禁断の体験 エッチな告白集

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妻を5人がかりでイカせた充実感と嫉妬(2)

ヨシキは滅茶苦茶に腰を振りながら
「みゆきさん…の…おま*こっていやらしいね、でもいいよ、すっごく締まる…」
「ああ、もっとして…ヨシキさん…気持ちいいのぉもっと…もっとぉ…」
妻もヨシキの腰に脚をからみつけながら、アキラとクロの肉棒を左右の手でしごいて言います。ヒロは興奮のあまり、妻の右足を掴むと、足の指をしゃぶり始めました。

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「ヒロさん…いやぁ…そこ、汚い…」
「奥さんの…みゆきのなら汚くない…もっとしてあげる」
ヒロはそういうと足の指の股を一本一本丁寧に舐めました。

妻は悦びの声をあげて、自分で腰を動かし始めました…ゆっくりと…だんだん、激しく…ヨシキはたまらず
「奥さん、そんなに動かしたらイッちゃうよ…おお…ああ…出そうだ…」
妻にはピルを飲ませていたし、友人達の間で妻は憧れの存在だったことを知っていた僕は、中出しをOKしました。

ヨシキの腰の振りが速くなり…震えながら停止しました。
僕の可愛い妻の中にヨシキはたくさん、放出したのです。
ついに僕も我慢出来なくなりました。
ヨシキにビデオカメラを渡すと、妻にキスしました。

おまんこの中からヨシキのザーメンがこぼれて、妻は少し涙ぐみました。
でも、再び愛撫するといつもの可愛い声をあげて、今度はアキラの肉棒を迎え入れました。
妻が頬を赤く染めて喘ぐので、再びピンクローターをアナルに入れて、ガムテープで止めてやりました。
「ああ、奥さん…ヨシキのザーメンでよく滑って気持ちいいよ」
「はぁぁ…気持ちいいのぉ…アキラさんもあたしの中にちょうだい…いっぱい出して…おまんこの中に…」
妻は僕の肉棒を握り締めてアキラとキスしながら激しく腰を振っています。
これがあの貞淑な妻なのでしょうか?でも、この姿は僕が望んだものなのです。

「奥さん…奥さん…ああ…オレ…前から奥さんのこと、ずっと好きだったんだ…たっちゃんにはかなわないけど、奥さんのこと好きなんだ…中で出していい?」
「嬉しい…いっぱい…いっぱい…ちょうだい…あたしの中に…おもいっきり出して…あたしも…イキそうなの、一緒に来て…ああ…」
妻も肩で呼吸しながら、アキラに応えます。

「奥さん…イク…イクよ…ああ…みゆき…たっちゃんには悪いけど、好きだ…うっ!」
アキラも妻の中で果てました。
妻はアキラが放出する寸前にアキラにディープキスをしながらイッたようです。
僕はアキラの気持ちを知っていたので、黙ってアキラの肩を叩いてあげました。
アキラは照れくさそうに言いました。

「ありがとう。本当はオレのためだったんだろうけど、オレに気付かれるからヨシキも呼んでくれたんだろ?ごめんな、クロとヒロまで呼んじまって…」
「いや、いいんだよ」
僕はそう答えました。
本当はアキラに言うと真っ先に反対されると思っていたのですが、(事実最初は奥さんにそんなことするなよと反対されました。)妻もそれを望んでいるからと、説得したのです。
さて、妻への愛撫が続き、今度はヒロが挿入しました。妻も小さい体でよく応えています。
ヒロは騎乗位が好きらしく下から妻のおまんこを執拗に突き上げています。
ヨシキがビデオを回しています。
僕はとうとう我慢が出来なくなって、妻のお尻からピンクローターを抜くとアナルに指を入れました。
妻の体が一瞬ビクッと震えましたが、なすがままです。

妻の口にはクロの肉棒があてがわれています。
ヒロは妻を突き上げながら、おっぱいを揉んだり舐めたりしています。
妻はこれが好きなんです。気持ちよさそうに、クロの肉棒をしごきながら自分で腰を動かしています。ビデオを回すヨシキが
「奥さん本当にいい体してるね…こっち見て、舌出して…いい顔だよ…」
とか妻をもっと高ぶらせようと言葉をかけます。

僕は妻に手鏡を持たせて喘いでる自分の顔を見せました。
妻は自分の顔を見ながらまたイキました。
それでもヒロは執拗に妻を突き上げ、クロは妻に肉棒をしゃぶらせ続けました。
妻のアソコからはヨシキとアキラのザーメンがこぼれてぶちょぶちょと音がしますが、ヒロの動きはどんどん速くなります。

僕は我慢出来なくなって、かねてから買っておいた、アナルローションを愛液とザーメンを混ぜながらたっぷりと塗ると、妻の尻に自分の肉棒をあてがいました。
「あ…あなた…そこはイヤぁ…やめて、お願い…」
妻は尻をくねらせて逃げようとしましたが尻を掴んで、構わず深く突き入れました。
妻の体が停止し、苦痛に顔を歪めました。

でも僕は構わず腰を振りました。
妻の尻は最初に僕が今日いただくと決めていたんです。
妻は涙を浮かべながら我慢していましたが、少しずつ腰を動かすようになり、可愛い声で鳴き始めました。

「ああ…あなた、いい…お尻とおまんこのおちんちんが…いい…中でこすれるの…こんなの始めてああ…ああ…もっと、もっと突いて…めちゃくちゃにして…好きにして」
僕は妻の尻の締まりに驚きました。ローションを塗っているのに、ぐいぐい締めつけてきます。

「ああ、みゆき…気持ちいいよ…ああ…イク…イキそうだ…」
「はぁ…あなた…あたしも…あたしも…また…ああ…一緒にイッて…お願い…あなた、あなたぁ…ああ、もう…もう、イク…飛んじゃう…あなたぁ」
僕はあっという間に妻の尻の中に今まで我慢してきた、多量のザーメンを注ぎ込みました。
どく、どくっどく…っと7回くらい放出しました。
今までにない快感でした。汚くなんかない、妻のなら…生で入れて、おもいっきり出したい。ずっとそう思っていたのです。今日想いがかないました。

ヒロが言いました。
「もう駄目だ…みゆきさん、出すよ。中に…みゆきさんの中に…ああ…」
「ああ…ヒロさんもイクのね…あたしの中で…たくさんちょうだい…ああ…出して…」
妻が言った瞬間ヒロがひときを大きく妻を突き上げてそのままの姿勢で放出しました。
ヒロが肉棒を抜き取ると精液がドロリとこぼれてカーペットを汚しました。代わってクロが妻におおいかぶさって行きました。

僕がビデオを受け取って再びクロと妻の激しいセックスを撮り始めました。回復したアキラとヨシキは妻を見ながら自分で肉棒をしごいていました。
さっき出したばかりのヒロも興奮しているのが肉棒が小さくならず、妻をとり囲むようにして3人でオナニーしています。

僕も自分のをしごきながらクロがイク瞬間を待ちました。妻はもう何が何だか分からないらしくひたすらクロにしがみついてキスしながら腰を振っています。
「ああ…みゆき!もう駄目だ!」
アキラが妻の近くで叫び妻はアキラを咥えました。
舌を激しく動かす妻に合わせてアキラが肉棒をしごきます。

「ああ…顔に…顔にかけて…」
アキラは妻の顔に出しました。
さっき出したと思えない程の量です。続いてヨシキも妻の顔めがけて精液を出し、肉棒を妻に舐めさせて綺麗にさせました。

「ああ…奥さん…こっちもイクよ…ザーメンまみれの奥さんの顔…とっても綺麗だ…ああ…イク…出すぞ…奥さんのおまんこに俺のを、」
「ああ…ああ…出して、いっぱい出して…あなたの精液であたしのおまんこをいっぱいにして…イッて…あたしもまたイクの、イクの…いやらしいの、おまんこいいのぉ」
クロも妻の中でイッてしまいました。

僕はカメラをアキラに渡して妻を引き起こして、妻の顔の前に肉棒を差し出しました。
妻は包むように僕の肉棒をしゃぶりました。気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。
ヒロが横から妻に肉棒を握らせて、妻のおっぱいに射精しました。もう、妻はザーメンだらけで、あのビデオの女のようになっていましたが、何故か綺麗に見えました。
僕は正常位で妻のおまんこに挿入すると激しく腰を打ちつけました。
ヨシキがそれを見て、妻の顔に射精しました。

僕は構わず妻にキスして舌を絡めて腰を振りました。妻が力いっぱいおまんこを締めつけてきます。
「はぁ…みゆき…僕も…いいよ…すごくい…綺麗だよ…みゆき…イク…イク…出すよ…」
「ああ…ああ…あなた…一緒にイッてね…あたしと一緒に…」
僕と妻は同時にイキました。
妻もすごい声をあげて痙攣し、ぐったりとなりました。精液だらけの妻の体が愛しいと思いました。

夜遅くまで、ずっとみんなでセックスしました。
夜中ベランダに連れ出してセックスしたり、バイブを入れたまま買い物に行かせたりしてその日はみんなでザコ寝しました。
次の日また、朝早くから妻をみんなで抱いて、精液をありとあらゆるところにかけてあげました。

妻はザーメンだらけになりながら、僕達の肉棒の愛欲によく応えてくれました。みんなが昼過ぎに満足して帰ったので一緒に風呂に入って妻の体を洗ってあげました。それから、夜まで、妻の横で添い寝してあげました。
妻は冷静になったのか、後悔して泣きました。僕は僕が望んだことだからと、妻を優しく抱きしめてあげました。

「もう、したくないかい?僕はみゆきのこういう姿が見たかったんだ、感じて精液まみれになって、潮まで吹いて、そういうみゆきの姿が見たかった、ごめん」
「いいの…またしたいかも…あたしも望んでいるの…でも、愛しているのはあなただけ、あなたに黙ってしないもの。また、してくれる?みんなで…」
「うん、いいとも」
こういう愛の形もあるんだな、と思いました。

数日後、アキラとクロの二人が昼頃から遊びに来ました。
先日の話になって、盛り上がってきたあたりで
「なんだか思いだしたら、勃起してきたよ」
等と言い出したので
「みゆきも凄く良かったみたいよ。また、やりたいって。まったく女は底無しだね」
と僕が言いました。そして。
「悪い。ちょっと買い物があるから、適当にやってて」
と夕方前には戻る事を告げて家を出ました。10分ぐらいして妻に電話を入れました。

「ん・・・どうした・・・の?」
「あいつらは?」
「いるよ・・・んっ・・・」
「あいつら、今日もみゆきとエッチしたくて家に来たんだってさ。おまえもあいつらとのエッチしたかったんじゃない?」
「うん。そんな事・・・・・あっ・・・はぅ」
「そんな事言って、まさかやってるの?」
「うん・・・・・・はっ・・・はっ・・・」
「気持ちイイの?」
「・・・・・・うん気持ちイイ・・・・・・」

「入れられてるの? 誰の?何処で?」
「リビング・・・アキラさんが後からいれてる・・・あっ」
「クロは?」
「あはっ・・・目の前・・・」
「クロは口でしてるの?」と妻に聞くと、
「ううん・・・ハァ・・・あっ・・・おまんこ・・・」
「えっ?、前と後ろ同時なの?」
「う、うん・・・あっ、あっ、だめっ、そこ・・・ああっ、いいぃぃぃ」

と言うと独特のクチョ、クチョって、いやらしい音が聞こえてきました。携帯電話を交尾しているアソコにあてているようでした。
さらに、しばらくして妻の喘ぎ声が響いてきました。僕は淫乱な妻の姿を想像して興奮しまくりです。

電話の向こうの妻の声はとても淫らでいやらしく激しいものでした。
しばらく近所を散歩してから、期待に胸を膨らませ帰宅しました。玄関には友人クロの靴だけがあり友人アキラの靴はありませんでした。家に上がるとリビングには人の気配がありません。

風呂場から人の声と音がします。
風呂場のドアの影に隠れて耳をそばだてるとクロと妻の声がしました。
僕が「ただいま」と平静を装いながら風呂場のドアを開けました。
風呂タブに座ったクロの股間に顔を埋めている妻がいました。

二人とも、一瞬動きが止まりましたが、僕が
「おっ?いい事してるね」
と言うと妻が
「お帰りなさい、アキラさんならさっき帰ったわよ」
と答えました。

その話の間も妻の手はクロの肉棒をなれた手つきで愛撫しながら動きを止める事はありませんでした。
僕は何事も無かったように
「んじゃ」
と風呂のドアを閉めた後、そっとドア越しに耳をたてました。するとクロが
「旦那のと、コレどっちが気持ちイイの?どっちを入れて欲しいの?」と尋ねると妻は
「クロさんのは、一番すごく感じるのぉ。すごーく入れたいぃぃ」
と答えました。

クロが
「よし、じゃあ出ようか?」
と言って風呂を出てきました。僕は急いで居間に戻るとあわててテレビのスイッチを入れました。
「のぼせたかな?」
バスタオル一枚でクロが妻と話をしながら出てきました。僕が
「スッキリした?」
と尋ねるとクロが
「のぼせそうだよ」
と苦笑いしながら言うので
「まぁ、お楽しみだったようだしね」
と無関心を装って答えました。

するとクロはバスタオルを対面のソファに投げ捨てると、そこに裸で大の字に座りました。さらに誇示するように勃起した極太の肉棒を堂々とそそり立って僕を威圧していました。
「みゆき。早くやろうぜ」
と、妻を呼び捨てにして命令しました。
妻はチラッと僕を見ましたが、かまわずクロの極太肉棒を丁寧にしゃぶりはじめました。
対面のソファで自分の妻が他人にフェラチオをさせられている姿は嫉妬と興奮が混じりあって言葉になりませんでした。クロが
「みゆきちゃん、どうしたいの?ん?」
といじわるな口調で妻に聞くと、妻が
「ジュポ・・・んっ・・・入れて、ジュポジュ・・・入れたいの」
とクロに哀願しだしました。

「しょうがない淫乱奥様だな。旦那の目の前で他の男の肉棒で突かれたいんだ?」
「そうなの、みゆきは淫乱なの。お願い、入れてください」
そう言うと妻は座ったままのクロに自らまたがるようにして、極太肉棒をゆっくりと自分のおまんこに挿入していきました。

しばらくの間、妻は激しく腰を振り、悶えながらクロにしがみついて悦びの声をあげていました。
もちろん、結合部分は僕に見せつけるように丸見えで、白く泡だったクロと妻の愛液が、二人の快感の高さを知らせてくれました。クロが妻の耳に何か囁くと妻が
「これ・・・クロさんのが‥おっきくて、すごくて・・・一番感じるの」
「僕のが一番だろ?他の肉棒じゃ物足りなくなっちゃったんじゃないの?」
「だって、すごいっ・・・大きいんだもん。・・・あっ・・・これ・・・これが・・・一番凄い・・・あぁぁ~、きもちいいのぉ・・・」
と交尾している部分を僕に見せつけるようにして、二人は僕の目の前でディープキスをして、まるで恋人のように激しく愛し合っています。

妻のアソコがいっぱいにひろがりクロの肉棒はゆっくりなったり早くなったり挿入を繰り返しています。
「ああ、本当にすごいの。いっちゃう~」
「みゆき、僕もいくぞ」
本当に異様な光景の中、二人は声をあげて絶頂を迎えました。

妻のおまんこに挿入された肉棒がビクンビクンとしたあと交尾部分からクロの精液があふれ出てくるのがはっきりわかりました。
二人とも興奮の余韻からか、小さな痙攣のような動きをしながら抱き合って、ディープキスをはじめました。

そして、クロがなにやら妻の耳元でささやくと
「うふっ、すごい楽しみ。おねがい、みゆきは淫乱なメスなんだから。そんな女がスキなくせに。うふふ。もっと、楽しませて・・・」
そう言って妻は淫らな表情でよだれを垂らしながらクロと再び淫らしく舌をからめはじめました。その妻の左手薬指には指輪が光っていました・・・。

僕は、ある意味嫉妬にも似た快感の中、なにかを達成した不思議な満足感に浸っていました。

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[ 2019/01/13 ]   マニアック
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