禁断の体験 エッチな告白集

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友人の奧さんが手をにぎってきたので、最後までいってしまった

友人(妻子あり)に呼ばれてそいつの家に行ったけど、
家の前まで来たのに本人と連絡が取れなかった。
インターホンを鳴らすのもあれなんで、
「仕方ねーな」と思い、友人から連絡が来るまで近くの公園で時間を潰していた。
30分くらい経って、そろそろイライラしてきたので帰ろうかと思ったら、
公園の前を友人の奥さん(21歳)がベビーカーを押しながら通っていた。


こちらに気付いた様子で、「どうしたの?」と聞いてくれた。
俺「山下から連絡があってきたんだけど、連絡がつかなくて・・。家には居ないんだよね?」
奥さん「さっき、電話があって仕事が長引いて少し遅くなるって言ってたけど・・」
俺「そっか・・。じゃあ今日は帰ろうかな」
奥さん「たぶんすぐに帰ってくるし、家にあがって待ってたら?暑かったでしょ?お茶でも飲んでてよ」

と、俺は友人の帰りを友人の家で待つことになった。
部屋に入って気が付いたのだが、今日の奥さんの服装はかなりエロイ。

いや、本人にはエロイつもりは無いのだろうが、
デニムのホットパンツにタンクトップというかなりの露出度だ・・。

10代の頃から知っているので、妹という感覚しかなかったが、
ここ最近、大人の表情を見せるようになり、
俺にも愛想よくしてくれるようになったので、密かに奥さんのことを気に入っていた。

正直言って俺のドキドキは止まらなかった。

お茶をもらった後は、特に会話も無く、奥さんは赤ちゃんをあやしていた。
家に入ってから30分ほど経ったが、友人はまだ帰ってこない。
あまりにも会話がないので、俺から突破口を開いた。

俺「赤ちゃん大きくなったね。夜泣きとかするの?」
奥さん「結構するよぉー。ねぇ~?」

と赤ちゃんを抱きかかえて俺の隣に座った。
俺は赤ちゃんのほっぺをつんつんしたり手を触ったりして、
「子供をかわいがっている」感を出したが、
ホットパンツから見える太ももがエロすぎて、
視線は自然と下の方にいっていた。

太すぎず細すぎない、ほどよいムッチリ感。
すると奥さんがタオルをサッと太ももにかけて、
「もう!」というような顔で俺の方を見た。

「ごめん!」と俺はとっさに謝った。
奥さんは「フフフ」と笑いながらウトウトしている赤ちゃんをベッドに連れて行った。
お尻を突き出すような恰好で赤ちゃんの寝顔を見ている奥さん。
俺はそのお尻と脚から目が離せない俺。
アソコは完全にフル勃起。
さっきの意味ありげな奥さんの笑顔の事も気になるし、
その時の俺は「何かが起こって欲しい」という願望しかなかった。

ベッドから戻ってきた奥さんはなぜか俺の隣に座った。
目は合わせずに視線はTVに向けられたままだ。
自然と右手が奥さんの太ももに触れていたが、俺は手を離す事が出来なかった。
最初はヒンヤリとした感触だったが、次第に体温を感じるようになり、余計に離れられなくなった。

まだ奥さんは俺の方を見ない。
俺もTVを見るフリをして太ももやタンクトップの隙間から胸の谷間を覗いたりした。
もう我慢できそうになかった。
でも、これ以上はヤバイと思い、手を太ももからどけようと少し手を動かすと、
パッと奥さんが俺の方を向いて、手を握ってきた。

「えっ?」と思ったけど、そこからはどっちから先にモーションをかけたかわからないが、俺たちはキスをしていた。

舌を絡め合い、俺は手で太ももを弄った。
奥さんも俺のチンコを弄ってきたので、俺はさらに興奮して脚だけじゃなく胸を攻めた。

タンクトップとブラを捲し上げると、
少し濃い目の褐色をした乳りんと乳首が見えて、
肌の白さと相反して余計にエロく感じた。

俺が乳首を吸うと、奥さんが「あァ・・!」と声を漏らした。
「乳首も揉んで・・・!」
と奥さんが言うので言うとおりにしたら、
乳首から乳白色の母乳が飛び出した。

俺は寝転がって、奥さんを上にまたがらせて、
顔の上に胸を持ってこさせて一心不乱に乳を吸った。

そして俺はそのままで、奥さんを回転させて、69の状態になった。
俺はもうパンツの中がパンパンだったので、
早く舐めてくれという意思表示も込めて、早々に自分でパンツを脱いだ。
バチーン!と凄い勢いでチンコが飛び出したので、

「すごい・・・」と奥さん。

自分自身でも驚いた。
今までで最高の勃起力かもしれない・・と。

奥さんは俺のチンコを丁寧にフェラチオしてくれている。
俺はホットパンツからはみ出たお尻と、内ももを思う存分舐めた。
ホットパンツをグイっと引っ張って、アソコを確認すると、
既にトロトロになっていたので、俺と奥さんは全ての服を脱ぎ、再び69に勤しんだ。

俺がアナルを執拗に舐め回していると、とうとう奥さんから「入れて・・・」の声が。

まずは正常位で挿入。
中は本当にトロトロだったが、かなりのキツマンだったので、かなり大振りでピストンをした。

しかし、いつまでもゆっくりじゃ奥さんを喜ばせられないので、
少し慣れてきたところで、かなりの高速でピストンしてやると、
奥さんの口から絶叫のようなあえぎ声が聞こえた。

俺も、赤ちゃんがいることや友人の嫁という事など忘れて、色んな体位で突きまくった。

一番エロかったのはバックの時だ。
もうイキそうだった俺は、少しピストンの速度を落として、ゆっくりと力強く突いてみた。
すると、それがツボだったらしく、
奥さんのあえぎ声がまた大きくなって、自ら激しくお尻を動かしていた。

体感的な気持ちよさと視覚的なエロで、
俺はもう駄目だ!と思い、最後は無我夢中で高速で突いた。

奥さんの絶叫と俺の吐息で部屋がいっぱいになった。
他には何も聞こえなかったし気にならなかった。
奥さんのカラダがビクビクと震えだし、チンコの周りがジンワリと温かくなってきた。
奥さんの「アァァァァァぁーーーー!!!」という声と同時に俺も限界が来て、チンポをマンコから抜いた。
奥さんはそのままうつ伏せでへたり込みピクピクし、俺は尻餅を付くような間抜けな恰好でイった。

ゴムの中で射精した。
5回以上は絶頂になったかもしれない。
それくらい気持ちよかった。
直後に、大変な事をしてしまった・・・と焦った俺は、
すぐに服を着て自分だけでも何事も無かったかのような状態に戻した。

奥さんはまだぐったりしていたので、上からタオルケットをかけてあげた。
「山下、帰ってきちゃうと不味いから絵美ちゃんも服着たほうが良いよ」
というと、可愛い声で「うん・・・」といってまたキスをした。

結局、友人は俺たちがセックスをしてから1時間が経っても帰ってこなかった。
俺は奥さんの作ってくれたオムライスを食べて帰った。
後から聞いた話だと、友人は友人でその時浮気相手と会っていたらしい。
とんでもねー夫婦だな!!と呆れると同時に、罪悪感が少し軽減された・・。
基本的にヘタレなので、それ以来は友人の奥さんとは会っていない。

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