裸婦モデルになって息子の友人たちにハメられた妻(2)

浩が、
「じゃぁ、母さん。ガウン用意してあるから洗面所で着替えちゃいなよ」
「う・・うん・・・わかった」
いよいよ遂に妻がヌードを晒す時が来ました。
妻は覚悟を決めたように腰を上げたものの、若干こわばった表情になっており
微笑がぎこちなく、羞恥心を既に感じ始めたのか、
さらに頬を紅潮させながら洗面所に向かいました。


浩が、
「母さん、チョット緊張してるね。大丈夫かな・・・?」
「う・・・うん」
と、私ももう空返事です。
すかさず増田君が、
「みんなで気軽に気楽な気分でやりましょう」
(気軽・・?気楽に・・・?
人妻のハダカだからそんなに簡単に言えるんだろうよ・・・)

「ささ、我々は先にアトリエに行ってよう」
やはり緊張からか、やや伏し目がちに浩が増田君の後に続き、アトリエに入ります。
私も何か被害者のような気分で入りました。

増田君が、
「ん~。遅いなぁ、どうしたのかな。怖気づいちゃったのかなぁ・・・」
私が、
「そりゃ、こんなこと初めてだから仕方ないさ。
結構緊張してるから。
 それに、ハタチ前の息子の前でずっとハダカでいるの・・・
いっくら自分の息子でも
 ジロジロとハダカ見られるの・・・・恥ずかしいだろうし」

増田君も、
「まぁ、浩のお母さんがモデルなんて最初は正直戸惑ったけど・・・
描いてる途中で段々そんな意識は飛んでいくと思いますよ。
ありのままに美しくって思いますよ」

「確かに芸術となると、そんな境地に至るんだろうかねぇ」
と、私は妙に納得したフリをしています。
さらに続けて、
「それにしてもチョット遅いな~。浩、チョット見てきたら・・・?」
「そうだなぁ・・」
と、話したところでアトリエの部屋のドアをノックする音が。
いよいよ・・・・・

私もこうなった経緯を悔やんでいました。
増田君が、
「おっ、ようやく準備が整ったみたいだね」
増田君がドアを開けると、白いタオル地にバスローブ姿の妻が
うつむいたまま立っています・・・

肉感的なモデル用のサイズのようで、一回り小さめの妻にとって
帯はしっかりと締めてるものの、
胸元の合わせ目が緩くなっており、胸の谷間が既に覗いています。

少しでも前かがみになれば、
恐らくバスローブの下は既にノーブラであろう妻のオッパイが、
楽しみにしている増田君の目に・・・

「さぁ、遠慮なくどうぞお入りください」
と増田君が言うと、周りの学生たち視線が
一層妻の姿に強まったような気がしました。
妻は今、何も下着を着けていず、ただバスローブのみ・・・
心臓がバクバクで喉がカラカラになってきました。

妻がぐずぐずと行動を起こせないのを見て、増田君は、
「じゃぁ、ボクがモデルのバスローブの帯を解いて差し上げますね」
妻は、
「えっ・・・」
早速の増田君の言葉にひるんだようです。
増田君が妻のハダカを覆うバスローブの帯に手をかけます。
妻が、
「あっ・・チョットお願い・・・チョットだけ待って」
帯に手をかけた増田君の手の上に
妻は自らの手を乗せ増田君を制止しようとしますが、
そのまま増田君の手で、妻のバスローブの帯が解かれてしまいました。

帯が解かれると同時に妻のバスローブは
スローモーションのように着崩れを起こします。
バスローブの前がややはだけ、妻の胸の谷間がまず現れました。

妻はハッと驚いた表情を浮かべ、
私の顔を見ながら下腹部を手で押さえます。
私はジクジクたる思いでフル勃起状態です。
(アアっ。妻のハダカが・・・いよいよ・・・)

私にとっていつも見慣れた谷間に浮かぶ妻の小さなホクロまでが、
今日はよけいにいやらしく見えます。

あとは、バスローブの前を左右に広げるだけで妻の乳房、そして陰毛に覆われた
秘部すらも増田君、そして、学生たちの目の中に。

妻が声を振り絞るように切ない声で、
「お願い、後は自分で脱ぎますから、みんなチョット後ろ向いてて・・・」
そんな切ない妻の願いでしたが、
増田君が、
「ほら、浩、オマエも黙って見てるだけじゃなくて、
お願いしたり指示したりしないと」
「あ・・あぁ・・・」
浩も妻以上に緊張しているのか、顔がこわばって見えます。

そして、浩も決心したように、
「じゃぁ・・・母さん」
すかさず増田君から、
「この際、母さんは必要ないぞ」
「えっと・・・それでは・・・」
増田君がたまり兼ねて妻に指示します。
「バスローブを脱いでみてください・・・」

妻は意を決したように増田君の言葉に従います。
「は・・はい・・・わかりました」
妻は自ら我々に反転し背を向け、バスローブの襟元に両手を置きました。
そして、ゆっくりと孔雀が自らの羽を拡げるように、
妻のバスローブが左右に拡がります。

アトリエの部屋の窓から差し込む秋口の陽光が妻のカラダを照らし、
我々の見ている位置からはシルエットのように
やや薄手のバスローブのタオル生地に妻のカラダの輪郭が映し出されます。

46才、息子一人産んだ母、熟女の肉体・・・
首から丸みを帯びながら腰に至る熟女特有の肉体のカーブ・・・
確かに、裸婦のイメージに合うかもしれません。

私は、すでにガマン汁で亀頭がびしょびしょになっていました。
我々がジッと見つめている中、妻は背を向けたまま、バスローブを滑らせるように
うなじからゆっくりと肩甲骨、そして、そのまま腰のあたりまで下ろしたところで
一旦動作を止めます。

妻の白い背中がはっきりと晒されました・・・
先程まで身に着けていたブラの線の跡が妻の背中を生々しく横切っています。
そして・・・

一呼吸おき、妻は覚悟を決めたようにバスローブから両手を離しました。
もうバスローブを支えるものは何もなく、いとも簡単に力なくバスローブは
スルスルと床に落ちました。
後ろ姿の妻の全裸肢体・・・
後ろから見る妻の両腕は妻の胸の前で交差し、両手で陰部を覆っているようです。

私が夜の営みで立ちバックで挿入する時にいつも鷲掴みにするあの程良い丸みの
弾力で手に押し返される白桃色の2つの球、その真中に走る妻の亀裂・・・
沈黙を突き破るように増田君が、
「とっても美しいですよ!」
妻は言葉を口にすることができず、ただ、小さくうなずいています。

増田君はその後、
「それでは、そのまま我々のいる正面を向いてください」
「は・・はい・・・」
悔しいことに、既に妻は増田君の奴隷と化し始めていました。

答えた後、妻は2度3度と深呼吸しています。
そして、意を決し自らの裸体を徐々に我々の見守る側に角度を変え始めました。

両腕を胸の前に交差させ、手のひらを下腹部に乗せたまま、妻はビデオの
コマ送りのようにカラダを反転させ始めています・・・

妻の腕でなんとかバストトップが覆われたまま、妻のたわわな横乳が
我々側に見え始めました。
いよいよ妻の乳房全体が・・・
息子を育てたためか、若い頃と比べ少し垂れ気味になったものの、
しかし、熟女の人妻が醸し出す色気がその乳房周辺に漂っています。

おまけに、徐々に妻の下腹部に茂る陰毛の影が・・・
妻の手のひらで覆い隠しきれず、
はみ出して生え際には黒いものが見え始めています。
そして・・
妻はカラダを正面に向けましたが、両腕は胸を交差させたままのため、
カンジンな乳輪や乳首が見えません。

紅潮してしまった顔は目を閉じたまま横に向けています。
閉じた目には潤んだものが溜まっているようです。

増田君の容赦ない言葉が続きます。
「腕を首の後ろに回して我々に流し眼を送るポーズをとってみてください!」
増田君の容赦ない意地悪な指示に、妻はそのまま行動に移すべきか躊躇しています。
迷った末、私の方に向かって視線を送り、本当にこのまま乳頭や陰毛に覆われた
妻の秘密の花園を隠している腕を挙げてしまっていいのかと、目で訴えてきます。

私は、もうこの場の雰囲気から止めるにも止めようがない状態だと悟っていました。
まったく私の意に反して、妻に向かって致し方なくうなづき・・・
妻は、主人の私に対して最後にヘルプのサインを出したつもりだったようで、
目を閉じ意気消沈の表情を浮かべながら、
「フゥ~ッ・・・」
と、大きく息を吐き捨てます。

増田君が妻に向ってさらに促します。
「さぁ、続けましょう、お願いします」
そして・・・
とうとう・・・
妻の陰部全体を抑えていた手のひらが・・・
外れていきました・・・
アトリエ内にピーンと張り詰めた静寂が漂います。

学生たちは、この瞬間を逃すまいと身を乗り出し気味に目を輝かせています。
妻は、ゆっくりじらすように手のひらを自らのカラダに沿って上に挙げ、
腕を交差させてバストトップを押さえている自分の胸元前で手のひらを合わせ、
祈りを捧げるようなポーズを取っています。
既に妻は涙目状態となり、頬や耳はこれ以上ないほど真っ赤に紅潮しています。

アトリエにいる全員の目の中に、少なめの細い陰毛で覆われた土手状に
楕円形に膨らんだ、妻の秘部が、いやおうなく飛び込んでいきます。
増田君は爛々とさせた視線を妻の裸体に浴びせています。
(結局なんだかんだ言いながら、 妻の全裸肢体、すべての箇所を吟味するのか。)

増田君が、
「ちゃんとご理解されていますよね・・?」
「え・・えぇ・・・」
「ならば、そのまま続けてください」
友人の母が既に全裸となってしまっているにも関わらず、
増田君は半ば命令調です。

再び妻は、本当にカラダの全てを見せてしまっていいのかという視線を私に送ります。 私は、もう早くこの場を終わらせたい気持ちで、ただ目を閉じ軽くうなづきます。
妻は再び落胆した表情に陥っています。
そして・・・

妻が再び意を決し・・・
妻の乳頭を隠していた腕が徐々にズレ・・・
ついに妻の腕が首の後ろに回り・・・
妻の乳房全体が・・・
この時を待っていたであろう増田君&学生たちの前に・・・
43才熟女人妻の、わずかに垂れ始めたたわわな妻の乳房の全体の形が・・・
すべて観念しました・・・

見慣れたはずの妻の乳房に息づく肌の色、そして、薄茶色い乳頭が、
今日はやたら目にまぶしいです。
腕を挙げているため、やや乳房全体が上に向けて引っ張られています。
妻の乳首が勃起しているのが私にはわかりました。
妻は、乳首が一番の性感帯です。
結婚以来、私の前でしか見せなかった妻の全裸姿・・・
私だけが見る事を許された妻の乳首、そして陰唇部・・・
妻の一糸まとわぬ姿態が公に晒された瞬間でした。

「アァ・・・」
喉がカラカラで声になりません。
今まで生きてきた中で一番の屈辱・恥辱でした。
ガマン汁で亀頭がビシャビシャになり勃起が収まりませんでした。
増田君が、実は日頃から密かに妄想し楽しみにしていた・・・
妻の乳輪・・・
妻の乳首・・・
そして、それらの色と形・・・

オッパイフェチの私にとって、私だけが色や形を知る事を許されている
妻の大事な乳首や乳輪の様子を・・・他のオトコに見られてしまう屈辱・・・
しかも妻をよく知っているオトコに・・・
妻の乳房をチラ見し、妻の乳首を想像していたであろうオトコに・・・
妻の目尻からは涙がス~ッと一筋流れてしまいました。
遂に、妻は一糸まとわぬ全裸肢体を我々の前に晒しました。
妻は、羞恥心からか小刻みに裸体を震わせています。

そして妻は、
「これで・・・もういいかしら・・・?」
すかさず増田君が、
「すみません、もう少しお願いします」
「え・・・まだ・・・?」
「今度はそこの椅子に浅く座って、椅子に寄り掛かってカラダを反らせて首から上を
 仰向けにしてみてください。 そして、少し脚を拡げてみてください」
「え・・・?」
「それと・・・、チョット失礼します」
いきなり唐突に増田君の手が妻の乳房に向かいます・・・

「え・・・何なに・・・なんなの・・・
チョッ・・チョット待って・・・増田君」
増田君は、そんな妻の言葉を無視するかのように、
「すみません、少しだけ失礼しますね・・・」
増田君の手の平が妻の下乳にあてがわれ・・・
そして・・・
妻の両乳房が増田君の手によって持ち上げられます。

妻が赤面しながら唖然としたまま抵抗しないのをいいことに、
すぐに増田君の手の平は、持ち上げている妻の下乳から
乳房の頂きにある乳首へと進み、妻の乳輪や乳首は、
増田君の手の平によって柔らかく包み込まれています。

「キャッ・・・チョット・・・増田君、待って、待って・・・お願いだから・・・」
(オマエ何調子に乗ってるんだ~!夫の目の前で妻の乳房を揉むあげる気か・・・?)
さすがに私もエスカレートしていく様子に堪えかね、
「増田君、もうこれくらいでいいじゃないか。妻はこれだけ頑張ったんだし・・・」
「いえ、せっかくの機会ですから・・・それに、彫刻は実はもっと過激なポーズがまだまだ必要なんですよ」
「え~っ・・・?」

(過激って、つまり、妻を性欲の対象として、熟女の妻のハダカを楽しみにしてるだけだろうが・・・クソォッ・・・)
(妻の秘密の花園に潜む陰部の亀裂を拝みたいだけだろうが・・・コノヤロ~)

「でも・・・」
と言いながら、再び増田君は全裸となった妻の夫である私に視線を送ります。
息子の浩が、
「悪いんだけど、ホントの事だから。ボクに免じて言う事・・・聞いてあげて」
そう息子から懇願され、再び妻は私を見るも椅子に向い歩み始めます。
そして、
「こんなカンジかしら・・・?」
と、妻は椅子に浅く腰かけたものの脚は固く閉じたままです。

増田君は、
「はい、そこからまず椅子の背に仰向きになるように寄りかかってみてください。
 はいはい、そうです、そうです」

乳首が勃ったままの妻は増田君の言われる通りにし、
早くこの場を終わらせたいような
表情で椅子に寄り掛かり、自ら首を上にして目を閉じています。

「では、そのままの姿勢を保ちながら、脚を徐々に拡げてみてください」
「えぇっ・・・でもチョット・・・それは・・・」
さすがに妻は躊躇しています。
妻は、増田君の指示に従い、
椅子にもたれかかり仰け反る態勢のまま躊躇し、
これからどうしたらいいか判断できず、
そのまま脚を固く閉じています。

増田君が容赦なく妻に言います。
「少しずつで構いませんから、太もも・・・広げていきましょう」
「え・・・でも・・・」
「どうしましたか・・?」
「これ以上・・・皆さんの前で脚広げるのは・・・カンベンしてください。
 お願いよ、みんなの前では・・・いくらなんでも・・・」
「浩の前ならできますか・・・?」
「・・・・・」

「じゃぁ、まずはチョットだけ脚組んでみましょう・・・」
妻はか細い声を振り絞るように、
「・・・・・それで・・・・いいなら・・・・」
「ぜひ・・・お願いします」
増田君の言葉も多少震え気味です・・・

妻がようやく妥協しそうな気配を見せたところで、
学生達は妻の陰部の亀裂がわずかでも覗けそうだということで、
自分のポジションを妻の秘陰部が
見えやすい位置に何気に移動しています。

直に椅子が下半身に触れる感触に、妻の恥ずかしさは頂点に達しているようで、
頬を紅く染めながらもこわばった表情を浮かべています。
そして、妻が意を決したように片脚を上げ始めます。
それに合わせて周囲の男子学生達が身を乗り出します。
後に妻に聞くと、視線が妻の股間部に集中していて怖いくらいだったとの事。

妻は裸体を小刻みに震わせながら、片脚をもう片方の膝の高さまで
スローモーションで上げ始めると、その後はすばやく脚を組み、
目を閉じ唇をかんだままです。

一瞬、妻の細々とした薄目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前に晒し出されました。
そして、妻の陰唇部は男子学生の視線を痛いほど感じたようで、
妻は裸体にうっすら汗が浮かんでいます。

増田君の手で妻の乳房を持ち上げたように、妻は自分の両腕を胸の前で交差させ、
両方の乳房をやや持ち上げ、片脚を組んだまま20分が経過しました。
ここから先は、増田君の先輩が妻にポーズの指示を出す事になりました。

ここから先のポーズは、事前に準備していたポーズファイル・ヌードポーズ集などを
参考に先輩が決めていくようです。
ポーズ集には色々なポーズが載っており、仰向けで両脚をV字型に開いて高く
持ち上げたポーズや、四つん這いでお尻を突き出したポーズなど、
素人の予想を超えるかなり過激なポーズがありました。

ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えてしまようなポーズでは、
その部分はぼかして修正されていました。

なかには、男女2人で裸で組むようなポーズもありました。
ポーズ集の本の中では、女性は全裸ですが、男性はブリーフをはいていますが、
とてもイヤな予感と不安が走りました。

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