禁断の体験 エッチな告白集

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子供がほしい友人夫婦に頼まれ、美乳の奧さんと種付けSEXしました

はじめまして。普通の会社員をしております、正伸(33歳)です。
ある日の午後、年上の友人・タカシさんからメールが入り、「大事な話があるから、近い内に会えないか?」という内容。
普段はお調子者であるタカシさんからの何やら深刻そうな話、すぐさま会いに行きました。
約束の日にファミレスへ行くと、いつもと違う深刻そうな顔をしたタカシさんが「単刀直入に言おう・・・詩織を妊娠させてくれないか?」と・・・。

突然の頼みごと。しかも奧さんの詩織さんを妊娠させてくれ?
頭がおかしくなったんじゃないか?と思ってしまうくらい衝撃的な話でした。

内容としては、結婚して15年目の夫婦であるにも関わらず子供がいないこと。
詩織さんの両親が非常に子供を望んでいること。しかしながら実際はタカシさん下半身麻痺の影響で生殖異常を引き起こし、子供を作ることが可能性として低いこと。
そして僕とタカシさんの血液型が同じであること・・・。

いきなりの提案で、そんなことを即答出来るはずもなく、話だけを聞いて席を立ちました。
散々悩んだ挙句、僕はいくつかの条件をつけて承諾しました。

「子供には僕が父親だということを告げないこと」、「僕の彼女には言わないこと」、「離婚しないこと」を約束してもらいました。

余談ですが、迷惑料としてタカシさんから300万円用意されましたが、そこはお金の問題ではないので拒否しました。

詩織さんは僕の彼女とは違うタイプの、すごく綺麗な人なのですが、まさかこういう形で関係をもつことになるとは夢には思わなかったです。

僕の意向により、詩織さんとはすぐには行為には至らず、何回かの「普通のデート」をした後に、いよいよ都内某所のホテルに行くことに。

白いブラウスにブラウンのシャツ、グレイのミニスカートに二ーストッキングの詩織さん、スタイルがいい詩織さんは凄く似合っていて、とても40過ぎには見えない。
(こういう話になる前に、僕の「女性の好きな格好」とか酔って言ってたことがあるらしく、それを覚えててくれたらしい)

「まさか、こんな形で詩織さんを抱くことになるなんて・・・ホントに僕なんかで良かったの?」

「ううん、あたしたちの方こそ無理なお願いしてるし」

「事情が事情だもん。タカシさんや詩織さんにはお世話になってるし、僕で良かったら力になるよ」

「・・・ありがとう。正伸くんはホントに優しいね」

僕は詩織さんの細い肩を抱き寄せ、口づけをする。

「んんっ・・・んあっ」そのまま首筋に舌を這わせつつ、白のブラウスを優しく這いでいく。

「詩織さん、すごく綺麗だよ」
「ああぁ・・・んんっ!」

詩織さんの細くて白い腕が僕の背中に回ってくる。
僕の彼女よりは小さな胸だが、シャツの上から撫でるだけですごく詩織リ姉さんは感じてくれる。

「あっあん!あぁ・・・」
「詩織さんのを見たい、いいでしょ」

そう言いながら、シャツをはだけていく。
詩織さんは脱がしやすいよう動きながら、ベットに横たわる。
初めて見る詩織さんの胸。
小さいが白く透き通るその肌がものすごく綺麗だった。
ちょっと緊張して手が震えているのが自分でも分かった。

「あっ!あ~~っあん!あん!」
やはり凄く敏感。
乳房に触れる、撫でる、僕の一つ一つの動作に反応してくれる。
40過ぎだということを忘れて「可愛い」とさえ思えてしまう。

「詩織さん、可愛いよ」
「あん・・・なに言ってん・・・あぁっ!」

詩織さんの声を遮るように乳首を口に含むと、詩織さんの上半身が、ビクンと跳ねる。

「いいっ!正伸くん、すごく、、気持ち、いいよ」
「いいよ。詩織さん、もっと気持ち良くなって」

ここまで敏感に反応してくれると、男冥利に尽きるというもの。
もっともっと刺激を与えていく。

「んあっ!いいっ!正伸くん!いいよ!ああっ!」
「あぁ・・・でもちょっと待って正伸くん。あたしもしてあげる」

そう言って姉さんが体を起こし、しなやかな指を僕の股間に指を這わす。

「ふふっ、正伸くん、もうこんなになってる。すごく堅いよ」
「当たり前じゃん。こんな綺麗な人としてるんだから・・・」
「こんな時でもお世辞?(笑)そんなこと言わせなくしてあげる。えいっ」

そう言いながら詩織さんはズボンをパンツごとずり下ろす。
晒け出された僕のぺニス、あまりの興奮で亀頭がカウパーで照かっている。

「すごい・・・おっきいね。こんなあたしでもこうなってくれるんだ。ありがとうね」

嬉しそうな顔をしながら、舌先からぺニスに這わしていく。
すごく気持ちいい。
詩織さんに舐めてもらっている、そのシチュエーションがその時も夢じゃないかって思えるんだが、この気持ち良さはたまらない。
ホテルの一室にヤラシイ音が響く。

「詩織さん、すごく気持ちいい」

フェラしてもらいながら、そのままシックスナインの態勢へ持っていき、詩織さんのTバックを脱がすと、詩織さんのマン汁の糸が引いた。

「あ、詩織さん、すごく濡れてる・・・」
「あぁ、正伸くん恥ずかしいよ」「

「ううん、嬉しいよ。それにすごく綺麗だ」

詩織さんのアソコはホントにすごく綺麗だった。
あまり経験がない子みたいに貝がピタッと治まっている。
思わず詩織さんのマンコにむしゃぶりつく。

「んあぁぁ!あん!あん!」

フェラしてたぺニスから口を離して感じる詩織さん。
やはりすごく感じやすい。
小さく見えるクリトリスを舌先で転がすように舐めていく。

「あん!あん!ああっ!あっ!・・・あっ!あん・・・もう・・・感じる!あっ・・・イッちゃう!正伸くんゴメン!ホントもう・・・あん!!!イクっ!イッちゃう!!・・・・あぁぁっ!!!」

全身を弓なりにしならせて、震える詩織さん。
肩で息をする詩織さんがすごく可愛く見え、思わずキスをしたくなった。

「んっ、、んん・・うん」
「もう・・・ダメ、我慢できないよ。正伸くんのおっきいのを入れてくれる?」
「もうかい?・・・うん、いいよ」

正上位の態勢になり、ぺニスを近づけてく。

「そのままで・・・いいんだよね?」
「うん、そのままで・・・生でお願い」

本来その“契約”なのだが、いざとなるとやっぱ確認したくなる僕のヘタレなところ。
承諾を得た僕は、いきり立ったぺニスをゆっくり詩織さんの中に沈めていく。

「んんっ・・・やっぱりおっきいよぉ・・・ああっ・・・あん!ゆっくり・・・ゆっくりね」

詩織さんの顔が少しゆがむ、久しぶりなのか、詩織さんの膣はすごくキツイ。
それでも淫水はしっかり出てるので、少し入れては、少し入れるを繰り返し、徐々に沈めていく。

「んんっ!んあっ!はぁ・・・あん!ああっ!!」
「詩織さんの中、、すごく締まるよ!」
「ホント?ああっ!もっと・・・ああっ!奥までちょうだい!!」

ある程度のところまで挿入すると、僕は詩織さんの腰を持ち、一気に入れ込んだ!

「んんっ!んああぁぁん!!!」
「詩織さん、全部、入ったよ。すごく気持ちいいよ」
「うん、正伸くんのすごく熱い。あたしの中に奥まで入ってるのがすごく分かるよ」

すごく詩織さんの膣内は締まるっててすごく気持ちがいい。

「やばい、我慢できない。動いていい?」
「うん・・・いいよ。いっぱい動いて」

最初はちょっとゆっくりめに動かしていたんだが、すごく気持ちよくて、ちょっと強めに腰を打ちつけてていく。

「んあっ!ああっ!あん!あん!ああっ!!すごい・・・すごくいいよ!あああっ!」

詩織さんの白く透き通る肌が少しずつ赤らんでいく。

「ああっ!すごい!ああっ!!!あぁああっ!!あん!・・・正伸のが熱い!イイッ!!!」

普段の彼女のセックスではコンドームをつけていることもあり、詩織さんの膣内の刺激は凄い。
ものの10分くらいですでにイキそうになってくる!

「ああっ!ヤバい、気持ちいい、詩織さん!もうイキそうだよ」
「んあっ!いいよ・・・ああん!!あん!あん!あたしも・・・またイッちゃう!一緒にイこ、あああっあっ!!!!!!」

「ううっ!もう、マジでイキそうだよ!あっ!!詩織!イクっ!!!」
「あん!あたしも!あたしも!正伸の気持ちいい!ああああっ!!!奥にいっぱい出してぇ!!!!!ああああっ!!!イックゥぅぅぅぅ!!!」

僕は詩織さんの肩を押さえつけ、膣の奥底に沈みこませるようにして大量に射精した。
久々の膣内射精。
射精後もすぐに離れる気になれず、そのまま詩織さんに覆いかぶさる。

「ハァハァハァ・・・あぁ・・・正伸から・・・いっぱい出てる・・・あん・・・・すごい、気持ち、よかったよ」

そう言いながら、そのままの状態で詩織さんが腕を首に回し、優しく頭を撫でてくれる。
すごく気持ちがいい。

「正伸・・・ありがとう。いっぱい出してくれて・・・」
「ううん・・・僕もすごく気持ち良かったから」

至福の時、彼女ではまた味わえない感覚。
そう思ってはいけないんだろうけども、タカシさんの話を受けたときから“慈善行動”なのだと自分に心の中で言い聞かす。

「あっ、正伸からまだ、出てる・・・」

自分でも驚くほど出てるんだろうなぁって思った。
ぺニスを引き抜くと、案の定すごい量が溢れ出した。

「ああっもったいない。折角正伸が出してくれたのに」

そう言って慌ててマンコを押さえる詩織さん。
そんな仕草がすごく可愛いく・・・愛しくさえ思ってしまう。

「いいよ。今回一回きりじゃないんだから・・・」
そう言って唇を合わせる。

「んんっ、んはぁ・・・うん。そうだよね☆正伸、ありがとう」

その晩は結局終電ギリギリまで3回詩織さんの中に出しました。
その日から詩織さんとのお互互いの予定が合う日に、毎回2~3回は中出しする関係になりました。

あれから2ヵ月、この前詩織さんから、
「最近、生理がちょっと遅くなってるかもしれないんだよね~・・・嬉しいような、ちょっと惜しいような・・・」
なんて、ちょっと複雑な表情で言ってました。

僕も同じ心境です・・・ヤバイなぁ・・・。
妊娠したらちゃんと関係を絶たないと、いろんな意味で本末転倒になってしまいますよね。

これ以上、詩織さんにハマってしまう前に、“朗報”が聞きたいです。

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