禁断の体験 エッチな告白集

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艶っぽいバツイチ熟女に欲情して夜這いしたら、中出しさせてくれた

去年の年の瀬も押し迫ったある日、会社の忘年会でのこと。
 金曜日の夕方より同じ課の忘年会があり、久しぶりに盛り上がり、しこたまアルコールが入り、一次会ニ次回と進み次第にメンバーもちりじりになり、カラオケが終る頃にはもう終電車もなくなっていた。
 俺は地方から大学を卒業してからは電車で片道2時間位のマンションから通ってい、サウナホテルにでも泊まろうと考えていた。

ところが其の日に限り初めから結構盛り上がっていた良子さんが明日は会社はお休みだし私のマンションでもう一度飲みなおしをしましょうと誘って来た。

 日頃はどちらかと言うと積極的とは縁の遠い彼女であった。

 俺28歳独身。良子さんは42歳で独身。と言っても彼女はバツ一で4年位前に離婚して今は一人でマンションに住んでいる事くらいは聞いていた。旦那の浮気が原因だそうだ。

 身長も高く160cmはゆうにある。

 進められるままタクシーで彼女のマンションへ行った。
途中缶ビールとおつまみも買って行った。さすがに俺の部屋と違い女性らしく綺麗にしてあった。

 飲みなおす前彼女は俺に風呂を進めてくれた。非常に気が付く彼女であった。

 俺と入れ替わりに彼女も風呂に入った。其の間、俺はビデオテープが置いておる箱から一つ抜き去り缶ビールを飲みながら横になって見ていた。

 お風呂から上がった彼女は会社にいる時と違い束ねた髪を解き、思いもしなかった色気を感じる一面を発見したような気がした。

 買って来たビールをすっかり飲み干し寝ることにした。間に合わせの寝床を作ってくれそのまま眠りについた。

 どれくらい寝ていたのかトイレに行きたくなり用を済ませ彼女の寝室の傍を通るときドアのノブを触ってみたら、鍵がかかってなかった。

 酒の勢いからかそっとドアを開け覗くとベットで寝ている彼女の姿があった。

 その時風呂上りの彼女の肢体を思い出し、思い切ってしのび足で彼女のベットにちかずいた。

スースーと寝息をたてて眠っていた。

 ベットサイトにはブラが置いてあった。
眠る時はブラはしないんだと思いながら、布団の上から彼女の胸の盛り上がりを見たとき俺は決心した。

 そっと彼女の唇に俺の唇を重ねた。

 少し顔を動かしたが起きる様子はなかった。今度は俺の舌を彼女の口に持って行った。

 ここまで来るともう我慢が出来なくなって、そっと布団を除け彼女の横に身を寄せた。

 寝返りを打って横向きになった彼女に俺は後ろから身体を寄で抱きついた時彼女は目を醒ました。

 ビックリして半身を起こしてきた。お互い向き合って目と目をしばらく合わせた。

「何しているの? どういうつもり?」

「ごめん。風呂上りの良子さんが目に焼きついて眠れなくなったんだ。抱かせてほしい」と言って起きていた上半身に抱きつきベットに倒し上になって唇を重ねた。

 少しの間抵抗をしていたが其のうち力を抜き彼女は俺の身体に両手をかけてきた。

 胸の膨らみが俺の身体に感じ勃起している下半身を彼女の下半身に重ねた。トランクス越ではあったが・・・。

 身体をずらし俺は彼女の胸に口を移し乳首を舐めた。嫌がる様子もなく少しあえぎ声を発していた。

 片手で彼女のパンティーの中に手を入れ陰毛を撫でてみた。彼女は腰を動かせて俺の手を避けようとしていたが構わず布団を剥ぎパンティーを脱がせた。

 急いで俺はトランクスを脱ぎもう一度彼女の下半身に俺の下半身を重ねた。

 彼女は両脚を少し開いたので俺の身体を間に入れ彼女の中に少し俺の下半身の先を当てた。

 気のせいかさらに脚を開いた気がしたので一気に根元まで挿入した。すんなりと全てが収まった。

 彼女はいままで以上に俺の背中に力を入れて抱きついてきた。

 彼女は俺の口から彼女の口を離しよりあえぎ声が頻繁になって来た。

 俺はもう止めることが出来ずヨツンバイになって腰を動かし始めた。
 
 しかし長くは続かず射精してしまった。

抜き去ることが出来ず中に出してしまった。

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