禁断の体験 エッチな告白集

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人妻にモーションかけられたので始めたら、ものすごい名器だった

8年くらい前、俺はある社会人のサークルに入ってた。
サークル内の浩子から「飲もうよ」と、俺と友人の将司にお誘いがあり、結局、浩子、将司、美紀、俺の4人で飲むことになった。
飲み会当日、将司から「仕事で行けなくなった」と連絡があり、結局3人で飲みはじめた。
飲み会がはじまり、最初は普通に世間話してた。そのうちみんな酔ってきて、俺に彼女がいない、という話をしてから、やけに美紀がしだれかかってくる。

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やけに胸元の開いた服を着てきてて、巨乳の谷間を見せつけてくる。
美紀はタイプじゃなかったのだが、酒の力でなんかかわいく見えてきて、俺のスモールサイズが固くなってくる。

 しかし「ここで落とされたらサークル公認にされかねない」と思った俺は、あくまで冷たい態度で接していた。

その頃、話題はエロにシフトしていき、最近いつエッチしたかとか、どこが感じるかとか、俺のが勃起したら何cmくらいになるかとか、浩子の旦那が忙しく出張が多いため欲求不満で、今日も出張から帰ってこない、とかいう話で盛り上がってきた。

 相変わらず美紀はしだれかかって来てて、美紀の親友の浩子は「秀男さんを狙うんなら応援しちゃおうかな」とか話してた。ところがっ!!

エッチ話で欲求不満が高まってきたのか、正面に座った俺の足を、何故か浩子の足が「スリスリ」してくる。
横では巨乳が寄りかかって来てて、正面からは美人が足をスリスリしてくる。

 もちろん美紀はそんなこと気付かず、3人の会話は普通に盛り上がってた。もちろん俺のスモールサイズはカチンカチン。

浩子はかなり日本酒をガンガン飲んでたのだが、その頃から、浩子のろれつが回らなくなってきて、そのうち、足スリスリが無くなったと思ったら、会話が成立しなくなってきた。

もう既に居酒屋に4時間もいたので、会計を済まし外に出た。

 浩子は、いつの間にか立って歩くことも難しいくらい泥酔してて、俺が肩を貸して歩いた。もちろん支えるふりをして胸をもむことは忘れなかったが、全く反応なし。

美紀と「これからどうしようか?」と話しながら歩き、結局一番近い美紀の家まで3人とも着いてしまった。

俺は、美紀と付き合うことになるのは勘弁だったのと、浩子の「足スリスリ」の意味が知りたかったので、美紀には冷たく「浩子がこんな状態だから、送ってくよ」と紳士的なふりをして話し、タクシーに浩子と2人で乗り込んだ。

 ちなみに、この時点では期待はしてたが、持ち帰ろうとは思ってなかった。
浩子が起きてその気だったらあわよくば...という感じで考えてた。

しかし、浩子は起きない。更に、ここで大事なことを思い出した。俺は浩子の家を知らないのだ。
仕方ないので、運転手に俺の家を伝え浩子を俺のベッドに寝かせた。

 まだ襲う気持ちはなく、起きるまで待とう、と思いシャワーを浴びてきた。すると!!
シャワーから出てくると、暑かったのか、服とスカートをベッドの横に脱ぎ捨て、下着とスリップ1枚のエッチな格好で、布団を蹴飛ばして寝てた。

服の上から見る以上にエッチな体の無防備な格好を見て、やっとプッツンした俺は、浩子の隣りに寝て浩子の肩を抱き寄せる。
すると「うーん」と言いながら俺に抱きついて来たので、つい力を入れて抱き寄せキスをした。

 すると、寝てるのか起きてるのかわからない状態で、舌を絡めてきて、腰を俺の固いところに押し付けてくる。
しばらくその状態で舌を絡ませあい、抱きしめ合う。

お互い興奮してたのか、荒い息を吐きながら唇を離すと、唾液が延びてお互いの唇を繋いでる。
その状態でやっと目を開けて俺を見た浩子は、もう一度目を閉じキスしてきた。

 経験の少ない俺は焦って服を脱ぎ、浩子の下着を脱がせまた抱きつきキス。
もうカチンカチンで、ガマン汁でヌルヌルしてる俺のスモールサイズを浩子が触って来る。

俺も浩子の胸の感触を確かめ、デルタゾーンに手を這わせると、既にヌルヌル、自然に指が吸い込まれて行った。
その間ずっとキスして舌を絡め合いながら、2人とも「んっ、んっ」とか言ってた。

 やっと口を離すと初めて浩子が話す。「ねえ、秀男さんの見せて」とニヤリ。
さっきの飲み会の話を覚えてたようだ。

浩子は俺のをまじまじと見つめて、口の中に含む。
俺はその体勢から、浩子に俺の顔をまたいでもらい、69の体勢に移行した。
少し濃い毛をかき分け、クリを刺激しながら舌でおまんこの入り口付近を舐めると、フェラを辞めずにうめく。

 クリを刺激しながら指を2本入れ、中をかき混ぜてやりしばらくすると、奥の方がすーっと膨らんできて、俺のものを口から出し、「あーっ!!」と叫びながら、すごい勢いで腰を振った。

どうやらイったようだ。肩で息をしながら「ねぇ、入れて..」と言ってくる。
俺がコンドームを出すと、浩子が「口でつけてあげる..」と、つけてくれ、そのまま正常位でヌルっと挿入。入り口の方がすごい締め付る。

 またキスをしながら「んっ、んっ」とうめきながらピストン。
口を離すと、また唾液が繋がった状態で俺が「上に乗って」と、騎乗位へ。

胸やクリを責められ、下から突き上げられながら「アン、アン」と叫び激しく腰を振る浩子が、途中で一旦腰を止めて「ニヤリ」と笑う。

なんだろうと思ったら、腰をあまり動かさないで、俺のモノの周りがウネリ始めた!
「うわっ」と情けない声を上げる俺。それも仕方ない、こんな体験は後にも先にもこれきりだった。

後で聞くと、なんか最初からできたらしい。
そのままの状態で、俺の上に覆い被さってきて、また舌を絡め合う。キスが好きらしい。
その間も、俺のモノの周りでウネる動きは止まらない。

 この動きのせいか、浩子も高まってきて、声が高くなってきた。
そして「私の上に乗って..」とねだってくる。正常位に戻り、激しくピストン。またキスしてきて、舌を絡めあいながらフィニッシュ。

俺が抜いた後も、浩子は大股開きのままはあはあ肩で息をしていた。コンドームの中には、多分俺の中では最高の量が入っていた。

 その後またキスをして、裸のまま抱き合って寝た。

どこから気付いてたの?と聞くと、俺が隣に寝て抱きついてきたところかららしい。
服は無意識のうちに脱いだとのこと。

朝、もう一度ヤって、送って行きました。

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