禁断の体験 エッチな告白集

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レスの人妻とカーSEXしてバックで決めた

携帯のメル友サイトに登録してメル友を探してました。
そのなかで真弓さんと言う主婦でしたが、なかなか話の合う女の人がいてメルアドを交換しました。
毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので、「大丈夫かな?!」と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、真弓さんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。



最初の頃は「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に「真弓さん、会いたいね」と、言ってみると「今日から仕事が休みだから、昼間なら良いよ」との事で、僕の昼休みに待ち合わせしました。

36歳との事でしたが、写メ通りになかなかキレい。

細身でちょっとグラマーで、スタイルも良い感じでした。

外で話しをしてたので風が吹いて、真弓さんの薄手のワンピースが身体に張り付いてボディラインがバッチリわかりました。

その日は、しばらくお話して別れました。

後からメールで

「真弓さん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?」と言うと「優しそうだったし、話して楽しかったから怖くはなかったよ。むしろ可愛かった」と言います。

「今日はゆっくりと話が出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」と言ったら「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。

そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。

会って話した時に、お互いに気に入った上での夜の待ち合わせです。

もちろんHの期待大です。

真弓さんの車を駐車場に置き、僕の車で、ちょっとドライブ。

にこやかムードで会話も弾んでました。

そして山の上にある公園へ到着。

人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません(ニヤリ!)。

車の中で真弓さんと話をしながら手を伸ばし、すっと手を握ったのですが拒否しません。

肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。

顎を軽く持ち上げキスをしようとすると、真弓さん「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので「真弓さんが彼女だよ」と言ってディープキス、唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。

真弓さんは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。

彼女はジャージの上下を着ていたので、僕の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。

そして生乳を揉み始めました。

子供を生んだ割には弾力の有る胸で、むにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・

真弓さんの乳首が刺激で、硬くツンと立ってきました。

真弓さん、無抵抗で僕の愛撫に身を任せてます。

Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対側の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。

太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます(ニヤリ)。

キスをしながらジャージの上からアソコを触り、手をいやらしく動かすと「あぅ・・・んふ」反応が激しくなります。

ジャージの中へ手を滑り込ませ、汗ばんだ肌を伝わりながらパンティの上からクリちゃんを愛撫します。

そしてパンティをずらし、横から指を滑り込ませます。

クリちゃんを押し潰すように刺激すると、凄い反応で私に抱きついてきます。

そして陰唇のヒダを捉え。

「あっ、きゃっ、うぅ~ん」僕の指は、抵抗無くスルっと入りました。

そしてクリちゃんを親指で転がしながら、膣口に二本の指を入れていきます。

真弓さんのアソコは、大洪水ののうに濡れ、完全にスイッチが入ったみたいです。

僕の車はクーペで室内が狭いので、「これ以上は無理か、ラブホに行くか?!」と思っていたら「外に出よ!」と真弓さんが言いました!。

外へ出ると手を繋ぎ、ピッタリくっついてる真弓さん。

人気は全く無く、少し歩くと壁に遮られたベンチを発見しました。

壁に真弓さんを押し付けディープキス、お互いの唇や舌を激しく吸います。

真弓さんの口の中に僕の唾液を流すと受け止めてくれ、ゴクンと飲み込みました。

胸を揉みしだき、乳首をキュっと軽く捻ると。

「きゃあ」と声を上げ反応してきました。

僕は少ししゃがんで乳首を吸いながら、真弓さんの下のジャージズリ下げました。

ピンクのパンティ発見!。

パンティの中に手を入れて見るとさっきの愛撫で「グチャ!・・・」という感じで、真弓さん、準備オケイだね!(喜)。

クリちゃんやマンコを指先で攻めてると、すでにスイッチ入ってる真弓さんは、僕にされるがまま状態!。

真弓さんを後ろ向きにして壁に手を着かせ、両足を開かせます。

パンティをお尻からプルン!と剥ぎ取りバックで挿入!

ちょっと入りにくかったのですが無事挿入成功。

無抵抗で朕棒が侵入していきます。

ピストン開始。

「あっあっあっ・・・」両方のオッパイを後ろから抱え込むようにして揉み、乳首攻撃しながら激しく腰を動かします。

真弓さんもカウンター気味に腰を使いはじめます。

そして、ピストン運動しながら、真弓さんのクリちゃんとアナルに攻撃してやると・・・

真弓さんは、簡単にイってくれました。

それを機会に、一旦抜き、僕はベンチに横になり「今度は真弓さんが上でね」と言うと、真弓さんは僕に跨り、ズブズブと腰を沈めてきます。

さすがにダンスで鍛えてるだけあって、真弓さんの腰使いが激しく、僕がイキそうになったとき、先に真弓さんが、
「うん、いい、いい、もうだめ、イキそう、あぁー、あー、イク、イクー!」
と唸るように声を出したかと思うと、真弓さん、脱力して潰れて僕に抱きついてきます。

繋がったまま上体を起こし、対面座位のかたちで「真弓さん、イッたの?」と聞いたら、コクリとうなずくだけの真弓さん。

しばらく抱き合っていた後に「僕はまだイッてないよ」と言いつつ、真弓さんから抜き、頭を僕の股間に誘導したら、真弓さんの身体は力が抜けているので、押されて地面にペタンと座り込みます。

真弓さんは、僕の脚の間に挟まれて太股に寄りかかっている状態になりました。

「真弓さん、口でして」って言うと、チョロっと舌を出してチンボに這わせ始めました。

真弓さんの頭を鷲掴みにして口内に挿入。

小さめの口に無理矢理押し込み、強制ピストンさせた後、じっくりとしゃぶらせました。

さっきまでの挿入で結構キテいたので、長持ちせず口内に発射。

唾液に続き、真弓さんは、ゴクリと僕の精子を飲み干してくれ、チンボも舐め上げて、綺麗にしてくれました。

「ホントは飲みたくないんだよ」だって。

しかし真弓は「こんなにいいH初めてだった。今度はベッドの上で、ゆっくりと味わってみたいわ!」

と言い、時間が迫って来たので駐車場まで送り、キスをして別れました。




  
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