禁断の体験 エッチな告白集

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隣の人妻とウチの嫁を交換してみたら、もう癖になりそう…(2)

その夜、奈保子さんをバックでメチャメチャに突いている夢を見た。
そして、言葉のとおり嫁は木曜日も金曜日も自分からセックスをしてきた。
しかも、木曜日は夕ご飯前にキッチンでもして、夜もした。金曜日は夜に結局3回もした。
「これだけ出しておけば、大丈夫かな? 明日の朝もお口でしてあげるからね」
笑顔でそう言う嫁は、可愛い中にエロさも混じっていて最高だった。
これだけ愛してもらえれば、他に何もいらないと思えた。

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そして朝、モゾモゾする感じに目が覚めると、嫁が口でしていた。
こんなのは、今までで初めてで、嬉しくてたまらなかった。
あっけなくイクと、嫁はティッシュに出しながら、
「これで大丈夫! 変なことしちゃダメだからね!」
笑顔でそう言われた。
「真美こそ変なことするなよ!」
「私はあっくんしか見えてないもん・・・」
嬉しいなぁと思った。

そして、昼前にインターホンが鳴り、
ホットパンツに胸元が見えすぎのブラウスを着た奈保子さんが少し大きめのカバンを持って入ってきた。
「おはよ! 用意できてる?」
笑顔で嫁にそう言うと、
「はい、大丈夫です」
嫁もそう答える。

ウチに奈保子さんが来て、嫁が奈保子さんの家に行くという形だ。
「じゃあ、いつものように、いつもと変わらない感じでね。そういうルールだからね!」
奈保子さんが念を押す。

決めたことは、いつも夫婦で過ごすように過ごすということだけだ。
いつもと違うことをしても、それでは意味がないということで、そう決めた。

そして、嫁が出て行き、奈保子さんが家に入る。

とりあえず、奈保子さんがコーヒーを入れてくれたので、リビングのテーブルで向かい合って座る。
「へぇ・・・ こんな感じなんだ。なんか、可愛らしくまとめてるね」
キッチンやリビングを見ながらそう言う。
基本的に、家は嫁の好きなようにさせているので、可愛らしい感じになっていると思う。

向かい合って座ると、胸がどうしても気になる。
薄いブルーのブラもチラチラ見えていて、柔らかそうな胸の谷間もたまらない。

「あっくん、どこ見てるのかな?」
そう言って、俺の鼻を人差し指でつんと突く。
「あぁっっ! いや・・・ おっぱい・・・」
「ぷっ! 正直ね。 おっぱい好きなんだ」
「はい!好きです!」
「普通はそうだよね?ウチの旦那変わってるのかな?まな板みたいなのが好きなんだって」
「それは・・・  変わってるかもしれないですね」

そんな軽い下ネタを話すと、じゃあ、トレーニング行こう!みたいな感じになって、一緒にジムに行った。

奈保子さんは、ショートパンツに上はセパレートのタイプのウエアで、へそというか腹が丸見えになっている。
大きな胸がより強調されて、凄く目立っている。
俺は、普通の膝だけのパンツに機能性Tシャツという格好だが、ラインが相当出るので筋肉が強調されている。

「あっくん、やっぱりとんでもない体してるね」
「奈保子さんこそ、腹筋うっすら割れてるし、足も鍛えてますね!」
そう言って褒めながらも、勃起してしまわないように必死で他のことを考える。

そして筋トレを始めたが、なまじ普通のトレーナーよりも追い込んで補助をしてくれた。結構Sなキャラだ。

そして心地よい疲労感を感じながら、スポーツショップに行った。
「旦那はスポーツショップとか付き合ってくれないんだよねぇ・・・」
そう言いながら、
「あっくん、これどうかな?」
「あっくん、これ飲んでる?」
「あっくん、これ似合うんじゃない?」
などと、ウエアやサプリメントのことで盛り上がった。
結局、おそろいのトレーニングシューズを買って帰った。

「なんか、おそろいのシューズとか、バカップルみたいだね」
奈保子さんがそう言うと
「そうですね。でも、こんな風に買い物したの初めてだから、嬉しかったです」
実際に、真美は店には来るけどこんな風に意見は言ってこない。

比べてはいけないと思いながら、さっきのトレーニングからこの買い物までの流れを、
とても良いなと思ってしまっていた。

そしてスーパーによって家に帰ると、奈保子さんが料理を作り始めた。
奈保子さんは、いったん浴室に行って戻ってくると、裸にエプロンだった・・・

「えっ!  奈保子さん!それ! えっ!」
目をそらしながら、慌てふためいてそう言うと、
「ん?  あぁ、家ではこうなんだ。旦那の趣味でね。家と同じってルールだよね?」
さらっとそう言う。

「いや、でも! そこまでは・・・ あの・・」
「じゃあ、止める?着てくるね」
「あぁぁ! やっぱりいいです!そのままで!」
「ぷっ! あっくん可愛いね」

そう言って料理を作り始める。

膝丈のエプロンの向こうに裸があると思うと、異様にドキドキする。
よく見ると、胸のあたりに乳首が浮いているのもわかる。

そして、冷蔵庫を開けるために振り返ると、おしりが丸見えだった。
本当に、全裸だ・・・トレーニングの成果か、キュッと上がったお尻は日本人離れしていて、たまらなくセクシーだった。

もう、ガチガチに勃起しながらその光景を見ていた。
同時に、こんなことまでしてくれる奈保子さんは、健気だと思ったし、正人さんがうらやましかった。

そして料理が出来ると、奈保子さんは着替えてしまったが、料理はおいしかった。
ガツガツ食べて、おかわりまですると、
「あっくんは、作りがいがある子だねぇ・・・  そんなに美味しい?」
「うまいです!」
俺が食べる様子を、ニコニコしながら奈保子さんは見ている。
「旦那は、小食だからね。こんなに食べてもらえると、嬉しいよ」
奈保子さんが言う。

そして食べ終わり、色々とお話をした。

「あっくんは、真美ちゃんに不満とかあるの?」
「特には・・・  あっ!  筋トレのことくらいですかね」
「そっか、ラブラブだもんね。真美ちゃんも、あっくん好きって言うのが伝わってくるよ」

「奈保子さんはどうなんですか?」
「うーーん・・・  私も特にないかな?  あっちが淡泊って事くらいかも」
思わずスプライトを吹き出しながら、
「下ネタですか?」
そう言った。
「ごめんごめん!あーーあ、こんなにして・・・」
そう言ってスプライトを拭いてくれた。

結局、お互いに多少趣味が合わないことはあっても、ラブラブな夫婦と言うことがわかった。
たしかに俺は、真美と結婚できたことが最大の幸運だと思っている。

そして、お風呂に入ることにした。
先に入るように進めたが、いつもそうだからという理由で、俺が先に入った。
俺が風呂に入って頭を洗っていると、ガチャッと後ろで扉が開く音がした。

「えっ!?」
驚いてそう言うと、頭を奈保子さんが洗い出してくれる。
「いつもウチじゃあこうだから」
そう言って、シャンプーを丁寧にしてくれる。鏡越しにチラチラ見える奈保子さんは、当然全裸だ。
頭を洗い上げると、体も洗い始める。
なるべく見ないようにしながら洗ってもらうが、
「はい、こっち向いて、前洗うからね」
そう言われて振り返る。奈保子さんの裸は、すばらしかった。胸は大きいけど張りがあり、
腹筋は薄く割れていてくびれている。乳輪も俺の好みの少し大きめで、乳首は小ぶりなピンク色だった。

なるべく見ないように上を見たりして体を洗ってもらっていると、
「ほら、足広げて。小学*みたいなことしないの」
そう言われた。さっきから、完全に勃起してしまっているので、太ももに挟んで隠していた・・・

言われるままに足を開くと、チンポがビンと音を立てる勢いで跳ね上がった。

「えっ!?・・・  なに、これ・・・」
驚く奈保子さん。大きすぎて驚かれるのは慣れているが、お隣の奥さんに見られるのは異様に恥ずかしかった。

「これ、大きいね・・・  太いし・・・  あっくんて、外人の血が入ってるんだっけ?」
「いや、100%日本人です。そこが大きいのは遺伝です」
「そうなんだ・・・ 凄いね。 ここまでのは初めて見たよ・・・」

そう言いながら、石けんの泡をチンポに付けて洗い始める奈保子さん。
「いや、それはダメです・・・ やり過ぎです」
慌てて腰を引き、後ろを向く。
「家ではこうだよ?ルールでしょ?」
そう言いながら、後ろから俺のチンポをつかんで洗い始める。
しかも、背中に胸を密着させてくる。大きな胸が俺の背中でつぶれる感触は、嫁では味わえない感触で興奮した。

奈保子さんは普通に洗っていたのだが、そのうちカリの部分を指でつまんでみたり、
敏感なカリのところを重点的にこすってみたりしてくる。
「く・・・ ふ・・・」
吐息が漏れると、
「あれ?あっくんなに興奮してるの?洗ってるだけなのにぃ」
いじめっ子のような口調で言う奈保子さん。

「じゃあ、今度は俺が洗います」
そう言って振り返って、手にボディソープを付けると直に洗い始める。
「いやん! ダメ!」
そう言って後ろを向くが、後ろから胸をわしづかみにして洗い始める。
「だめだって・・ぇ・・・ ん・・・」
硬くなった乳首を重点的に指でこすると
「あぁ・・・  はぁぁ・・・  ん・・・  だめ・・・ はぁ・・ん」
吐息からあえぎ声に変わる。

すかさずあそこに手を伸ばすと、お湯ではない粘度の高い液体があふれ出ていた。
「あれ?ここ、まだ洗ってないのに濡れてますよ?」
「あっふぅ! あっ! ん・・・ お湯・・だよ・・・  あっ!」
堅くなったクリを指でつまむと
「あがぁ!  だめぇ・・ そこ・・つまんじゃ・・だめぇ・・・  あっ!あっ!あっ! もう・・・ 」
「もう、なに?」
「いやぁぁ・・・  ダメだよぉ・・・  ダメだってぇぇ・・  もう・・・  イッちゃう・・・」
ぼそっとそう言う奈保子さん。いつもの男っぽいところは影を潜めて、可愛らしくあえぐ。

ぴたっと指を止めて、
「はい!洗い上がりました!お風呂入りましょうか?」
「・・・だめぇ・・・ あっくん・・・ イジワルだね」
そう言うと、俺を湯船の縁に座らせて、対面座位の姿勢でまたがってくる。
「あっ!」
と言うまもなく、俺のチンポを挿入する奈保子さん。一気に奥まで入れている。

「ぐぅっわぁっ! イグ! わぁぁぁぁっ!」
そう叫ぶと、背中を折りそうな勢いでのけぞって痙攣する。
入れただけでイッてしまったらしい。痙攣して締め付けてくるのを生で感じながら、
「奈保子さん、ゴム付けなきゃ・・・」
しびれるような背徳感と快楽に押しつぶされそうになりながら、何とかそう言うと、
「大丈夫・・・  大丈夫だから・・・ して・・・ あぁぁっ!」

入れているだけで、快感がこみ上げてくるようだ。子宮に当たっているのを感じながら、下から突き上げると
「あがっ! あがっ! ぐぅぅぁ! あっ! こん・・・な・・・  凄い・・・
だめぇぇ・・・  なお・・・ ナオ、イってる・・・  さっきイッたのに、もうイッてる! あがっ! あっ! ダメ・・・ 壊れ・る・・」

白目を剥きそうな勢いで感じている奈保子さん。
過去にも、子宮が感じる子は狂ったように感じてくれたが、奈保子さんの感じ方は、トップクラスだ。
嫁は子宮がダメな子なので、ここまで感じさせることが出来ずにいる。

そして、奈保子さんが俺に胸にもたれかかってきて、よだれを垂らしている。
そのまま駅弁の形にして持ち上げて、さらに激しく突き上げると、
「あっ! あっ! また・・ イグ! イグ! がはぁっっ! あっくん・・・ だめぇ・・・ 死ぬ・・・ あぁぁっ!」
背中に痛いほど爪を立ててくる。その痛みに余計興奮して、さらに突き上げると
「いやぁぁぁぁ・・・・ 出ちゃうよぉ・・・ あぁぁ・・・ とまらない・・・  いやぁぁぁ! イクぅぅっ!」
そう言って、ビチャビチャビチャッとお漏らしをしてしまった。

そんな様子を見て、俺の興奮もマックスになり、
「イキそう・・・ 奈保子さん・・・出そうです」
そう言って奈保子さんを離そうとすると、ぎゅと抱きついてきて、両足まで絡めてくる。
離すことが出来ずに、動きを止めてももう射精を止められないくらい高まってしまっている。

「ダメですって、奈保子さん、離れて、出るから!」
そう言うと、奈保子さんが腰を振り出した。もう、限界だったので、あっけなくイッてしまった。
生セックスは初めてではなかったが、中出しは生まれて初めてだったので、
そのしびれるような快感に思わずうめき声が出た。

すると、奈保子さんがキスをしてきた。激しく舌を入れてきて、かき混ぜてくる。
俺も舌をメチャメチャに絡ませて、奈保子さんの舌を吸ったりする。

不思議なもので、キスをした瞬間、初めて浮気をした気持ちになった。
浮気をしてしまったという思いになったとたん、真美の顔が浮かんできた。
ところが、逆にそれでチンポはまたガチガチになってきた。まだ奈保子さんと駅弁スタイルでつながったままだったが、
「あぁぁ・・・ あっくんの、また堅くなってきたぁ・・・  すごいね・・・ あぁぁ・・・」
奈保子さんもどうしようもなく興奮してしまっている感じだ。

さすがに腕がつらくなってきたので、奈保子さんを立ちバックの姿勢にすると、後ろからハメて腰を振る。
「あぁぁ・・ すごい・・・  どうして・・・  こんな・・・  ダメ・・・  だめぇ! もう、来ちゃうよぉ・・・」

大きな胸がブルンブルン揺れている姿に、俺の興奮も高まる。
「ほら、当たってるよ・・・ 奥に・・・  コリコリしてるよ・・・」
「当たってるぅ・・・ ナオの子宮、壊れるぅ・・・ あぁぁっ! だめぇ! 壊してぇ!」
絶叫に近くなってきた。隣では、嫁と正人さんがいるはずなので、聞こえないかドキドキするが、止まらない。

「ほら、いつも当たらないとこに当たってる?」
「あぁっ! 当たってる! いつも届かないとこに当たってるのぉ! あぁっ! イクっ!」
そう言って痙攣すると、あっけなくイッてしまった。
嫁とのセックスで、嫁はほとんど言葉を出さないし、恥ずかしいからか、イクと言ったこともない。

「いつも届かないところ突かれて、イッちゃったんだ・・・ 奈保子は悪い子だね」
呼び捨てにしていじめてみると、その言葉だけでビクビク痙攣する。面白くなって
「ほら、言ってごらん。いつも届かないところまで大きなチンポで突かれて、イッちゃうって!」
そう言って、尻を叩いてみると
「あがぁっ!イク! いつも届かないところ、あっくんのデカチンに突かれてイッちゃう!イグぅぅ・・わぁぁっっ!」
そう言って、またビチャビチャ漏らしながら痙攣する奈保子さん。その姿を見て、俺もあっけなくイッてしまう。
昨日も今朝も、真美にあれだけ搾り取られたのに、2回もイッてしまった・・・

そして、痙攣している奈保子さんを湯船に入れて、一緒に入ると
「奈保子さん、凄く気持ちよかったです。ありがとうございます」
お礼を言った。

奈保子さんはぐったりしていたが
「・・・君、凄すぎ・・・  ちょっと反則・・・  狂うかと思った・・・」
「奈保子さんも、最高に綺麗でした」

「ちょっと、どうするの?  こんなにして・・・ 夢中になっちゃうでしょ? 責任取りなさいよね!」
強気なキャラが戻ってきた。
「わかりました。責任取ります!」
そう言いながら、後ろからキスをして胸を揉み始めると
「あ・ふぅ・・・ ダメだって・・・ あぁぁ・・  ん・・」
「じゃあ、止めます?」
「・・・・・・・ダメ!」
そう言って、舌を絡ませてきた。そして、俺を風呂の縁に座らせると、フェラしてきた。

目一杯口を広げてくわえるが、歯が当たる。
「凄いね・・・  歯が当たっちゃう・・・  堅いし・・・ ん・・・」
そう言いながら、カリや尿道口を舌で舐めてくる。
そのテクニックは凄く、嫁のフェラとは大違いだ。嫁のフェラは、歯が当たるのもあるが、ほとんど舐める程度だ。

3回目なのにもう射精感がこみ上げてくる。
「奈保子さん、ダメです。もう出ます」
そう言うと、止めるどころか手コキもくわえて責めてきて、
「あぁ!ダメ!出る!」
そう言ってイッてしまった・・・

イク寸前に、奈保子さんは口にくわえてくれたので、口の中にぶちまけた。

「凄いね・・・ 3回目なのにいっぱい出たね」
そう言ってくる奈保子さんは、すでに精子を飲み込んでいるようで、口の中は空のようだ。

「飲んだんですか?」
慌てて聞くと、
「あっくんの美味しいよ」
そう言って頬にキスをしてきた。

「すいません・・・ なんか・・・  でも、初めて飲んでもらいました。メチャメチャ嬉しいです」
「えっ!そうなんだ! 悪いことしちゃったなぁ・・・  真美さんに謝らなきゃね」
「イヤイヤ、ダメでしょ?内緒ですよ! ていうか、中出しも生まれて初めてです・・・大丈夫なんですか?」
「わかってるよ。私も言えるわけないしね。  中出しも初めてなんだ・・・
ホントごめんね・・・私はピル飲んでるから大丈夫だからね」

それを聞いて、心底ホッとした。

そして風呂を出て、リビングでテレビを見ながらくつろいだ。
くつろいだと言っても、奈保子さんのパジャマはスケスケのネグリジェ一枚で、
胸もアソコも透けて見えるので、興奮してしまって仕方なかった。

しばらくして、そろそろ寝ようという話になって、寝室に入り一緒のベッドに入ると、凄くドキドキした。

しかし、かすかにベッドのきしむような音がすることに気がついた。
心臓が張り裂けそうになりながら慌てて窓をそっと開けると、
「んっ!  ハッ! あぁ・・ ダメぇぇ・・・  イクっ!」
かすかにそう言う嫁の声が聞こえた・・・

それ以降は、声も音も一切してこなかったが、確かに聞こえた・・・

イクと言っていた・・・  俺が一度も言わせたことのない言葉だ・・・
グルグル地面が回っている気がした。絶望感が凄い・・・

窓際で固まっていると、後ろから突然チンポを掴まれた。
「あれ?真美ちゃんがやられちゃってるのに、こんなにしてるの?」
奈保子さんが、妖艶に微笑んでいた

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[ 2018/12/04 ]   マニアック
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