禁断の体験 エッチな告白集

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同じマンションの女の子と親しくなって、中出しまで持ち込めた

最近、マンションの玄関でよく会うコがいるんです。
礼儀正しくていつも挨拶してきます。
ちょっとだけ会話を交わした事があったのですが、厨2だといってました。
とても元気が良く明るいコでして、僕が帰宅する時間と下校時間が一緒みたいなので、よく会うんですね。

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両親が居酒屋を営んでるそうで、いつも親の帰りが遅いようです。
いわゆる鍵ッコですね。
週末も1人が多いそうです。
先月転校してきたばかりで、そんなに仲の良い友達も作れていないそうです。

僕は「今度、部屋に遊びにおいでよ」と誘ってみました。
ゲーム好きらしく、僕もゲーム好きだよって言ったら一緒にやろう!って嬉しかったみたいでした。
そして、先週の日曜日昼頃に彼女が部屋に来てくれました。

来たのはいいのですが、昼ごはんを食べていないということでしたので、コンビニで昼ごはんを買いに行き、一緒に食べました。
なんだか、全然警戒しないなぁ...というのが印象でした。
ちょっと日焼けしてて肌も凄く綺麗でした。

「髪、きれいだね」といいながら髪を撫でてあげると恥ずかしそうにこっちを向いて笑いました。
ちょっとドキッとしましたが、さらに「日焼けしてるね?」といいながら、太股のあたりを触ってみました。
「部活で日焼けしちゃった」と、まったく警戒しないんですよね。
その時、「これはイケル!」と確信。

嫌がれたらやめればいいやと思い、「あっ、ここも日焼けがはっきりわかるね」と、Tシャツの胸のあたりを指でひっぱりました。
ノーブラでしたので乳首が見えた!「わっ!エッチ!」彼女は恥ずかしそうに隠しました。

「お兄さんは凄くエッチだぞぉ」とふざけたフリして、体中を触りました。
自分でも何かスイッチ入ってしまって止まらなくなっちゃいました。
ゲームはそっちのけでお触りごっこになっちゃって...。

くすぐりながらおっぱい触ったり、おまんこの部分をグリグリやったり。
お尻なんかはおっぱいより発育がよかったですね。
調子にのってパンツをグイッてずらしたらちっちゃいおまんこも見えて...。
それで完全に暴走しちゃてパンツ脱がしちゃいましたすかさずおまんこにしゃぶりついてましたね。

唾液でベトベトにしながらしゃぶり倒しました。
指でマン肉を開いたりして、ブルッときちゃいました。
その時点でギンギンに勃起してました。
途中から勝手にその気になってしまいました。
その後は彼女と以下のようなやり取りだった思います。

「ほら、さわってみて」彼女の手を取り、勃起したチンポをズボンの上から触らせました。
「おっきくなってる...」と言いつつも彼女は嫌がりませんでした。
「ほら、形がわかるでしょ?」
「うん。でも、なんで固くなってるの?」
「直接出して見てみる?」彼女は僕の顔をみて静か頷きました。
興味あったんでしょうね。

「見せてあげるけど、今日の事は親とかに言っちゃだめだよ」と口止めしました。
僕はスボンを脱いでパンツ1枚になり、彼女にパンツを脱がせるように指示しました。
「私が脱がすの?」
「うん、脱がしてよ」
彼女は僕のパンツを脱がそうとしましたが、チンポがパンツの中で引っかかっていたのを無理矢理降ろそうとしたので思いっきりチンポが飛び出しました。

「わぁっ!すご~い!」と目を丸くして驚いてましたが、ちょっと冷たい手ですかさず握ってました。
「どう?元気でしょ?」
「すご~い。カチカチだぁ」
「強く握ってみてよ」
彼女が強く握ると先っぽからジワ~っとチン汁が出てました。

「何か出たよ?」
「あっ気持ちいいとでるんだぁ」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいよぉ」
「舐めるの知ってる?」
「コレ舐めるの?やだよ...汚い...」
「大人になると女の人はみんなするんだよ。やってみな」

じっとチンポを見つめて葛藤している様子の彼女。
「大丈夫。やり方教えるから」フェラを教えてあげましたよ。
「将来ね、好きな男の人ができたらしてあげるんだよ。凄く喜ぶよ」
「うん!やってみる!」30分くらいだったでしょうか、色々指示しながらフェラさせました。

僕も何人かの女性とセックスした事がありますけど、やっぱり自分の気持ちいい部分は自分でしかわからないので、彼女が言われた通りにしたのは凄く気持ちよかったです。
「いつ終ればいいの?」と、ちょっと疲れたみたいでした。
「さて、出しちゃおうかな..」と瞬時に思いました。
射精はもちろんしたかったですから。

「精子ってわかる?」
「ちょっと知ってる」
「赤ちゃんの素になるのがもう直ぐ出るよ」
「どうすればいいの?」
「できるだけ深く咥えてみて」とディープスロート風に。
こんなコでも教えるとちゃんとできるんですね。
直ぐに出そうになりました。
彼女の顎に手を添えて、口を開けるように指示しました。

「あ~んして。出るからじっとしてて」彼女は言われた通りに口を大きく開けました。
銀の詰め物がいっぱいでした。
「もっとおっきく開けないと。顔にかかっちゃうぞ」
「んじゃ、出すね」
「あ~い」と開けた口を目掛けて射精しました。
若干OBして鼻に掛かっちゃいました。

「うーん」と苦そうな顔をしましたが、飲むように言いました。
ちょっと躊躇いましたが、しっかりと飲み込みました。
「うわ..ちょっと喉に引っかかるよぉ」
「あはは。ごめんね。でも偉いね」1回出しても治まる気配がなく、これは最後までやろうと思いました。

自分でも驚くほど勃起してましたね。
彼女なら絶対に最後までいけると思いました。
中学*とやれるって事だけでも興奮も最高潮でした。
フェラもまだまだ下手だけど一生懸命な彼女を上から見下ろしながら夢でもみているような気分になりました。

「ねぇ、そこに座ってよ」僕は彼女にベッドに座るように指示しました。
そして彼女に近づきTシャツを脱がせました。
「あっ!」スポーツブラでした。
構わず一緒に脱がしました。
パンツにも手を掛け、一気に全裸にさせました。

「お兄さんも裸になるからさ」こっちも裸になりました。
彼女の体はホントに綺麗でした。
おっぱいは小ぶりでしたけどお尻は肉付きがよかったですね。
僕はそのまま彼女をベッドに寝かせました。

顔を見るとそれなりに何をするのか判っていたようでした。
そして足を掴み、左右にをガバッと開きました。
「あっ!」薄っすらと毛が生えた小ぶりな穴ぼこが目に飛び込んできました。

「ふ~」震えが込み上げてきたので、大きく深呼吸をしました。
「これだよ、これ...」僕は彼女の穴ぼこにしゃぶりつきました。
「ああっ!」
「最後まで教るから...」可愛いお豆は奥に引っ込み気味でしたので、舐めながら少ずつ外に出しました。
じっと耐える彼女。
見ると顔が真っ赤になってました。
恥ずかしかったでしょうね。

こっちも夢中でしゃぶり倒してました。
丸ごと口に含んだりしてたと思います。
指を入れてみたんですが全然痛がりませんでした。
処女だろ!?と思ってたのですが...。
「痛くないの?」コクッと頷く彼女。
「ホントに?」それなら...と思い人差し指をぐ~っと奥まで入れてみました。

「平気なんだぁ」それにしてもキツい穴ぼこでしたね。
チンポを入れたら...と思うとムクムクっと勃起し始めました。
「処女膜」って運動とかスポーツやってるコだと何かの拍子に自然と破けちゃう事もあるって聞いた事はあるんですけど、彼女もそうなのかなぁって思いました。
彼女、部活でハンドボールやってるといってましたからね。

「何か、それ怖いよぉ...」と僕のチンポを見てました。
「怖い事ないよ。大丈夫」この、テキトーなやりとりいいなぁ...。
そして、いよいよ挿入。
枕に下に隠しておいたローションを手に取り、自分のチンポに垂らし、亀頭を彼女の穴に何度か擦りつけました。

「んじゃ入れるよ...」
「ん!」亀頭が入った所で彼女が一瞬腰を引きました。
「ほら、力抜いてよ」そういうと僕はさらに奥まで入れていきました。
・・・・もの凄い窮屈感と今まで味わった事のない快感に、思わず天を仰ぎました。
言葉では表現できない気持ちよさです。
根元まで入った所で彼女にキスしました。

「ありがとうね。全部入っちゃったよ」
「おっきいよ...」もう、自然に腰が動いてました。
本当にやばかったです。
彼女はずっと僕の目を見てました。

「すごく気持ちいいよ」
「そんなに?」僕は彼女に抱き付いてゆっくりと腰を動かしたのですが、5分もしないうちに出そうになりました。
「ちょっと強くするね」我慢してもしょうがないと思いましたので1回出そうと思ったので、ちょっと強めに腰を動かしました。

「うぅ...」
「出すよ」僕は彼女からチンポを抜いて腹の上に精子を出しました。
気持ちよかったので自分でもビックリの大量発射でした。
「わー、凄い...」彼女も出された精子を見て目を丸くしてました。
彼女の胸や首の方まで飛んでました。

彼女は精子を指でいじって指についた精子の匂いを嗅いでいました。
「臭さっ」
「はは...でも、さっきそれ飲んだでしょ」ちょっと休んでもう1回しようと思ったのですが、ベッドで寝そべりながらエッチの話をしていたら僕も彼女も眠くなってしまい、2人で寝てしまいました。

2時間くらい寝てしまいましたが、起きてからもう1回しました。
2回目は彼女も余裕が出てきて、ちょっと気持ちよさそうでした。
彼女は9時頃に帰ってしまったのですが、また今週末に来ると言ってました。

今度は他の体位とかも試してみたいですね。
週末が待ち遠しいです。
彼女がいない僕にとって彼女は天使です。
親バレしないように気をつけながら遊べるうちは楽しみますよ!

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