禁断の体験 エッチな告白集

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近所の美形の奧さんに筆おろししてもらい、その後アナルも頂いた

俺は真面目に学校にも通い、クラブにも参加し日々を過ごしていた。
ただ、性に関しては人一倍興味があった!
小*生の頃、友達と毎日のようにかくれんぼ・缶蹴りに明け暮れた。今から考えると何がそんなに楽しかったのかは判らないが、毎日が充実していた。リーマンの今とは大違いだ!
同年代の友達以外にも、遊ぶ奴はいた。近所の年下の男の子だった。
この子のお母さんは30半ばで、すごく美人だった。


それに、細身の割に脂肪が良い感じについた、抱き心地の良さそうな女だった・・・。

中学に入るなり、小*生とは遊ばないとカッコをつけはじめた俺は、近所の年下の男の子とも遊ばなくなっていった。
しかし、ある日のクラブ帰り、男の子の家を通る際上から何やら落ちてきた。
ブラジャーだった。

えっと思い上を見上げると、お母さんがパンツを片手に持ちながら
「ごめんごめん」と声を掛けてくる。
その時、股間が反応した。

その日の夜、俺はお母さん顔・ブラ・パンツを頭の中で繰りかえり想像し、2回抜いた。
友達のお母さんは、この時から立派な性の対象になっていった。

お母さんは佳代さんという名前だった。以下は佳代さんで書いていく。

佳代さんには、それからも想像の世界でお世話になった。
普段道を歩いている日、ちょっとしゃべりかけられただけで、股間がうづいた。
その日は大抵急ぎ足で帰るのは言うまでもない。

中1のある日、下校途中の事。
佳代さんの息子(年下の男の子)が、家の前で立っていた。
家に入れない様子だ。
しかしそれは珍しくなかった。
なぜなら佳代さん夫婦は共働きだったからである。

旦那は、普段1週間に2日程度しかいない。 佳代さん自身も平日5時半頃まで帰らない。
仕方ないので、俺の家に上げ佳代さんが帰るまで待つ。そんな事が多々あった。

佳代さんはその日、俺の家に迎えに来て、お礼に今度大きな公園に遊びに行くけどどう?と誘ってくれた。もちろん向こうの家族と俺で。

そしてその日が訪れ、ピクニック?へ。
旦那さんと男の子は、走りまわっていた。
俺は疲れ果て、ごろん。
佳代さんも疲れごろん。

横に目をやると、佳代さんの形の良い胸がわずか30cmほど先にある!
手を伸ばせば、無理やり服を破れば、と考えているうちに目線は下の方へ。

ジーパンのチャック部に沿ってその下には毛がはえているんだよな~。
とかいろいろ妄想しまくれる一日になった。
その日の晩、我が息子がギブアップするまで頑張った事は言うまでもない。

その次の日、偶然にも俺が家の鍵を持っていくのを忘れ、今度は、男の子の家に上がり待つしかない状況になってしまった。
男の子の家に上がり2階に行くと、洗濯物がたたみきれずに置かれていた。
そこに佳代さんの下着が3着発見!!

嗅ぎたい、舐めたい、あそこにこすりつけたい!!
と思い、男の子が非常に邪魔になってしまったんだが、よくよく考えると、俺の家ではないのになんてあつかましいんだろう(笑)

男の子に、「修行しよう!」と言ってみた!
小*生くらいの男がワクワクするような言葉はこれしかない!と自分の経験から使用した。

すると男の子は「何すればいい?何すれば強くなれる?」
俺が「外の周りを10週(30分くらい) 走ってみようか!」
男の子「うん!!」
と走りに行った(笑)簡単すぎて笑いそうになった。

そうなるともう俺のパラダイス!
憧れの佳代さんの下着セット!
とりあえず、パンツからだ!
パンツを手に取り良く観察するとちょうど、股付近にシミを発見!
俺のテンションはシミの大きさ分だけ大きくなった。もちろん股間なんて爆発寸前!
迷わず、匂いを嗅ぎ、口に含んだ。
洗濯した後の物なので洗剤の良い匂いだけしかしなかった。

しかしそれがかえって、佳代さんの清楚なイメージに合い逆に興奮した。
次はブラ!こんなふうに止めるんだ~とか考えるわけもなくとりあえず、匂いを嗅いだ。

その時、匂いを嗅ぐとなるとどうしても目がブラに近くなる!
よく見ると、ブラの裏側に凹んでいる部分発見!
世界不思議発見!!に投稿したいと何度思った事か!!
これ、これが佳代さんの・・・ち・乳首の部分・・・
迷わず舌の先端を凹みに合わせた!
そして、俺はとうとうその場でオナニーを初めた。

佳代さん~~~~~~~~~~~~~!!!!
発射した。
発射着陸先は、パンツのシミ部分。
そして、処理にはブラの裏を使った。

中*生ながら「これであの女は俺の物だ!」
とか考えていた。
男の本能からくる考えなのかも知れない。

処理を終え、下に下りるとちょうど佳代さんが帰ってきた。
俺は、なんとなく目があわせずらいため男の子の名前を呼びながら外へと出て行った。
とてつもない不審者だと思われる(笑)

その日から、佳代さんに対する思いは日増しに強くなる一方だった。

中2の時、俺は家の鍵を持って行くのを忘れ、帰宅。
いつもの手を使って、佳代さんの家に行き男の子を逃がし、パラダイスにするか~!
と考えた瞬間! 突如真横に佳代さんが!

そして佳代さんが「いつもいつもエチの子と遊んでくれてありがとう。 鍵持っていないの? じゃ~ウチの子はいないけど、お礼に私の家で誰か帰ってくるまで待ってる??」

どうやら休みだったようで、ベランダから俺が見えたらしい。
俺は迷わず「行きます!行かせてください」
ホントにあわよくば!と思ったね。

そして、佳代さんの家へ!
そこで佳代さんとコタツに入りながらテレビを見て、話をしていたが、テレビの音なんて聞こえない。佳代さんも聞く気がないのであろうか、音量はかなり小さめ。
同じコタツに佳代さんと・・・これだけで今日のオカズとしては充分だった!

5分ほど経つと、佳代さんが「ヒロ君は好きな子できた!?」
俺「!!!!!!!」

正直います、目の前に!すぐにでも抱きしめたい。そのみかんを食べている口に触れたい、舐めたい吸い付きたい、あ~~~~~~~~全てがみたい!!!
なんて言うえるわけもなく、「いや~特に」
と答えたがこんな質問されたら、抑えてた性の欲求が爆発しそうです。
佳代さんは「ふ~んそっか~」とだけ答えて話はお終い。かと思いきや、「でも気になる子はいるんでしょ?」と佳代さんが言う。

俺「!!!!!!!!!」
気になる??いえ好きです。大好きです。むしろその方の今穿かれてる下着は俺の・・・。

言うえるはずもなく「いや~どうかな~」とだけ返答。
佳代さんも「おっ!いるんだな~さては!! 良いな~青春か~!私なんてその頃なんて勉強してたし、旦那が唯一付き合った男の人なんだよ~!今のうちにその人を捕まえて楽しみなよ~」
とアドバイスも俺には「旦那唯一」が復唱されていた。

そして佳代さんは「よいしょ!」と席を立つ。向かう先はトイレだった。
この時俺の回路が壊れた。今しかない!と。

俺は、ドアが閉まると同時に玄関の鍵を閉め、即座にズボンを下ろした。
そして暴発しそうなアソコがトランクスにテントを作りだした状態でトイレのドア前にスタンバイ。
ドアの向こうからは、カラカラと紙を巻く音。
俺の心が高ぶる!
そして、ジャーと流れる音があり、いよいよその時が来てしまった。
ガチャッとドアが開いたその瞬間!!

俺「(ドアを反対側から勢いよく開けかんぱつ入れずに佳代さんに抱きつきキスをする)」
佳代「えっ!キャ・・・ん~~~~~~」

俺はかまわず佳代さんにキスをし続ける。なんて気持ちいいんだ!これがキス!これが佳代さんの口!

佳代「ちょっ・・・ん~~~~~~! ッチュ! 何して・・・・ん~~~~」
何を言うわれても抱きつき声が出せないくらいキスをし続けた。
そして俺の中では5分ぐらいキスをした時、一度口を外すと。

佳代「どうして(泣き)」
俺「さっきの話、好きな人」
佳代「??? 私?」
俺「うん」

佳代「なんで?私なんておばさんだよ? ヒロ君には・・・」
聞きたくもなかったので、さらにキスをした。

佳代「もう・・・ん~~~ちょっ! 話を・・聞いて!」
俺「もうダメなんだ、佳代さんを見てると(アソコを見せる)」

佳代「えっ!! いや・・・でもね、おばさんは結婚してる・・・」
俺「関係ない!! 好きなんだ」
この言葉と同時に服を破る。

佳代「キャ~~~~~~~~!!!!やめて!!何してるの!!!」
破り捨てた服の間から豊満な胸が。

俺「これが佳代さんの ジュルジュルチュ~~」
佳代「いや~~~~~~~~~~~~」

俺「やわらかい!やわらかいよ佳代さん!」
佳代「やめて~~~(泣き) 離して~~~!!!」

俺「またキスしよ」
佳代「い・・・・ん~~~~~~~~~~~」

俺「(AVだと胸を触りながら、あっ!下を触るんだ)」
そして手が佳代さんのジーパンのボタンへと伸びていき、外した。
が、なぜかこの時、なぜかジーパンの上から股の間を中指を立てて触っていた。
本能なのかな??

佳代「ダメ~~~~触らないで!!」
俺「佳代さん!!!この状況で止めると思う?? もう後戻りできないんだよ!」

佳代「お母さんに言うわよ!!」
俺「言って大事になると困るのは佳代さんもでしょ??」

佳代「そんな事ないわよ!私は被害者よ!!」
俺「事が人にバレれば、佳代さんだって恥ずかしい思いして生活しないといけないんじゃいの??」

佳代「ん~~それは」
俺「諦めんだね!」

そしては佳代さんは抵抗もせず、無言になった。
そして俺は、佳代さんのジーパンを脱がした。
いつもの洗濯済みの下着とは違い、生々しい匂いがした。あの匂いは永遠に忘れないだろう。
佳代さんのパンツを穿いた股に、顔を突っ込んで思いっきり舐めた。

佳代「あっ!」

この時俺は、佳代さんの反応を見てまんざらでもないんだ!と思っていた。
そのまま俺はパンツを脱がした。そこには手入れらしき事がされた形跡のないそのままのジャングルが。
なんというか、余計に興奮した。顔とのギャップがたまらず良かった!

顔を見ようと佳代さんを見上げる形で目をやると意外にも腋毛も少し見えた!冬場に女性が処理をあまりしないというのは当たっているのかもしれない。後で腋も舐めてやると誓った。

そして、佳代さんの片足を便器に乗せ、開いた状態で観察。
コレが、女のアソコか~!割れてる。ん?先端付近は少し盛り上がって・・・これがクリトリスの場所か!!
これはアナル。とかなんとか観察していると。

佳代「あんまり見ないで」
声が、か細い感じだった。

そして、指で触ってみると糸が引いた。
濡れるってこういうことか!!と関心。と同時にすぐに舐めた。

佳代「んっ!」

どうやら佳代さんは下の方はかなり敏感なようだ。
たまらず、指を入れてみたり舌をねじ込んだりと5分ほど楽しんだ。
もう佳代さんの股はかなりベトベトになっている。もう俺も限界。

俺「トイレに手を付いて」
佳代「やめて!入れないで!それはダメ!!」

俺「もう無理!早くして!!」
佳代「せめて避妊しよ?」

俺「避妊ってなに?」
佳代「コンドームを付ける事」

俺「何よそんなの」
佳代「2階にあるから取りにいかせて」

もうホントに我慢の限界だった。
俺は佳代さんが何を言っていようが、佳代さんの手を便器に強制的に置かした。

佳代「ちょっ! やめて~~~~!! もう~ホントにダメ~~~!!!!!」

俺「(この辺でいいのかな??)」
佳代「いや~~~~~~、うそっ!入ってる!抜いて・・・抜いて~~~~~~!!!!!」

俺「すげぇ~、暖かいよ!佳代さん!!」
佳代「抜いて~~~~~」

俺「えっ!抜いて??うんわかったちょっとの辛抱で俺も逝くから」
佳代「そういう意味じゃない!! 早く今入れてるのを抜いて~~~~~~!!!!」

俺「何を??」
佳代「今入れてるのを!」

俺「何??」
佳代「お、オチンチンを!!」

俺「どこから??」
佳代「私から!!」

俺「私のどこから??」
佳代「お、おまんこから」

俺「ハハハッ!あの佳代さんがオチンチンにおまんこって言ってるよ!!」
佳代「もうホントに止めて」

俺「ダメだよ、まだ俺終わってないもん。」
佳代「だったら早く、、、終わって・・・」

俺「わかったよ!というよりもう逝ってるし!」
佳代「えっ!?」

俺「おまんこって言ってる時に出た!!」
佳代「う、うそ~~~~~~。 こ、子供できちゃうじゃな~~~い!!!!」

俺「ごめん。でもまた大きくなってきた!このまま続けるね!」
佳代「ちょ!もうホントにダメ!!やめなさあ・・あっ!アン」

俺「あ~~ダメだ~佳代さんの中気持ちいいよ~!!」
佳代「あっ!外に・・・外に出して!」

俺「(そうだ腋舐めたい!) 佳代さんの腋舐めてあげる!」
立ちバックの体勢から背中を舌で這わせ、手を持ち腋を舐めた、しょっぱい固めのもずくを口に含んだみたいだった。

俺「あ~~~~もうダメ!」
佳代「外よ!あっ!!そ、外に」

俺「あ~~~~~~~~~~~~」
佳代「ん~~~~~~~~~~~」
2度目の中出しを終えた。

佳代「ぬ、抜いて」

抜いた瞬間立ちバックだったせいか ップス ビチャ!と 空気と中出しの精子が奏でる音がした。
ちょっと笑った。

佳代「子供できたらどうするの!!」
俺「わからない」

佳代「どうしたらいいの~~~(泣き)」

この時、なぜか、佳代さんのアナルがヒクついていた。
アナルファックの知識はなかったが、同じ穴なら。

無言のまま、もう一度大きくなったチンポをアナルにあてがった。

佳代「えっ!」
俺「ごめん」

佳代「ぎゃ~~~~~!!痛い!そこ、そこはお尻の、いや~~~~~~~~~~」

聞いた事もない佳代さんのような声だった。
正直かなり、絞まる。ただ中はそこまで気持ちよくはなかったが、叫び方と反応からしてはじめて入れられた事は良くわかった。

佳代さんの初めての男になれたという事がとてつもなく感動した。なぜか俺は泣きながら佳代さんの手を取り、上体を起こし立ちバック状態でアナルに入れながら佳代さんとキスをした。

佳代さんはもうトランス状態だった。声で何かを言って俺にやめさそうとするが、何を話しているか分らない。
3発目という事もあり長い間佳代さんのアナルに入れ腰を振り続けた。
そして果てた。

泣く佳代さんと繋がったまま、お風呂場に行きその場でようやく抜いた。
大はでてこなかったが、茶色液体が佳代さんのアナルから出てきていた。
佳代さんは、言葉すら出ない。佳代さんが泣きながら二人でシャワーを浴び、身体を洗い終えると。佳代さんが

佳代「これから私達はどうするの?」
俺「佳代さんを抱きたい!」

佳代「事の重大さがわかってない!」
俺「うるせぇ~!」

佳代さんを無理やり座らせ、佳代さんの口にチンコをねじこんだ。
佳代さんはえづきながらもしゃぶり続け、俺は口の中に出した。

佳代さんはそれを飲み込み。
佳代「もういいよ。ただし、月1回だけ。ちゃんとゴムを付ける事。それが守れるなら考えてあげ・・」

俺は迷わずキスをした。
初めは嫌がっていたキスが、今度は佳代さんから舌を入れてきた。
OKの証だったんだろう!

これ以降、俺と佳代さんはSEXを続けた。
しかし、俺が中3のとき旦那さんの転勤が決まり、佳代さんは遠くに引っ越していった。

俺の性春は佳代さんとともにあった。佳代さんは今元気だろうか。




  
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