禁断の体験 エッチな告白集

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銭湯で幼なじみのおねえさんに股間を見せつけたら・・・

25歳の社会人なんですが、昔からの銭湯好きな男です。
最近の健康ランドとか色々な温泉施設があるのではなく、昔ながらの銭湯でお風呂に入るのが好きなんです。
それで、子供の時から通っていた実家の近くの銭湯で、ちょっとしたHな事件がありました。そこは昔はオバチャンとオッチャンが番台をしてました。

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ちょっと事情がありまして実家に帰った時に久しぶりに行くと、俺が正1の時に集団登校で一緒だった4歳上のお姉ちゃんが番台をしてました。

そのお姉ちゃんはこの銭湯の一人娘なんです。

俺が生まれた所は下町で、昔は近所の子供達が年齢に関係なくよく遊んでました。

俺も幼稚園ぐらいの時はよくこのお姉ちゃんの事を、「奈緒ちゃん」と「ヨシ君」と言い合って遊んだ仲でした。

俺が番台に入った時は俺は奈緒ちゃんにすぐ気付き声を掛けたけど、奈緒ちゃんは俺が名前を言うまで気付いてくれませんでした。

この銭湯は夜の12時までで、俺が行ったのは夜の11時30分前ぐらい。

今では老人客ばかりの銭湯なので、男湯には全然お客さんがいません。

俺は番台で、「なんで奈緒ちゃん番台してるんや?」と聞くと、
「お父さんが1ヶ月前から入院中で、夜の10時ぐらいからOLの仕事終わったら番台に入ってる」という答えが返ってきた。

俺は軽い会話をして、脱衣場に。

しかし昔からある銭湯なので、女湯の脱衣場は番台からカーテンで仕切られてるけど、男湯はカーテンも何もなしで、番台から丸見え!!

俺は恥ずかしいながらも番台を背にして脱ぎだし、全部脱ぎ終わるとタオルで素早く前を隠し、風呂場に向かった。

湯舟も場所によるけど番台からガラスのドア越しに見える。

俺は終始少しドキドキしながらお風呂に入った。
体も洗いお風呂から出ると番台には誰も居なかった。

たぶん女湯も誰も居なかったので簡単な片付けをしてたんだと思う。

俺はその時は、奈緒ちゃんの目を気にせずに着替えられると思い、体を拭き服を着た。

そして髪を乾かしてる時に女湯の脱衣場から奈緒ちゃんがコーヒー牛乳を片手に脱衣場に入って、「コーヒーサービスだよ」と、言ってくれた。

そして男湯に入って行き、椅子とか風呂桶とかを片付けてた。

俺はその間に髪を乾かし終え、コーヒー牛乳を脱衣場の椅子に座り飲んでいると、奈緒ちゃんは片付けを終え、俺の前に座った。

それから昔遊んだ事や、「お互いに大人になったなぁ!」とかを話してた。

奈緒ちゃんとこんなにゆっくり話したの、奈緒ちゃんが小学校卒業してから初めてだと思う。
そしてその日は帰りました。

それから2日後も同じくらいの時間に行くと、やっぱい奈緒ちゃんが番台に。

その日は先客が3人ぐらい居たけど、俺が出る時は客は俺だけ。

でもこの日はまだ女湯に客が居たみたいで奈緒ちゃんは番台にいました。

俺は奈緒ちゃんの目を気にしながら背を向けて体を拭いていると視線を感じ、自分の前にある鏡をふと見たら、鏡越しに奈緒ちゃんと目が合ってしまったんです。

俺も奈緒ちゃんも目はすぐに逸らしたけど、奈緒ちゃんは絶対に俺が拭いてる時や着替えてるところを見てたはず!

そう考えると興奮してきた。

俺が髪を乾かしている間に女湯の客が全員帰ったみたいで、また差し入れのコーヒー牛乳を持ってきた。

その日も少し話し、銭湯をあとにした。

奈緒ちゃんに見られてたと思うとチンポはギンギンになり、その日はそれをオカズにオナニーした。

そして、今度行く時は、奈緒ちゃんに俺のチンポをもっと見せたい!と思い、次の日も銭湯に行った。

いつもは背を向けて服を脱ぐけど、その日は奈緒ちゃんに見えるように脱いだ。

奈緒ちゃんの顔は直接は見れなかったけど、鏡をチラッと見ると奈緒ちゃんは俺を見てた。

作戦成功。

まるで男性ストリップになった気分。

俺は風呂場に入ってる時も奈緒ちゃんの様子をチラチラと確認してたけど、やはり風呂場を番台から覗いてる様子。

お湯に浸かってる時に見られてると思うと、チンポが元気になったりした。

体を洗い、チンポを落ち着かせ、番台に奈緒ちゃんが居るのを確認すると、チンポをタオルで隠さず風呂を出て、脱衣場に行った。

風呂場と脱衣場を仕切るガラスのドアを開けると、そのドアの音に反応して、下を向いて何か作業をしてた奈緒ちゃんが俺の方を見た。

当然、モロ見え。

すぐに奈緒ちゃんは目を逸したけど、俺は今度は堂々と奈緒ちゃんに見えやすそうな位置で見せつけた。

その日はお客がまだ女湯に居たから、ずっと番台に居てて話せなかったけど、なんとなく奈緒ちゃんの動きがぎこちなかった。

そんな事をそれから3回ぐらい続けて、ある日、俺は仕事がいつもより遅くなったせいで、いつも行く時間より少し遅くなった。

たぶん閉店の15分ぐらい前だと思う。

「まだ大丈夫?」と番台で聞くと、奈緒ちゃんは、「12時までに来てくれたら大丈夫だよ」って返事をくれた。

遅かったせいか、男湯はもちろん、女湯も客は居ないみたい。

当然この日も見せるように服を脱ぎ風呂場へ。

日を重ねるうちに俺は少しずつ、大胆になってたと思う。

俺が体を洗ってる時に奈緒ちゃんが番台から外に出て行くのが見えた。

入口の暖簾を直したみたいだ。

そして女湯を片付けだしたみたいで、それまで静かだった女湯で椅子や桶を片付ける音が聞こえた。

ビックバンまであと少し!

しばらくすると女湯が静かに奈緒ちゃんが男湯の脱衣場を片付けだした。

俺はその頃は体も頭を洗い終わって、お湯に浸かってた。

そして次の瞬間、奈緒ちゃんが風呂場のドアを開け、
「ヨシ君、簡単に片付けさしてもらっていいかな?」と俺に言う。

俺も浸かりながら、
「遅くまでゴメンなぁ。俺に気にせず、片付けてちょうだい」と返事。

俺はこの時、かなりドキドキしてた。

少しの間は片付ける素振りを見ながら、他愛のない話をしてたけど、のぼせてきたのでお湯から上がる事にした。

この時も当然、チンポは隠さず堂々と。

そして最後にシャワーを浴びてる時、俺は近くに奈緒ちゃんがいる事と、シャワーのちょっとした刺激でチンポが勃起してきた。

さすがにこの時は恥ずかしくて、奈緒ちゃんに見えないようにした。

でも、ふと奈緒ちゃんを見ると目が合い微笑んでる。

「ヨシ君も立派な大人やね?!いいモノ持ってるね」

俺のはますます大きくなり、「ゴメン。ちょっと興奮して」と言うと、すぐに風呂場を出た。

脱衣場で体を拭いてる時もチンポは大きいまま。

俺が出て1分ぐらいして奈緒ちゃんも片付けを終え出てきた。

そして俺の方に近づいて来て、俺のバスタオルを取りあげ、「拭いてあげる」と背中を拭いてくれた。

そして俺を前に向かせて、
「こんなにしちゃって。すごい大きいね!」と言うと、俺の胸を拭き、俺のいきり立ったチンポに手が行く。

奈緒ちゃんは手を上下に動かして、しゃがみ込んで・・・。

「内緒だよ。気持ちよくしてあげる」

そして俺を見上げるように裏筋を舐めだした。

俺はこの展開にかなり萌えた。

奈緒ちゃんは俺を近くの椅子に座らせ、「ちょっと、待ってて」と言うと、外に出て行き、
「鍵閉めてきたぁ」とニコッと微笑み、再び俺の椅子の前にしゃがみ、チンポを咥えてくれた。

奈緒ちゃんは俺のチンポをヤラシイ音を立てながら一生懸命舐めてくれた。

俺が、「うっ、うっ」と言う度に俺を見上げて目を合わす。

でも舐めるスピードは緩むどころか、加速していく。

「やっやばい!イキそうぅ」

俺が思わず声に出すと、奈緒ちゃんも手の動きを加速させ、俺は奈緒ちゃんの口の中で発射した。

奈緒ちゃんは俺がイッた後も、俺の精子を最後まで搾り出してくれて、ザーメンをごっくんしてくれた。

そして、
「すっごいいっぱい出たねぇ。でもまた、シャワー浴びないとね?一緒に入ろうか?」と、服を脱ぎだした。

奈緒ちゃんはロンTを脱ぐと、薄ピンク系の少しセクシーなブラ姿。

しかも谷間もあり、意外と大きい。

短パンを脱ぐとパンツも薄ピンク系!

奈緒ちゃんは俺に背を向け、ブラを外して、パンツを下ろして、「早く入るよ」と言いながら男湯に入って行った。

お風呂場では二人っきりで浸かりながら、エッチな事や着替えの時は見てたとか話して、お互いに洗いっこした。

俺がのぼせたせいかチンポがあまり元気にならなかったので、その日は挿入は出来なかったけど、後日、最後までした。

まさか子供の時から知っている年上のお姉さんと大人になってからエッチな関係になるとは思わなかった。

エロゲーの主人公になった気分。

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