われちゃった・・・。」少し困惑しながらも、はにかんでいます。

そんな妻の秘部に手をやると・・・、シトシトと・・・濡れていました。
お返しにとばかりに妻は私のモノを掴んで来ました。
こういう積極性は、片岡さんに会う前には無かったものでした。
妻に掴まれた私のペニスは・・、ギンギンに堅くなっていました。
お互いに興奮していたのです。

「いけない奥さんだ・・・。」私は中指を妻の膣穴に入れました。
「・・・、ふぁ・・。」妻はすこし背を仰け反らせました。
妻の瞳が潤み、艶っぽく見えます。
「もう・・・、旦那さんだって・・・。」妻は握っている手を上下し、私のモノをゆっくりと扱きました。
 
「・・・、ねぇ・・・、愛してる?」妻は顔を近づけて私に確かめるように言いました。
「愛してるよ。」私達夫婦は、片岡さんに了承するメールを送りました・・・。

返信したメールに、片岡さんは更に返信してきました。
その内容に誘われて、私達夫婦は、片岡さんの部屋へ行きました。
部屋に入ると、その立派さに驚きました。
すこし広めの部屋で、奥に行くと、小さめの露天風呂があったのです。
なんでも、妻と会った瞬間に、この部屋を押さえていたということでした。

その先見性に驚きつつ、そのキザさ加減が嫌味でないことを感心している自分がいました。
私達が中に入ってどこに腰掛けようかと思案していると、片岡さんはお酒を振舞ってきました。
「アルコールでもどうですか?」私達は、差し出された琥珀色の液体を受け取り、唇に運びました。
それは、今までに飲んだことの無い芳醇な香りを漂わせたウィスキーでした。
私達はたちどころにムーディーな雰囲気に包まれていきます。

お酒を飲みながら談笑をしてしばらくたった頃、片岡さんが切り出します。
「奥さん、せっかくだから、露天風呂をどうですか?景色もいいものですよ。」それは、暗に、これから妻との行為が始まることを告げています。
妻は、片岡さんの指差すほうへ向かい、露天風呂へと身体を清めに行きました。
しばらくすると、パシャーンと遠くで水の滴る音がしました・・・。
その間、片岡さんは、手際よく布団を敷いた後、私の前に座りました。

「実は、旦那さんには折り入ってお願いがあります。奥さんと生でさせていただきたいんです。」私は言葉を詰まらせました。
「それは、さすがに・・・。」
「万が一があっても、私の精子はそんなに元気がありませんよ。それに・・。」片岡さんは、私に錠剤を見せてきました。
「モーニングアフターピルです。つまり、緊急避妊ピルと呼ばれているものです。これを終わった後に服用してもらえば大丈夫です。」どうするべきか・・・私は戸惑いました。
そして・・・、私は・・・。

「妻に聞いてください。」それを聞き、片岡さんはゆっくりと腰を上げます。
「わかりました、では、今から聞いてきますよ。」片岡さんはそういうと、露天風呂の方へ行きました。
私は、一人、取り残されてしまいました。
しばらく待ちますが・・・、片岡さんは戻ってきません。
私は、じれったくなって、そっと露天風呂をガラス越しに覗くと・・・。

二人は浴槽の中にいました・・・。
しかも、妻は、背中を片岡さんの胸にもたれた格好で、後ろから抱きしめられています。
妻から片岡さんの行為を聞かされてはいましたが、裸で同じ浴槽の中にいるだけでも、かなりドキドキします。
一見は百聞に如かずとはこのことです。
どうやってこのような流れになったのか気になりましたが、一度は、身体を交わらせた仲・・・、妻のガードを緩めていたとしても不思議ではありません。

「片岡さん、駄目っ・・・。」妻が小さく呟いて、身体がピクンと跳ねました。
水面下で何が行われているのか、ここからはわかりません。
性器に指を入れられているのか、太ももでも摩られているのか・・・。
片岡さんはそんな妻を悪戯っぽく見つめています。
やがて、片岡さんは妻の首筋にキスをしました。

「さて、もうそろそろあがりましょう。」その言葉を聞いて私は、そそくさと元いた場所へ戻りました。
一つ間を置いた後、二人が露天風呂から出てきました。
妻は胸の辺りまで、片岡さんは下半身をバスタオルで巻いていました。
しかも、片岡さんは妻の腰に手を回し、二人は密着した状態です。
妻と片岡さんは、その状態のまま、敷かれた布団の上に座りました。
腰にあった手は、妻の肩を抱いています。

それから、片岡さんは妻の太ももを撫で始めました。
と同時に、片岡さんの顔が妻の顔に近づいて行きますそして、妻の耳にフウっと息を吹きかけると、さらに唇を合わせてきました。

妻は、私が目の前にいることを意識して、すこし困惑した顔色を浮かべましたが、抗うわけにもいかず、片岡さんの接吻を受け入れます。
一瞬硬直したように見えましたが、妻の力が抜けていくのがわかりました。
太ももを撫でていた片岡さんの手は、妻の乳房へと移り、タオルの上から乳輪をなぞります。

そのまま妻の乳房を手のひらで掴むと、マッサージをするように揉み解しだしました。
妻は、あぁっと息を吐いたりしながら、そのマッサージに身を委ねています。
やがて、片岡さんの手は、バスタオルの隙間から、妻のアソコに到達し、秘部を軽く愛撫し始めます。

そのときには、妻は脱力しきったのか、片岡さんの肩にもたれた状態になっていました。
片岡さんは、愛撫をしながら、再び妻の唇を奪います。
今度は、妻の口の中に舌を入れてのキスです・・・。
妻は目を閉じて片岡さんの舌を受け入れていました。

片岡さんは接吻をしつつ、妻の足を徐々に広げていき、妻の秘部を露にしました。
そして、妻の膣内に指をゆっくりと挿入していきました。
それと同時に、妻の身体か軽く震え、閉じていた妻の目が開きました。
妻の眼はこころもちうつろにトロンとしているような気がしました。
片岡さんは妻の秘密の園を弄っています。

クチュクチュと卑猥な音がし、妻のアソコは濡れていることがわかります。
一方で、二人は接吻を続けたままです。
しかし、妻は、片岡さんの愛撫に耐えられなくなったのか・・・、そのまま後ろに倒れていきます。
二人の唇は離れ、ツーッと唾液の糸が伸びました。

背中から布団に倒れた妻は、頬を薄っすらと桃色に染めて、はぁはぁと軽く肩で息をしています。
私は、今までの行為に興奮しきっていました。
目の前で人のセックスを見ること自体があることではなく、なにより、妻が他人とセックスをしているのです。

眼を閉じたままの妻の両足を割って、片岡さんは、妻のアソコに顔を寄せました。
それから、妻の秘唇に舌を・・・。
妻の眉にギュッと力が入ります。
片岡さんのクンニに、妻は声を押し殺しながら、何度か軽く腰を浮かせます。

虚ろな瞳・・・、濡れているアソコ・・・、桃色に染まった頬・・・、妻の眉・・・。
表立った言葉は発しないものの、片岡さんの行為に感じきっているのは明らかです。
「奥さん、我慢は毒ですよ。気持ちいいときには、気持ちいいと声を出さないと。感じたときには声を出しなさい。自分をさらけ出す快感と一緒になってもっと気持ちよくなりますよ。」片岡さんは、そういって再び妻の股の間に顔を埋めました。

妻のアソコに吸い付くようなクンニリングスに、妻の腰は自然と浮きます。
「うぅぅ・・、はあぁっ・・・。」声を押し殺していた妻から微かながら喘ぎ声が漏れます・・・。
「そうそう、その感じですよ。」今度は、片岡さんは妻の足を大きく広げて、妻の膣の中に中指を挿入しました。
そして、そのまま指でピストンを・・・。
繰り返すたび妻のアソコはジュブジュブと音がしています。

「・・・、あぁぁ・・、だ、だめぇ・・・。」片岡さんの攻めに妻の身体が反って、妻の足の指先がピンと張っています。
「奥さん、何が駄目なんですか?こんなにいやらしい涎が垂れてるのに・・・」片岡さんは意地悪っぽく笑うと、動きを止めました。
ピンと張っていた妻の足先は、ダランとだらしなく力が抜け、布団に埋もれていきます。
その頃には、妻を包んでいたバスタオルははだけて、生まれたままの姿になっていました。

太ももの付け根の下あたりのシーツを見やると、じっくりと濡れています。
片岡さんは自分のバスタオルを剥ぎ取ると、己の肉棒を露わにしました。
妻が黒かったといっていたように、淫水焼けしたような赤黒いペニスです。
天井に向けて反り返り、貫禄の様なものさえ感じます。
妻がこのペニスに・・・。
私は思わず、唾を飲み込んでしまいました。

片岡さんは、横になっている妻の右隣に、足を開いて座ります。
「奥さん、今度は私の番ですよ。」妻の手をとって、自分のペニスを握らせました。
妻はゆっくりと右を向き、眼を開きます・・、相変わらずのとろけるような瞳です。
「奥さん、さあ・・・。」声に導かれるように、妻はジワジワと片岡さんの股間に近づけて・・・。
そして、片岡さんのペニスの先に舌を這わせました・・・。
決して上手とは言えませんが、たどたどしく片岡さんのペニスを妻は咥えます。
妻の横顔がとてもいやらしく見えました・・・。

フェラチオなどそうそうすることの無い妻ですから尚更です。
しばらく、妻は片岡さんの股間に顔を埋め、ジュプジュプと音を立てた後、ぷはッと口を放しました。
片岡さんは、妻がフェラチオをしている間にも、性器を弄っていたのです。
妻はそれに耐えられなくなったのでしょう。

「もう、そろそろですね・・・。営みましょうか。」妻は仰向きのまま、蛙のように両足を広げさせられました。
片岡さんは、妻のクリトリスにイチモツを何度か擦り付けると、アソコにあてがいます。
私の心臓が段々と早く脈打ちだします。
ついに・・、この瞬間が・・・。

片岡さんは、グググッと体重を掛けて・・・、ゆっくりと妻の濡れそぼった秘部に、自身を挿入していきます。
第三者的に見る光景がこんなにいやらしいなんて・・・、私は頭が変になりそうでした。
「ああぁぁぁ・・・。」妻は、すこし気をやったのでしょうか・・・、声を漏らします。
それからもパンと突き上げるたびに、妻は切なそうな声を上げます。
外見からはなにもわかりませんが、妻の快感を刺激するポイントを突いているとでも言うのでしょうか・・・。

「あぁぁ・・・。だ、駄目ぇ・・・。」妻はたまらないとばかりに、自然と声が出ています。
「もっと駄目にしてあげますよ。私の上になりなさい。」指図に従って、妻は片岡さんに跨りました。
妻は、まっすぐ背を伸ばすことが出来ず、軟体動物のように片岡さんにかぶさっていきます。

片岡さんは妻の胸元に顔を埋めながら、ピストンを繰り返します。
接合部が丸見えで、このアングルは、私にとってナイフを突き付けられたようなものでした。
他の男に抱かれているということを強調するような構図だったのです。
やがて、段々とピッチが早くなっていきました・・。
妻の尻を露骨に鷲?みにし、大きく、激しく、早く突き上げます。

「あぁぁ・・・はぁああ・・・。」妻の声が大きくなっていきました。
「あぁ・・、あぁぁぁんっ・・・。」妻は、歯を食いしばり、身体を大きく震わせます。
達したというのでしょうか・・・、妻は脱力したように見えます。
妻に気を使うように、片岡さんは、妻を仰向けに寝かせ、再び、正常位の体勢を取りました。

そのまま、片岡さんは、ゆっくり優しく妻に覆いかぶさっていきます。
ピストンを繰り返すたびに二人の肌は近づいていき、密着しました。
妻は爪あとが残らないかとばかりに、片岡さんの背中にひしとしがみついています。
それは、昨日今日の間柄でなく、もうかなり前から馴染んでいるような肉体同士に見えました。

それから、どちらからというわけでなく、唇を寄せ合いました。
二人は、別れた肉体をひとつにしようかとするように、身体を溶け合わせています。
段々と、片岡さんのスピードが速くなっていきます。
そして、片岡さんの身体がピンと張って痙攣しました。
ガクガクと腰を振り、身体の動きが止まります。
精根を妻の中に思いっきり吐き出したのは想像に難くありません。

はぁはぁと荒い息だけがその場を支配していました。
二人は、まだ固く抱き合っています。
やがて、二人は離れました。
片岡さんの背中の向こうに、肩で息をしている・・・やや放心状態の妻が見えます。
そして、妻の性器に眼を見やると、白濁したものがドロリと少し漏れていて・・・。
間違いなく、片岡さんは妻の膣内で精子を解き放ったようです。

片岡さんは妻の頬をやさしく撫でて、自身を妻の顔に近づけました。
清めろということでしょうか・・・。
妻は薄目を開けて、片岡さんのモノを目にしました。
そして、半ば条件反射的に片岡さんのモノを咥えます・・・。
妻の口には、自分を犯した肉棒が・・・。

その傍らで、片岡さんは妻のアソコに指をやり、中をグチュグチュと掻き回しました。
妻は辛抱溜まらずに、咥えていた口を離します。
「あぁぁッ・・・。」片岡さんの掻き出す仕草で、妻の性器からさらにドロリと精液が垂れました。
そっと、片岡さんはその場を離れます。
私の目の前に、妻が取り残されました・・・。

妻は、ぼんやりと天井に視線をやり、布団に仰向けになり両足を力なく広げています。
足の付け根・・・、妻の女性器からは、先ほどの精液が滴っていました。
私は全身にザザっと血が駆け巡るのを感じました。
その姿は正真正銘、本当の交尾を終えたばかりの一匹のメスの姿に他なりません・・・。
妻の横顔には、夫を支える妻の面影・・・、子供達の面倒を甲斐甲斐しく見る母親の面影・・・、そういったものは薄れていました。

片岡さんというオスに精を植え付けられたただのメスでした・・。
メスとなった妻の姿は、生々しく、卑猥で、私の心臓をギュッと鷲つかみにされたようで胸が苦しくなりました。
以上が、片岡さんから誘われて、行為に至り、そして終わるまでの全てです。

この日から3日後に、片岡さんから手渡された緊急避妊ピルのお陰でしょうか・・・、予定通り出血が起き、事なきを得ました。
もっとも、服用時には、すこし強めの吐き気に襲われるなどの副作用もありましたが・・・。
片岡さんは、予告どおり部屋備え付けの露天風呂にて、妻に中出しのことについて問うていました。

緊急避妊ピルのリスクヘッジがあったことと、その時は、それを許してもいいかなという雰囲気だったったそうで、最終的には許可を出したそうです。
ただし、妻はそんなに気分屋ではありませんし、片岡さんの持っていき方が上手かったのかなと思いました。

妻は、セックスの最中でも、本番の射精に至ると意識して、ドキドキだったと言っていました。
膣内に出されるというのはその人のものになってしまうような感覚を覚えたようです。
妻にとっては、膣内射精は、子作りの意味とイコールであり、その結果、自分の全てを託すのだから、その人のものになってしまうと、妻は考えていました。

いずれにせよ、この出来事は、私達夫婦の思い切った冒険譚として、充実を伴った記憶になったことは間違いありませんでした。
そして、この時の片岡さんと私達夫婦の縁は、その後も続いています。
正直、私達夫婦の仲では、旅先のアバンチュールとして完結してしまうつもりでした。
少なくとも、帰りの車中では、そうでした・・・。
しかし、封印を破ったのは私でした。
人間というのは、一度高みを知ってしまったら、なかったことには出来ない生き物だと思いました。

日が経てば経つほど、私の中で、あの淫靡な妻と他人の行為が大きくなっていくのです。
しかし、片岡さんに連絡を取る方法はありません。
あの時、別れ際、私達は互いにメールアドレスを破棄していたからです。
そのような状況で、他人棒をいかに調達するか、それが私の課題でした・・・。
片岡さんのように事が運ぶことは、他の男性でもあるのだろうか・・・。
いい形を知ってしまっただけに、私は変に躊躇していました。

そんな時、地方都市へ出張する機会がありました。
そして、よかったのかわるかったのか・・・、なんと、帰路の特急電車の中で、片岡さんと再会してしまったのです。
話しかけてきたのは向こうでした。
彼は営業マンで、湯治で怪我を治してからは、また忙しく働き出していました。

乗客が少なくなって、車両には私と片岡さんと数人となった頃、片岡さんは、あのときの話について話をしだしました。
私達夫婦を見たとき、寝取られ嗜好のある感じだとピンと来たといいました。
しかも、旦那さんはその気なのに、奥さんは・・・というよくあるパターンだと・・・。
そんな関係のご夫婦と何度か相手をされたことがあったので、そういう感じだろうとあてをつけたんだと言っていました。

人妻をよく口説くのかと聞くと、手癖はそんなに悪いわけではなくて、魔がさした時に何度かだと答えました。
では、中出しはとの質問には・・・。
口調の軽い片岡さんには珍しく慎重に間を取って、実は、初めてだと言われました。
(ただし、ご夫婦とのプレイの中で、頼まれたことはあるそうです。)

緊急避妊ピルは持ち歩いているけれど、手渡したのは初めてだし、中出しを片岡さん自身から切り出したのは、もちろんはじめてだと・・・。
何故、妻に中出しをしたのかと聞いてみると・・・・。
聞いてから後悔しましたが・・・、亡くなった奥さんに似ているからと応えてくれました。
本当かどうかわかりませんが、少なくとも彼の口調に嘘はなかったような気がします。
それで本気で寝取るつもりだったのかと私はポロリと口に出しました。

しかし、確かに妻と奥さんが似ていたことはいつもと違うところで中出しまでに及んだことは事実だけれど、ある程度、年をとると割り切れるようになって、それほど自分を見失うことはないと言いました。
ましてや、数をこなした今では、手を出して火傷をするかどうかの判断にも自信があって、あなた達夫婦は大丈夫だと踏んで全てに及んだんだと・・・。

帰り際・・・、片岡さんは、私の心を見透かすかのように、連絡先をくれました。
今度は、奥さん経由でなく連絡をいただきたいと・・・。
もし、あるのであれば、私と、あなた達ご夫婦とで、お付き合いさせて頂きたいという言葉を残して・・・

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