禁断の体験 エッチな告白集

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元同級生のクリを触りながら口内射精した

先週末、10年ちょっとぶりに高校の同級生達と会ってきた。
1人の友人以外は高校卒業以来初めてだった。
あまりノリ気じゃなかったが、元カノ見たさに行ってみた。
でもやっぱり思い出のままにしといた方がイイもんですな。
遅れてきた元カノ見て、二度見どころじゃなかったし。
「お前・・・誰?」って言葉が出そうなのを必死に堪えたもんな。


昔は40kg台で小柄な子だったのに、ムッチリどころの騒ぎじゃない。

「出産したら痩せなくなっちゃった♪」

って・・・。

180cm近くある俺より体重あるってどういう事よ、と悲しくなった。

元カノが来てからドンヨリしてた俺を励ましてくれたのが麻希。

高1の時に彼氏となる男の間に入ってやったのをキッカケに仲良くしてた女友達。

大学1年の時には逆に女の子紹介までしてもらってて、何かと使えたヤツだった。

でも大学卒業と同時にデキ婚しちゃってからは疎遠に。
年に1~2回メールが来る程度の付き合いを継続中。

麻希は昔からビッチみたいな印象があった。

割と進学校だったから真面目な奴らが多かったのに、麻希は中2からヤリまくりだという。

俺も友達も、初めての時はどうやったら良いのかってよく相談してたしね。

麻希がいうには、初めからセックスが気持ち良くて大好きらしい。

高1でセックス大好きってどんだけだよ!って、あの頃は少し呆れ気味に思ってた。

楽しくも無かったけど帰るわけにもいかず、ダラダラと2次会まで付いていった。

さすがに朝までは厳しいから、2次会終わりに帰ろうと決意。

そしたら麻希も一緒に帰るという。

旦那と子供が待ってるからねぇ~って。

昔から友達って周りも分かってるから、怪しまれるとか全く無く2人で店を出た。

軽い愚痴をこぼしながら電車に乗っていると、途中で麻希が具合が悪いと言い出した。

まだ終電でもないから途中下車してホームのベンチで休憩してた。

この季節だから相当寒いわけですよ。

暖かい缶コーヒー買っても意味も無いぐらい寒くて、麻希もブルブル震えちゃって。

仕方ないから駅前にある満喫に行くか?となり、麻希の体を支えながら満喫へ行った。

相変わらず麻希の巨乳は健在で、ダウン越しにもムニムニという感触が伝わってくる。

ここ半年以上女の体に触れてない俺は少し興奮してしまったが、邪念を振り払った。

1時間だけいるつもりで満喫に入ったけど、麻希は何度もトイレへ行ってた。

タクシーで送るしかないか・・・と思いつつ、邪念もフツフツと湧いてきちゃってた。

これは麻希に託そうと考え、戻ってきた時に聞いてみた。

「このままじゃヤバいだろ?タクシーで送る?それともホテルに行くか?」

「タクシーに乗ったら吐いちゃうかも」

「それじゃホテルに行くか」

「うん」

別に俺は何もしないよっていう体でサラリと言ったが、内心ドキドキで緊張した。

まぁ~高校時代に酔った勢いのギャグで巨乳を揉んだ事はあったが、ホテルに2人で泊まるなんて事はもちろん初めて。

昔の記憶を頼りに駅から寂れた方面を歩いていると、昔何度か来たボロボロのホテルを発見。

コンビニで飲み物や喰い物を買い込んでホテルに入った。

さすが1泊6500円の部屋だけあって、汚いし狭いし少し臭い。

麻希は早々にトイレへと駆け込み、1時間ばかし格闘してた。

だいぶ良くなってからは水を1リットル近く飲ませて就寝。

俺はムラムラしつつも風呂に入り、何とか我慢して耐え抜いた。

ゴチャゴチャ喋り声が聞こえて目が覚めると、麻希がTVを見ながらお菓子を喰ってる。

時計を見たら朝の5時半。

「元気になったんだ?」

「うん!全部出したお陰でスッキリ!」

「つーか早起きし過ぎじゃね?」

「だっていつも子供のお弁当作るから馴れちゃってるんだよね」

「おぉ~偉いねぇ~ドスケベのくせに」

「てか昨日襲った?」

「自分の体見たら分かるだろ?グッスリですわ」

まだ眠かった俺は少し喋ってまた寝てしまった。

ハッと目が覚めると今度は麻希が隣に寝てて、しかも俺の腕を枕にして寝てやがる。

それにもビックリしたが、もっとビックリする光景がそこにはあった。

ペラペラの浴衣みたいなのを着てたんだが、思いっ切り片乳がポロリしてる。

出産して母乳をあげたからなのか、乳首は小指の先ほどある感じ。

おわぁ~マジかぁ~~と一気に眠気もぶっ飛んだ。

マジマジと見てると猛烈にエロ過ぎる乳首に見えてくる。

まだ乳房にはハリがあるようでダランとはしてなかったけど、乳輪辺りにシワがあったり、何もしてないのに乳首が勃起してるように見えるし。

コレはさぞかし触りやすいんだろうな~と思うと、無性に触りたくなる。

昔からの付き合いもあるから、さすがにマジになって触るのは気が引ける。

そこでギャグっぽく触る事にしてみた。

乳首を人差し指と親指で軽く摘まみ、クリクリっとしながら小声で

「おいっ」

全く反応しないので、もう少し強めに摘まんでクリクリした瞬間、麻希の体がビビクッと震えて驚いた俺は乳首を離した。

息を止めてたのか

「ふぅぅ~~」

と大きな息を吐き出す麻希。

すぐにまた寝息をたて始めたので、再度チャレンジしてみる事にした。

そうだ、思い出したぞ!麻希は高校時代から

「アタシはドMだ」

と公言してたんだっけ。

だから強めに摘まんだら反応したんだな、そう思った俺はまた強めに摘まんでみた。

するとやっぱり体を超小刻みに震わせて反応を見せてくれる。

しかも息を止めるようで、

「はぅっ・・・・・・・ふぅぅ~」

というのを繰り返す。

面白くなってきて摘まんだままクリクリするだけではなくて、少し手前に引っ張ってみたりしながら弄りまくってみた。

至近距離で斜め上を見上げたまま目を閉じてる麻希は、半開きの口のままで妙にエロい。

我慢の限界だぁー!と、俺は手を広げて乳房全体を掴んで思いっ切り揉みまくった。

その瞬間麻希が目を覚まし

「あぁっぁんぅっっ!はぁぁんっ!あっ・・ちょっ!何触ってんのよ!」

といきなり手を叩かれた。

「何じゃねーよ!人の腕を枕にして爆睡してたくせに」

「はぁ?そんな事してませんけど!」

「じゃ~この腕は何だ?つーかオッパイ隠せ」

起き上った麻希は両乳を丸出しにしてた。

慌てて隠したけど少し垂れた巨乳をバッチリ目撃できた。

麻希は、腕枕は旦那んしてもらってるからクセみたいなもんだとか言ってた。

俺に触られるとは思っていなくて油断してたとか言ってたな。

「そんな格好で寝てたら襲われても仕方ないだろ」

「まぁ~~ねぇ~~~」

「じゃヤラせて?」

「それは無理」

麻希はノーブラで男の隣に寝てたくせに、挿れる事だけは頑なに拒んできた。

「ふざけんなよ、この欲情した息子はどうすんだ?」

「そ~だねぇ~見ててあげるから1人でする?」

「俺はドMじゃねーからそんなの興奮しないんですけど」

「じゃ我慢しなさい!」

「先っちょだけ入れさせて?」

実はここ最近旦那とヤリまくったせいで、膣内に傷が付いちゃったと言われた。

膿が出てきて病院に行って、しばらくは安静にって言われたんだと。

調子に乗って野菜類を入れて遊んだのがマズかったらしい。

「じゃ百歩譲ってフェラで良いぞ?」

「譲ってないし」

「確かお前フェラ好きじゃなかったっけ?」

「そりゃ~好きは好きだけどさぁ~無理じゃね?」

「分かった分かった!じゃ至近距離で見てろ」

「見るだけならね~」

「その代わりオッパイ出しとけよ?オカズとして」

「しょ~がないなぁ~~」

全く色気のない会話をしながら、勢いだけでチンコを出した俺。

「ちょっと!半勃起じゃない!」

と突っ込まれつつ、巨乳に集中するとフル勃起。

「ちょっとエロさが足りねーなぁ、自分で揉んでみ?」

「こう?」

「そうそう、揉み方がやらしすぎるな、おい」

「だって旦那にも自分で揉めって言われるもん」

俺の顔とチンコを交互に見ながら、乳搾りみたいに巨乳を揉んでた。

最後に乳首を自らキュッ・・クリクリッとする辺りが馴れてる。

しかも

「はぁぁ~ぅ・・」

とか言うもんだからエロ過ぎ。

「イイねイイね、四つん這いになってケツもクネらせながら揉んでみて」

「えぇぇ~~・・・こう?」

「やれば出来る娘だな、お前は」

「やだぁ~我慢汁出てるぅ~。エロ~~~い」

長い付き合いだがここまで卑猥なヤツだとは思わなかった。

次第に俺までそのワールドに引きずり込まれ、夢中になって麻希を見ながらシゴいてた。

乳首を摘まんで俺がやったみたいに引っ張りまくってはクリクリしてる麻希。

暖かい吐息がチンコに当たるから、それも興奮させる一因になってた。

「中は駄目だけどクリはイイんだろ?触ってみろよ」

「大丈夫かなぁ~~安静にって言われてんだけど」

そう言いながら手は股間に伸びてる麻希は、クリを触り出した瞬間から切ない表情に変貌。

思いっ切りオナニーで感じてる顔になっちゃってた。

やべぇ~思いの外興奮するじゃねーか、と俺も夢中にシゴく。

途切れ途切れに

「あっぅんッ・・・あぁぁんっ・・・」

と喘ぐながら、俺とチンコを交互に見てる。

「もぉ~我慢汁出過ぎぃ~~~」

そう言ってきた瞬間、麻希は舌をベロンと出して尿道辺りを舌ですくってきた。

思わず

「おふっ」

と声が出た俺を

「何声出してんのぉ」

とニヤニヤする麻希。

「もう随分とぶりなもんで」

「しょ~がないなぁ、舐めてもらいたい?」

「お前が舐めたいなら」

「どうしよっかなぁ~~~」

「舐めたいんだろ?舐めたいなら舐めたいって言えよ」

「うぅ~~~~ん・・・・舐めたい!」

「じゃ、しゃぶらせてやるよ」

「あぅんっ」

と変な声を出しながらいきなり亀頭を口に含んできた。

我慢汁を吸おうとしてるようで、リズミカルにバキュームを繰り返す。

チュポンッと咥えるのをやめたかと思うと、今度は根元を握りながら亀頭を舐め始めた。

久し振りとはいえかなりヤバかった。

フェラが上手いは上手いんだけど、フェラが大好きっていう舐め方をしてくる。

舐めてるだけで嬉しいみたいな感じで、時々俺を上目遣いで見上げて、舐めながらニコッと笑ってくるから不思議なヤツ。

「お前って旦那のもしょっちゅうしゃぶってんの?」

「う・・ん・・毎日」

「マジで?」

「朝と夜ね」

「そのままヤルわけ?」

「朝は口に出して飲む。味で体調が分かります」

「ド変態だな」

喋りながらも手コキと舌使いを巧みに繰り返す。

情けないが10分も経たずに限界が近付いてくるのを感じた。

まぁ~入れられないならこのまま出す方がイイか・・・そう思ったが、しゃぶりながらオナニーする姿を見てプレーを変更した。

「お前さぁ~もしかしてオナニーでイキそうなの我慢してない?」

「えっ?分かる?」

「さっきから激しく触ったりヤメたり繰り返してんじゃん」

「だって自分で触ったらスグいくんだもん」

「俺のチンコしゃぶりながらオナニーでイッてみろよ」

「うわぁぁ~超興奮する事言わないでぇ~」

「人妻のクセに男友達のチンコしゃぶってる変態のクセに」

「ちょっと~~~マジで超ヤバいから」

「奥さん、チンコ美味しいか?」

「奥さんて言うなぁ~~。」

「興奮する?」

「チョーヤバい」

見るからに興奮してるのが分かって俺も楽しくなってきた。

さっきよりも舐め方が激しくなってきてるし、ケツなんてクイッと突き出してる。

「旦那にやるようにしゃぶれよ」

「うぅぅ・・・」

抗議するような目で俺を見上げてきたくせに、突然の本気フェラが始まってビビった。

頭をグリングリンと半回転させながらのローリングフェラ。

風俗以外でしてもらった経験が無かった俺は、それだけでも超刺激的過ぎる。

しゃぶりあげる時に裏スジに舌がレロレロ当たるフェラ。

エロDVDでも見てるように我を忘れて見入っちゃったが、麻希は喘ぎながら舐めてた。

本気でオナニーもしてるらしく、咥えながら

「おぐぅおぐぅ」

呻くように喘ぐ。

「やべぇ・・イキそうになってきた」

「うぅんっうぅんっ」

「このまま口に出すぞ!」

「うんっうんっ」

「飲むんだろ?精子全部飲んだろ?」

「うんっ!うんっ!」

思わず麻希の頭を掴んでイラマチオ気味に腰も使ってしまった。

でも吐き出す事も無く、麻希は大量に放出される精子を口で受け止めてくれた。

しかもドクドク射精してる間に麻希もイッたらしく、体をビックンビックンさせてた。

麻希はチンコから口を離さずにそのまま飲んだみたい。

やっと口からチンコを抜いてやると、荒い息遣いで俺の太ももに顔を押し付けてきてた。

「まだお掃除が終わってねーぞ」

「あぁぁぅぅ・・・」

麻希は素直にまたチンコを舐め出し、カリ首や竿についてる汁を舐めてくれた。

このお掃除フェラがまた気持ち良過ぎる。

絶妙な力加減でしゃぶるから、初めてゾックゾクした。

「あぁ~あ、舐めちゃったなぁ~」

「お前が舐めたいって言うからだぞ?」

「でも入れてないからイイっか」

「だな。完全な浮気じゃねーし」

「入れようとしてたくせに」

「そうだっけ?つーかまたしゃぶってよ」

「ちょ~ウザいんですけどぉ~」

変な空気になるかと思いきや、今まで通りの関係になってた。

「絶対見せない!」

と言われたので全身は見てないが、巨乳だけはまた見せてもらえた。

ついでに乳首にしゃぶりついたら頭を引っ叩かれたけど。

ホテルから駅に歩いてる途中、また頼むぜぇ~と言っておいた。

「ウザいなぁ~もぉ~~」

と拒否ってくるわけでもないので、機会がありそうな気がする。

「今度は2人で飲みにでも行こうぜ」

と言って別れた後、メールで

「来年ね!」

だってさ。

元カノには幻滅したけど、良い拾いものをした気分。




  
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