禁断の体験 エッチな告白集

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地下ビデオに出演し続けた愛しい彼女

都会の喧騒が嘘のような静けさに、時折、蝉の声が染みていた。
案内された回廊のある和室には、片足を上げた状態で鴨居から吊るされて、浴衣が肌蹴た半裸の女がいた。それを2台のビデオカメラで撮影するスタッフがいた。
年の頃なら40歳くらいだろうか、憂いのある表情をした長い髪の美しい女だったが、どこか懐かしい顔立ちをしていた。
「どれ、ご開帳といくか・・・」
茶色の浴衣を着た初老の男が、女の開いた股ぐらの陰毛の下に覗く陰唇を広げると、桜色の柔肉が露になり、女はその美しい顔を羞恥に染めた。

男が女の淫核をこねだすと、女は口を真一文字にギュッと閉じて快感に耐えようと努力している様子が窺がえた。
 
男は、そんな女の努力を見透かしたかのようにニヤリと笑い、糸の先に何やら黒い小さなおもりがぶら下がった物を取り出して、先端に付いた小型の洗濯バサミのようなもので女の淫核を挟んだ。
ビクッと女が反応すると、男は小型のおもりに触れたら、その黒い物体がヴィーンと振動を始めた。

「ひっ!・・・うっ・ううっ・・・んあ・・あ・・・はうう・・ん~~ああ~~・・・」
女は感じ始めて、自由を奪われた体を震わせて屈辱の淫汁を糸に滴らせ始め、おもりの振動はそれを飛沫に変えた。

男は女の胸元を開いて、ツンと上を向いた形のいい乳房を露出させて、その振動する黒いおもりを乳首にもつけ始めた。
一つ、二つ・・・片方の乳首に4つずつぶら下げられたおもりは、振動しながら互いにぶつかって跳ねていた。

「いっ・いっ・いっ・うっ・ううう~~・・・あ・あ・あ・・・くうう~~~~」
襲い繰る快感に耐え切れず、縄を柔肌に食い込ませて身を捩り、ビククッ、ビククッと痙攣を始め、
「もう・・・許して・・・あうう・・うっ・うっ・うっ・・・・」
ついに力が抜けてグッタリとなり、それでもかすかに痙攣を繰り返す女と淫汁だらけの股間をカメラが撮影していた。

女は鴨居から下ろされたが、両足首に縄をかけられて柱につながれ、股間はガバッと広げられたままだった。
男は、電気マッサージ器の先にピンク色の変形した陰茎の形をしたアタッチメントを装着して、女の膣口へ挿入し、スイッチを入れた。

「いい~~~だ・だめ・おかしくなるぅ・・だめ・それは・だめ・い・い・い・あ~~~あ~~~ひい・ひい~~~」
全身を硬直させながら激しく痙攣し、かろうじて自由のきく上半身をのた打ち回らせて、逝っても逝っても続けられる快楽地獄に落涙しながら、完全に無反応になり気絶した。

男は、女の縄を解き、隣室に敷いてある布団に異動して全裸になって女の膣口へビクつく巨根の陰茎を沈めた。

ゆっくりと膣内を味わうように腰を使っていると、陰茎が巨大なので出るときには膣穴から膣壁の肉が引きずり出され、入るときには膣穴が陰唇までめり込むようだった。

巨根陰茎の折檻に女が覚醒したが、恥辱にまみれた膣穴は快楽地獄で局部麻酔状態になっているのか、巨根の滅多突きにも痛がる素振りも見せずに、男のなすがままに陰茎の快楽を享受していた。
これだけ凌辱されているのに、女は恍惚の表情を浮かべながら、
「あ・あ・あ・あぁ・・くっ・くっ・んは・んは・んは・んはっ・はっ・う・う・う・・・・」
と素直に喘いで、男の精液を蜜壷の中に受け入れていた。

抜かれた陰茎の後に、ダラダラと淫汁交じりの精液が流れ出た。
目の前で繰り広げられた劣情にまみれた情景に唖然としていたら、
「お客人、この女、今日の撮影で借財が完済する契約なんだが、何ならお持ち帰りするかい?離婚して不自由してるとお聞きしたよ。遠慮はいらねえが、ちゃんと食わしてやりなよ。」

入浴して、身支度を整えて玄関に現れた先ほどの女は、凌辱されて喘いでいたとは思えないほど清楚な雰囲気の美女だったが、やっぱりどこか懐かし差を感じた。

女を車に乗せて、
「行くところが出来るまで、俺の家に居ていいよ。」
「高梨君・・・でしょ?」
「え?・・なんで?・・・あれ?、やっぱり?・・もしかして・・相田・・裕子ちゃん?」
「そうです。中学卒業以来、28年ぶりね・・・驚いたでしょ・・・あんな辱めに感じてる同級生なんて・・・」
「辛いことがあったみたいだね・・・」

相田裕子・・・中学時代、男達はみんな心ときめかせたマドンナ・・・43歳のマドンナが目の前にいた。

俺は40歳で離婚した。
元女房の不倫が原因だったが、どういうわけか俺は親権が得られず、不倫相手と再婚して育てるから養育費は要らないといわれて、息子と女房合わせて1,000万円で奪われた。
当時37歳の女房は、50歳の脂ぎったオヤジの何が良かったのだろうか・・・

裕子を家に連れて帰った。
「一人で住むには広すぎるから、丁度よかったよ。」
「暫く、お世話になります・・・」裕子は、深々と頭を下げた。
「裕子ちゃん、結婚してるんだよね?」
「離婚したわ。実業家と結婚してたんだけどね。私、行くあては思いつかないけど、まずは、仕事を探さないとね。」

「裕子ちゃん、このままずっとここにいてくれたら嬉しいな。」
「私、辱められてビデオ撮影された女よ・・・」
「結婚してくれなんて言わない。一緒に暮らしたいんだよ。俺、中学の時、裕子ちゃんの事が好きだったんだ。清純で、清らかな美少女だったもんな。告白さえ出来ずに卒業して、高校は別々にだったしね。再会したら、清楚な美人になってたもんね。」
裕子は、暫く俯いて黙ってしまった。

しばらくして裕子は沈黙を破った。
「私・・・そんな清楚なんかじゃないわ。私、中2の秋に初体験してるのよ。聡君と同じクラスだった頃、数学の吉本先生に処女をあげたの。」
「マジかよ・・・」
「中学を卒業する頃には、クンニで濡れて、アレを入れられて感じて、未熟な体を淫らに躍らせていたのよ。」
「・・・・信じられない。あんな清純な美少女が・・・」

「私、処女じゃないことがコンプレックスになって、大学3年まで男の人と付き合えなかった。大学3年のとき、二人目の男性に抱かれたけど、それでも21歳の私が性の快感を知っていたことに驚いて、いつ、誰に抱かれたんだってしつこくきかれたわ。だから、大学1年のときに初体験したって適当に答えたの。それならありがちでしょ?」

「ご主人とは、いつ結婚したの?」
「25歳の時。建設資材なんかを扱ってたの。私、2回流産して、結局子供が出来ずに間もなく40歳って頃、会社が傾き始めて、結局倒産しちゃった。夫の部屋からは訳アリの素人女性の猥褻動画DVDがたくさん出てきて、夫は、会社経営者達が出資して運営する会員制のエロクラブの誨淫で、それって、そこでしか手に入らないビデオだったの。」

「それって、地下ビデオだね?」
「そう、地下ビデオ。まさか、私がそのビデオに出る事になるとは思わなかったわ。」
「ご主人の借金の返済?」
「最後は、私名義でも400万円近く借りたの。離婚して、借金だけ背負っていた私に、元夫の知り合いがビデオ出演を持ちかけてきたの。」

「一体何本のビデオ出演で400万円返したの?」
「筋書きのあるビデオは5本よ。撮影されるのは私だけじゃないから、私は月に1本程度。借金で身を滅ぼして堕ちてゆく実録美人妻ってリアルな設定で、最初は主婦売春からはじまって、最終的にマゾ奴隷に堕ちるという話よ。」

「それだけで400万?」
「まさか。あとは会員に売られたの。金持ちのおじさん達に抱かれた。ただ抱かれたんじゃなくて、いわゆるハメ撮りっていうの、ハンディカメラでエッチな場面を撮られながらセックスするの。ずっとピルを飲んでたから全部中に出されたわ。もちろんオプション料金でSMもされたし、お尻の穴だって・・・私・・・汚い女なの・・・」
裕子はヨロヨロと倒れて、嗚咽しだした。

「もういいよ、裕子ちゃん。俺、それでも裕子ちゃんが好きだよ。ここで一緒に暮らそうよ。今日は、もう休もう。」
約半年間、地獄のような日々を送って400万円を弁済した裕子は、疲れ果てたのかホッとした顔で入浴して床に就いた。

俺が裕子の撮影に呼ばれたのは、例の初老の男と飲み屋で隣り合わせて話し込んだ際、忘れ物を届けたのが縁だった。
初老の男は、素人女相手に巨根を振り回してばかりで奥方の相手が疎かになっているからと、親しくなった俺に時々、奥方の相手を頼むようになった。

50代の奥方は美しい女性で、100本以上の陰茎を知っているらしく、
「大きい方、小さい方、長い方、短い方、形は色々おありになりますが、どのような殿方のお持ち物でも、いただけるのは女の幸せですから。」
と言っていた奥方は、うなじにそよぐ白髪交じりのほつれ髪が、妙に色っぽい女性だった。

地下ビデオは会員以外にコピーするのは厳禁だが、見せびらかすのは構わないらしく、おれはチャプター画像を見せてもらった。
その時見せてもらった裕子の地下ビデオのチャプター画像にとても心ときめかせたのを見て、実際の撮影を見学させてくれたのだが、まさか裕子だったとは思わなかった。
俺は、28年前に好きだった女を、いつまでも追いかけていたのかもしれない。

翌日、少し落ち着いた様子の裕子は、
「聡君、私・・・ただの居候ってわけにはいかないわよね・・・」
裕子は静かにワンピースをストント足元に落とし、前日に凌辱された縄のあとが僅かに残った下着姿になった。
「色んな男性に汚された体だけど、それで構わないなら・・・抱いて下さい。」

裕子と一緒に入浴した。
凌辱されていたなど信じられない清楚顔、美しい裸身、子供を産んでないスッキリした下腹部、夢のような時間だった。

イキリ起った俺の陰茎を見て、顔を赤らめる裕子は、
「同級生のおちんちん見るのって、恥ずかしいわね。それにしても高梨君のおちんちんって、バナナみたいに反ってるんだね。ビデオ撮影で私を抱いた男達は、アレが大きい人ばかりだった。大きすぎると痛いんだけど、入れられる前に散々辱められるから感覚がなくなっちゃうのよね。」
裕子は、悲惨な体験を明るく話した。

清楚な裕子の美しい裸身は惚れ惚れしたが、股間は裕子が人妻であった事を再認識させられるドドメ色の陰唇がパックリと開いて、前日の無慈悲な蹂躙で充血気味の淫核を優しく転がした。

「う・う・う・・もっと・・強く吸っても・・大丈夫・あん・・・あぁ・あぁ・はあぁ~~~~」
半年間の淫核蹂躙で、強い刺激を受け入れられるようになったのか、元女房の淫核をこれだけ強く吸ったら痛がるレベルだったが裕子は感じて身を捩った。

「高梨君の、舐めさせて・・・」
裕子は清楚な顔を紅潮させて、俺の陰茎を口に含み、超絶なバキュームフェラをしながら、舌を亀頭に絡めてきた。
これがあのマドンナなのか・・・俺の陰茎を卑猥に咥える裕子は、28年前に憧れたマドンナの現在の姿だった。

「たぶんまだピルが効いてるから、中に出しても大丈夫よ・・・」
ドドメ色の陰唇を割って陰茎を入れた。
「ああ・・・高梨君・・・はあ~~・・・」
ゆっくりピストンして裕子の膣を堪能したら、深く挿したままで腰を上下に動かしながら少しずつ手前に来ると、カリを締める部分があったので、そこを中心に擦りあげていくと裕子が喘ぎだした。

「あ~あ・・い~~わ・高梨君・・・うぁ・う・う・う・う・くぅ~~~~」
中学時代の美貌の才媛が、俺の陰茎でスポットを擦られて淫らに喘いでいた。
はしたなく足を拡げて俺の腰に手を回し、引き付けるようにして腰をくねらせる裕子は、貪欲に快楽を貪る美しい淫女になっていた。

「ううっ!裕子、出る、ああっ!!」
ドクドクと裕子の蜜壷に注ぎこまれた俺の精液・・・
「高梨君・・・やっぱり、求められて、愛されて抱かれるのは・・・気持ちよさが違う・・・」

裕子と暮らして5ヶ月、籍は入れてないが夫婦のような生活をしている。
毎日帰ると裕子がいる暮らし・・・求めれば憧れの清楚美人が股を開く夢のような暮らしがいつまで続くのか・・・俺は、いつか、家に帰ると裕子の姿が消えている日が来るような気がしている。

そんな緊張感の中、毎日帰ると裕子がいてくれる事に感謝しながら生きている。


  
[ 2017/07/26 ]   マニアック | TB(-) | CM(0)
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