禁断の体験 エッチな告白集

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旦那が出張中に、知り合いの奧さんの肉穴をいただきました

付き合った人妻の旦那が社会人バスケサークルの合宿とやらで
外泊することになって、彼女のマンションに泊まったことがある
人妻(加世子)26、結婚三年目、子供無し
顔は美人というわけでもなく普通だが、プロポーションはかなり良い
化粧気があまりなく、髪は後ろで束ねてポニーテールだ



服装はいつもTシャツにジーンズというカジュアル派
ママさんバレーの中心選手のような明るく元気な奥さん

とても浮気するようには見えないが、恋愛好きで旦那がいても
好きな人は他に作りたいタイプ

旦那は結構まじめな人らしくて月~土は毎日六時にちゃんと帰ってくるし
日曜は夫婦で出かけるのが決まりになってた

加世子の方も働いてたから、逢えるのは土曜の加世子の仕事が終わる昼から
旦那が帰ってくる夕方まで週一回四時間だけ

そんな時に「来週の土日、旦那は出張でいないんだけど」
ってお誘い、しかも他の男呼ぶのは始めてらしい。

いわゆる間男の経験なんてそれまで無かったから舞い上がったね。
楽しみで楽しみで土曜まで指折り数える感じ。

で、当日の夜、旦那が出てから車で迎えに来て貰って加世子のマンションへ。
でも着くと初めてなものでやっぱり緊張してくる。

結婚式の写真とか、そろいの食器とか生活観のある生々しさが
いたるところに感じられて人の物に手を出してるんだっていう事を実感。

加世子の方も始めて他の男を家に上げた罪悪感からか何かよそよそしい。
普通にご飯食べて、寛ぎながらテレビ見て、別々に風呂に入る。
その間、キスはおろか、触れ合うことすらしない。

しばらくして「そろそろ寝る?」「うん」って感じでベットルームに移動。
なんか新婚初夜のような緊張感。

先にベットに入ろうしたら加世子が
「旦那の枕なんだけどいいかな?タオルは巻いておいたけど・・・」
その言葉でスイッチが入っちゃいました

抱きしめてキス、そのままベットへ押し倒す
あぁ、やっぱりするのね...そんな諦めの感じで加世子も応じてくる

パジャマの前を開いて形のいい乳にむしゃぶりつきながら
パンツの中に指を入れ、クリを弄くっていたら
どこから入ってきたか飼い猫がサイドボードに登ってきて
じっと行為を見ている

その姿に驚いていると加世子が
「はぁ...いつもそこで見てるから気にしなくていいよ」
露出の気はないものの、その言葉にさらに興奮

加世子のパジャマとパンツを剥ぎ取り、クンニをしながら自分も服を脱ぐ

体勢を入れ替え、加世子の顔にペニスを近づけるとすぐに生暖かい感触に包まれ
旦那のいない部屋にぺちゃぺちゃと男と加世子の舐めあう音だけが響く。

少し気恥ずかしさもあり、お互い無言で貪りあう。
何も言わずクンニを止め、加世子の股間に割ってはいると怒張しきった
ペニスを膣に突き刺す。

加世子は近所を気にしてか必死で声を抑えているようであっあっと小さく喘ぐくらい。

俺は元々締りがいいこともあるが、かなり興奮していたので、ほんの数分で
ものすごい射精感に襲われる。

加世子の顔を見ながら「いきそう...」というと加世子は無言でかすかに頷いた

射精ぎりぎりまで加世子の膣を楽しみ、一気に引き抜くと大量の精子を加世子の腹に
撒き散らした

精子は腹だけに留まらず、胸や顔に飛び散り、へそに水溜りを作った
こうして他人の部屋で他人の妻とのセックスが終わった。




  
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