禁断の体験 エッチな告白集

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バスの停留所でJKに手コキとフェラを教えた

台風で思い出したんだが、俺がまだ会社に勤めて2年ぐらいして、帰りに台風に遭った。
俺の家は山手の田舎でバスに乗るのだが、1時間に2・3本しか来ない。
しかも乗り継ぎしないといけないので、やたら待ち時間が長かった。
んで、話を戻すが経由するバス停でバスを待ってた訳だが、バス停の明かり以外は真っ暗で、ポツンと俺一人バスを待って居た。小さな小屋みたいなのが有ったけど、台風の風雨は防げなかった。

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30分待ってたら、バスが一台やって来たが、俺が乗って来た次の便のバスで、
JKが一人降りて来ただけだった。そのJKは時々帰りに顔を合わせる娘で1年と言う事は知ってた。

JKは少し制服を濡らして小屋に入って来た。俺は台風の酷さを話してバスを待ってた。
一向に目的のバスは来ずで、いい加減暇に成り、JKも不安を隠しきれない様だった。
俺はJKを笑わそうと思って少しエロい話を織り交ぜた。

すると、JKはアッケラカンとして、俺の話に乗り始めた。
話してるとJKはまだ処女で、周りの友達なんかは彼氏作ってやりまくってるなんて言う始末。

学校ではそう言う話をしてるんだと思ってると、妙に俺は下らない妄想をし始めていた。
JKは「あれ〜、お兄さん、もしかして・・・」と言って俺の股間を見ていた。
俺はよく顔を合わすJKにチンコが起ってる所を目撃されて、痴○呼ばわりは御免だと思い、必死でそれを誤魔化した。

「いや〜、この手のズボンって、それっぽくなっちゃうんだよ〜」
と、苦しい言い逃れをしたが、
「お兄さん、私知ってるよ」
なんてJKは言い出す。

俺がアタフタしてると、
「友達が言ってた・・・男の人ってHな話してると、そうなるんでしょ?」
俺はJKがそんだけ知識が有るなら、そして今の状況を冷静に分析してチャンスだと思った。
この台風、このド田舎、バスは一向に来ない、JKは処女でHに興味有り・・・

俺はまだ「俺は違うよ、今!・・・怪しいんなら確かめたら?」と言って見た。
するとJKは俺のチンポに手を近付けて、スーツのズボンの上から手を乗せた。
「へ〜、あったかいね。意外と硬いんだ〜!」と言って、JKは目を大きく見開いていた。

俺はどうせこのJKは処女だし、まだチンポを触った事も無いだろうと思った。
「なぁ、普通だろ?」と聞くと「えっ、起って無くてこんなに硬いの〜?」と聞き返してきた。

JK同士の情報網にやられたか?しかし、俺は実際半起ちだったので、
「じゃあ、起ててみて!」
と言うと、
「どうやったらイイか判らない」と困らせて「じゃあ、出してみて」と言った。

JKは眼前の興味を持ってか、辺り構わず俺のズボンのベルトとボタンを緩めチャックをずらした。
トランクスもグワシと前だけチンポに引っ掛けて脱がされた。JKは暫く半起ちチンポを見詰めていた。
「おっきい〜!初めて見た〜!」と小さい声でJKは言った。

このJK、見た目では当時で言うイケイケ風で、父親か兄弟、友達のを小さい時に見た事が無いのかと思った。
が、まぁそんな事はどうでも良い。つか、興味を持ってくれて有難うだ。

「君がもっと大きくしてみてごらん。俺、怒らないから」
と言うと、JKは俺のチンポの根元を両手でそっと握った。
JKは指の腹でチンポの根元を強弱して握り、両方の掌でチンポを包んでくれたりした。

俺はJKに手コキの方法を、JKの手首を持って教えてやった。時々俺のチンポがビクンと動いてJKはビックリした様子で、その表情が初々しく見てて楽しかった。
JKは「この先の赤い所、触っても痛く無いの〜?」と、可愛らしく且つ心配してくれてる言葉がまた良かった。

「大丈夫だから、してみて」
と言うとJKは機械の様に手コキしてくれた。
俺は「バスが来るまで続けて」と言うと、「どっちが先かな〜?」なんて言う。JKも知ってる事を頭から探しまくっての答えだろう。俺は先ず10分ぐらいでいかされてしまった。

JKは俺のチンポから精子が飛び出るのを見て、驚いては居たが喜びにも見えた。
「私がして気持ち良かったんだ〜!」とJKは得意げな笑みを見せ、ビンビンのチンポをまた手コキし始めた。

俺は「上手だね。ホントに初めて?」「初めてだよ〜!」と言って手コキに夢中だった。
でも、2回目はそう簡単には射精しない。JKは少し苛立ちを見せながら、色々試行錯誤していた。

チンポは何度もビクンビクンしてるものの、射精は起こらない。
「なんで〜?もう慣れちゃった〜?」と聞いてきたが、正直気持ちイイ。俺は無視して続けさせた。

2回目はもう20分近く経つがm射精もバスも来ない。俺はJKに「俺の膝を跨いで座ってよ」と言うとJKは俺の右膝に跨いでチョコンと座った。
セーラー服のスカートが短く、下はパンティの感触で、パンティが見えそうで見えない。

しかもJKの手コキでスカートが揺れるがそれでも見えない。
台風の風もこんな時に限って弱くなってしまってたが、それが逆にそそった。

おまけにパンティ越しに処女のJKのおまんこが俺のズボン越しに当たって擦れてるみたいな感じだった。
雨でズボンが濡れたか、JKのおまんこが濡れてかは知らないが、少し冷たかった。
それから5分ぐらいして、遠くからライトがこちらに向かって来た。バスだ。

俺はチンポをズボンに収めて、JKは俺の前に立ってチンポを握って離さない。
バスに乗って、右側の二人掛けのイスに座って続きをしてくれた。
俺の膝に座りは出来ないが、隣に座ってチンポを出してくれて、手コキを黙ってしてた。

JKは手コキしながら外の景色なんか見て誤魔化したりしていた。
俺は結局下車駅では降りず、JKの下車駅まで行き、そこの小屋で続きをしてくれた。
そこの小屋で、やっと射精出来て、JKは満足そうに「2回目は凄くもったね」と言った。

俺は「でも初めてとは思えないぐらい気持ち良かったよ」と言うとJKは顔を赤くした。
最後にJKはケータイを出して来て、メルアドを交換して、その場で別れた。台風も弱まって歩いて帰った。

歩いて帰る時、ケータイが鳴った。JKからだ!
「(題)マュだょ〜! (本文)面白かったょ。また、したいょ〜!」
なんてメールが送られて来た。律儀と言うか、最近のJKってのは〜???
それからマユとメールをやりとりし始めた。

次の日曜に会う事に成って近所じゃヤバイって事で、少し街の方で会った。
俺の車の中で、3時間ぐらいマユは手コキばっかりしてくれた。

俺がマユに手を出そうとしたり、ねだったりしても、「まだ処女だから、ダメ〜!」
とか言って何にもさせてはくれなかった。でも、最後まで手を出さないでいると
マユも段々心を許す様に成ると信じて、手コキとフェラばっかりの付き合いをし、
マユが高校卒業して、街に出る時にマユの処女をくれたが、それっきり

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[ 2019/04/10 ]   マニアック
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