禁断の体験 エッチな告白集

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俺にケガをさせた友人に、母親を寝取って復讐

うそみたいな話なんだけど、俺の初体験って、14のときに37のオバサンとだったんだわ。もういまから10年近く前のことなんだけど。
ちなみに相手は、俺の友人(っていうか、同級生)の母親だった。今から思えば、あのとき泣き喚いて許しをこえばよかったんだろうな。そうすればヒロキのプライドも満たせて、丸くおさまったんだ。

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だけど俺、怖くて怖くて逃げ出しちゃったんだ。陸上部だったし足も速かったから、逃げ切れると思った。だけど、腰がすっかり抜けてたんで、思うほど早く走れなかったみたい。

逃げた方角も悪かった。まっすぐ塾の教室に戻って、先生に助けを求めればよかったんだ。だけど俺、自分の自転車にむかって走っていったんだ。 そして、震える手で鍵を差込み、またがろうとした瞬間に、追いつかれた。

ヒロキの奴、すっかり逆上しきってて、信じられないことに俺にとび蹴りを食らわせやがった。そのとき俺、右腕を骨折しちまった。 気がついたときは病院だった。怖さと痛みとショックで、けりを食らった瞬間に気を失ってたらしい。

俺、それからしばらく学校に行けなかったんだ。そりゃそうだよな、右腕はずっきんずっきん痛むし、同級生に謂われない暴行受けて、トラウマ状態になってたし。

とにかく、俺の母親はかんかんになって、ヒロキの件を警察沙汰にするっていきまいてた。そりゃそうだよな、喧嘩して腕折ってきたのならともかく、これは一方的な暴行だもんな。

それに息子が登校拒否起こすし。ヒロキの母親が何度も電話してきたり菓子折り持ってきたりしても、門前払いというか、俺の目から見てもものすごく邪険にあしらって、謝罪を受け入れる素振りも見せなかった。 ヒロキの母親は、そりゃもう必死だった。毎日のように俺の家に電話よこしたり、謝罪に来たり。 無理もない、警察沙汰になったら成績優秀な自慢の息子、ヒロキ君の高校進学は間違いなくパア、へたすりゃ有名企業で役員やってる旦那だってただじゃすまないわな。

ヒロキの母親は、重役夫人という肩書きにしては鼻につくようなところもなく、いたって常識的な、なぜこの母親からあんな乱暴な息子ができたんだろうと思うような、そんな女だった。

だがさすがにちょっといいところ家の奥様だけあって、俺の母親のように歳相応に太ったりすることもなく、そこはかとなく上品さも漂っていた。

それはジャニーズ系のヒロキの母親ということもあって、紺野美沙子に似た美貌だったせいもあったかも知れない。

とにかくヒロキの母親の必死だったことは、事件から10日以上も、毎日のように家に謝罪にきたことからもわかる。たとえインターホンで追い払われても、毎日毎日、懲りずにやってきた。家の母親も次第に軟化してきて、「息子がヒロキ君を許すのであれば」 というようになってきた。

だけど、俺は許すつもりはさらさらなかった。だって、そうだろう?一方的に暴力振るわれて、腕まで折られて。いっそのこと、少年院にでもいってほしかった。そうじゃなきゃ、とてもじゃないが怖くて学校になんか、行けなかった。

2週間ほどたって、だいぶ俺の容態が安定してくると、俺の母親は安心したらしく、長いこと休みを取っていたパートに戻っていった。弟も小学校に行ってしまうので、俺は日中一人でテレビを見たり勉強したりしながら家で時間をつぶしていた。

そんなとき、ヒロキの母親が家にやってきた。 おれの母親が「息子がヒロキ君を許すのであれば」
といったので、そこに希望を見出してヒロキの母親は、なんとか俺にコンタクトを取ろうとしていたらしい。

ヒロキを許すつもりなどさらさらない俺は、これまでヒロキの母親と会うことはおろか電話やインターホンで話すこともかたくなに拒み続けてきたが、その日、とうとう俺はヒロキの母親と会うことにした。

ちなみに、ヒロキの母親が来たとき、俺はテレビを見ていた。その番組は火曜サスペンス劇場かなんかの再放送で、たまたま女が×××されているシーンだった。俺のティムポは激しくおっ勃っていたところだった。

その×××シーンってのは、女が男に押し倒されたあと、女の切なげな表情がどアップになり、続けて女の手が激しく、男の背をかきむしる画面、そして切り替わった画面はすでにことが終わり、呆然と女が立ち上がるシーンで、ようは中*生が見たい女の裸が、全く見られないシーンだった。ティムポは勃つには勃ったが、どうにも欲求不満なシーンだった。

ヒロキの母親に会ったのは、そのときが初めてだった。ほんと、息を呑んだよ。だって、美人なんだもん。同じ母親でも、こんなに違うのかって驚きもしたし、情けなくも思ったよ。

同時に、無理もないかって、思った。だってあのジャニーズ系のヒロキの母親なんだし、あの美人なヒロキのお姉さんの母親なんだもん。

いっておくけど、別に俺はヒロキの母親に変なことをするつもりでヒロキの母親を家に入れたわけじゃないんだよ。 ただ退屈の最中だったし、ヒロキの母親に散々悪口を言ってやることで、少しでもすっとするかなって、ただそんな風に思ってたんだ。

だけど、この美人の母親を見たとき、丁度テレビで×××されてたのが酒井和歌子っていう女優でこの母親と同じ年頃だったってこともあって、しかもその×××シーンで裸を見られなかったっていう欲求不満もあって、俺、ものすごく甘い衝撃が下腹部に走ったんだ。

ヒロキの母親は、ピンクのシャツの上に白いカーディガンを羽織り、やはり白のスカートをはいていた。家に招じ入れると、甘やかな香水のにおいが俺の鼻腔を刺激し、ズキンと甘い衝撃が再び、俺の下腹部に走った。

「どうぞ中へ、お入りください」 玄関の鍵をかけながら、俺はヒロキの母親をリビングに通した。前を歩くヒロキの母親の、スカートに浮かび上がるむっちりとしたヒップの肉感に、またもやズキンとなった。

リビングに入ると、ヒロキの母親はソファーにも座らず、菓子折りをそっと押し出すと、厨房の俺にむかって土下座し、「このたびのこと、本当に申し訳ございませんでした」と、額を絨毯にすりつける。

俺は憮然として、「申し訳ないも何も、これを見てくださいよ」とギプスをはめた右腕を突き出して、 僕、ぜったいヒロキを許しませんから」といってやった。

ヒロキの母親は必死な目で俺を見つめ、「ごめんなさい、許してください」と再び頭をたれる。「許してくださいってったって、どうしてヒロキが謝りにこないんですか?どうしておばさんひとりなんですか?ヒロキは謝る気、ないってことなんでしょ?」 といってやると、ヒロキの母親、一瞬ぐっとつまった。

「だったら僕、絶対許したくないなぁ。今年受験だって言う大切なときに右腕折られちゃって。僕、ヒロキのこと、絶対許さない。あんなやつ、少年院にでもはいっちゃえばいいんだ」 みたいなこと、言ってやったと思う。

ヒロキの母親、「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返すばかり。 昔から口だけは達者だったから、俺はここぞとばかりこんな様なことを言ってやった。

「おばさんね、かんたんにごめんなさいって言うけど、僕、何にもしてないのに腕、折られちゃったんですよ。ものすごく、痛いんですよ。鉛筆握れなくって、勉強もままならないし。この受験の大事なときに、どうしてくれるんですか!」 ほんと、よくあれだけのこといえたと思う。

しゅんとなって、ヒロキの母親が頭をたれたままでいる。冷静になってみれば、滑稽な情景だろうな。大の大人が、厨房に怒られてるんだぜ。 ま、それもかわいい息子の将来と、大切な旦那様のことを考えて、とにかく嵐の過ぎ去るのをまとうとする女の打算だったんだろうな。

そのときの俺は餓鬼だったから、そこまではわからなかった。ただ、女優みたいにきれいな女が、俺の怒りをごもっともとおとなしく耐えてるところが、たまらなく快感だった。しかもそれが、あのヒロキの母親なんだぜ?

「右手が使えないと、いろいろと大変なんですよ。トイレでお尻拭くのだってうまくいかないし、飯食うのだって一苦労だし」

ごくんと、俺、生唾飲み込んだ。そして、一息分だけためらって、一気に言ってやった。 「それに、マスターベーションだってできないし」 それまでおとなしく下向いて俺の言葉を聴いていたヒロキの母親が、ぎょっとしたように顔をあげた。そのときの表情、こたえられないくらいにいい顔だったぜ。

「マスターベーションですよ、マスターベーション」 女の、それもおばさんとはいえ美人のまえでこういう卑猥な言葉を口にして、俺の心臓もバクバクズキズキいってたのをおぼえてる。心臓の鼓動が聞こえてくるほどで、それにあわせて右腕もズキズキ痛んだ。

「おばさんは女だからわかんないだろうけど、僕らみたいな思春期の男の子って、大変なんですよ。もう、一日に2度も3度もマスターベーションしないと、精液がたまって、苦しくて苦しくて、たまんないんです」 思いもよらぬ生々しい言葉に、ヒロキの母親の視線が泳ぐ。

「ヒロキだってね」 と、おれは追い討ちをかけるつもりで言ってやった。
「きっと毎日やってますよ、マスターベーション」
しかし、女の息子の名前を出したのは失敗だった。泳いでた目が急に釣りあがり、「ふざけないで!」
どん!とテーブルを激しく両手でたたいた。

正直、俺、びびったよ。すんげー怖かった。やっぱりこまっしゃくれてても、そこはまだ餓鬼じゃん?だから大人に怒鳴られると、怖いわけよ。しかも、俺をあんな目に合わせたヒロキの、ぶちきれてたときの目に似てるわけよ。

女の怒気に、俺のティムポ、一気に萎んだもん。下手したらあのまま形勢逆転して、一気に俺はヒロキと和解せざるを得なかったんだろうな。

でも、あのとき「ごめんなさい」しかけた俺のもろい心をささえた幸運が起こった。身を乗り出したヒロキの母親の、ブラウスのボタンの隙間から、ベージュ色のブラが見えたんだ。

そこはそれ、厨房だから、生まれて始めてみる生ブラに萎えてたティムポが一気に勃起して、俺は崩れかけてた心を立て直すと、「ふざけてなんか、いませんよ」 と、言ってやった。

「いいですか、僕、もう2週間もマスターベーション、してないんですよ。ヒロキ君が毎日やってるマスターベーションを、2週間も!わかります?苦しくて苦しくって、もう気が狂いそうなんですよ!」

まあ、2週間やってないってのはうそなんだがな。左手使えるし、できないことはなかった。ただ俺はうつ伏せオナニー派だったんで、右手をつってるとうつ伏せオナニーができないんでいまいち満足しきれてなかったのは事実だが。

ま、そんなことはどうでもよく、ヒロキの母親は上品な顔面を紅潮させ、細く形のいい唇をプルプル震わせて「いい加減にしてっ!」 と、どんと床を踏み鳴らして立ち上がった。

俺、一瞬びくってしちゃったけど、でもすぐにふてくされた態度をとってやった。「あっそう!じゃぁもういいよ!警察に言ってやる!なんだよ、人の腕折っておいてさ!謝りにきたっていうから、俺がどんなに大変か話したらごめんなさいも言わずに逆ギレするしさ! もういいよ、帰ってよ!」

我ながら、厨房の癖に良くぞここまで出来たと思う。昔から営業向きだったんだな、きっと。 俺がそういうと、怒りに赤らんでた顔がすっと青白くなり、「ごめんなさい、それだけは堪忍して・・・・・・」 と、へたり込むように崩れ落ちた。

「警察には言わないで、許してください、ごめんなさい・・・・・・」 このとき俺の脊髄を駆け上ったゾクゾク感、君たちにわかるかね。ヒロキの母親の白いうなじを見ながら、俺は直感的にこの女を屈服させたことを、こみ上げる快感として感じたのだよ。

「僕ね、ヒロキ君のことは許せないんだ。殺したいくらい、憎んでる。でも、それ以上に、とっても今、苦しいんだ。それをおばさんが助けてくれるんだったら、ヒロキ君のこと、許してもいいな。 っていうか、許せないけど、警察に言うのは我慢する」 そういって、俺は立ち上がった。

その瞬間、俺、くらっと貧血のめまいがしたよ。 自分がとんでもないことしてるっていう罪悪感もあったし、何より体中の血液があそこに集中しちゃってたんだもん。

その分、俺のティムポはギンギンで、部屋着のズボンがもっこりとテントを張っていた。ヒロキの母親は息を呑むと、唇をかみ締めて視線をそらした。

おれ、はあはあと、すげえ荒い呼吸してたと思う。「ほら、おばさん、こんなに苦しいんだ。助けてくれたら、我慢するって、約束するよ」 その瞬間、ヒロキの母親の目から涙が、頬を伝った。

ショックだったんだろうな、自分の息子と同じ歳の餓鬼に、性欲を満たすよう要求されるなんて。無理もない、自分の息子と同じ餓鬼だからこそ、のこのこと二人きりの家に上がりこんできたんだろうから。

ヒロキの母親、意を決したように、震える手を俺の股間に伸ばしてきた。そして、繊細なタッチで、俺の固くなったティムポを、亀頭からたまたまのところまで、ズボンの上からさわっと撫でた。

「はぅ」 っと、俺、腰砕けになった。何しろ生まれて初めて他人に、女に触られるんだ、電流に似た
快感が脳髄を走った。今から思えば、ヒロキの母親はさすがに大人の女だったと思う。このあとも何人かの女にティムポを触れられたが、あの手つきのような快感をおぼえることはなかった。

男の体を知り尽くした熟女ならではの、触れ方だったんだろう。きっと、あと3こすりもされれば、あえなく俺はズボンの中に精液を撒き散らしたに違いない。俺は、再びソファにもどった。せっかくのチャンスに、たった3こすりで終わらすつもりはない。

俺は、再びソファにもどった。せっかくのチャンスに、たった3こすりで終わらすつもりはない。せいぜい平静を装って、俺はこんなことをいってやった。

「おばさんって、ぜんぜん男の子のこと、わかってないね。おばさん、男ってただティムポこすったら
それだけで射精すると思ってるでしょ。マスターベーションって、自分でティムポ、こするだけだと思ってるでしょ」

実際はそのとおりなんだが、俺はただ、ティムポこすってもらうだけじゃ、いやだった。今思い返せば、紺野美佐子似の美熟女が、横据わりで白い太ももをスカートからのぞかせて、涙ながらにティムポしごいてくれれば、もうそれだけで十分満足なんだが。 それ以上を望んだあのときの俺、贅沢だったかな?

ほんと、口から出まかせなんだけど、こんなことを言ってやった。 「男の子はね、ただおちんちんこするだけじゃだめなの。男の人がなんでエロ本買うかわかる? 男の人はね、おちんちんこするだけじゃなくって、エッチなものも見て、はじめて射精できるの。 だから、ヒロキ君もエロ本、持ってるでしょ」

ほんと適当なこと言ったなあと思うけど、ヒロキの母親が力なく首を振ったところを見ると、やっぱりヒロキの奴、エロ本持ってたんだな。

「僕だって、マスターベーションするときは、エロ本見てからするんだよ。わかる?だからおばさん、僕のおちんちんこすってくれるのはありがたいんだけど、でも、エッチなもの、見たいな。 そうじゃないと、射精できないんだもん」

ヒロキの母親、勘違いしたらしい。
「・・・・・・えっと、それはどこにあるの?」
「は?」
「えっと、あの、その、いかがわしい本・・・・・・」 ふんと、おれは鼻で笑った。

「本よりもエッチなもの、みたいなぁ」 よくわからず、ただ不安げなヒロキの母親に、こういってやった。
「おばさんのパンティ、見たいなぁ」 はっと目を見開いたヒロキの母親の、凄艶な美しさ、みんなにも見せてやりたいぜ。

「ふ、ふざけないで」 顔をかすかに振りながら、ヒロキの母親が言う。「いやよ・・・・・・そんなの、絶対にいや」

ヒロキの母親にしてみれば、ここはひとつ目をつむって餓鬼のちんぽをしごけば、一件落着とでも踏んでたんだろうな。へへ、そうはいかねえよ。

「おばさん、僕にパンティ見せるか、それともヒロキ君のこと警察に話すか、どっちかなんだよ。おばさんがパンティ見せない、それだったら僕は今から警察に行く、それだけのことなんだよ」

「どうして・・・・・・?」 ヒロキの母親の、きらきらした瞳からぽろぽろと、涙がこぼれる。「○○君(俺のことね、つぎからTAKと表記します)って、学級委員もやってるいい子なんでしょ? それなのに、どうして・・・・・・?」

「うっせぇなあっ!」 と、おれは大声を出した。ヒロキの母親、びくっとした。「ばばあ、てめぇ、勘違いしてるんじゃねぇか?言っとくけど、てめぇなんか、俺からみりゃばばあだよ!いいか?お前の息子は、俺の腕を折ったんだぞ?傷害だぞ?本来なら、警察沙汰だぞ? 言っとくけど、おれはてめぇみたいなばばあのパンティなんて、これっぽちも見たくねぇよ」

ヒロキの母親、啜り泣きを始めた。良家の深窓の奥様ともあろうお人が、ここまで面と罵られたことなんてなかっただろうからな。 思えばなんて残酷なことをいったんだろうと思うけど、ま、所詮は餓鬼だったんだな。

「おい、ばばあ、それともあれか?今高校にいってるリョウコちゃんっていったっけ?てめぇの娘」 娘の名前が出て、真っ赤な目をきっと、こちらに向けた。

「娘は・・・・・・リョウコは、関係ないでしょ」
「でも、ヒロキの姉貴、だよな」 ヒロキの母親は一つ大きく息を吐くと、カーディガンの袖で乱暴に涙をぬぐって、立ち上がった。

「いいわよ、見なさいよ、ほら、好きなだけ、見なさいよ」
そういって、白のスカートを捲り上げた。

俺、鼻血吹き出るかと思ったよ。 心臓口から飛び出すかと思ったよ。 でも、そんな素振りは押し殺した。そして、「おいばばあ、何だよその言い草はよぉ。リョウコちゃんならともかく、おれはばばあで我慢してやるっていってるんだぜ。なのにその言い草は、ねぇえだろうよ」

「わかったわよぉ!」 やけくそ気味にヒロキの母親が言葉を吐き出した。そして悔しそうに、「私の・・・・・・見てください・・・・・・」 涙で肩を震わせながら言った。

おい、お前ら、想像してみろよ。紺野美沙子似の女が、泣きながら、唇かみ締めながら、自分で白いロングスカート、捲り上げてるんだぜ。白地のスカートにも負けぬ白くむっちりした太ももがかすかに震え、捲り上げられた豊かなスカートの生地の襞の奥に、ベージュ色のデルタがあるんだぜ。しかも、黒い陰毛がかすかに透けてみえて。

俺、思わず左手を股間に持っていって、ハアハア言いながら、こすってたよ。ベージュ色のおばさん下着ってところがまた、なんとも言えずエロティックだった。

「もう・・・・・・いいでしょ?満足、でしょ?」 涙声で言うヒロキの母親に、俺は今度は後ろを向くように言った。 ヒロキの母親はぜんまい仕掛けの人形のようにたどたどしく後ろを向き、俺はばかやろう!と怒鳴った。

「ちゃんとスカートまくって、ケツ見せろよ!」 一瞬びくっと肩をすくませると、ヒロキの母親は恐る恐る、ゆっくりとスカートをまくり始めた。 白いふくらはぎが徐々に露わになり、少々赤らんだひざの裏が顔を出し、太ももがむっちりとあらわれ、そしてついに肉感悩ましいベージュのパンティが俺の目に飛び込んでくる。

「うゎ」 思わず俺は、股間をさすってた左手を離した。あまりに刺激的な情景に、射精の瞬間を迎えそうになったのだ。 ちんぽは俺が声を上げたのでヒロキの母親が訝しげにこちらを見たが、「誰がこっち見ていいて言ったよ!」 と一喝すると、あわててまたお尻を突き出すポーズにもどる。

まずは絶頂を迎えそうになった自分を抑えるために深呼吸を繰り返すと、俺はヒロキの母親に声をかけた。 「ねえ、おばさん」 ヒロキの母親は動かない。 「今度は、おっぱい、みたいなぁ」 びくっと、震えた。 「みせてよ、おっぱい」

そうそう、ヒロキの母親のお尻、むっちりしてたよ。でも人妻ってどうして、ああも色気のないベージュ色の下着なんだろうね。 それがさ、恥ずかしいんだろうね、太ももをきゅっと閉じてやや内股気味になってるんだ。でも、おばさんの割にはそれほどぶよぶよでもなかった。やっぱりいいとこの奥様だから、日中はスポーツクラブいったりして鍛えてるんだろうな。

ま、あのころの俺はそこまで冷静に考えたりなんかしていられなかったよ。なにしろ、初めて目にする生パンティだしね。美熟女が、屈辱げな表情でケツ、突き出してるんだぜ。プルプル震える膝頭がお尻に伝わって、艶かしくくねってるように見えるんだ。

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