禁断の体験 エッチな告白集

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母と朝シャワーしたら手コキで抜いてくれた

先週末のことです。母は小さめのTシャツにショートパンツという姿でした。
朝から暑い日ではありましたが、母は日ごろ、あまり体にぴちっとした服装をすることがないので(スタイルはかなり良い方だと思うんだけど)、母が前を通るたびドキドキしました。母の方も、どこかそわそわしているようで、
「今日は何かいつもと違うな」と感じてはいました。

いつも通りに朝食を終え、妹は学校に行き(父は僕が起きる前に出勤する)、母は洗濯を始め、僕は部屋に戻りました。

母の姿が頭から離れず、一度オナニーしてから風呂へ行こうかとか考えていると、母が部屋に来て、
「ケンちゃん(僕)、シャワー浴びよっか」
と言うのです。

努めて冷静にというか、サラッと言った風だったけど、母の声は少しうわずっていました。もちろん、僕は迷わず付いて行きました。

脱衣所で一緒に服を脱ぎました。
僕はTシャツとスウェットだったので、3秒で脱いでしまい、母がTシャツを脱ぎ、ショートパンツを下ろし、ブラジャーをはずす様子を観察しました。

母は、恥ずかしそうに笑い、
「なに見てんの、エッチな子ねぇ」
と言って、片腕でおっぱいをかくしながらパンティを下ろしました。

いつもは顔を洗って水を浴びるだけなのですが、その日は母が、
「汗かいてるし、洗っちゃおうね」
と言って、スポンジで背中を洗ってくれました。

僕も、母の背中をスポンジで洗いました。
目の前に母の丸くて白いお尻が…こんな近くで見たのは初めてで、僕のオチンチンは早くもビンビンになっていました。

少し大胆になった僕は「前も洗ってあげる」と言って、母をこっちに向かせました。
母は「前は自分でするわよ」と言いましたが、僕が洗い始めるとそのままにさせていました。

左手にスポンジを持って洗いながら、右手で母のおっぱいに触りました。
赤ちゃんの時(もちろん覚えていません)以来でしたが、大きくて柔らかくて、気が遠くなりそうです。

乳首をいじると、少しずつ大きく固くなってきました。右手でおっぱいをいじりながら、左手のスポンジを腹から腰、股間へと下げていきましたが、アソコを洗おうとしたら、母が「そこはダメよ」と少し厳しい声で言ったので、やめておきました。

洗い終わると、母が、
「お返しに、ケンちゃんも洗ってあげる」
と言って、スポンジで僕の首筋や肩を洗い始めました。

母の手は、胸から腹へと順に下りてきて、ついに股間に達しました。
オチンチンはビンビンのままです。
母は、オチンチンをじっと見ながら、
「ほんと、大きくなったのね」
と感心したようにつぶやきました。

僕が、
「お母さんがセクシーだから、こんなになっちゃうんだ」
と言ったら、母は「何言ってるのよ」と笑いました。

そしてスポンジでオチンチンを洗いながら、少しうわずった声で、
「まだ、オナニーとかしてるの」
と聞いてきました。

僕が「知ってるくせに」と答えると、母は何も言わず、スポンジを床に落として素手でオチンチンを洗い始めました。

いつものオナニーの100倍くらい気持ちよくて、思わず「ダメ、出ちゃう」と口走りましたが、母は「固いわ」と言いながら亀頭の部分を刺激するようにこすり続けます。

我慢できなくなって、母の両肩に手を置いたまま射精しました。
いつもの倍くらい出た感じで、母の胸やお腹にも僕の精液がべっとりと付いてしまいました。

母は笑いながら、
「やだぁ、こんなもの出して…」
と言って、自分の体や僕の股間にお湯をかけてきれいに流してくれました。

僕が「すっごく気持ちよかった」と言うと、母は「これで、今日は終わり」と言って、お互いの体をタオルで拭いて浴室を出ました。

僕は興奮が収まらず、部屋へ戻ってもう一度オナニーしてしまいました。
(母が覗いていたかどうかは知りません)。

以来、母はそれまでにも増して僕に優しくなりました。

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[ 2018/04/11 ]   母・義母
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