禁断の体験 エッチな告白集

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隣の住人(2)

こういう事をしているものですから、避妊なんてしません。全て私の子宮で精子を受けとめています。
そのため、この一年で3回も妊娠、中絶を繰り返してしまいました。
最初に妊娠した時はさすがにショックでしたが、快楽漬けの体ではセックスをしないという選択肢は考えられませんでした。また、子宮に感じる精子も大好きですので、避妊もあり得ませんでした。
3回目の妊娠の時には、さすがにこれ以上妊娠しては大変だと思い、子宮にリングを入れ、念のためにピルも飲むようになりました。

そして私は毎日のように子宮と胃に精子をたっぷり溜めて夫や娘と接していました。
そのままでいると家族の前でおまんこから精子が垂れてきてしまうでナプキンを使っていましたが、とても追いつきませんでした。
そこで精子を垂らしてしまわないように家族の前だけではバイブをおまんこに挿入して栓をし、その上からショーツを履くようになりました。

このような生活をしているものですから、家事が疎かになっていきました。
その度に夫からは浮気を疑われましたが、貴志の関係の主婦友達にアリバイを作ってもらっていました。
これは後から聞いた事ですが、その友達の一人がなんと私の夫を誘惑して何度か関係を持ってしまったとのことです。
そのためかはわかりませんが、ある時期から全く私に浮気を追及をしてこなくなりました。後ろめたかったのでしょうか?
私はこうした煙草と快楽の日々に甘え、楽しんでいました。

近頃では貴志たちに対しても余裕が出てきたのでしょう、年上であるという気持からか彼らの要求よりも私の要求を主張するようになりました。
この頃には私はレ××された可哀想な被害者で、仕方なく性奴隷をやらされているという立場ではなく、すっかり彼らのセックスフレンドという意識になっていました。
こうした快楽に溺れるある日の事です。

娘が林間学校に行っていて夫婦二人きりの夜でした。
私は夕食後の煙草を楽しんで、特に夫との会話もなく過ごしていました。
なぜか一週間ほど誰からも誘われず、私の方から誘っても乗ってこない事が続いていました。
しばらくセックスが出来ない日々が続いて、私は欲求不満で悶々として煙草を吸いながらおまんこをビショビショに濡らしていました。

ちょうど5本目の煙草を吸い終わろうかというときです。
不意に玄関のチャイムが鳴りました。
夫が玄関までいき、ドアを開けようとしたときです。なんと貴志たちが仲間を引き連れて部屋の中まで入ってきたのです。

「な、なんだ君達は!」
「夫婦水入らずのところすみませんね。ちょっと奥さんに用がありまして。」
そう言って貴志は私の肩を抱きよせました。
「桜子から手を離せ!うちの家内に何の用があると言うんだ!?お前、隣の奴だな?!」
「そう言えば、ご主人にはちゃんとご挨拶してませんでしたね。
俺はご存知の通り、隣に住む篠田貴志と言います。
これから長いおつき合いになると思いますのでよろしく。」
「なにを言ってるんだ!け、警察を呼ぶぞ!」
「これから面白いものを見せるから、ちょっと口を出さないで見ておいてよ、おっさん。」
貴志が仲間の方に目をやると、仲間が夫の方に近付いていきました。

「やめて!夫には手を出さないで!」
「桜子は黙ってろ!」
「ひっ!」
最近はおとなしくしていた貴志が最初の時のような威嚇するような口調で私の事を怒鳴りました。
構わず私は叫び続けましたが、私の叫びも虚しく、夫は男達に取り押さえられ、殴られ始めました。

その間、私は貴志に抱き寄せられ、乱暴にキスをされ、体をまさぐられました。
「や、やめて!夫の前で!」
「桜子は何時から俺に逆らえるようになったんだ?あんた、自分の立場忘れたんじゃないか?
俺らがあんたの体を求めれば、何時でもどこでも股開けっていっただろ?」

「そうだ旦那がうるさいから、良いものをやろう。」
「な、なにを、あんっ」
貴志が私のスカートを捲ると履いているショーツを剥ぎ取り、バイブを抜き取りました。
「このバイブすごいベチャベチャに濡れてるじゃねーか。こいつをあいつの口に入れて黙らせろ。」
貴志は私の中に入っていたバイブを仲間に言って夫の口にねじ込みました。
「久々の愛する妻のエロ汁だ、旦那さんも嬉しいだろう。」
そうしている間も、夫はなにやら叫び続けていましたが、いつの間にか叫ばなくなり、ぐったりしていました。

「んっ、や、やめてぇ、死んじゃう。んんっ」
「殺しはしねぇよ。そんな事言いながらも、桜子のマンコはもうぐちょぐちょじゃねーか。ひどいなあ、自分の旦那がボコボコにされてるのに。」
そうです、私はこんな状況にも関わらず感じていました。
セックス漬けになっていた日常から私はすぐに感じてしまう体を呪いました。
しかし、気持ちとは裏腹に私は貴志のおちんちんを求め始めていました。
夫はほとんど動かなくなりましたが、時々ピクッと動くので気絶しているだけだという事がわかりました。
気絶している間に夫は裸にされピアノに縛りつけられてしまいました。

貴志は相変わらず時折キスをしながら私の体を触り続けていました。
しかし、貴志は私の体を愛憮するばかりでなかなか挿入しようとしません。
夫に暴力を奮っていた男たちもいつのまにか貴志と一緒になって私のことを触っていました。
複数の男たちに触られているうちに私は何度か軽い絶頂を迎えてしまったのです。
そして次第に私の方から男たちを求めるようになっていきました。

夫の事を忘れ、行為に夢中になっていると、仲間の一人が貴志に耳打ちしました。
すると、貴司は私の体から離れました。
「あん、何処いくの?」
ふと貴志の歩く方向を見ると、口にバイブをねじ込まれたままの夫が涙を流しながら私の方を見ていました。

何時気がついたのでしょうか。私の痴態を何処から見ていたのでしょうか。
そういう事を考えると、途端に正気に戻っていきました。
「おはようさん、今から面白いものを見せてやるからそのちっこいチンポおっ立たせたまま楽しみにしてな」
見ると、なんと夫はこんな状況にも関わらず勃起していました。
久々に見る夫のモノは貴志のおチンチンと比べるととても小さく見えました。

「ほら、俺に跨れ。」
貴志は私を引きずるように立たせると、夫の方にお尻を向けて貴志の上に跨らせました。
すぐに貴志は突き入れてくると思いましたがおチンチンで私のオマンコとクリトリスを撫でるだけでなかなか挿入しようとしませんでした。
何度も何度も撫でられているうちにオマンコの奥からどんどん愛液があふれてきました。
私はついに我慢できなくなり、
「ああんっ!あ、あなたごめんなさい!も、もう我慢出来ないのっ!んんっ」
そう言って、自分から貴志のおチンチンをずぶずぶと入れてしまいました。
こうなるともう止まりません。
「んあああっ!イイっ!気持ちイイっ!!奥まで届くぅ!」
貪るように私の方からお尻を動かして貴志のおチンチンを味わいました。

ジュップジュップと淫らな音と私の喘ぎ声だけが部屋に響き渡っていました。
そしておチンチンが入ったまま、近くにいる男のおチンチンを自ら口に咥え込みました。
「ああっ、おチンチン美味しいっもっと、もっと欲しいのっ!」
「桜子、イクぞ!何処に欲しいんだ?」
「なか、中よっ中にちょうだい!」
私はより一層激しく腰を動かし、射精を促しました。
貴志がイク瞬間、射精を奥まで感じるために、深く腰を落としました。
ビュクビュクッドクッビューッビューッ
貴志がいつもよりも大量に濃い精液を射精しているのを感じました。
「お、俺もイクぞっ!」
「イイわ、飲ませてっ」
そして私がしゃぶっていた男も射精しました。

「おい、桜子、旦那が勃起してて可哀相だから出してやれよ。」
「え、でも・・・」
「いいから、これが最後の夫婦のセックスになるんだから、最後の記念だ。」
「う、うん」
私は夫の方に近づいていけきました。
「あなた、ごめんなさい。あたしこんな女になっちゃった。苦しいよね、許してなんて言わないわ。せめてあたしで気持ちよくなって。」

そう言って私が夫のおチンチンに顔を近づけたときでした。
ピュッピューッ
夫は私が触れる前にイッテしまったのです。
私はびっくりしてしまいましたが、なんとかまた立たせてあげようと擦ってみましたが何時までたっても立つことはありませんでした。
貴志たちはその姿に大笑いしていました。
私も次第に可笑しくなってきて思わす吹き出してしまいました。

その後は、貴志たちと朝までセックスを楽しみました。
私は夫に見せ付けるようにオマンコを拡げて精液を夫の前で垂らしました。
段々その行為がエスカレートしていき、わざと夫に精液を垂らしたり、男たちは私から抜くと夫に射精したり遊びはじめました。

夫は時々勃起していましたが、私が触ると滲み出るように射精するので、やはりセックスはできませんでした。
散々セックスをしたあと、私達は泥のように眠りました。
私が起きたあと、体とオマンコの中が精液だらけだったのでどうやら寝ている間も誰かが私の体で遊んでいたようです。

のそのそと起き上がると、精液だらけのまま同じく精液だらけの夫の方を向きました。
「あなた、こんなことになってごめんなさい。もうあたし覚悟はできてるの。りこ」
「そんなこというなよ!僕は桜子のこと愛してるし、離れたくないよ!」
夫は私の言葉を遮り、驚くことを言いました。
「だ、だってあたしこんなだよ?煙草止められないし、セックスだって我慢出来ないよ?」
「確かに桜子はすごく変わったと思うし、正直言って嫌だよ。」
「じゃ、じゃあ!なんで?」
「そ、それでも桜子は桜子だ、僕は桜子と別れたくないんだ。これは愛するがゆえの僕なりのささやかな復讐なんだ。」

「あっはっはっ!あんた面白いねえ、俺には何言ってるかさっぱりわかんね。」
「お前なんかに何が解るんだ!」
「おーおー恐い恐い。要するにあれだろ?これからはあんたに気を遣わず桜子と遊べるってことだろ?つまり夫公認ってやつだ。」
「・・・」
「あんた、この先桜子とタダでヤレないぜ?まあ、金払えば考えてやらんこともないけどな。」
「あ、あなたそれでもいいの?」
「あ、ああ構わない、但しひとつだけ条件を聞いてくれないか?」
「場合によっちゃダメだぜ?」
「僕に何も言わずに何処かに行かないで欲しい。何処に行く時は僕に連絡して欲しいんだ。」
「なんだそんなことか、いいぜ。その条件。」
「あなた・・・いいの?あたし家事とかも出来なくなると思うよ?」
「構わない。桜子から連絡さえくれれば。」
「そうか、じゃあ桜子俺らとの契約の証しだ、俺に愛していると言え。」
「えっ!そ、そんな・・・」
「まだ一度も言ってなかったよな?ほら言えよ、心の底からな。」

私は意を決して貴志に近づきました。
「ああ、貴志、愛しているわ。」
そう言って私は貴志にキスをしました。
夫は目を反らしていましたが、夫の事を忘れるかのように濃厚なキスを続けました。

こうして、私は平和な団欒を捨て、淫欲を選択し、私と貴志は夫公認の仲になってしまいました。

それからの私は煙草の本数もますます増えていきました。
夫に気兼ねすることがなくなったので、ほとんど一日中自宅で貴志といちゃいちゃするようになりました。
自宅では常に誰かが煙草を吸っているのでいつも何処の部屋も煙が充満しており、壁もヤニで黄色くなってしまいました。

私と貴志は夫の前だろうが娘の前だろうが気にせずいちゃついていました。
最初、娘は驚いていましたが貴志は気にせず私にディープキスをしたり胸を揉んだりするので娘も特に気にしなくなったようです。
そして、そういったことも次第にエスカレートしていき、平気で娘の前でセックスするようになりました。
「ねーママー、おやつあるー?」
「あんっ、いいっ、お、おやつは、んっもっとぉ、おやつは冷蔵庫の中にプリンがあるわよ。あん、深いぃ、ねぇ、キスしてぇ。」
「はーい」
その様子を見て貴志は私にそっと耳打ちしました。
その提案に少し驚きましたが貴志の言う通りしました。
「ねぇ、百合華、煙草吸ってみない?プリンよりもきっと良いわよ。」
「えっ!いいの?やった、わたし実は吸ってみたいとおもっていたの。」
「最初は煙たいけど段々美味しく感じるようになるわよ。」
まだ小学生の娘に煙草を勧めるなんて最低の母親だと思います。
しかし、私は貴志の言う事に何の疑問も持っていませんでした。

シュボッシュボッ
「あれ?なかなか火がつかないな?」
「吸いながら火をつけるのよ。」
「どれ、俺が最初に吸って火をつけてやるからそれを吸ってみな。」
貴志は私の中におチンチンを入れたまま背中の方から言いました。
「ほんと?やった。ありがと。」
「ふー、ほら、吸ってみな。」
「げほっけほっ、け、けむいよぅ。やっぱり無理なのかな?」
「たくさん吸っていれば吸えるようになるさ。」
「そうかなぁ、わたし、たくさん吸って早く吸えるようになるね。」

「ねぇ、貴志ぃ早く動いてよぉ。」
「ああ、悪い悪い。一気にいくぞ。」
「うん、来てえ。あんっ、あんっあんっ、奥まで届くぅ。」
「あ、ごめんね、エッチの邪魔しちゃって。そこで二人のエッチ見ながら煙草吸ってるね。」
「おう、いいぜ。なんだ百合華ちゃんもセックスに興味あるのか?」
「ふー、けほっ、う、うん、ちょっとだけ。」
「ははっやっぱり年頃の女の子だなあ。じゃあじっくり見ててな。」
「あんっあんっああっ、き、きもち、ん、ん、んっ、んふっ、いっいいっ」
「ママ、気持ちよさそう。いいなあ、わたしも早くエッチしたいな。ふー」
「はっはっはっ、百合華ちゃんも煙草吸うようになったんだ、すぐにできるさ。うっ桜子、イクぞっ!」

「あんっき、来て!あたしもイックうううっイクイクイクっ!」
ドクッドクッドクッビュクビュクッビューッ
「わあ、すごい、いっぱい出てる・・・」
「貴志、いっぱい出たね。きれいにしてあげるね。チュパッ」
「ママ、精液って美味しいの?」
「んー?おいひいわよ。んふーチュパッペロペロ」
「ちょっとだけ精液舐めてもいい?」
「いいわよ、舐めてごらんなさい。」
「ペロッ・・・んーまっずーい。ママの嘘つき〜」
「はははっ、百合華ちゃんはまだわからないか。」
「セックスが好きになると美味しく感じるのよ。」
「そうなのかな?」
それから私達は煙草を何本か吸いました。娘も次第に慣れて来てむせ返ることはなくなりました。

それからというもの、娘は煙草の本数が少しずつ増えていき、小学生にして一日2箱吸うようになり、物足りなくなってきたのか軽いものから重いものへと変わっていきました。
「ふー、煙草って美味しいね。ふーパパも吸えばいいのに。」
そう言って娘は夫に煙草の煙を吹きかけました。
夫はむせ返りながら、
「げほっ、煙草なんて吸うのやめなさい。」
「えー、やだよ、こんな美味しいの。パパってつまんない。ふー。」

私は貴志と外泊も増え、何日もセックス旅行に出かけることが多くなっていきました。
実は外泊するたびにすることがあります。
貴志の趣味で私の体にタトゥーを入れるようになりました。
最初は外から見えない胸とかおなか、お尻だけでしたが、次第に絵柄も大きくなり、服を着ていても外からわかるような位置に入れるようになりました。
私は派手な化粧や露出の多い服を着てタトゥーがはみ出ているまま煙草を吸って街中を歩いていると、まるで外国の娼婦のような姿になっていました。

お風呂場で鏡越しに自分の姿を見ると、かつての私の面影は全くありませんでした。
タトゥーとピアスだらけの体(タトゥーのほかにビアスもあけるようになりました。)に少し平和で穏やかだった三人家族の時を思い返して懐かしさに少し涙を浮かべることもありました。
しかし、同時にもっと淫らになりたい、かつての自分からかけ離れた姿になりたいと思うのです。

ある時、帰宅するとリビングで娘が私の知らない男に跨ってセックスをしていました。
最初はレ××されているのかとも思いましたが、娘の気持ち良さそうな表情と相手の男に対して甘くて濃厚なキスを見るとそうではないことがすぐにわかりました。

「あんっあんっああんっ、チュパッママ、お帰りなさい。んっもっとぉ」
「いつからなの?」
「んー?やんっ昨日の夜からかなあっあんっ、そこイイっ。ね、キスして。んっ」
「違うわよ、いつからその人と付き合うようになったの?」
「だから昨日の夜からだってば。それにこの人とわたし付き合ってないよ。あんっ奥まで届くぅ」

「じゃあどうしたのよ。」
「やんっそこ気持ちイイ。ナンパされたから連れてきちゃったの。」
「あなたよくナンパされるの?」
「うん、この人で10人目くらいかな?もうわからないや。今度は後ろから入れてぇ」
その言葉に驚きましたが、そう言うと娘はお尻を高く上げて濡れそぼったオマンコを両手で拡げてお尻をフリフリし相手の男を誘っていました。
相手の男は後ろからズブリとおチンチンを娘に入れました。
その娘の姿は慣れた様子だったので大分前に処女を失ったんだなと思いました。
私は煙草を吸いながらその様子を見ていると、私も興奮して濡れてきました。
二人が終わるのを待って、娘から離れた男に近づきました。

「ねぇ、あなたこの子小学生だって知ってる?」
「えっマジですか?高校生くらいかと・・・」
「ほんとよ、私の娘なの。」
「ご、ごめんなさい!」
「あら、いいのよ。そ、の、か、わ、り」
そう言って私は煙草の煙を男に吹きかけ、服を脱ぎました。
「あなた達のセックス見ていたら興奮してきちゃった。ねぇ、あたしともセックスしてくれない?」
私は愛液で濡れたラビアピアスをひっぱりながら男の上に跨りました。
「すげえエロい体・・・俺こんなの見たことない。」
「あら、大きくなってきたわね。咥えてあげるから私のも舐めてちょうだい。」
私は男のおチンチンを咥えてお尻を顔の上に近づけました。
こうして娘もセックスするようになり、自宅で男たちを呼んで娘と乱交パーティーをするようになりました。

その後私は貴志との関係を続けながら人妻ソープランドで「さくら」という名前で働くようになりました。
娘は中学生になると援助交際を始め、父親が誰かわからない子供を妊娠しましたが、生む事を決めたようです。

夫は私の勤めるソープランドに時々来て私とセックスをするようになりました。
一度娘が妊娠してから、娘の方から夫を誘ってセックスをしてみたそうですが、早くて小さくて気持ちよくない。と言っていました。

私たちの団欒を壊したのは貴志でしたが、同時に私に煙草とセックスの快楽を教えてくれたので感謝しています。
私は壊れてしまった団欒に後悔はしていません。



  
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