禁断の体験 エッチな告白集

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3人の男にイカされまくった妻に興奮(1)

みなさんはじめまして。私35才、妻31才。子供が2人います。
妻(ゆき)は顔は美人ではありませんが、体はややポッチャリの肉付きの良い体をしています。最近はあまりですが、少し前までは妻にネットで単独男性を募集させてはエッチをさせていました。
その際には妻にビデオカメラを持参させて、エッチの様子を撮影してもらい、その様子をあとで私が見て楽しむ。というのを何度かしていました。

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が、やはり欲望はエスカレートし、1人の男性だけでなく複数の男性に犯される妻を見てみたい気持ちがどんどん強くなっていきました。
妻もまんざらではなさそうで、「一度くらいやったらいいよ」と興味ありでした。

そこで妻にも、エッチした相手に「誰か知り合いがいたら複数プレイしない?」と聞かせたりするのですが男性の返事はいつも「そんな知り合いはいないよ~」でした。
そんな中、ついにOKの男性が現れました。
妻と2度エッチした後、「じゃあ、会社の知り合いがいるから3人で犯してあげる」とのこと。
やっと夢が叶う~!と私はワクワクしながらその日を待ちわびました。

当日、夕方6時待ち合わせなので5時過ぎに妻は出かけました。
当然、ビデオカメラ持参です。
夜の12時には帰ってくるように、と言いましたので子供2人と晩ご飯を食べ、風呂に入り、寝かし付け、妻の帰りを今か今かと待っていました。

妻が帰ってきたのは夜12時15分頃でした。
聞くと、男性3人と飲みに行き、いざホテルへ!しかし近くに複数で入れるホテルが無く、複数OKのホテルを探していた為、少し時間が掛かったとのこと。
酔いが残っているのか、妻の目はうっとりした感じでトロンとしてました。
服を脱がしてみると、ワンピースの下は下着を着けておらず、全裸でした。
乳首は勃起し、アソコを触るとヌルヌルでした。

「あっ・・あっ・・はぁ・・ん」触っただけでビクビクと裸体を痙攣させて、今にもイってしまいそうです。
明らかに帰りの車の中で男達に弄られていたのが分かりました。
話を聞きたい衝動に駆られましたが、聞いてしまうとビデオを見たときの楽しみが半減するので、妻をそのまま寝室で寝かせ、妻のカバンからビデオカメラを取り出し、焦る気持ちで自分の部屋のテレビにカメラを接続してイヤホンをし、カメラの再生ボタンを押しました。

3人の男達の内訳は、最初に妻とエッチをした白石氏(35才)。
白石氏が連れてきた伊藤と渡辺。
伊藤は21才で力仕事をしているらしく、筋肉質で妻の好みのタイプ。
渡辺は20才で少しデブ、後で妻が「すごいスケベで飲み屋で飲んでいるときから体を触ってきたり、キスを迫ってきたり、目つきがイヤらしかった」と言うほど女に飢えていたようです。
(妻の嫌いなタイプです)

テープの再生を始めると、ホテルに置いてあるピンクの浴衣(?)姿の妻が映りました。
どうやら全裸に浴衣だけを着ているようです。
妻を挟むように伊藤と渡辺が青の浴衣姿で立っています。
撮影は白石氏。
どうやら全員、シャワーを浴びた後のようです。
撮影時間を見ると、午後9時12分。
渡辺の肉棒は既に勃起し、浴衣の隙間から飛び出しています。
その飛び出した肉棒を妻に握らせ、嬉しそうにニヤニヤしています。

白石氏の「じゃあ、やろっか」の合図で伊藤と渡辺が両横から妻に手を伸ばします。
妻はかなり酔っているらしく「フフフッ」と上機嫌で微笑んでいます。
伊藤と渡辺が妻の両耳を同時に舐め始めます。
はぁっ…と妻の体がビクンと反応します。
4本の男の手が妻の身体を愛撫します。
乳房を揉んだり、乳首をつまんだり、お尻を撫でたり…。

「あっ…あっ…はんっああん…」ピクッピクッと体を震わせながら妻の右手は渡辺の肉棒をしごいています。
左手も浴衣の隙間からそそり立つ伊藤の肉棒を握っていました。
渡辺の肉棒サイズは大きめ、伊藤のは普通サイズです。
2人とも若いので、その勃起した肉棒はヘソにくっつく位に上を向いています。
伊藤が妻のローブを脱がせ、全裸にします。
男達もローブを脱ぎ全裸になります。
渡辺が妻の唇に吸い付きます。
指は妻の勃起した乳首をクリクリと摘みます。

伊藤はしゃがんだ体勢になり、妻の下半身を責めるつもりです。
妻は唇を吸われながら「は…はぅ…ふぅん…んふぅ…」と喘いでいます。
渡辺は、「ふーっ…んふーっ」と必死に妻の唇を貪っています。
時々自分の唾を妻の口に流し込んだり、「ゆきさん舌だして」と妻の舌に自分の舌を絡めたりしています。

妻も「やぁ…っ」と言葉では渡辺の唾飲みを拒否しますが、口は開いたままで渡辺の唾を受け入れていました。
伊藤が「もっと足をひろげて良く見せて」と妻の足を広げて、両手でワレメを拡げます。
「すげぇ、めっちゃ濡れてる!白石さん、撮ってみ!すげぇ濡れてるで!」
「おっどれどれ」カメラが妻の拡げられた股間に近づきます。

「おお~すげぇ~っヌルヌルやん!」影で暗くなり見づらいですが、拡げられたワレメの奥のピンクの淫肉がヌラヌラと男を誘っているのが分かります。
「やぁ…あっ…はぁぁ…だめっい…いくぅ…」渡辺に首筋を舐められ、両乳首をクリクリと摘まれ、拡げられたワレメを男2人に視姦され妻は軽く絶頂に達したようです。
拡げられた淫肉はヒクリヒクリと蠢き、開いたり閉じたりしています。

「すげぇ、もうイッたん?めっちゃスケベな体やん!」
「そうやろ?だから言うたやろ。スケベな体してるでって」
「そやけど、おまんこ拡げて見ただけでイクか?こんな女初めてちゃう?」
「もっとやったらイキっぱなしになるで」
確かに妻は一度イクと、その後はイキやすくなり、何度でもイキまくります。
しかし、これほど簡単にイクとは私も驚きました。
酔いと、この異常な状況でかなり興奮しているのでしょう。

白石氏に対して伊藤と渡辺は敬語は使っていません。
友達的な知り合いなのか、関係は分かりませんが…。
伊藤「すげぇ~、とことんやったろ。ええな、ゆきさん。イカしまくったるからな」妻はまだ体をピクンピクンと痙攣させながら「あぁ…はい…」と頷きます。
両手は背後の渡辺の肉棒を後ろ手にしごいています。
玉袋を揉んだり、亀頭を指先で包むように撫でたり…。
肉棒の先端からはかなりの透明な液体が漏れているようで、妻の指先は糸を引いています。

「俺、もうヤバイ。出そう…。」渡辺が情けない声で呟きます。
「もうか?まあええわ、一回出しとけ。まだまだ出せるやろ?」
「うん。大丈夫。まだまだいける」
「ゆきさん、このまま一回出すで…。もっとしごいて…。」
「はぁっん…うん…あっはあぁん…。」伊藤がワレメに指を這わせます。
クリを指でこすったり、入口あたりを指でかき回したり。
その度にヌチャッヌチャッとイヤらしい音が聞こえてきます。

「ああっああっやぁ…いっ…くぅぅ…」それと同時に渡辺も「おおっ俺も出る…ゆきさんっ出る出る!」渡辺の肉棒からビュルッと精液が飛び出し、妻の腰あたりにぶつかります。
「おおっ…おおぅっ」渡辺が情けない声を出す度にビュルッビュルッと精液が飛び出し、妻の尻や腕に飛び散ります。
妻も二度目の絶頂を迎え、ピクピクと痙攣しながら渡辺の精液が体に掛かる度に「あっ…あっ…」と声を上げていました。

「お前、めっちゃ出たなぁ~、すげぇぞ(笑)」
「だって溜まってたもんな~、ゆきさんの指気持ちよすぎやわ」
「出したもん、ちゃんと拭けよ~」
「分かってるって」白石氏が渡辺にテッシュで精液を拭かせます。
その間も伊藤は妻の股間に指を入れたり出したりしています。
「あぅ…はっ…ううぅ…だめ…だめぇ…はぁっ」妻のおまんこが伊藤の二本の指を根本までヌップリと飲み込みます。

その状態で伊藤は腕を動かすのを止めました。
しかし妻は体をビクン、ビクンとくねらせます。
おそらく伊藤の指がGスポットを刺激しているのでしょう。
「ああっ…やぁ…やはぁっ…うんっうんん!」
「おっ!ゆきさん、潮吹くの?なんかグチュグチュ中から出てきたで!」

伊藤氏「吹かせろ!拭かせろ!」
「だめ、だめぇ」妻が前屈みになって伊藤の腕を摘み、抵抗しようとします。
「おい、渡辺!腕押さえろ!ゆきさん、ちゃんと吹くとこ撮ったるからな」
「いやぁ、あぅ、だめぇ…ぅああ…」ピュッと妻の股間から液が飛び出します。
伊藤が腕を激しく動かすと、グチュグチュグチュッとイヤらしい音と共に、ピュッピュッピュッと潮が吹き、伊藤の腕やカーペットにピチャピチャと滴ります。

「ああっああっああっ…はぁーー」腕を渡辺に掴まれ、足を大きく広げられた妻は、男達の為すがままです。
伊藤が「おりゃ、おりゃ」と腕を動かし続けます。
伊藤の太く逞しい腕が妻の股間で激しく前後するたび、妻はもはや言葉が出ない様子で口をパクパクさせ、声にならない喘ぎ声を出しています。

体はビクビクと絶え間なく痙攣し、おまんこからは絶頂の淫液がピチャピチャと溢れ続けています。
私とセックスをするときでも潮は吹きます。
潮を吹いている間はずっと絶頂を迎えています。
つまり、イキッぱなしになるのです。
(他の女性もそうなのでしょうか?)この時点で私は既に一度射精し、再び勃起していました。

「おお~!すげぇーーっ出てる出てる!」カメラマンの白石氏が歓声を上げます。
「体ガクガクさせて、そんなに気持ちええんか?え?ほんまにスケベな体してるなぁ~、ゆきさん」渡辺がニヤニヤしながら妻の耳元で囁きます。
「ああ~、あっやあぁ…」伊藤の指が妻の淫壺から離れると、妻はガクガクと体を痙攣させながらその場に崩れ落ちます。

「めっちゃ出たな~、ゆきさん、気持ちよかった?」妻の出した液体でビチャビチャになった腕をテッシュで拭きながら伊藤が聞きます。
ハァーー…ハァーーー…と荒い息づかいで大きく妻がうなずきます。
白石氏が「渡辺!ちょっとカメラ変わってくれ。俺もやりたくなった。もうたまらん」白石氏がカメラを渡辺に渡すと「ゆきさん、俺もうたまらんわ。
しゃぶって」と妻の顔の前にピクピクと脈打つ肉棒を突き出します。
先端から透明の汁が垂れているのがはっきりと分かります。

「ああ…」妻は白石氏の言われるがまま、目の前の肉棒をくわえ込みます。
「おお…たまらんわ」ちゅぽっちゅぽっと亀頭から始まり、根元の方へ…。
淫靡な音がする度に、ヌラヌラと光る肉棒が妻の口から出たり入ったりします。
それを見ていた伊藤が「ゆきさん、俺のも」もう一本の肉棒が妻の前へ…。
何のためらいもなく妻はその肉棒に吸い付きました。
両手にそれぞれ肉棒を握り、口は二本の肉棒を行ったり来たり。
すごい光景です。

どちらかというと、伊藤の肉棒をたくさんしゃぶっているようです。
やはり妻は伊藤のことが気に入っているのでしょう。
しばらくすると、伊藤が「もう出そう、ゆきさん、出していい?」と聞くと、妻は肉棒の先端から垂れている透明の液体をチロチロと舌ですくいながら「いいよ、出して」と答えると、そのまま伊藤の肉棒を根元までくわえ込み、激しく顔を前後させます。
「おおぅ、あかん、もう出る、出るぅ…」伊藤が妻の口内で射精しました。
「ん…んん…」と妻が必死に若い精液を受け止めています。

全ての精液を妻の口内に出し終えると、ちゅるんっと引き抜き「すげぇ気持ちええわ~、たまりまへん(笑)」と満足げに言いました。
すると、カメラマンの渡辺が「出したんやったら変わってくれ、俺もしゃぶってもらうから」と伊藤にカメラを渡しました。

渡辺が妻に近づくと白石氏が「まあ待てって、先に俺が出すから」と渡辺を制します。
渡辺は「ええ~、じゃ、はよ出してや~」と渋々うなずくと、仰向けの体勢になり、しゃがんでいる妻の股間の下に潜り込むと妻のおまんこに吸い付きます。
妻は伊藤の放出した精液を口に入れたまま、「んっんふぅ…んん…」とビクビクと反応します。

白石氏は「ゆきさん、早く俺も出さしてーや」と妻に催促します。
妻は口の中の精液を飲み込むと、言われるがまま白石氏の肉棒をくわえます。
口を開いたときに、口の中で白い糸が引いているのが凄くイヤらしく見えました。
「あー、そうそう、もっと舌使って…ああーすげぇ気持ちええわ」
「ふぅ…んっんんっ…はぁ…」渡辺に淫部を舐められながら、必死にしゃぶっています。
ヌチュッヌチャッと妻の口から卑猥な音が続きます。

「俺もイクよ…ゆきさん、俺のも飲んでや…分かってるな、ちゃんと飲んでや…」妻は聞こえないのか一心不乱に白石氏の股間で顔を前後させています。
「おおぅ」白石氏がうめき声と同時に発射しました。
「おおぅ…おおぅ…」口内でビュッビュッと思う存分に欲望を吐き出しています。
と、同時に妻がビクッビクッと体を痙攣させ「ん…んふぅ…」と絶頂に達したのです。

妻は下半身を渡辺に嬲られ、我慢出来なかったのでしょう。
口内に射精されながらイってしまうとは…。
ビデオを見ている私もビックリしましたがそれ以上に興奮し、2回目の射精をしてしまいました…。

もう、勃起しすぎてチンポが痛くなってきました(笑)。
妻の口内で射精し終えた白石氏は肉棒をくわえさせたまま「ほら、そのまま飲んで。んで吸い出してや」と妻に命令します。

妻は肉棒をくわえたまま苦しそうに飲み干すと、そのままチュッチュッと残った精液を吸い出しています。
「よーしよし、ええぞー、精子好きやろ?まだまだ出したるからなー。精子で体中、ヌルヌルにしてほしいんやろ?」白石氏が言うと、伊藤が「え~?そんなこと言うてたん?」
「そうや、複数でやりたい理由聞いたら、そう言うたんや」
「ほんまにスケベやな~、ゆきさん。ていうか変態?」
「まぁ、ここまでイキまくってたら変態やろ?」妻はちゅるんと白石氏の肉棒を口から離すと、「ち、違う…」と小さな声で否定します。

妻の下半身に吸い付いていた渡辺が「ゆきさん、そのまま俺のん、しゃぶってよ」と言いました。
妻は体を前に倒すと、渡辺の肉棒をくわえます。
ちょうど69の体勢です。
白石氏はタバコに火を付けながら、「ゆきさん、そいつが出すのんも、ちゃんと飲んだれよ」
「ちゃんと飲んだら、次はチンポ入れたるからな」
「おしゃぶり祭りの後は、挿入祭りやな。楽しみ~」
そう言って白石氏と伊藤が下品に笑っている最中も、妻は「あん、あん」と渡辺のチンポを頬張っています。

妻のおまんこは既にぐちゃぐちゃ状態、渡辺が指を入れる度にちゅっちゅっと音がします。
「あっああんっ…あん」妻が喘ぎ声を出す度に「へへへっ」とイヤらしい笑いを浮かべながら指を動かす渡辺。
「イクか?またイクんか?イキたかったらイッテもええねんぞ?」渡辺は得意げに妻に言います。
嫌いなタイプの渡辺に弄ばれ、「うっうう…」と我慢していた妻も最後には「あっ…また…いっ…くぅっ…」とイカされてしまい、渡辺の体の上でビクビクと痙攣していました。

白石氏「おお~、またイッタ?すごいな」
伊藤「あー、はよ入れてぇ~、ずっぽんずっぽんやりてぇ~」
「ゆきさん、じゃあ、俺のもイカしてな」渡辺は体を起こし、妻をしゃがませると肉棒をくわえさせた。
妻が渡辺の肉棒をくわえたまま、口の中でレロレロと舌で亀頭を刺激すると「あっあっ…そこ、気持ちいい…。もっと、そうそう」と腰をヒクヒクさせて、情けない声をあげる渡辺。

「あっ…そのまま、そのまま…ああっ出る、出る…」両手で妻の頭を押さえると、渡辺は腰をヒクヒクさせて妻の口内に射精した。
「まだ飲んだらアカンで。そのまま口の中に溜めたまんまで吸い出して」妻はそんな事したことが無いので、一瞬戸惑いの表情を浮かべましたが、渡辺の要求通り口内に精液をいれたまま、吸い出す行為を始めます。
妻にとって初めての行為なのと大量の精液が口に出されたのでしょう、動かす度に口から精液が糸を引いてこぼれます。

「んっんんっんぶっ」妻は苦しそうな表情で渡辺の股間に顔を埋めます。
すると渡辺は「もっと吸って…そうそう、さっきみたいに舌でレロレロってして」と勝手な要求をしています。
妻も必死に渡辺の要求に応えています。

「ああ…そうそう、このヌルヌルがたまらんねん。このヌルヌル感が最高に興奮する」
「また興奮してきた…。そのまましゃぶって、ゆきさん。あっ…あっ…そう、もっとレロレロって」白石氏と伊藤が「お前、元気やなぁ。何回出したら気ぃ済むねん」
「はよ替われよ」と文句を言いますが、渡辺は「ちょ、ちょっと待って。俺、これしてもらうのが好きやねん。すぐ終わるから」
と、全く動じることなく妻にしゃぶらせています。

ブチュッブチュッ…妻の口から精子と唾液の混ざった液体がどんどん糸を引いてこぼれていきます。
「ああっ…出るっまた出る…気持ち良すぎるぅ…」渡辺は再び両手で妻の頭を押さえると下半身を痙攣させて「あっ出るぅぅ…」と妻の口内に再び射精しました。
「あっあっ飲んでっゆきさん、飲んで。俺の精子飲んで」出しながら渡辺は妻に頼んでいます。

「んんっんんん…」妻は首を横に何度も振り、逃げようとしますが頭をがっちりと押さえられ、逃げることが出来ません。
そのうち、「んぶぅ…んん、ふうぅ…んんん」とかなりの量の精子をこぼしながらも、ごくり、ごくり…と二度大きく喉を鳴らせて飲み込みました。
渡辺が肉棒を引き抜くとゲホッゲホッと大きく咳き込みます。
妻の乳房や太ももには、口からこぼれた精子と唾液でベタベタ状態です。

渡辺は満足げに「あー、最高。こんなに興奮したん久しぶりやわ~」
「ゆきさん、ありがとうな。最高やわ~」と言いながら、白石氏の隣に座り、タバコを吸い始めました。
妻はムッとした表情を浮かべましたが、怒ると雰囲気を壊してしまうと思ったのか「いいよ…」と言っただけでした。

その雰囲気を感じ取ったのか、白石氏が「ゆきさん、体汚れたからシャワーしてきたら?その後で一緒に気持ちよくなろ?な?」と妻をなだめるように浴室へ促しました。
「うん…」と妻はよろよろとバスルームへ消えていきます。
伊藤がカメラをテーブルの上にゴトッと置きました。
止め方を知らないのか、まだ撮影されたままです。

男達の会話が聞こえます。
「しっかしほんまに全部飲むとはな~、予想以上のスケベやな」
「あ~、早く入れたいわ~」
「お前、さっき2発連続で出したやろ(笑)」
「久しぶりの女やから、2・3発出したくらいじゃおさまらんで。めちゃくちゃハメまくったろ」
「中出しは絶対アカンぞ」
「えっそれやったら生で外出しやったらええの?」
「この前の時も、最初は「ゴム着けて~」とか言うてたけど、途中から生でハメたった」
「まだだいぶ酔うてるみたいやから、生で入れさしてくれるんちゃうか。お前らも生の方がええやろ」
「それやったら、ローション使ってやろうや。持ってきてるし」
「うわ~、めっちゃ楽しみ」

バスルームからはシャワーの音が聞こえています。
「なぁ、俺らもチンポ洗いに行こうや、ベタベタやもん」
「そやな、そやけど渡辺、お前は来るな。さっきのでちょっと怒ってるかもしれん」
「そうそう、俺ら2人で行くからお前は後で来い。お前出しすぎ(笑)」渋る渡辺を置いて、白石氏と伊藤がバスルームへ向かいます。
渡辺は「はぁ~…」と大きくため息をつき、冷蔵庫から飲み物(ビール?)を出すと、再びタバコに火を付けました。

バスルームからは妻と男2人が喋っているようです。
時折、シャワーの音に混じって妻の笑い声が聞こえます。
白石氏と伊藤が妻のご機嫌を取っているような、そんな感じでした。
しばらくするとシャワーの音が止み、かわりに「あ…あんっ…ああ…」と妻の喘ぎ声と、チュパッチュパッと何かが吸われる音が聞こえてきました。
音が響くので良く聞こえてきます。

「なぁ、ええやろ…我慢でけへんねん。な?チョットだけ…な?」
「あかんよ~…あっ…はぁ」おそらく男達は妻に生挿入の許しをもらおうとしているのでしょう。
妻も抵抗しているようですが、徐々に「あん、あん」という声しか聞こえなくなりました。
しばらくすると妻の「ああん!やぁ…あ!ああっ」
「そーら、入ったーー」という声。
妻はいきなり生での挿入を許したようです。

「ああ!あんっあんっや…やぁ~…ああ…」
「すげぇー、あぁー…気持ちいい…最高」
「ゆきさん、どうや?気持ちええか?伊藤のチンポ、気持ちええか?」
「はぁっああっや…生は…あっ」
「おりゃっおりゃっ」と伊藤の声と共にビタンッビタンッと肉体と肉体のぶつかる音が響きます。
妻もそれに合わせるように「あん、あん」と喘ぎ声を上げています。

「ちゃんと外で出したるからな、ゆきさん」
「ああっ…あっダメ…ゴ、ゴム着けて…ああっ…ふぅ、んん~…んっんっ」妻の願いを遮るように口になにか入れられたようです。
「んんっんんっんはぁ…ふぅん…」
「おらっおらっ」ビタンッビタンッ「はんっんん…」音だけしか聞こえないのが、もどかしくもあり、想像力をかき立て、余計に興奮します。

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[ 2017/08/24 ]   マニアック
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