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美人の後輩社員と一晩中ハメ続けた(2)

もう慣れた腰の位置に、あてがうのもなれたものです。
すぐに入り口を見つけて、ずるっと先端が埋まりました。
「あっ…朝から凄いなぁ…」いきなり入れられたのに、まんざらでもないような麻美の感じ方にドキリとさせられて、性欲にも拍車がかかります。
寝バックのままベッドをギシギシ言わせて麻美を突き始めました。
昨夜あれだけ楽しんだのに、ちょっと寝ただけですぐに性欲が回復するなんて、どんだけ相性がいいのかと気になりましたが、それよりも麻美の体を楽しみたい気持ちだけがありました。
何度も腰をぶつけて、また麻美の中に出しました。
ぶるぶるっと震えながら、腰はぶつけたまま。
 
麻美も軽く逝ったようで、「はぁっ…」って言いながらフルフルと顎が揺れてました。
ハァハァ息をつきながらにゅるんと抜くと、麻美の中から精液が漏れてくるんだろうと思って、見ようとしましたが見ませんでした。
何だか、見られるのを恥ずかしがるようなところがあったので、見るのを我慢しましたよ。
 
まずは軽く1回戦を終了させ、二人で起き上がって歯を磨くことに。
んでも一人暮らしのアパートなので、洗面所は狭い。
なので先に麻美に使ってもらおうと、順番を譲りました。

俺はその間、インスタントのコーヒーを用意します。
トーストとコーヒーが用意できて、簡単な朝食が出来上がりました。
その間、キッチンのすぐ横の洗面台では、全裸の麻美が鏡を見ながら歯磨きをしてました。
…シュールな光景でした。メイクが落ちているにもかかわらず、麻美は綺麗でした。

確かにメイクがあると無いとでは違いはあります。
けど、そんなものは気になりません。
むしろ、クールな横顔を独占できた夜を楽しめたと思えば、メイクの無い顔も喜びの一つです。
不思議だと思ったのは、どうして彼女がいるのを知っている筈なのに、俺を誘ったのか。
自分からHへ誘ったのか。
…考えても仕方が無い事なんでしょうかねぇ。

まだ鏡を見ながら歯磨きしている麻美を見て、また悪戯心が芽生えました。
そっと麻美の後ろに立って、片手で麻美の股間を触ろうと思ったんです。
手のひらをしっかりと向けて、でもゆっくりとお尻の方から触っていきました。
麻美はそれに気付いて、「こらこら。;」なんて言いましたが、男の性欲はそういったところから始まる場合もあります。

全裸の麻美は、全裸の俺に触られても逃げることなく、小さな喘ぎを出しながら歯を磨いてました。
まだ二人して酔っているような状態で、軽めの二日酔いになっていたようです。最初は「こらこら」なんて言ってましたが、次第に声も小さくなり快楽に没頭し始めました。
歯ブラシを持っている手は既に止まり、自分が倒れないようにグッと壁に両手を出して、快楽で倒れそうになる自分を支えてました。

さすがは麻美です。そんな麻美が、歯磨きを終えて歯ブラシを置き、俺の悪戯に身を任せたまま、こう言いました。
「今日、会社休もう?…ずーっと、今日一日何回もHしようよ」
ええ!?っと、素でびっくりしましたが、麻美の性欲と俺の性欲がここまで合っているのも、ある意味凄いことだと思いました。

好奇心の赴くがままに麻美を自由に出来る。
それだけで充分、魅力的な言葉でした。
それに乗った俺は、会社に「病院に行く旨」を伝えて、この仕事で初めてズル休みをしました。

今日一日、麻美を好きなように出来ると思うと、また昨夜の興奮が戻ってきているのを感じました。
とりあえず、二人して軽く二日酔いだったので、軽めの頭痛を感じるまま、軽く服を着て朝食の購入がてらコンビニに行くことに。
俺はTシャツにハーパン。
そしてサンダル。

麻美は昨日の私服しか持ってないので、俺の短パンとTシャツを貸してやりました。
コンビニに行くまでは、二人とも情けない大人で、フラフラになりながら頭痛の表情を隠せない駄目大人。それでも、いつも見てる風景がいつもと違って見えるのは新鮮でした。

スーツを着てせせこましく進む道を、今は麻美と二人で歩いてる。
すれ違うサラリーマンたちは、これから仕事をするんだろうなぁと、ぼんやり。
俺と麻美はズル休みして、これからセックス三昧だ。
なんてただれた、しかし艶めいた関係なんだろうか。
…などと、慣れない言葉を使いながら妄想していると、左腕に「ふにゅっ」とした感触が。

「気持ち悪いから、私をコンビニに連れてけ」ニコッと笑った、俺と同じ二日酔いの麻美が俺の左腕に絡んできた時の、胸の感触でした。
確かこの時にコンビニで買ったのは、ちょっとした飲み物と弁当だけだったかな。
麻美は、女の子らしい(のか?)ヨーグルトとかサラダとか、軽めのものを買ってました。
んで、部屋に帰る途中。
またも俺の腕に絡みつく麻美。
…ん、もしかしてこれは。

「麻美、お前もしかしてノーブラ?」
「今頃気付いたのか、遅い」
「なんだよ、着けてこなくて良かったの?」
「ノーパンノーブラってのが、また興奮してこない?」
悪戯っぽく、笑う麻美。
…こいつ、どこまでも俺の好みな性欲をむき出しにしてくるなぁ。
…いや、まて。
こいつ、ノーパンって言ったよな?と思った俺の考えを見透かすように、更にぎゅーっと左腕に抱きついてくる。

「あ。今、やらしいこと考えただろー」
「…おおう、考えたさ」
「…へへっ。あたしも」部屋に戻って、軽く食事。
二日酔いが残っている二人だからか、爽やかな食事風景ではなかったです。
あーとかうーとか唸りながら、頭痛をこらえて食べているので色気は何も無い。。
ただ、彼女以外の女性がそばに居て、一緒にテレビを見ながら食事をするというのは新鮮でした。

…あー、なんだこの風景。
俺、彼女がいる筈だぞ。
そんでもなんか、和むなぁ、この感じ…。
なんて考えていると、麻美から不意打ちされます。
ぼやーっとテレビを眺めていた俺の横で、麻美が「んー、んー」なんて言ってるので何だろう?と思って振り向くと。
口の周りを白く汚した麻美が突然覆いかぶさってきて、俺にちゅー。

後ろに倒れこむ二人。
突然のことにびっくりして口を開けた俺の中に、どろどろっと何か入ってくる感触。
甘酸っぱい!
「…(飲み下して)よ、ヨーグルト!?」
「いっぱいHするって言ったのに、ぼーっとすんな!」
言葉では怒っているものの、ニコニコしている麻美。
正直、この時の麻美の顔が一番かわいかったです。
飲み下しても不意打ちされたヨーグルトが俺の口の周りに残っていたようで、麻美がそれに気付きました。

「あー、汚しちゃった」と言いながら、俺の口の横をぺろり。
その行為にドキッとした俺は、スイッチが入りました。
「…ゴム、買ってこなかったけど今日もいいの?」勿論、今日も昨晩と同じく生の中田氏でいいのかと確認したら、こう返されました。
「いっぱいしようって言ったの、あたしだよ?勿論さ」またも口の横をぺろっと舐められ、俺の性欲も昨晩に続いて爆発しました。

麻美を下から抱きしめ、首筋にキス。
首筋も性感帯だった麻美は、その不意打ちに力が抜けたらしく、俺に全体重が。
麻美を抱きしめたまま、首筋にキスマークを残してしまいました。
思い切り吸ったので。
強めに吸ってから後悔。
会社の女子の制服を考えると、普通に見えてしまう位置にキスマーク付けちゃったんです。

けど、女性は強い。
キスマーク付けちゃったって報告すると。
「やだなぁ…久しぶりにHしたって証拠、みんなに見せ付けちゃうじゃん。…ちょっと嬉しいけど」
気付いちゃったんだなぁ。
俺が。
気付いちゃったんです。

みんなに見せ付けちゃうって言われて、嫌がる俺がいるかと思いきや。
俺も一緒になってちょっとだけ嬉しかったから。
みんなに見せること出来るんだ、って思ったから。
ちょっとだけ切なくなって。
それを隠すように、麻美をベッドに連れ込みました。

「お、ついにこのプロジェクトに参加する気になったようだね」
「…馬鹿」
麻美の細い腰を掴んで、俺の腰をくっつけます。
服を着たままでしたが、それでも俺の固くなっている部分は分かるはず。
それに、麻美は短パンの下はノーパン。
二人の間には、いつもより少ない布切れしかありません。
何度か腰を動かしていると、次第に麻美の顔も上気してきました。

昨晩よりアルコールが抜けているからか、ちょっとだけ恥ずかしさが見え隠れします。
そんな麻美とまたつながれるんだと思うと、それだけで軽く射精しそうになりました。
手つきも荒々しく、麻美の下半身についている短パンを脱がせて、俺も急いでハーパンを脱ぎました。

麻美は身をくねらせながら、ゆっくりとTシャツを脱いでいます。
そのTシャツが、両腕に差し掛かって顔が出た頃。
Tシャツが両腕を拘束してる形になっているのに気付いて、ちょっとだけS心が出る俺。
覆いかぶさって、Tシャツを押さえると、腕が動かなくなりました。

「んー、こういうのがいいのかな?」「一度、こうしてやってみたかったんだ」「…うん、私もされたかった」形のいい胸が揺れて、乳首も硬くなってました。
片手でシャツを押さえ、乳首に吸い付くと、顎を反らせて快感に耐えてました。

胸を愛撫しながら、麻美の足の間に割り込んでいって、先端をあてがいます。
すると、案の定でした。
というか、予想以上。
「ちょっとこうしただけで、こんなに濡れるの?…やらしい体だ」
「そうだよ、やらしいのさ。したくてしたくてたまらないんだ」
一気に麻美の中に突き入れました。

昨晩のように何度も腰を振る俺。
それを受け入れる麻美。
頭で考えると、ただ単純に男女の性器と性器がこすれているだけ。
なのに、どうしてこうも快感を生み出すのか。
不思議でしょうがなかったです。

正直なところ、彼女としたHを考えても、あんなに気持ち良くなったことは無いです。
それだけ相性が良かったのか、二日酔いという状況が良かったのか。
今となっては答えなんて分かりませんが。
突き入れながら、何度も麻美とキスをしました。
麻美も、それを受け入れてました。

いつしかTシャツの事を忘れて、麻美を抱きしめながら腰を振ってました。
Tシャツの拘束から外れた麻美の腕は、俺の背中に爪をたててました。
一気に上ってくる射精感が俺をせきたてて、腰の速度がまた上がります。

それに気付いた麻美は、一言だけ「いいよ」って目をうるませながら言いました。
無言のまま、腰を振る俺。
流れる汗。
熱くなる肌。
それでも、麻美に触れている部分の肌は若干ひんやりしてました。
冷え性だったからなのか、俺の勘違いか。

ぴったりと自分の腰を麻美の腰につけたまま、奥でまたも大量に射精してました。
一度射精すると、男はよっぽどのことが無い限り、休憩を挟みたいもの。
麻美の中で射精した後、ゆっくりと腰を引いて、どろどろと逆流してくる精液とご対面しました。

体を起こした麻美は、おおっとか言いながら出てきた精子を触って「嬉しいぞ、こんなに出たんだ」と、笑顔。
ベッドの端に座って、ちょっと休憩したかった俺は、「魅力のある体だからそんだけ出るんだよー」などと、今考えれば気持ち悪い台詞を吐いてました。

座っている俺の前に、麻美がすばやくやってきました。
床の上に、正座している体勢です。
「え?どしたの?」
「…一度やってみたかったんだけど、…協力しなさい」
「何を?」って言うと同時に両足を開かされて、ちょうど麻美の目の前に俺の股間が丸出しになる状態に。
すると、何も言わずに一気に自分の口に咥え込んできました。
まだ俺の精液も麻美の愛液もたっぷりついたままなのに。

じゅるっ…じゅるっと時折聞こえる音が、麻美がしている行為の音だと思うとまた興奮がよみがえってきました。
でも、まださっきの射精からそんなに時間が経ってないので、快感が快感を超えて腰を引きたい状態。

「ちょっと待って!まだ逝ったばかりだから今はまだ」そう言っても麻美は動きを変えずに咥えてくる。
しかも、手を使わずに唇と舌と歯だけを使って行為に没頭している。
そんなフェラ、されたこともなかったのでよみがえってきた興奮が徐々に勝っていって、最終的には麻美にまた勃たされてました。

元気よく硬くなった状態を確認して、麻美は満足したように口を離しました。
「へへっ。あたしの口で元気になったんだね」
そのまま再度顔を沈めて、前後したり緩急つけたり。
舌と歯で痛みと快楽を分けて与えられたり。

共通していたのは、一度も手を使わなかったこと。
ずっと口だけのフェラ。
また高まってきた射精感が腰を震わせ、それに気付いたように麻美の動きが早まり。
いつの間にか、また麻美に射精してました。
口の中に。
両手で麻美の頭を押さえながら。

連続二回は俺の体に響いちゃったようで、体力の減り方が半端じゃなかったです。ベッドにそのまま倒れこんで、はぁはぁ言いながら今度こそ休憩。
すると麻美が俺の腕を枕にして、並んで横になりました。

「気持ちよかった?」
「あのさ、連続しても最初は気持ちよくないんだぞ、知ってる?」
「そうなの?んでも、結局は出したじゃん」
そう言って、ニコッと笑う麻美。
「んで、何を試したかったの?それはちゃんとできた?」
「んーとねー、逝ってからすぐに元気にさせたかったのと、手を使わずに口だけで逝かせたかったの。両方とも出来て良かった」
「される方の事は考えてくれないのね」
「…気持ち良かったでしょー?」

覗き込んでくる麻美を抱きしめて、キスするのが、精一杯の反抗でした。
その後も、考えら得る限りの体位は試したし、したいと思うプレイは殆どやりました。
麻美は本当に貪欲で、自分の体の全部を使ってセックスを楽しもう!っていう気持ちが分かりました。
勿論、それは俺が嫌がらないものに限られましたけどね。

殆ど丸一日を使って、気が付いたらセックスして、疲れたら休んで、の繰り返し。
夕方になり夜になっても、まだまだ飽きそうもありませんでした。
それでも、夜中の22時を過ぎれば、翌日の仕事を考えないといけません。

お互いに汁まみれ、体液まみれになってしまったので「そろそろ帰った方がいいね」と麻美が言ったので、一緒にシャワーを浴びているとき。
俺が不意に寂しくなり、麻美の体を振り向かせて、キスしようとしました。
すると麻美は、グッと俺の顔を剃らせて、自分も横を向きました。

あれ?怒らせたのか?何でだ?と思っていると、小さな声で麻美がこう言いました。
「本気のキスは、後戻りできなくなるから駄目」…女ってやつは、本当に男の心を一瞬で見抜く生き物だなぁと痛感。
それからは普通に帰宅の準備をして、麻美が帰っていきました。
駅まで見送りをするのが、何だか寂しくなっていました。

明日からの仕事、だるいねーとか今度あの映画見るんだーとか、どうでもいい事を話しながら駅に向かい、あっという間に改札です。
最後に、改札に麻美が入る前に、不意打ちでキスされました。
唇と唇が、軽く触れるようなキス。
鼻の先に、ふわっと流れた麻美の髪の匂い、今でも覚えてます。

「んじゃ、また会社で」そう言って、二日続きの酔いどれ天使は現実に帰っていきました。
あっという間にホームに消えていった麻美に後ろ髪を引かれる思いになってたのは何故なんだろうか。
…いや、答えは見つけないようにしよう。
などとかっこ悪い未練を引きずりながら、自分のアパートへと戻りました。

それからしばらくして、麻美は転勤しました。
その後の麻美とは、何の連絡もとってませんし、取るつもりもありません。
あの時の事はあの時のこととして、大事にしておきたいからってのが正直なところです。

勿論、連絡することであの関係が壊れるのが怖いってのも事実です。
自分がとった行動は、酒の勢いとは言え、浮気ですからやっぱり罪悪感もありますし。
麻美とはあの時限りの、あの時の行動、ということで…。


  
[ 2017/07/30 ]   妻・恋人・彼女 | TB(-) | CM(0)
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