禁断の体験 エッチな告白集

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巨尻の奥様を家に引っ張り込んで、バックでガン突きしました

うちの隣には子供のいない30代の夫婦がすんでいます。
旦那は警備員だとかで、仕事がシフト制で夜もいないことも多いようです。
この夫婦の奥様をしばらく前から気持よくさせてやってます。
奥様は顔は普通ですが尻が大きくて後ろ姿はかなり好みです。
以前から奥様にわかるようにイヤらしい視線を向けていました。
ダメ元なので嫌われてもいいと思ってました。

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ですが、奥様は嫌がるというよりは、照れて赤くなってました。
正直、こいつおかしいと思ったりしましたが。
お尻を振って逃げるように歩いていく後ろ姿に勃起していました。

ある日、奥様が回覧を持ってうちに来ました。
私は奥様を待たせて、下着姿になってから玄関を開けました。
奥様は「えっ」っと言って、ビックリした様子でした。奥様は、「回覧です」といって、回覧物を差し出しました。

私は、わざと奥様の手に触れて受けとりました。
奥様は慌てて逃げるように帰っていきました。

私は勃起していました。パンツ一枚だったので、目に入っていれば、勃起していることは一目瞭然だったと思います。

それからも、奥様は月に二、三度回覧を持って来ました。
別に郵便受けに入れておけばいいものを、あえて私のいるときにチャイムをならしました。
その都度、勃起して玄関を開けてやりました。
奥様は、顔を真っ赤にして私の勃起に目をやり逃げ帰っていきました。

ただ、奥様もタンクトップにホットパンツといった、明らかに露出の多い格好で来るようになってました。

私もだんだんエスカレートして、数ヵ月たったとき、わざと勃起をはみ出させて玄関を開けました。
奥様は、口を開けて私の勃起にくぎ付けでした。

私は回覧を持った奥様の手をとって、
「欲しいか?」
と聞いていました。
奥様は、私の顔と勃起を交互に見て、ため息をつきました。

「欲しいか?」
私は再度聞いていました。
自然と勃起を握り、擦りたてていました。
奥様は、私の手を払いながら、我慢汁を垂らした勃起を見ていました。
私は、「しゃぶれ」と言って、手を離しました。

奥様は、「えっ、」と言って、私を見て首を振りました。
明らかに、困惑というか迷っているそぶりでした。

「早くしゃぶれ、欲しいだろ」
私が勃起をしごきながら言うと、
首を振りながら、「でも、どうしよう。だめです」
と、意味の分からないことを言っていました。

鼻息を荒くして、渇いた唇を舌で濡らしながら。
「早くくわえろ」
私はおもむろに、奥様の手をとって、勃起を握らせました。

「イヤァ、熱い…」
その瞬間、射精してしまいました。
私の精液が、奥様の服をさんざん汚しました。
奥様の手も精液でぬるぬるでした。

二人で呆然としていました。
ただ、奥様の手はまだ硬い勃起を、優しくしごいていました。
気持ちよさに私は「うっ、」と呻きました。

私の呻きに、奥様は我に返り大きく目を開いて勃起を放しました。
そして、
「ごめんなさい、ごめんなさい」
と言って、走って逃げていきました。
そのあと私は、三度オナニーをしてしまいました。
もうやるしかない。と思いました。

それから数日して、偶然、エレベーターで奥様と一緒になりました。
奥様は背を向けて、うつ向いていました。
その後ろ姿に、私は勃起していました。

私は奥様に近寄り、勃起を奥様の尻に押し付けながら、
「次はしゃぶれ」
耳元で囁きました。
奥様の耳は真っ赤でした。

「はぃ…」
小さな返事とともに頷きました。
私は我慢しきれず、奥様の顔を引き寄せ、唇に舌を捩じ込みました。
一瞬抵抗しましたが、すぐに舌を絡めてきました。

エレベーターが止まって、唇を放しました。
先に奥様をおろして、私はそのあとに続きました。
そのまま自分のうちに入りました。

暫くして、チャイムが鳴りました。
私は下着になり、玄関を開けてやりました。
そこには、Tシャツにホットパンツ姿の奥様がいました。回覧を持って。

ブラは着けていないようでした。勃起した乳首が透けて見えました。
私は奥様を引き入れ、玄関の鍵を掛けました。
奥様はうつ向いてじっと立っていました。

私は玄関の一段高いところに仁王立ちで奥様を見つめていました。
勃起はMAXです。なにも言わずに立っていました。

奥様の視線が勃起を見つけました。
そして私の目を見て、首を振りました。
私は黙ったまま、睨み付けるような、懇願するような目で奥様を見詰めました。

ため息とともに目を閉じた奥様は、私の前に膝まづきました。
そして私の下着に手をかけ、ゆっくりと下げました。かたときも勃起から目をそらさずに。

奥様は勃起を優しく握りました。勃起の先からでた液を勃起全体に塗りたくり、しごき始めました。
それでも目を閉じ首を振って、大きく息を吸い、ため息をつきました。

「手を使うな」
私の言葉に目を開き、潤んだ瞳で私を見ました。

「はぃ…」
そう言って手を放し、私の腰に回しました。
無言で見つめ合いました。

そのときの奥様はとても愛らしく綺麗でした。
私が少し微笑んで頷くと、奥様も頷き、勃起の裏筋に舌を這わせ始めました。
そして先端に唇を押し付け、一気に亀頭を飲み込みました。
私は思わず、呻き声を出してしまいました。

奥様は頭を前後に動かし始めました。
上手くはありませんが必死でしゃぶっていました。
おそらく経験は少ないですが、しゃぶりつくように、私の勃起をくわえ、舐めまわしました。

私は奥様がこれほど勃起にむさぼりつくとは思っていませんでしたので、異様に興奮しました。

「欲しかったか」
「ファぃ…」
「奥までくわえろ」
そう言って、私は奥様の頭を押さえつけ、勃起の根元まで喉の奥に突き立てました。

「グゥェ、ぐふぉ、ぐほっ」
奥様は嗚咽しながらも、涙を流して耐えていました。
勃起を引き抜いてやると、どろどろの唾液を滴ながらむせていました。

それを何度か繰り返しているうちに、私が頭を押さえつけなくても、根元までくわえ始めました。

私は腰を振って喉を突きたててやりました。
そしてそのまま「出すぞ」

奥様は勃起をくわえながら頷き、腰の止まった私の代わりに、頭を前後に動かし始めました。速く深く吸い付くように。

「出る」
奥様は亀頭だけをくわえて、射精しはじめた鈴口に舌を這わせながら、精液を受け止めてくれました。
これほど気持ちよく長い射精は記憶にありませんでした。

射精の余韻にひたって、口の中で痙攣を続ける亀頭を奥様は舌を這わせ愛撫し続けました。

私は奥様の口から勃起を抜きました。
奥様の舌が亀頭を追いかけて出てきました。
奥様の顔が、突然困惑したようになりました。

「飲め」
奥様がしかめ面をして首を振りました。
頬を平手打ちしました。

「飲め」
もう一度平手打ち。
奥様は頷くと目を閉じ、一気に飲み込みました。
ゴクリというおとが聞こえました。
ビクビクと痙攣して床に崩れ落ちました。
そのときの奥様は艶かしく、綺麗でした。

「後ろを向いて、尻を突き出せ」
私の言葉に、奥様は顔色を変え、首を振りながら、
「ダメです」
と言いました。

私は平手打ちしました。二度三度。
私の勃起はMAXでした。
奥様は涙をいっぱい溜めて、後ろを向き始めました。

そして自分から、床に顔を伏せて尻を突き出しました。
一気にホットパンツを下げました。予想通り下着は着けていませんでした。

「欲しいか?」
「はぃ…あぁ、ィヤァ」
私は尻を思い切り平手打ちしました。

「いたぁぃ」
何度も叩きました。
奥様は叩かれるたびに、尻を振りながらさらに突き出してきました。
かなりのMでした。

そしておもむろに、勃起をおまんこに突きたててやりました。
「イヤァ、イグゥー、イグゥー、ダメぇ~」
奥様は尻を痙攣させて逝きました。

そのあと私は尻に平手打ちしながら犯し続けました。
奥様は何度も逝っていました。
はじめのいやがるそぶりは影もなく
私も続けて二度と射精しました。

「中に出すぞ」
と言ったときは、さすがに
「お願い、ダメぇ~」
と言って懇願してきましたが・・・。
しかし、私の精液をおまんこに注がれると、またも激しく逝っていました。

二度目の射精では、
「おまんこに、おまんこに精子下さい」
と言って、また激しく逝っていました。

二度目の射精が終わると、お互いにぐったりしていましたが、
私が精子とマン汁でどろどろの勃起を口元に差し出すと、貪るようにしゃぶって綺麗にしていました。

そのあとは、部屋には行って何度も犯してやりました。

これが奥様と私の始まりでした。奥様の尻は最高です。

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