禁断の体験 エッチな告白集

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昔部下だった若くてピチピチの彼女を、ファミレスのトイレで・・・

半年前の話。2連休だったので、家で時間ある限りシコリ倒していました。
携帯の動画を見てハァハァ言ってると急に電話が鳴り・寛美さん・と表示
五年前に働いていた飲食店の、部下である女子高生の女の子からだった。
(なんだ?いきなり?辞めてから一回も電話無かったのに…間違い電話か?)
と思いつつも、俺は取り敢えず右手でチ**を握りながら電話に出た。



「もしもし~お久しぶりです。店長お元気ですかぁ、実は私もあの後辞めて今は~以下省略」
(何が目的だ?俺が好きだったのか?いや金か?)
なんて思いながら
話をうんうん聞いていると出た!

「実は今、お金に困ってまして…先輩から借りた車を壊して修理が…」
(ハイハイ…だいたい久し振りに電話あるのはロクな用件じゃないな…)
などと思いながら、ヤンワリと断ろうと思った 。

その時は声を聞いて勿体ないのでチンコをシゴいてました。
「お願いします。どうしても困ってて…私どうしたら良いのか…。
もし、店長が貸してくれるんなら何でもしますから」
と言葉を聞いて「えっ?」 と会話が止まった。

因みにこの寛美さん
六人兄弟の長女で家は余り裕福では無い。
ダボパンツを履いていて少しギャルチックでもあるが、当時、看板娘で人気があった。

話を戻し、今フリーターで金も無く、困り果てて、
元店長なら金に困ってなくて、三万位どうにか貸してくれるだろうと言う打算だろう。
でも断られたから奥の手…

俺「なんでも?…じゃあ、今晩遊べる? …意味分かる?…よね?」
寛美「…いいですよぉ。でも余り長くない方がいいです。サンですよ。サン」

とまぁ…そんなわけで夜会う事に。

俺は当時可愛がっていた高校生のバイトの部下が急に棚から牡丹餅の様に降ってきたもんだから
余り金は無かったがかなり上機嫌で会う事に。

待ち合わせに現れたのは、
当時のあどけなさがまだ残っているがお姉系に若干イメチェンした感じの
22歳の専門学生の女の子。

明るく人懐っこい性格に変わりはない。
当時は妹っぽい様に思えたが、今は少し色気があってドキドキ緊張した。

食事をして、たわいないも無い話をして、
スカートから見える綺麗な生足と、アイドルっぽく大きく綺麗な瞳に我慢できず
本題に切り出しました。

「大変だねぇ…今日1日だけ楽しませて欲しいんだけどいい?」
「えっ!…はい! 店長ならいいですよぉ…でもどうするんですかぁ?」
と言う会話からエッチはOKを確信して…
俺「ちょっとトイレ一緒に来てくれる?」
寛美さん「はい!…??」

~トイレへ
まず、男トイレの中に誰も居ないか確認し、
寛美さんと一緒にトイレに入り、2人でソソクサと大トイレのドアを閉めて個室状にした。

「うわぁびっくりしたぁ…なんなんですかぁ…男子トイレ初めてです…
ここはちょっと…まずいですよぉ…店長」

トイレの中で目の前に元職場の可愛い後輩が10センチ程前に触れるか触れまいか状態にいて、今なら好きに出来ると思うだけで…ジーパンにテント張って窮屈だった。

可愛い瞳とグロスがテカテカ光る可愛い小さな口を見つめてしまい、
照れながら目をそらす寛美さん…。

俺は我慢できず、抱き締めた。
俺の腰当たりに手をそっと回す寛美さん…。
取り敢えず感想は華奢で小さくて、
胸が少し当たったが余りボリュームは無いが何よりチョー良い香り。
香水と髪の毛のシャンプーの堪らなく上品な良い香りに更に勃起した…。

抱き締めて目を見ていると、溜まらずキスをした。
なんて言うか味的にもイイ匂いの相乗効果とグロスの甘い味がして、
生々しさは無くおいしささえ感じられた。

口の中に舌を入れ、この子の生々しい味を知りたくてディープキスを10分程した。
舌を入れて歯を舐めたり舌を吸ったり噛んだり唾液を飲んだり…

…段々、寛美さんも俺に合わせて舌を絡めて来だした…
「ん…は…あ…はぁ…は…あ」と少しづつ声が聞こえる
…しかしこの子
(かなり上手い…)

舐め方にも可愛さと恥じらいがあり、且つエロくて俺の舌の動きに合わせてくる…
(そう言えば、14歳ですでに彼氏いたって言う強者だった)と過去の彼女を思い出した…。

どう料理しよっかな~なんて来る前からプランを考えていたけど、
この流れじゃトイレで全部済ませてしまいそうなので我慢した。

触りたくて、触りたくて堪らなかったが一度、身体から離れた。
この間、2、3度トイレに入って来て用を足しに来ている人がいてその度、
2人で息を殺したけど、たまにわざと舐める音を漏らして彼女の反応を見て遊んだ。

俺は「体みたいから脱いでくれる?」と言って脱衣を指示した。
寛美さん「ダメですよぉ。ここは止めて、他行きましょうよ。人来きますよ」
と焦っているがもう一押しな感じ…。

「あれ?今日はなんでも言う事聞いてくれるんじゃ無かった?
どうせ後でするんなら少しだけここで見せて」
と言って、説得したのかしてないのか…

しぶしぶ、服を脱ぎ始めて、スカートとブラ、パンツだけの状態になり
「ここまでにして下さい。もう無理。無理」とさすがに恥ずかしそうだ…

着けていたブラは黒とピンクのツートンでパンツもお揃い。
キスをして我慢できず、ブラの中に指を入れて乳首に触れてみた…
(小さい…小粒だな…)
触って10秒も経たないうちに乳首が固くなってきてるのが分かった。

「ちょ…つ…ちょ…だめ…ん…つ…気持ちよくなりますから…だめ…」
と言葉にして「気持ち良い事のが好き」と言う事を示唆してくれたからかなり興奮した。

ブラを上にあげて、スカートを捲り彼女を便器の上に座らした…

スカートをまくりピンクのパンツを露わにした可愛い寛美さんの下着姿を堪能して、
それだけでもうガチガチのフル勃起。何もして無いのに発射準備は出来ていた。

今すぐにでもパンツを捲り突きたいと思ったが我慢した。
俺はジーパンを脱ぎ結局一発目の発射を試みる事に…。

我慢汁が尋常なく垂れていたので、自分で擦りながら彼女の乳首を舐めたりキスをしたりした。

「ぁ…はぁ…はぁ…あ……店長のすごいですよぉ…ぐちょ…ん…ぐちょですよぉ。すごいっです…は…ふ…はあん…」

空いた左手で彼女のパンツを上からなぞって、漏らす声を聞く度に…すぐ発射しそうになる。
(この時、かなり興奮していて、人が何回か入ってきたけどお構いなしでやった)

寛美さんのパンツを横にずらしヌルヌルになったビラビラに触れた瞬間…
「ぁぁあん…ぃゃ…ぁぁあ…あぁ…んん…ぁ…っ…ぁぁ……」
のわずか10秒間…彼女の初マン、ビラビラを見て
(程良い綺麗な整った小ビラ)
クチュ…クチャ…と寛美さんの濡れた音と寛美さんの感じた声を聞いて壁に大量発射。

もうなんて言うか…チョーエロかった。
パンツを横にズラしてビラビラをさすっているだけで、マン穴から汁が糸ひいて…ッーってトイレの水の中に汁垂らしている光景と寛美の恍惚した表情が…。
 
この後は、ファミレス出て、駅の階段でドキドキしながら手マン、コンビニのトイレで軽くフェラ、最後ホテルでは2人で風呂に入り即挿入しバックで突いて終了。

眠気と満足感で終了しました。




  
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