禁断の体験 エッチな告白集

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【寝取られ】ナンパ師に落とされた妻の、よがり声を聞きながら射精してしまった夫

友人と食事をし、まだ時間もあったで行きつけの焼酎バーで飲むことにしました。
3人でお店に着くと先客が1名おり、マスターと仲良くしゃべっていました。
友人2人は自分たちがコーチをしている少年野球の話で盛り上がり、私は一人浮いた形で飲んでいました。
そのうちにマスターが声をかけてきました・・・。

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マスターは先客を指さし、
「こいつ人妻ハンターなんですよ。今も頂いた人妻の写真を見せてもらい、各人妻の評価を聞いて楽しんでいたんですけど、一緒に聞きません?」
こう持ちかけてきました。
私も面白そうだと思い、話を聴き始めました。

先客のその男は一見ホストっぽいおしゃれな格好をした、長身の男です。
人妻ばかりをターゲットにし、毎日のようにSEXを楽しんでいると話、携帯に収めたハメ撮りや、顔を自分の手で隠した全裸の人妻の写真を順番に画面に出しては、説明をしてくれました。

「僕は出会い系とかは利用せず、本当に街角で声をかけ、人妻を堕とすんですよ。いかにも清楚で、真面目な人妻が僕に心を許し、ベットインした時の優越感はたまりませんね。だから、こんな人がまさか!て感じの人妻さんを見ると、堕としたくなるんですよ」
そう話、自慢げに携帯を見せていました。

確かに映っている女性は真面目そうな人ばかりでした。
そんな会話の中、男がこう言いました。
「僕がプレイ中に必ず相手に言わせることがあるんですよ。それは旦那と俺とどっちがいいかなんです。聞くと必ず僕がいいと答えます。それを聞いたとたんなんとも言えない興奮を味わうんですよ」

男のその言葉を聴いて、私も異常に興奮したのです。
いくつもの写真を見せられ、プレイ中のいやらしい話を聞き、若干興奮はしていましたが、この瞬間私は意外な計画を男に依頼したのです。

私の携帯を男に見せ、この女も堕とせるか、近くのバス停でいつも見かけるのだが、清楚な感じの中にグラマーな胸元が気に成って、この前携帯に納めたんだけど。
そう言い、男に写真を見せました。

「これはいい女ですね。年の頃は30ちょいくらいですかねー? 真面目そうですけど、女のフェロモン出しまくりですよね、これはやりたい!で、どこのバス停なんですか?」
そんな会話のやり取りで詳しく説明をした後、男に写真をメールで送り、アドレスを教え結果報告を依頼しました。

私が男に差し出した女、まさしく私の妻です。
妻は32歳、男の言ったとおりまさに男を誘ういい体をしています。
しかしながら家柄もよく、真面目に育った事もあり、男性経験は私が最初で、その上その見事な体も目立たないような服装をし、2人の子供を保育園に送った後、週3日のパートに出かけている真面目な主婦です。

子供のしつけにもうるさく、料理も上手で本当に出来のいい妻です。
そんな妻が、こんな遊び人風の男になんて考えられない。
そんな自信もあったのですが、その反面この男に真面目な妻が堕とされるところも見たくなったのが事実でした。

男との会話の最中に、早くよがらせたいだの、こうゆうタイプは即尺を強要するとすぐ咥えるなど、妻をいやらしくなじる会話に異常な興奮を覚えていました。
しかし現実は何も起こらないだろうと思い男に「まあせいぜい頑張ってください。結果報告まってますから」と平静を保ちながら伝え、帰路に着きました。

家に着くと妻が出迎えてくれました。
いつもと変わらない様子で色々気遣いしてくれる妻を見て、妻に限ってまさかはないだろう、ましてあの男だ、軽くあしらってそれで終わりだろうな。
そう思いその日は眠りにつきました。

そんな依頼をしてから3週目に入った月曜日、私は会社で昼食を済ませ、仮眠室でくつろいでいると、男からのメールが届いたのです。
私は日々メールが届くのを正直待っていましたが、期間があいていたため、やはり失敗したんだな、と勝手な解釈をしていました。

そんな時のメールです。
私は不安と期待の入り混じった心境の中メールを開けました。
やりましたよ、例の人妻ゲット!そんな言葉の次に写メールも届きました。

まさしく妻です、後姿ですが服装髪型どれを見ても間違いありません。
「教えてもらったバス停で発見しました、このまま追跡します。結果を楽しみにしてください」
そう言葉を残し、メールは終わりました。

突然の出来事に私は動揺し、これは仕事どころではないと思い、部下に体調不良と伝え車に乗り込み結果報告を待ちました。

その間私は自分に色々と言い聞かせ妻の無事を祈っていました、しかし最悪の結果の事も頭をよぎり、その光景を想像し股間を熱くする自分もいました。

その興奮は今までにないもので、呼吸が出来ないほどになり、また吐き気も起こるほどのものでした、体は小刻みに震え、股間はズンズンと脈打ち、今から訪れる異常な報告を待ちわびていました。

最初のメールから1時間以上経ちました。
やはり失敗したんだな、そらそうだろう妻に限ってあんな男に、そう考え私は男に中止のメールを送ることにしました。
そしてその女は私の妻だと伝え、あきらめさせようと思ったのです。

そんな中無惨にもメールが届きました。
内容は、今から5分後に携帯を鳴らすから、通話の状態のまましゃべらず聞いてください。
との事でした。
どう言う事?そう考えていますとあっという間に5分が過ぎ、携帯のバイブが振動しました。
私は出るべきか思案しましたが、もう股間の方ははちきれんばかりに膨らんでました。

着信のボタンを震える手で押さえました。
んんっ・・・・はあぁーーはあぁーーあんあんあっ・・・・・あんあんあぁー~~~~~いぃ~いやっ・・・・・私は一気に興奮の度合いを上げました。
まさか妻があの男に? 絶望と嫉妬の狭間で、受話器から聞こえてくる妻のあえぎ声を聞いていました。

あんん・・あん・あっいい~~~すごいっすごいの~~ああ~ああ~~いいーいいわぁ~~

こんなの・こんなのってああ~~だめっーーだめよっそんなとこ・・あっああ~~~~~奥・おくまでくるっ~~~~

そんなあえぎ声と共にベットのきしむ音、男が容赦なく妻に打ち付ける、パンパンという音が鳴り響き、男の凄まじい行為が伝わってきました。

「どうだい奥さん、旦那と比べていってみろよ?この濡れ具合だともう結果は出てるよな~奥さん。さあ!言ってみろ!」
そんな命令口調の男の問いかけに妻は、

いい~~~いいの~こっちがいいわ~~もっと・もっとよ・もっと突いて・・ああ~~~いいっ・すんごい~すごいのぉ~~あんあんあんあん~~

いい~いいの~あうっっーーいいっいいわぁ~~いいっいい~~いっいっくう~~~

私が一番聞きたくなかった言葉を妻は発し、アクメに達したようです。
ツツツツゥーーーー・・・・いつの間にか電話は切れていました。
私は放心状態の中でパンツの中を精子で濡らしていました。
しごきもせず逝ってしまったのです。
それも大量に発射してました。

どれくらいの時間が過ぎたのでしょう、またメールが届きました。
「どうでしたか?途中で電話は切れたみたいですけど心配しないでください、ちゃんとハメ撮りはビデオに収めていますから」

「今度は僕の友達を紹介するからと彼女に伝えるとすんなりOKでしたので、次回は楽しんでください。それにしても上玉の奥さんでしたよ、体もいいし、感度抜群でした」

そんな文章の跡に続けて送られてきた写メールは、目隠しをされ美味しそうに男の男根を咥える妻でした。

時計を見ますと午後の6時を過ぎており、もう帰宅の時間が来ていました。
帰る前にいつものように自宅に電話をしました。

「ハイ・・ああ、あなた、今日はまっすぐ帰ってくるの?じゃあご飯の支度してまってますわ」

まるで何事も無かったかのよう、普通の会話でした。
電話を切ると同時に今度は男からの着信で、DVDを渡すのことでした。
私は待ち合わせをし、DVDを受け取り帰路に着きました。
今から目の前で繰り広げられる痴態を想像し、股間を膨らませていました。

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