禁断の体験 エッチな告白集

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嫁と子供の寝ている横で、嫁の同僚の女性に挿入してしまった

5年前くらいの話です。
嫁は看護師。3月に宮城で泊まりの学会があるとの事で、最初は嫁が病院の同僚と1泊2日で行く予定だったが、車で行くにはまだ雪があり不安という事で、比較的休みが取りやすい俺が同行して、運転手をする事になった。
もちろん子供達も一緒。早朝5時頃に出発した。

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途中、嫁の同僚を拾って行く事になっており、同僚宅へ。
「おはようございます、お願いします」と乗り込んできた嫁の同僚は景子といい、俺より1つ年上の、ショートカットで活発そうな女の子。
ハッキリ言って俺好み。

俺「あ、お願いします!」
景子「健太さん、私の事覚えてます?」
俺「えっ?すいません、わかんないです。」
景子「やっぱりねぇ。長男君出産の時、私もいたんだよ」
そう、嫁は自分の病院で出産をしていて、その時に病院で俺は景子さんに会っていたらしいんです。

景子「健太さん、凄く感じ悪かったよ。なんか、ツンとしてて」
俺「そうだったんですか。全く覚えてないです。すいません・・・」そんな話をした後は、嫁と学会の打ち合わせ。

俺はひたすら運転。
子供は爆睡中。

会場に着くと、嫁と景子は学会へ。
俺と子供達は近くの公園で雪遊びをして、時間を過ごしました。
17時に学会が終わるので、お迎えに。

次の日も学会があるため、近くの温泉宿で一泊。
急遽俺と子供達も同行する事になったので、12畳くらいの部屋に5人で泊まる事に。
まぁ、子供2人なので、12畳でも、十分な広さです。

嫁は飲めないが、景子はお酒が好きという事もあり、近くの居酒屋へ、夕食も兼ねて飲みに。
景子は、俺の隣。
向かいに妻と両脇に子供という位置関係で着席。

飲んでいると景子も色々話すようになり、俺も酒が入るにつれて、景子と積極的に話すようになっていきました。
一通り食事も終わり、宿へ。
俺が長男と男湯、嫁、景子、長女が女湯へ・・・風呂から上がると、嫁、景子は浴衣姿で戻ってきました。

濡れた髪と浴衣姿の景子は、とても色っぽく、可愛かったです。
それから、部屋で2次会へ。
子供達も景子に慣れて、部屋で大はしゃぎ。

22時頃だったと思います。
次の日もあるんで、寝ようかって事に。
俺は酔ったせいもあり、何とか景子の隣に寝れないかと、策略を考えたが・・・結果は長女・嫁・景子・長男・俺という順番で寝る事に。

電気を消してからも何とかならないかと考えていたが、いつの間にか熟睡・・・3時頃だったかな。
俺は夢で景子の隣で、寝てて、体を触っている夢を見ていたんです。
で、長男の泣き声がしたんです。

え?と目覚めると、寝ぼけて俺は長男の体を触ってたんです。長男は寝ぼけてたか分からないんですけど、泣きながら嫁のところへ。
で、布団で並ぶ順番が長女・嫁・長男・景子・俺という、最高のパターンに。
一気に目が覚めましたwそこからはジワリジワリと景子に接近。

景子は長男の方を向いて寝ています。
俺は寝返りをするふりをして、左腕を景子の脇腹辺りに乗せました。
景子も寝ているのか、何の反応もありません。

そこから俺もさらに景子に体を近づけて、左腕で、景子の脇腹を抱きかかえるような格好に。
それでも何の反応もありません。
(この間、相当時間費やしてます笑)もう俺の下半身はビンビンです。

そこから徐々に手を胸の方に上げていきます。
酔っ払っていたせいもあり、大胆な行動をしても平気でした。
すると、景子の左手が俺の腕を掴みました。

げっ!ヤバイ!そう思ったのですが、景子は俺の左腕をどけるのではなく、引っ張ったのです。
(その時はそう感じたのですが、後から景子に聞いたらどけていたらしいです)
引っ張られたと思った俺は、そのまま景子の胸に左手を乗せました。
そしてゆっくり揉みました。

ちょうど片手に収まるくらいの、俺にとってはちょうど良い大きさです。
で、浴衣という事もあり、すぐに浴衣の胸元から、手を入れて、直接胸を触りました。
この時も何の抵抗もありませんでした。

時間にしてどれくらいでしょう?優しく胸を触り、乳首を指で転がし、十分遊んだところで、今度は下半身に。
まずは膝の辺りに左手を伸ばし、浴衣をどけながら、太ももへ。
この間もゆっくりゆっくり触って行きます。

徐々に手を引き上げて行き、ついに下着まで辿り着きました。
最初は下着の上に手を乗せるだけ。
この間も景子は、ずっと長男の方を向いています。

俺に背を向けてる感じですね。
下着の上からおまんこを触ります。
指で優しく。

恐らく、もうこの辺りでは景子も起きていたと思います。
俺も恐らくこの辺では起きていると思い、積極的に行きます。
下着の隙間に指を入れ、直接おまんこへ。

思ったとおりもうグッショリです。
この時、初めて景子から「あっ…!」と声が。
もう完全に感じてました。

しばらく指をクチュクチュと動かし、景子は「んっ、んっ」と声を押し殺します。

今度は景子の左手を掴み、俺のちんこに持って行きます。
すると、景子は、優しく触ってくれました。

ここまで来たら、もう止まりません。
下着を脱がそうと手をかけたら、景子も少し腰を浮かせました。
そして下着を脱がし、顔を埋めていきました。

体勢的に舌先でおまんこを舐める程度しか出来ませんでしたが、景子も息を殺しながら、必死に我慢していました。
いよいよ挿入。
ゴムないけど、ま、いいか。

俺がちんこをおまんこに当てると、景子も少し腰を俺の方に突き出します。
万全な体勢ではありませんが、先っぽは、しっかりと景子のおまんこに挿入されています。
「んっんっっ」景子は必死に声を殺します。

もうこの時は、景子を後ろから羽交い絞めにしてるような体勢でしたので、ほっぺにキス、耳、首筋にも、たっぷりとキスをしました。
俺も興奮ですぐにイキそうな感じ。
そうこうしてるうちに「ピピッ、ピピッ、ピピッ」と目覚ましが。

景子は我に返ったかのように、ちんこを抜き、すぐに浴衣を整えました。
俺もすぐに浴衣を整えて、逆側に寝返り。
何事も無かったかのように、朝を迎えました。
もちろん、俺は完全欲求不満です。

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[ 2017/10/06 ]   マニアック
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