禁断の体験 エッチな告白集

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温泉旅館で初老の男性に心引かれた妻(1)

両方とも43の夫婦です。
春先に、連泊で温泉旅館に行きました。
温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。
そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。

まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。
怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。
私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。

一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。
そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。
寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。

今回は、翔学生の息子を実家に預けて、夫婦だけの旅行です。
妻は久々の開放感を満喫しているようでした。
それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

初日、チェックインを済ませ、観光地をすこし回った後、旅館に戻り温泉に入ることになりました。
私は、探し物があったので、妻より後に部屋を出ました。
当然、私が鍵を持たざるを得ず、温泉からあがった後にはと中庭の見える休憩所で待ち合わせをしました。
その後に宴会場で食事をする予定でしたので、宴会場の途中にある休憩所は都合が良かったのです。

入浴を済ませ、その場所へいくと、妻が例の男性と楽しそうに話していました。
私の方が部屋を出て温泉へ行くのが遅かったためか、妻が先に温泉を済ませてしまったようです。
男性は、私に気づくと、軽く会釈をすると別の場所へ行ってしまいました。

私は、離れていく男性の背中を見ながら、楽しそうだったけどなにかあったのかと妻に聞きました。
私の隣で、妻は、私を待ちながら中庭を眺めている時に、男性が話しかけてきたのだと教えてくれました。
最近鉢植えガーデニングをはじめた妻は、男性と中庭について楽しく会話できたそうです。
見かけによらず、草花に詳しかったと、妻は笑いながら言いました。

私たちは食事を終えたあと、部屋へ戻りました。
久しぶりの旅行に疲れたのか、時刻が九時も回らないうちに、妻は早々と就寝してしまいました。
私は一人取り残された気持ちになりました。
しばらくは、テレビを見ていたのですが、どのチャンネルも退屈で、私はテレビを消しました。
手持ち無沙汰になった私は、部屋を出て館内を散歩することにしました。

私は、眠った妻を残して部屋を出ました。
とりあえず、時間つぶしに目的も無く、温泉旅館を歩きまわりました。
時間は午後10時前でしたので、時折、笑い声などが聞き漏れて、一層一人であることを思いました。
しばらく歩くと、バーラウンジの前に行きつきました。
私は、誘われるようにそこに入り、一人お酒を飲みました。

一人でお酌をしていると、今日一日のことが振り返ってきました。
温泉地までの車中の妻との会話、観光地の様子、そして、例の男性のことがよぎりました。
あの男性は何故妻と会話していたんだろうか、魂胆があったのか、いやいや、思い過ごしだ・・。
そんなことが何度も頭の中をグルグル巡り、それと並行するようにお酒がすすみ、かなりの量を嗜んでいました。
部屋に戻るころには、足がフラフラとしていました。

いつ寝床に入ったのか、ふと、妻の声がして、私はなんとなくうんうんとこたえていました。
妻は、朝風呂に言ってくるからと言っていたような気がします。
二日酔いで頭がグルグルしながら、携帯の画面をみると朝の5時くらいでした。
あんなに早く寝るからだと思いながら、私は、再びまぶたを閉じました。
ズキズキとした頭痛に誘われて、目を覚ましたのは8時頃でした。

すこし眠りすぎた・・・。
そう思いながら、隣を見ると、布団はもぬけの殻で、妻はいません。
夢朧での会話以来の状態なのか・・・。
あたりを軽く見回した後、ううっとこみ上げてくる吐き気に急かされて私はトイレに入りました。
すっきりするまで、しばらくトイレにこもっていましたが、それでも妻が帰ってきた様子はありません。

私は、すこし不安になって、部屋を出ました。
やはり、胸のどこかで、あの男性のことが気になって仕方ないのです。
不安に掻き立てられて、私は妻に携帯を掛けてみました・・。
しかし・・・、呼び出し音が続くばかりで、いつもの声は携帯の向こうからは聞こえません。

おいおい、まさか・・・、そんなことを考えながら、私は館内を駆け足で回りました。
しかし、館内をいくら探しても、妻は見つかりません。
それはそうだ、もし、そういうことになっているのなら、男性の部屋にいるんじゃないのか・・・。
私は、そう思い直し、もと来た道を戻りました。

何をあせっているんだ?私は、自分に自問自答しました。
変な汗が、額を流れ、背中を滴っているのがわかります。
あの男性にこうまでかき乱されるとは、しかも、何の確証もないのに・・・。
初めて会ったときは、一人湯治の寂しさからと、なんとも思いませんでした。

でも、一夜たった今では、なんだかわからない胸騒ぎがしたのです。
道のりを半分過ぎたとき、聞きなれた声が私を呼びました。
「あなた、あなた。」振り返ると、妻でした。
「探したんだぞ。」私は、やや怒りをこめた口調になっていました。
「どうしたの、そんなになって。」妻は驚いた顔をして、私を見つめました。
その視線に、私はとんでもない早とちりをしたんだと思いました。

「いや、なんでもない・・・。」とんだ勘違い野郎じゃないか・・・、私は恥ずかしくなりました。
でも・・・。
私たちは、部屋に戻り、予定が遅れたものの観光地を回る支度をしていました。
そのとき、妻が切り出したのです。
「さっき、怒っていたのって、片岡さんとのこと?」私は、片岡という名前に聞き覚えがなかったのですが、おそらくあの男性だと思いました。

それよりも、妻が名前を挙げてあの男性のことを口に出したことに固まりました・・・。
しかし、妻の口調が申し訳なさそうだったことが救いでした。
私が、何に対して怒っていたのか、それを考えた結果、あの男性のことかもしれないと考えたのでしょう。

そして、本来、何も言わなくても済んだのかもしれないのに、あえて、何が起こったのかを洗いざらい話してくれました。
朝の出来事を・・・。
昨晩、早い就寝のせいで朝早く目が覚めてしまい、時間つぶしに温泉に行ったそうです。
私の寝ぼけながらの応答も夢ではなかったのです。
そして、妻が沐浴していると、あの男性・・・、片岡さんが温泉に入ってきたとのことでした。

それを聞いた時には、「入ってきた」という意味がわかりませんでした。
この温泉旅館には、24時間風呂を提供し続けるため、清掃時に男湯、女湯がそれぞれ混浴となってしまう時間帯があったのです。
早朝ですし、まさか、表立っては女湯とのれんの出た温泉に誰も入ってくるわけがないと思ったようです。

妻はその時間帯に女湯に入り、そこへ片岡さんが「入ってきた」ということでした。
妻は、最初はすぐに出ようかと思ったらしいですが、思い切って風呂からあがることが出来ないまま、タイミングを逸してしまったのです・・・。
片岡さんと妻は温泉を共にすることになってしまいました・・・。

妻は、タイミングを逃したまま、すこし警戒をし、ナーバスであったようです。
しかし、片岡さんの話し掛けてくる口調は、男と女が裸でいるのにもかかわらず、いやらしさを感じさせなかったと妻は言っていました。
いつしか、混浴であることが気がかりでなくなり、そのまま、昨日に続き、草いじりの話で盛り上がってしまったとのことでした。

ただし、じわじわと妻と片岡さんの距離は近くなっていたことに気付いてはいたようですが・・・。
それも、自然だったので嫌な感じもしなかったと・・・。
それが安全だと思わせるのに自然だったのか、それとも、女性の懐に転がり込むのに嫌味がない風だったのかは、私はその場にいなかったのでわかりませんが・・・。

盛り上がっていた時間も終わり、会話が途切れ、二人の視線が重なったそうです。
妻は、何故だか、片岡さんのつぶらな瞳に引き込まれてしまったとのことでした。
いままではとてもそんな雰囲気ではなかったのに・・・。
急に近い距離を意識したりして・・・。
時が止まったように、妻は声がでなかったそうです・・・。

そして、片岡さんは低い声で魔法のように・・・。
「奥さんは女の悦びを感じたことはありますか?旅先の情事なんてざらにあります。良かったら、連絡をください。」
そう言って、片岡さんは温泉を後にしたとのことでした。
これが朝起きた出来事です。
妻はホラとメモ紙を見せてくれました。
メモ紙に名前とメールアドレスが書いてありました。
ロッカーのドアに挟まれていたのです。

結局、誘われただけと知り、先ほどまでの不安だった状態は解消されていました。
それにも関わらず、身勝手ではありますが、私はすこし興奮していました。
視線が重なって、瞳に引き込まれた・・・。
他人棒をはぐらかす妻でも脈があるんじゃないかなんて不埒なことを考えていたのです。

「あなた、どうしたの?他の人と私が・・・なんていつもみたいに考えてるんじゃないの?」図星です・・、妻は笑いながら、私の考えを言い当てました。
「ははは、顔に出てる?片岡さんとなら出来た?」
「う~ん、わからない。それに、あなたに隠れて、他の人となんてできないって。」
「じゃあ、今知ったから、隠れてなんか無いよ。」
冗談の風を装いましたが、私は、言わずにいられなかったのです・・・。
「もう・・・、そんなことを言って・・・。」妻は、困ったようでした。
そして、しばらくの沈黙・・・。

「その場の雰囲気で、また、会ってみてみないとわからないよ・・・。」私達夫婦の目の前には、「他人棒」が圧倒的な重量感を持って存在していました。
私ばかりでなく、いつもは、はぐらかす妻にとっても意識せざるを得ないものだったと思います。
現に、妻は、他人棒にすんでのところまで遭遇したのですから・・・。
そして、その事実は妻の中の何かを変えたようでした。

もっとも、旅先での開放感や非日常性が、それを後押しているようでもありましたし、私が目を輝かせていたことも関係あるかもしれません。
「仕方ないなぁ・・、連絡とってみる・・・。」妻はうなだれながらも連絡をとるといいました。

ただし、文中にいくつかの断りをつけてです。
1.片岡さんとのいきさつを夫は全て知っていること、また、その上で連絡をしていること。
2.最初から性行為を目的とする気にはなれないこと。
3.デートの気持ちで会ってもらいたいこと。
4.結果的に、駄目なものは駄目であること。
これらを含めた内容で、妻は片岡さんへメールを送りました・・・。

メールはしばらくして返信されてきました。
内容は、一緒にいさせてくれるだけで十分であり、思い出をつくりましょうという感じでした。
紳士的な内容に、向こうもそんなに望んでいないのか、それとも自信があるのか、私にはわかりませんでした。

当初、私達は、その日もまた、観光地を回る予定でした。
しかし、このメールによって、妻と片岡さんとのデートに予定を取って代わられました。
午前11時、フロントにて待ち合わせ・・・。
その時刻にあわせて、妻は、改めて化粧を直していました。
身だしなみとはいえ、片岡さんと会うためだと思うと胸がジリリとしました・・・。

五分前、私と妻は部屋を出ました。
既にフロントには、片岡さんがいました。
片岡さんは、湯治姿のジャージでなく、ジャケットを羽織り、カジュアルでありながらもきっちりとしていました。
そして、こちらに気づくと立って軽く会釈をしました。

妻は、私から離れ、片岡さんの方に歩いていき、何度か片岡さんと会話を交わしました。
片岡さんは私に向かってまた会釈し、二人はそのまま旅館を出て行きました・・・。
私は二人の背中が小さくなって見えなくなると、部屋に戻りました。
妻と二人でちょうど良かった広さも、ガランとして、男一人ではもてあまします。
あぁ・・・、行ってしまったか・・・。
今や、目に見えて、私と妻をつなぐものはありません。
お互いの思いだけです。

このまま、帰るまで待つだけなのか・・・。
そう思っていましたが、しばらくすると、妻からメールが来ました。
「まずは、滝を見に行ってます。」私に気を使ってでしょうか。
その後も、妻からのメールが何度か来ました。
こちらから返信してもそれに対しての返信はありません。
どうやら、失礼に当たらないように、見計らってメールを送ってるようでした。

「滝の音が凄かった。」
「今から、ご飯です。」けれども、次第にメールの周期も広くなって来ました。
片岡さんと妻・・・どんな風なのか、気になって仕方ありません・・・。

午後2時半ごろ・・・。
一時間前にメールをもらったのが最後、音沙汰がなくなっていました・・。
そんな状態で、部屋に一人でいると、いろんなことが頭をグルグルと駆け巡ります。
 
片岡さんは、女性の扱いに長け、何枚も上であることは明らかだ・・・。
それに対して、狼の前の羊のような妻は何もされないでいるだろうか・・・。
妻は片岡さんに言いくるめられるんじゃないのか・・・。
 どう考えても・・・。
それを望んでいるはずなのに、後味が悪いのは何故だ・・・。
私は、後悔と興奮の間を行ったりきたりしていました。

そんな状態のため、私は二日酔いが抜けたにも関わらず、自販機で買ったビールのプルタブを開けました。
外を見ると、雨が降り出しています。
しばらくすると、小降りだった雨は、やがて激しくなり、ザーッと周囲の音を掻き消しました。
雨か・・・、妻と片岡さんは大丈夫だろうか・・・。
そう思いながら、気がつくと私はアルコールに誘われて眠っていました。

そして、午前11時から6時間後の午後5時過ぎ、何の前触れもなく妻は帰ってきました。
「ただいま」妻の声に私は目を覚ましました。
「おお、おかえり。片岡さんと一緒に帰ってきた?」
「うん・・。」妻は、すこし疲れていたようで、それ以上、こちらから何かを聞けるような感じではありませんでした。
嫌な目にでもあったのだろうか・・・、そんなことを思わせます。

「ちょっと、お風呂に行ってくるね。」妻はそういい残して、部屋を出て行きました。
聴きだすにしても、妻には整理する時間が必要なのだと私は待つことにしました。
妻は、温泉から戻ってきて、しばらく無言でいました。
そして・・・。
「話さなきゃ、駄目?」はにかみながら、見上げるように、私の顔を見ました。
「嫌ならいいけど・・・。」一瞬の間のあと、妻は心して、どこへ行ったのかを順を追いながら話し出しました。

今日あった出来事を、再び、流れに沿って追体験するかのように・・・。
まず、妻と片岡さんは、タクシーに乗って数分のところにある滝を見に行ったそうです。
タクシーの中で、妻は、片岡さんの傍にいながら、詰められない心理的な距離があって、戸惑っていたと言いました。

一番最初のメールは、その戸惑うバツの悪さから、私にメールでもしたのでしょう・・・。
そして、滝を見終えた後は、今来た道を戻り、旅館を通り過ぎて、山間の店で食事をしたそうです。
しかし、その頃には、打ち解けて、腕をさえ組んでいたというのです。
腕を組んだということに、私は驚いて、聞きなおしてしまいました。

「すこし・・・、ふざけてだよ・・・、だって・・・。」妻はうつむき加減で、申し訳なさそうにいいました。
それは、片岡さんの女性の扱いのうまさのせいだと、私に話しました。
片岡さんのエスコートの上手さ、妻を持ち上げる言葉の数々・・・。
片岡さんにエスコートされると、まるで女優にでもなったかのような気持ちになったといいます。
また、褒め言葉の数々は、片岡さんが発すると、明らかに嘘くさい言葉も、嘘では聞こえなくなっていくそうです。

妻は、分かっていても、嬉しくなったそうです。
妻をして、こんなに女性をウキウキさせる男性がいるのだなと思ったのです。
ご多分にもれず、妻も、そのテクニックに乗せられてしまったのだなと私は思いました。
ましてや、そういうことに免疫が少ない妻にとっては、やや刺激的だったんじゃないだろうか・・・、話を聞きながら、ちょっと不安になりました。
ただ、そういう状況に持っていったのは、私のせいでもありますが・・・。

食後、二人は、店の従業員が見晴らしが良いと教えてくれた、店の裏に登山口のある小さな山の頂上まで上ったそうです。
距離としては、徒歩10分くらいというところでしょうか。
ヒールを履いてなくて良かったと妻は笑いながら話しました。
しかし、頂上までという時に、突然雨が降ってきて・・・。
二人は、散歩道を少し下ったところにあったお堂まで引き返したようです。

やがて、雨が激しくなり、お堂の屋根の下では心許無く、戸が開いたことを幸いに、お堂の中へ入りました。
中は薄暗く、畳6畳分くらいの広さがあったそうです。
ただ、所々、雨漏りがしていたとのことでした。
それを避けるように妻と片岡さんは奥へ奥へと進み、結局は二人肩を寄せ合うことになったそうです。

それを聞きながら、私は、明らかにいいムードだと思いました。
もちろん、妻も思ったそうです・・・。
これは、男女の仲になってしまう、妻はそう思ったらしいですが、どうしようもなくてその場にいるしかなかったようです。
妻に正直なところを聞くと、心のどこかでドキドキしていたとのことでした。
そもそも、このデートの最終目的が目的だけに、変に意識していたことはあるとは思います。

それとは別に、そういう状況が生み出しだとは言っても、こういうアバンチュールに対して、女性的には、どこか盛り上がってしまうものなんだと妻は驚きつつも自覚したようです。
そして、予想通り、片岡さんが肩を抱き寄せてきました。
「駄目です・・・。」そう言って、妻は押しのけようとしたようですが、片岡さんの力にはかないません。

逆に、片岡さんは、妻に囁いたそうです。
「大丈夫、普通の主婦だって、一度や二度、こんなことを経験していますよ。誰にだって秘密がある。」そういうと妻の肩をふたたび抱き寄せて、唇を合わせて来ました。
強引さに押し切られる形で、妻は片岡さんとキスをしてしまったとのことです。

一線を越えたことで、緊張が途切れて抗う気が失せたのか、また、心の奥で何かの化学変化が起こったのか、急に力が入らなくなった気がしたといっていました。
最初は優しく唇を合わせる程度、そして、舌が口内に探り探りに入ってきて、妻を強く抱きしめた瞬間に舌を入れてきたそうです。

片岡さんは、抱きしめた腕を緩めると、手のひらで妻の全身を優しく撫で回し始めます。
一通り全身を愛撫すると、今度は太ももをさすり、徐々に股間へ手を上げていきました。
それから、片岡さんの指が、生地越しに妻の女性器を撫でて・・・、下着を手際よく下ろされたそうです。

そのころには、妻でさえアソコは湿っていくのが判ったと、うつむきながら言っていました。
それも・・・、予想外に濡れていたらしいのです。
片岡さんの指が妻の中に入ってきて、クチュクチュという音がいつもより凄く、正直、自分の身体の反応に、妻は戸惑ったようです。

「大丈夫、恥ずかしいことじゃない。自分が思っている以上に興奮することもあるんです。」変なことではない、人の身体は自分の知らないこともある・・。
片岡さんが諭すように妻に言いました・・・。
そのとき、誰かがお堂に入ってくる気配がしたそうです。
初老の観光客の男性が一人、同じように雨宿りに入ってきたみたいでした。
けれども、片岡さんはやめません。

「こういうのは逆に堂々としていた方がいい。」妻は片岡さんのなすがまま、接吻をされつつ、女性器を弄られました。
男性の視線を感じながら・・・。
(男性は、二人の行為について途中から気づいたようです。)妻は足を開き、壁にもたれた状態で、片岡さんはグチュグチュと妻を弄りつつけました。
そのころには、太股まで愛液がつたっていたようで、私、多分凄いことになっていた・・・と妻はいいました。
そして、潮を吹いたそうです・・・。

腰が少し浮きガクガクして、シューシューと潮を吹いたそうです・・・。
私は驚きました。
今までそういうことはありませんでしたし、潮を吹くような妻が考えられないからです。
片岡さんとそうなってしまったこと、誰かから見られるという異常なシチュエーション、片岡さんの前戯・・・、すべてが重なって妻を潮へと導いたのでしょうか・・。
それを境に、妻は頭が真っ白になっていくことが多くなったと言いました。
それは、妻が全てを忘れて性交に没頭したということ・・・、私はそう受け止めました。

今思えば、私、なんてことをしたんだろう・・・という前置きを言って、妻は話を続けました。
その後、妻は、流れのなすがままに、片岡さんの股間に顔を持っていって、肉棒を咥えたそうです。
どんなモノだったか聞きましたが、あまり覚えてないようでした・・・。
ただ、硬くて熱かったことだけ覚えているとのことです。

次の瞬間には・・・。
妻はやや頬を桃色に染めながら続けます。
片岡さんに言われるがまま、壁に手をついていた・・・。
唇を震わせながら、そう言いました。
尻を突き出している姿を思うと、私は、刺激的過ぎてどうかなりそうでした。
片岡さんは・・・、そんな姿の妻の尻を、輪を描くように両手で撫で回したそうです。
そして、妻のアソコに鼻を押し付け、その上、妻のアソコを嘗め回したと・・・。
そして・・・。

片岡さんは、妻のアソコに肉棒をあてがい、焦らすように擦り付けてきたそうです・・・。
膣の奥、子宮がキュンキュンなったような感じがした・・・と妻は言いました。
「いまから奥さんと交尾させてもらいますよ。」それが合図に、片岡さんは妻の腰を引き寄せ、己の肉棒を挿入してきたそうです。
ついに、妻は、片岡さんと繋がってしまいました。
誘惑された妻は、片岡さんによって、秘密の園の鍵を開けられてしまったのです。

片岡さんは緩急をつけリズミカルに妻を犯しました。
妻は、ただ、ただ、壁に手をつき、片岡さんの腰のグラインドに合わせて、性交に身を委ねたそうです。
妻は突き上げられていく内に、段々と力が入らなくなってきたと・・・妻は言いました。
そのとき、気がつくと、お堂の中の、床が濡れていないスペースに一畳ほどのレジャーシートが敷いてあったそうです。
どうやら、初老の男性が気を利かせて敷いたようです。

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[ 2017/07/24 ]   寝取・寝取られ | TB(-) | CM(0)
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