禁断の体験 エッチな告白集

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息子の前でマワされたのに、潮を噴いてしまった母親

私は、中3のひとり息子を持つ33歳の看護士です。
主人は月に半分近く出張で留守がちです。今年の夏休みに明日友達が遊びに来るからと拓也が言ったので、夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました。
午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ飲み物など準備していたら拓也が「近くまで迎えに行って来る」と。掃除も済ませ夜には友達と会う約束があったので、下で洋服を選んでいました。

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拓也が友達4人と帰って来ました。
「こんにちは。おじゃまします」となかなか礼儀正しくて好感を持ちました。

私が居間にいると階段を降りる足音がして、私の寝室に入ったような気がしました。
「拓也なの‥?」「うん」
「どうかしたの?」「何でもない」
と足早に二階へ。
少しして飲み物を持って行きドアを開けました。

飲み物を渡し戻ろうとしたとき1人の友達が「おばさん」と呼んだので振り向くと「こんなのしてるの?」と両手を伸ばしました。

「何で持ってるの?返しなさい!拓也が持ってきたの?」
と言いながら取り上げようとすると他の友達も見せ出しました。

それは紛れもなく私のブラとショーツでした。
中にはTバックやレースもあり、恥ずかしく私は赤面してしまいました。

ひとりの友達が寄ってきて「俺たちの前でこれしてみてよ」と。
「ふざけないで!返しなさい」と取り返そうとすると逃げ回り追いかけたときに転んでしまいました。

そのとき1人の子が携帯を開き私の目の前に‥唖然としました。
拓也が私の下着を身に着けてました。他にもショーツだけのと全裸の写真が‥私は拓也を見上げ涙ぐんでる顔を見て、イジメと分かりました。

「この写真消してちょうだい!」
「えぇー!どうする?」とふざけた口調で言い返され、うつ伏せに転んだままの私に「クラスのみんなに送るか!」「ウケるかもな」と言いながら携帯をいじり始めました。

「待って」あまりにも拓也が可哀想で私は、「下着を着けて来れば消してくれるのね?」と聞くと「いいよ! 着けて来ればでなくて、着けて見せてだけど‥」と。

下着を渡され着けるため部屋を出ようとしたら「ここでだよ! おばさん」と。
「ここで?嫌よ、ここでは」
「俺たちは別にいいけど‥拓也はいいんかな?」

私は、仕方なく「分かったから消してよ」と念を押し下着を見ました。
一瞬に顔が真っ赤になりました。

前がレースの白のTバック。ブラウスのボタンを外し脱がないてブラを外そうとしたら「全部脱いでからしてよ」

息子の目の前であまりの屈辱に「出来ない!無理よ」と言うと「じゃ手伝ってやるよ」と言った瞬間に立ったまま両手を押さえられゆっくりと脱がされ始めました。

ブラウス‥スカート‥ブラ‥そして最後の一枚。
「待って、息子には見せないで! お願い‥です」
哀願に近い言葉も虚しくショーツを下げられ、私は息子の目の前で全裸を曝されたのです。

下着を着けるなんてどうでもよかったらしく、4人全員が体を触り始めました。
後ろから胸を鷲掴みにされ、お尻を揉まれ、太ももも触られ、やがてその手は太ももの内側を這い上がり私の股間へ・・・。

「おばさん! 股がヌルヌルしてるけどなんで?」
私はその言葉に一気に恥ずかしくなり「そこはダメなの‥やめて」と言い終わらないうちに指が中へ‥
「ゃぁぁぁっ」と不覚にも声を漏らしてしまいました。

床に寝かされ2人が脱ぎだし、そびえ立った肉棒を顔に近づけ‥
「ヌルヌルにして欲しいの?」と私の口に押し当て、「口開けなよ」と。

亀頭を押し付けられ、口の中に入れられました。
あきらめてカリと裏すじを舐め始めると「すっげえ気持ちぞ、もっとしてよ」と、更に奥まで入れらてしまいました。

私は必死に舐めしゃぶりました。
太ももは大きく開かれ股が丸見えになり手マンをされてます。

なんとか違うことを考えて耐えてた‥でもツボを突かれ、「ダメもうやめて‥ダメなの‥そこは」
でも無視です。女の体を知り尽くしてるように手マンを続けてきます。

「お願い‥ほんとに‥ダメぇ」
「許して‥ででちゃ‥ぅぅ‥」
「なにが?おばさん」
「ぃゃぁ言わせないで‥ぁぁっでちゃ‥ぅの」

「出したら」
「ぃゃ‥ぃゃです、拓也見ないで‥」
と言ったとき激しく動かされ
「ででちゃぅ‥ダメぇあっぁぁんでる‥おしっ‥こでちゃ‥いぅ」

私はあろうことか快感に痺れながら潮を噴いてしまいました。
と、太いものがおまんこの入り口を貫通し、私の中へズブズブと・・・。

「ぅぅぅぅ‥はぁっあっ‥ぁぁんきも‥ち‥ぃ」と私は淫らにも喘ぎ始めてしまいました。
子宮を捉えた極太のちんぽは、私のなかで次第に太さを増していきました。

「おばさん‥出るから」
「ダメ抜いて中はダメ外で‥ぃぃぁっぁあぅ」

しかし彼は、私の中で果てました。私の子宮にビュッ、ビュッと精液をぶちまけたのです。

そのあと、残りの全員が私にちんぽを突き刺し、子宮めがけて射精していきました。
最後の子が終わるまで、拓也は私を見てました。

拓也の悲しそうな、それでいてどこか興奮したような顔が忘れられません。
でも、このことがせあってから拓也のイジメはなくなりました。
私は、これでよかったんだと思うようにしています。

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[ 2018/05/18 ]   母・義母
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