禁断の体験 エッチな告白集

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3人の男にイカされまくった妻に興奮(2)

我慢できなくなった渡辺がバスルームへ向かいます。
私は(カメラを持って行かんかい!)と心の中で渡辺に叫びました(笑)。
渡辺はバスルームで白石氏に「カメラ持ってこいよ」と言われ、戻ってくるとカメラを手に取り再びバスルームへ。
バスルームのドアは全開で、脱衣所から渡辺がカメラを妻達のほうへ向けます。

洗い場に立ち、浴槽の縁に手をつき、尻をこちらに向けている妻。
その妻をバックからバスンッバスンッと犯している伊藤。
浴槽に立ち、両手で妻の頭を押さえ、その口に肉棒を突き刺している白石氏。
そして、口をだらしなく開けて、ニヤニヤと妻を見下ろす白石氏の顔。
体をビクビクと痙攣させ、白石氏の腰にしがみつき、夢中で肉棒に吸い付く妻。

その光景を見て、私はあらためて実感しました。
この男達は、妻を女性として扱う気などまったく無い。
自分たちの欲望、性欲を満たすためだけに、妻の肉体をとことんまで味わう気なのだ、と。
男達の巨大な性欲を前に、その肉体をひらき、受け入れ続ける妻。
そして、その光景を目の当たりにし、異常に興奮している自分自身がいました。
私が求めていたのは、この光景です。
この男達の表情なのです。

私はしびれるような興奮と共に、3回目の射精をしました(もう限界!)。
しかし妻の性欲処理としての役割は、まだ始まったばかりです。
男達の性欲はとどまることを知らず、妻の肉体を喰らい続けます。

妻をバックから激しく犯していた伊藤が「おおおっ出るっ出る!」と蜜壺から肉棒を引き抜くと、一瞬、妻のあそこと肉棒が糸を引いて繋がっているのがハッキリと見えました。
ビュッビュッと伊藤の肉棒から放たれた白い精液が、妻の尻にぶつかり太ももに滴り落ちます。
肉棒の先端にぶら下がっている残りの精液を、妻の尻になすり付けながら伊藤は「はぁ~、最高」と呟きます。

妻は白石氏の肉棒をくわえながら、体をガクガクさせています(おそらくイキまくりの状態)。
白石氏はそんな妻の髪を撫でながら「次はこのチンポ入れさせろよ、分かってるな」と、囁きます。
は何も言わず、小さく頷いたように見えました。
白石氏と伊藤が入れ替わりました。
妻はピクッピクッと体を痙攣させながらも、足を開き、尻を突き上げ、白石氏の肉棒を受け入れます。

「じゃあ、次は俺が出したるからな…」そう言うと白石氏は妻のワレメに肉棒をあてがうと、ゆっくりと挿入します。
「あっあっ」妻が悶えます。
白石氏の肉棒が奥まで入ると「はあ~…」と体を弓なりにのけぞらせ、口をだらしなく開けています。
その口に、さっき射精したばかりの伊藤の肉棒が入り込みました。

「んん、んふ~」再び男2人に挟まれ、前後から突きまくられます。
伊藤「ゆきさん、俺のチンポ気持ちよかったやろ?ちゃんときれいにしてや」
白石氏「ああ~、気持ちええわ~。人妻の生マンコ…ああ~」
「んあっああっあん!」
バスンッバスンッと音がする度、妻の肉体が激しく前後に動きます。
その様子を黙って撮影していた渡辺が「早く俺にもやらしてくれよ~」と伊藤に交代をせがみます。

「え~っしゃあないのぉ。ちょっと待っとけ」と伊藤は妻の元を離れ、洗面所で体を拭くとカメラを受け取りました。
「へへっサンキュー。俺も入れさしてもらおうか~」渡辺はそそくさと妻の元へ行くと、バックから犯されて、「あんっああっ」と喘ぎ声を漏らす妻の口元へ、肉棒をあてがいます。

「ほら、ゆきさん。俺のもしゃぶって。ほら」
「ああっやっやあぁ~…んっんん~…」やはり渡辺の肉棒を嫌がっているようです。
ですが渡辺は、そんなことお構いなしに妻にしゃぶらせます。
妻もバックから犯されている快感で、それ以上は拒否しませんでした。
白石氏のピッチが早くなります。

「おお…もうあかん…出そうや…」
「へへ…次オレね…ああー楽しみやわ。人妻の生マンコ…」妻の頭を押さえ付けながら、渡辺が下品に笑います。
「オレ、生で入れるの初めてやねん。ゆきさん、オレの生ドーテーもらってや」
「んんっんんっ」妻は渡辺のチンポをくわえながら、小刻みに首を横に振ります。
「おおおっイクっ出る出る!」白石氏がチュルッと肉棒を引き抜くと、伊藤と同じく、妻の尻に向かって射精しました。
「ああ!」ビクンッと妻の身体が大きく震えます。

「おお~、出たぁ~。はぁ~」白石氏が満足そうに言いました。
「ゆきさん、ほら、先っちょに残ってるヤツ、舐めて。ほら」と妻をこちら側に向かせ、しゃがませるとまだ先端から白い糸を引くチンポを、妻の口にほおばらせます。

妻はまだ全身をブルブルと震わせながら、白石氏のチンポを精子ごと舐め上げます。
渡辺がその様子をニヤニヤしながら見ています。
自分のチンポをしごきながら…。

「さ、ゆきさん。お尻こっちに向けて」渡辺が洗い場に立ち、妻に股を開くよう催促します。
「ねぇ…ゴム着けて…」バックから入れようとする渡辺に妻が言います。
「うん?大丈夫、大丈夫。ちゃんと外に出すから。それにさっきの2人は生でやらせたやん」
「ああ…」
妻は何も言えず、あきらめたように頭を下げ、尻を渡辺に向け足をゆっくりと広げました。

「たまらん尻してるなぁー。そんじゃあ、いただきまーす」渡辺が妻の尻を鷲掴みにし、パックリと開いたワレメに肉棒を埋めていきます。
「はあぁっああっ」
「おおぉ、入ってる、入ってる」根元まで渡辺のチンポが入りました。
「あっあっ…」妻の身体が一瞬ググッと固まると、次の瞬間弾けたようにビククッと大きく痙攣しました。

「はあーーー…」妻の口から甘いため息が出ます。
深く絶頂を迎えた証拠です。
「おおっチンポ入れただけでイッたん?奥が気持ちええのん?」
「んん…」
「よし、じゃあ奥まで突きまくったるからな!」渡辺が激しく深く、腰を打ち付けます。
自分のチンポで、妻をいかせたのがよほど嬉しいのでしょう。
20才という若さに任せた荒々しいピストンです。
しかも2回連続で妻の口内に出した後ですから、余裕もあるのでしょう。

「ああっ!あん!ああっ」
「ゆきさん、気持ちいい?気持ちいい?」
「い…いいっ!あっまた…いっ…いくぅ!」渡辺はピストンを止めません。
「あ…?ああっ!すっすごい!ああっいい!あうぅ」
「おら!おら!」バスンッバスンッと激しい音と妻の喘ぎ声、渡辺の嬉しそうな声がバスルームに響きます。
渡辺の汗がポタポタと妻の腰や尻に滴り落ちます。

それでも渡辺は腰を振り続けます。
初めて体験する生の蜜壺の感触を貪るように、夢中で妻を犯す渡辺。
「オレのチンポ好きか?チンポ好きか?」
「ああん!いいっす…好きですっ好きです!ああっ!」男3人に犯され、何度もイカされ、その肉体に大量の精液を浴びせられ、妻の思考能力は無くなっています。
完全に男達の言いなりです。

もし、このとき渡辺がそのまま妻の膣内に射精しても、妻はそれを受け入れたでしょう。
それほど渡辺のチンポに狂わされていました。
カメラを持っている伊藤も白石氏も「すげぇ…すげぇ…」と、うわごとのように声を出します。

渡辺の腰使いが一段と速くなり、「出すぞ!出すぞ!」と叫びます。
「ああっ!ああっ!」渡辺の声が聞こえないのか、妻はただ喘いでいます。
今まで見たことが無いほどに、妻の肉体がガクガクと痙攣し続けています。
私は妻が失神するんじゃ無いかと思いました。

渡辺が「おう!}と妻を犯していた肉棒を引き抜くと同時に、妻の身体が支えを失い、その場に崩れました。渡辺は妻の頭を掴み、自分の方に向かせると、「口あけろ!」と妻に命令します。

妻も言われるがまま大きく口を開け、舌を出し、渡辺のチンポをくわえようとします。
しかし渡辺は、妻の口内ではなく、10cm程離すと妻の口めがけて射精しました。次々と飛び出す精液が、妻の口の中に入っていきます。妻も、精液が口の中に入るたびに、「はうっあうっ」とイキながら受け止めています。

「へへへっこの方が画的にエロイやろ?」先端から精子が糸を引きます。
妻はそれを、何の躊躇いもなくくわえます。渡辺の放出した精液を全て飲み込み、残りの精液も吸い出します。チュポッチュポッと渡辺の肉棒が妻の口に包まれます。「よーしよし、いいぞ。ゆきさん。オレのチンポ気に入ったやろ?」渡辺がニヤニヤしながら妻を見下ろし、勝ち誇ったように問いかけます。

「んっんんっ…あっはい…」左手で玉袋を揉み、右手でサオを握り、亀頭を舌先でチロチロと舐めながら返事をする妻。
「最高やな、この体。まだまだ出したるからな。ちゃんとやらせろよ」妻の肉体を、自分のモノにしたかのような渡辺の言い方です。

妻は返事もせず、時々ピクピクッと痙攣しながら、まだ渡辺のチンポをくわえていました。「おい、ベッド連れて行って早く続きやろうや。俺、また興奮してきた」撮影していた伊藤が言います。
「そやな、まだ1回ずつしか入れてないしな。ベッドでたっぷりハメハメしよか」
「ローションもあるで~、ゆきさん。体中ヌチョヌチョで入れたるからな~」男達は下品な笑いを浮かべながら相談しています。

妻は肩で息をしながら「ちょっと休まして…。もう無理…」と男達にお願いしますが、男達は「何言うてるねん。
時間無いんやろ、ゆきさん。12時までに帰らなあかんねやろ」
「そやで。俺らまだまだ出し足りへんねんからな」
「ゆきさんは何もせんと、ベッドで股ひらいてたらええねん。あとは俺らが気持ちようさしたるから」などと、妻の願いを全く聞き入れるつもりは無いようです。

「そんな…」妻は力無く言うと、男達に強引に手を引かれ、体が濡れているままベッドに押し倒されました。
「おい、早速ローション使おうや。もう前戯もいらんやろ、ゆきさん」
「ああ…」もはや観念したのか、妻の口から拒否の言葉は出てきません。

渡辺がローションを取り出し、妻の体中に垂らせます。それを白石氏が両手で塗り広げます。白石氏が丹念にローションを妻の乳房やアソコに塗り込みます。ぐったりしていた妻も、「あっあっ」と体を震わせて反応します。
カメラマンの伊藤が「渡辺、カメラ替われ」とカメラを渡辺に渡すと、いきなり妻の身体に覆い被さりました。

妻も足を開いて伊藤の肉棒を迎え入れます。妻の目はウットリと伊藤を見つめていました。伊藤のチンポがヌルンッと根元まで一気に入ります。「ああっ!」妻は大きく体を反らすと、伊藤の体にしがみつきました。

両足は伊藤の腰にしっかりと絡まっています。伊藤の腰が上下に動くたび、ぬちっぬちっとイヤらしい音が聞こえてきます。伊藤も渡辺と同じく、がむしゃらにピストンしています。途中でゆっくりしたり、止めたりしないのです。
(若いときの男はこんな感じだとは思いますが…。)
ただひたすら突きまくる。動物のようなセックス。すでに、「交尾」と言ったほうが似合っているかもしれません。

妻と伊藤の肉体が密着するたび、ヌチャッヌチャッという淫靡な音と「あんっあんっ」と妻という雌のあえぎ声が部屋中に響きます。
「あー、たまらん。ローション使ったら気持ちよすぎやわ」伊藤が腰を振りながら言います。

白石氏「時間もあんまり無いし、とことん入れてやりまくろうや」
「そやな、出しまくったろ。出すぞ!ゆきさん!」そう言うと伊藤は一段とピッチを上げると、「おおう!」と叫び、妻の体に射精しました。
さすがに3発目なので、量は少な目です。
ハァハァと息を荒げながら、妻の体から離れる伊藤。ヒクヒクと痙攣しながら、ぐったりしている妻。入れ替わるように、白石氏が挿入します。「ああん!」根元まで一気に挿入すると、妻の体が再び激しく動き始めます。

白石氏「ほんまや、ヌルヌルめっちゃ気持ちええ。ああ~生最高」
「やぁ~ん、あっああっ」妻も白石氏にしがみつき、足を絡ませます。
「おお!すげぇ…。まだチンポ欲しいんか?ゆきさん」
「ああっああっ」妻は夢中で白石氏に抱きついていました。
「あかん!もう出る!」白石氏も妻の体に射精します。

白石氏も3発目なので、ドロッという感じで妻のお腹に出しました。
白石氏と伊藤がそれぞれ3発ずつ、妻の体で射精しました。
この2人はそろそろ限界のようです。しかし、デブの渡辺は違っていました。渡辺も妻の口で2発、浴室で1発の計3発出していますが、まだ出し足りないようでカメラを伊藤に渡すと、飢えた獣のように妻の肉体に飛びつくきます。

「ゆきさん、俺のチンポでイカしまくったるからな」と、妻のパックリと開いたワレメに肉棒を突き刺すと、バスンッバスンッと力一杯に突き上げます。
「ああっ!もう…あっもう…許して…」妻が渡辺の顔を見つめながらお願いします。
しかし、それは渡辺の欲望の炎に油を注ぐ形になりました。

「ゆきさん、そんなに俺のチンポ気持ちええんか?」
「こんなにスケベな体してるくせに、許すわけないやろ」などと、勝ち誇ったように妻の体を責め続けます。
妻の身体はもう、痙攣が止まりません。「はぁん…ひぃ…ひぃん…」妻に口から今までと違う喘ぎ声が聞こえてきました。

渡辺に付かれるたび、ひぃひぃと泣いてよがる妻。そんな妻をみて、渡辺も調子に乗って勝手なことを言い始めます。
「ゆきさん。お前のカラダは俺のモンや。ええな?」
「俺がやりたいときは何時でもやらせろよ」
「ほら、俺の顔見ながら好きって言え」などと、言いたい放題です。

妻も「ああっはい。分かりました…はぁっあんっ」
「好きです。好きです。」完全に快感の波に飲み込まれ、渡辺の言われるがままに返事をする妻。
こんな妻を見るのは初めてです。「よっしゃ。じゃあ口に出したるから、ちゃんと飲めよ。ほら、口あけろ」
「ああっは…はい」だらしなく口をあける妻。
そこに渡辺が上から唾を落とします。「ほら、ちゃんと舌出して受け止めろ」渡辺の大量に滴り落ちてくる唾を、妻は言われるがまま受け止めます。

「よし!そのまま、あけとけよ!おおっおおお!」
「ああっはああっはいっ」渡辺が肉棒をおまんこから引き抜き、妻の口にねじ込みます。
「おおっ出る!出る出る!」再び妻の口内に射精する渡辺。
ドピュッドピュッという音が聞こえてきそうなくらい、激しい射精です。「んん…んんっんふぅ…」妻も渡辺の言いつけ通り、精液を飲んでいるようです。

「よーし、全部飲んだら残ってる精子も吸い出せよー」妻の髪をさすりながら、渡辺が妻に命令します。
「んふぅっ…んふぅ」と丁寧に渡辺のチンポに吸い付く妻。
渡辺は完全に妻を征服したような勝ち誇った口調で「ほんまに気持ちええな~、この口。やっぱり人妻のフェラは最高やな」
「カラダもスケベやし、ほんま最高」などとニヤニヤしています。

白石氏「そろそろ時間無いし出よか、ゆきさん、、シャワー浴びといで」妻はふらふらと洗面所へ消えていきました。
カメラがまわったまま再びテーブルに置かれ、男達の話声だけ聞こえてきます。

渡辺「俺、まだまだ出せるな~。朝までやりたいな~」
白石氏「それは無理やろ。時間決められてるし」
伊藤「それやったら、帰りの車の中でもやったらええやん、後ろのシート倒して」
渡辺「それええな、あの車やったら広いから充分出来るやん」
白石氏「好きにせえ。俺は運転やし、3発出したからもうええわ。そのかわり汚すなよ」
渡辺「大丈夫やって。全部飲ますから」
などと、最後の最後まで妻の肉体を貪るつもりのようです。

しばらくすると、シャワーの音が止み、洗面所からドライヤーの音が聞こえてきました。すると渡辺が「俺、ちょっとやってくるわ」と洗面所の方へ…。
洗面所から「もう…、時間無いねんから…」と妻の声。
渡辺の声は聞こえてきません。「もう…あかんって…」
「もう無理やって…」妻の声だけ聞こえてきます。

そのうち「あっ…はぁ…んんっ」という喘ぎ声に変わりました。
白石氏が「ほんまにアイツは好きやのぅ」とカメラを持つと、洗面所の方へ向かいます。
渡辺と妻の交尾を撮影するために…。
妻はブラとパンティー姿で、洗面所のカウンターに手を着き、尻を突きだしています。
パンティーは膝まで下ろされ、むき出しになった妻の尻に渡辺が顔を埋めて秘部を舐めています。ジュルッジュルッと舐められるたび、「んっんんっ」と妻の肉体がビクビク反応します。

しゃがんでいる渡辺の股間からは、大きくなった肉棒が揺れています。
一体、何回出せば渡辺は満足するのでしょうか。私はこの渡辺はある意味病気なんじゃ無いかと思えてきました。「入れるぞ」と言うや否や、渡辺は何の躊躇いもなく妻に挿入しました。
妻もいつの間にか足を広げて、入れやすい体勢を取っていました。「ああっ!はあっ!」何の抵抗もせず、渡辺のチンポを受け入れる妻。

「よーし、ええぞ。俺がやりたいときは何時でもやらせる約束やからな!」
「おりゃ!おりゃ!!」
渡辺が激しく突くだびに、妻はただヒィヒィとヨダレを垂らしてイキまくっていました。
撮影している白石氏が「ほんまにスケベな人妻やな。ヤレばヤルほどスケベになるわ」
伊藤「今度は泊まりでやりたいなぁ、オレ。温泉でも行って皆でハメまくったろうや」
白石氏「そやな。今度はオレも溜めて溜めて、出しまくったろ」白石氏と伊藤が話をしている最中も、渡辺は一心不乱に妻の蜜壺に肉棒を打ち付けます。

妻「ああっ!はんっ!も…もうっ…出して!あうっ!はやくイッテ!もうだめぇ…」
「ほんまにたまらんカラダしてるわ~。ベッドでたっぷりハメたるわ」渡辺はそう言うと立ちバックのまま、妻をベッドに連れて行きます。
妻は伊藤に前から支えられ、後ろから渡辺に挿入されたまま歩き出します。
渡辺と妻の交尾を見て興奮したのでしょう、伊藤の肉棒はいきり立っています。

「はぁん…あぅ…もう許してぇ…。おかしくなる…。うぅ…うん…。」
妻はベッドで四つん這いの体勢で、後ろからは渡辺、口には伊藤の肉棒に貫かれます。
妻の裸体が、2人の獣に挟まれ、2本の肉棒の間を行ったり来たりする光景は、かなり興奮しました。

「あ~、ゆきさん。出る、また出る…」伊藤が妻の口内に射精しました。
妻の口から伊藤の精液が白い糸を引いて滴り落ちます。それでも妻は、伊藤の残った精液をチュルッチュルッと吸い出しています。「ハァァ~、最高~。ゆきさん、最高~…」伊藤が満足げに妻のカラダから離れます。

残る渡辺は妻の尻を抱えて、己の欲望を妻にぶつけ続けています。
渡辺はヨダレを垂らしながら「すげぇ…気持ちよすぎる。すげぇ…」とうわごとのように呟きながら妻を責め続け、妻も「あいぃ…いやぁ…あっ!すごい…すごいぃ!」と渡辺の欲望を受け止めています。

渡辺の汗とヨダレが妻の尻にポタポタと落ちています。
渡辺「よーし!出すぞ!出すぞ!また飲ましたるからな!おらっ!おらっ!全部飲めよ!」
「出るぞ!」渡辺が叫ぶと、妻をこちらに向かせ再び口内へ…。
妻はぐったりとしながらそれを受け止め、言われるがまま吸い出します。
もうすっかり男達は、妻の口内に射精して飲ませ、吸い出させるのが当たり前のようです。妻は一体、どれだけの精液を受け止め、飲まされたのでしょうか…。

ここで白石氏が「ゆきさん!もう時間無いから出よう。そのままでええよ」
「え?シャワー…」
「そんな時間無いから。それに帰りの車のなかで、まだやるんやから」
「そうそう。ブラとパンティーはいらんから、服だけ着たらええから」
妻「そんなん絶対イヤ」強く抵抗する妻。
「ええから、ええから。さ、行こ行こ」
妻「もう…ゆるしてぇ…」

ここでテープは終わりました。
テープが切れる間際の、渡辺の「ゆきさん。俺、まだ出せるで…。やらせろよ。」のセリフ。
このあとの状況は想像に難くありません。帰ってきた妻の格好、下着を着けずアソコもヌルヌル。
車の中でも、さんざん犯されてヒィヒィとよがりまくっていたのでしょう。

あとで妻に聞くと、帰りの車の中で伊藤に1発、渡辺に1発やられたそうです。
しかも全て口内射精で妻に飲ませたそうです。
車の中で渡辺は「今度は俺と2人でホテル行くぞ」とか、「俺がやりたくなったら何時でもやらせろよ」などと、妻を犯しながら強要したそうです。

しかもその時、渡辺が携帯の写メで、よがる妻を撮影していたそうです。
妻も、すっかり渡辺のチンポに狂わされ、何を言われても「はい」と答えていたそうです。
妻が男達の性欲処理機になるのを望んでいた私としては大満足の結果でした。

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[ 2017/08/24 ]   マニアック
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