思春期の息子と母(2)

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takesi
昼間、自分だけ乱れ、破廉恥な姿を晒した後ろめたさがあった。それに、
いつ夫が風呂から出てくるかわからない。2階から「のど渇いたー」と次男の涼が下
りてくるかもしれない。ここは真治の要求を素直に聞いたほうがよさそうだ。
「わかったわ。手でシコシコしてあげる。それでいいわよね」
「いや……」と言って真治が口ごもった。

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「まさか……あんたへんなこと考えてないよね」
「お母さんのアソコにいれてみたい……」
 節子は絶句した。言葉が出てこない。息子は血のつながった母親との性交
を要求しているのだ。

「それダメよ! 絶対ダメ!」
「お願い……」
「ダメよ! そんなこと言うなら今すぐ部屋に戻りなさい!」
 節子は厳しい口調で言って、真治の手を振りほどいた。くるりと振り返り
真治の顔を見つめた。
「真治、そんなこと無理だってわかるでしょ?」
「お願いだから」
 真治が上目遣いで訴えかける。
「無理よ。もうお父さん出てきちゃうわよ。じゃあ、口でしてあげるわ。そ
れでいいでしょ?
それがイヤなら、お部屋へ戻って!」
 真治はコクリとうなずいた。
 節子はひざまずいた。手際よくベルトをはずし、ズボンとパンツを一気に
おろした。

 硬直した肉棒が弾けるようにして節子の眼前に晒された。
「大きい……」
 思わずつぶやいていた。裏筋をこちらに見せ真上を向いた若い肉棒は夫の
ものより太かった。
すでに先走りの粘液で濡れ光る亀頭はパンパンなって今にも破裂しそうだ。
エラが大きく
張り出していた。濃厚な牡の匂いが漂っている。
「恥ずかしいな」
 真治がつぶやいて、顔を赤らめた。
 節子はそっと肉茎を握り、ゆっくりと唇を寄せていき、口の中にふくんだ。

「ああっ……」
 たまらず真治が声があげた。
 真治はよほど気持ちがいいのか、かすかに腰を動かしている。
 息子の肉塊で唇を犯されているような気分になり、節子の体を淫らな快感
が走る。
割れ目の奥からとめどなく蜜液があふれてくる。パンティはグッショリ濡れ
ている。
「ううっ……僕、もうダメ……」
 真治が限界を訴えた。節子は荒い鼻息をもらしながら、懸命にしゃぶり続
けている。

「もう出ちゃうよ……お母さん……」
「おクチの中に出しなさい」
「いいの?」
「早く出しちゃいなさい」
 節子は真治の肉竿に舌をからめ、奥までくわえこみ、激しくすいあげた。
「ああっ……出る!」
 真治は腰を震わせて、母の口の中に大量の精液を放出した。
 そのときだった。戸を開く音がかすかに聞こえてきた。
「やばいよ、お母さん」
 真治がつぶやいた。 
 
 節子もあせった。風呂から出た夫がもうすぐこちらにやってくる。
 肉棒から口を離すと、白濁液が唇の端からドロリと垂れた。
 真治は急いでズボンとパンツをあげて、2階へあがった。
 節子は、口の中の青臭い精液をキッチンの流しに吐き出した。さすがに呑
みこむのはためらった。
その瞬間、背後から夫の声が聞こえた。
「おい、ビールくれないか」
「自分で出しなさいよ、まったくもう」
 節子はいつもの調子で言い返した。

 九時を少しまわったときだった。
「お母さん、お風呂いいよ」
 涼の声が廊下から響いてきた。節子はソファに腰をおろしていた。
 夫は缶ビールを2本あけ、少し酔っていた。
「お風呂入ってこよーっと」
 そう言って節子は2階にあがり、着替えの下着を用意した。一応、真治の
部屋に声をかける。

「真治、お風呂は?」
「最後でいいよ」
 また下着にイタズラする気なのかもしれないと思ったが、すぐにその考え
を打ち消した。先ほど節子のフェラチオで射精しているのだから、それはない
だろう。
それに、もう下着にはイタズラしないと約束したのだ。節子は口の中にいれ
た息子の肉棒の感触を思い出した。あらためて思い返すと、ずいぶん大胆なことをし
たものだと気恥ずかしくなってくる。

 節子は階段をおりた。洗面所に入り、服を脱ぎ始めた。ブラジャーをはず
と、大きな乳房があらわになった。
 パンティのウエストに指をかけたとき、洗面所の扉が開いた。節子はドキ
ッとした。
真治がそこに立っていた。中に入ってきて、後ろ手に扉を閉めた。
「どうしたの、真治? お母さん、これからお風呂入るのよ」
「やっぱりオッパイ大きいね」
 真治は節子の肉感的な体に粘ついた視線を走らせる。

「お願いだから出ていって」
 節子は背中を向けた。すかさず真治は節子に抱きつき、胸を揉みはじめ
た。
「服の上からじゃなくて、じかに触りたかったんだ」
「ちょ、ちょっと……お父さんが来たらどうするのよ!」
「ソファでウトウトしてたよ」
「涼がおりてくるかもしれないわ」
「もう寝てた」
 真治は素っ気なく言って、母の豊乳をこねくりまわす。

「乳首がコリコリしてきたよ。興奮してるのかな」
「いいかげんにしなさい!」
 体をくねらせて抵抗するが、さすがに力は真治のほうが強い。
「そんなに騒いだら、居間まで聞こえちゃうよ」
「やめなさい。さっきおクチでしてあげたでしょ」
「お返ししてあげたい」
「どういうこと?」
「僕もクチでお母さんを気持ちよくしてあげたいんだよ!」
 真治は母の乳房を揉みしだきながら叫んだ。

「なに考えてるのよ!」
 節子は強い口調で言った。しかし真治は、まったくひるまない。
 それどころか勃起した肉棒を節子の腰に押し当ててくる。
 そのとき扉の向こうで足音がした。
「なにしてんだ、なんか騒がしいな」
 夫の声だ。節子と真治は息を殺した。
「な、なんでもないわよ」
 節子は大きな声で言った。
「そうか」
 と、夫は言い、足音が遠ざかっていった。

 二人はホッと胸をなでおろした。
 もし夫が戸を開けていたら、何も言い訳ができなかっただろう。
 節子は血の気が引く思いだった。
「真治、わかってるの? お父さんにバレたら大変なことになるわよ」
「わかってるよ。だからお母さん、僕のお願い聞いてよ、ね? さっきのお
返しをしてあげるだけだよ」
「そんなことしちゃダメなのよ」
「お母さんはさっき僕のチンポしゃぶったくせに」
「それはあんたが……」
「クチでしてあげるって言ったのはお母さんじゃないか」
 節子は沈黙した。やがて口を開いた。

「お風呂に入ってからにして」
「ダメだよ。さあ、早くパンティを脱いで。早くしないと、またお父さんが
来るかもしれないよ」
 節子はあきらめざるをえなかった。黙ってパンティを脱いだ。
「本当に舐めるの?」
「うん。そこに手をついて。お尻をこっちに突き出して」
 真治は洗面台をアゴで示した。
「そんな恥ずかしい格好……」
「早くしなよ」
 真治の厳しい命令口調に、節子はただうなずくことしかできなかった。

 激しい羞恥に絶えながら、洗面台に手をつき、後ろへグイッと大きな熟尻
を突きだした。
「これでいいのね?」
「すごいよ、お母さん! オッパイもでかいけど、お尻もすごいや!」
 真治は感激の声をあげると、まるで痴*のようにいやらしい手つきで尻を
撫でまわした。
 そして、母の股間をのぞきこむようにしてその場にしゃがみこんだ。
「ああ、いい眺めだ」
 手のひらをいっぱいに広げて、ふたたびムッチリした尻肉を撫でまわし、
しっとりした肌の感触を楽しんでいる。

「もっと脚を広げて、お尻ももっと突きだして」
 節子は息子の要求に素直に応じた。花園に真治の鼻息があたり、体がブル
ッ震わせた。
「本当にいい匂いだ!」
 真治は声を弾ませ、濃密な淫臭を鼻から吸引する。
「ダメよ……もうっ……」
 節子は細い声でつぶやいた。
「もう濡れてるね」
「そ、そんな……」
「ホントいやらしいんだから、お母さんは」
 真治は愛液で濡れた母の秘裂を指の腹でなぞった。

「ああっ……」
「舐めるからね、お母さん」
「汚いよ……」
「そんなことないよ。さっきお母さんだってしてくれたんだから」
 真治は熟れた媚肉に舌を伸ばし、ベロッと舐めあげた。
「はうっ!」
 節子は声をあげ、尻をくねらせた。息子の舌が陰部に触れたということが
信じられない。

 真治は舌をチロチロ動かして、割れ目を何度もなぞりあげる。秘奥から
濃い淫汁が溢れ出した。
「おいしいよ、お母さんのおまんこから出てくるお汁」
「もう、そんなこと言っちゃダメ!」
 そう言いながらも、体の芯は燃え盛っていた。
「声が大きいよ、お母さん」
 息子に指摘されて、節子はギュッと唇を噛んだ。こんな快感は久方ぶりだった。
いや、初めてめてかもしれない。相手が息子じゃなかったら、「おまんこ気
持ちいい!もっと舐めて! いっぱい舐めて!」と叫んでいたかもしれない。
 
真治は口を広げ、柔らかそうな女陰にかぶりついた。ジュルジュルと卑猥
な音を
響かせながら淫水をすすりあげ、肉裂に舌をねじこんだ。
「おいしい! おいしい!」
「くふっ……ああんっ……ダメっ……もうやめて!」
 言葉とは裏腹に、節子は桃尻を突きだして、真治がクンニしやすい態勢を
とっている。

「お母さん、気持ちいい?」
「ああっ……気持ちいいわよ……しょうがないでしょ、真治がそんなことす
るんだから……」
「だっておいしんだもん、お母さんのおまんこ」
「本当はダメなんだからね……親子でこんなことしちゃダメなんだから
ね……」
 節子は快感に震える声で言った。
 真治は相変わらずジュルジュルと愛液をすすっている。
「ねえ、もういいでしょ……またお父さんが来るかもしれないわ……」
 母の言葉を無視して、真治は秘部を舐め続ける。

「真治、お願い。早くお風呂に入らないと……もう終わりにして……」
 節子の訴えを聞き入れてくれたのか、ようやく真治は立ちあがった。恥ず
かしい格好から
開放された節子は上体を起こし真治のほうを向いた。
「早く2階に戻りなさい。お父さんに見つからないようにね」
 真治は母の顔を見つめて言った。しかし真治はこれだけでは満足しなかったようだ。

「チンコ入れたい……ダメかな?」
「な、なに言ってるの? さっきもダメって言ったでしょ。そんなことでき
るわけないでしょ」
 そう言ったものの節子の中で強い葛藤があった。心の奥底で節子も望んで
いたのかもしれない。
「お願い、お母さん。ちょっとだけだよ。入れたらどんな感じなのか確かめ
てみたいだけだよ。性教育の続きだよ。ね? いいでしょ?」
 真治は上目遣いで哀願した。

「困るわよ、そんなこと言われても……」
「ちょっとだけだよ。お願い!」
 節子は決断を迫られていた。しばし思案したあと、ゆっくり首を縦に振った。
「わかったわ。ちょっと入れるだけよ。終わったら、すぐに部屋へ戻るの
よ。いい?」
「うん」
 真治はうなずいて、ズボンとパンツをおろした。天を向いてそそり立つ肉
棒はガチガチに硬直し、先端は濡れていた。大きく張りだしたエラを見て、節子はゴクリと息を飲んだ。
 
こんな大きいの入れられたらおかしくなりそうだ。そう思うと頭がクラク
ラしてきた。
 節子は夫のものしか知らなかった。この齢になるまで女陰に迎え入れたの
は夫のペニス、ただ1本だけなのだ。
「いいわよ、真治」
 節子はクンニされたときと同じポーズをとった。 
 
「うまく入るかな」
 真治は小さくつぶやいて、自らのペニスを握った。濡れそぼった母の秘部
に肉棒に先端を押し当てた。節子の体を振るえあがった。

「ここでいいの?」
 真治の問いに節子はうなずいた。
「そうよ。そのまま入ってきて」
 節子の肉穴に息子の太い肉棒がゆっくり押し入ってきた。節子は迎え入れ
るようにグイッと尻を突きだした。
「ああっ……お母さん……」
 真治は歓喜の声をあげた。
「あんっ……これが女の人のオ、おまんこよ……」
 無意識のうちの節子は淫語を口にしていた。

「気持ちいいね、お母さんのおまんこ。あったかいよ」
「そうでしょう。真治のオチンチンがとけちゃうかもね」
 節子はおどけて微笑した。
 真治は腰を振りはじめた。
「ああっ……真治、ダメよ……動かしちゃダメ……あんっ……」
 息子の若い肉茎が実母の蜜壷をえぐりたてた。

「ダメっ……もう抜いて……」
「無理だよ……ここまで来たら……」
 真治は節子の腰をがっちりつかみ、本格的に腰を振りはじめた。
「あ、ああっ……こんなことしちゃダメなんだから……あ、あんっ……」
 節子は喜悦の声をあげ、尻をくねらせた。自分から尻を息子の腰骨をぶつ
けていく。

「お母さん、自分から腰振ってるよ」
「あ、ああっ……どうしてかしら……ああっ……勝手に動いちゃう……」
「お母さん、スケベだね」
 母の尻に腰を打ちつけながら真治は言った。
「ああっ……言わないで……お母さんのことスケベなんて言わないで……
あ、あああっ……」
 淫らに悶える節子の姿に興奮した真治の腰使いが激しさを増していった。

「本当はもっと言ってほしいんでしょ、スケベでいやらしいお母さん」
「いやっ……ああっ……真治、今日だけだからね……こんなことするの……
約束してちょうだいね……」
 そう言って、節子は最後の理性を振り絞った。
あとは、節子の肉体には、男に肉棒で激しく突かれ乱れ狂いたいという本能
しかなかった。

「いいっ……真治、とっても上手……あ、あんっ……も、もうおかしくなり
そう……」
 節子は悦びの声をあげ激しく悶えた。
「お母さん、僕も気持ちいいよ……もうイッちゃいそうだよ……」
「ああっ……一緒にイクのよ……真治……」
 節子の肉体もエクスタシーを迎えようとしていた。

「お母さん、中に出していいの?」
「いいわよ……中に、中にちょうだい……」
「赤ちゃんできちゃうよ」
 冷静な息子の声で節子はハッと我に返った。
「そうね……それはまずいわね。じゃあね、イクときにオチンチンを抜い
て、お母さんのお尻にかけて……」
「いいの? 汚れちゃうよ」
「ううん。いいのよ。お母さんの大きなお尻の思いっきりかけて」
「わかった」
 真治はうなずくと、鋭いピッチで母の女陰を突きまくった。
二人とも汗まみれで腰をぶつけあった。

「あうっ、あんっ……もうダメ……イキそう……」
 節子は限界だった。
「ぼ、僕もだよ……イクよ……」
「ああっ……ちゃんと抜いてね、お尻にかけていいから……ああっ……イク
ッ、イクーッ!」
 節子は昇りつめた。頭が真っ白になった。
 ブルブルと愉悦に震える母の尻に真治は濃厚な白濁液を解き放った。その
まま前に倒れ汗に濡れた母の背中に抱きついた。
 二人の荒い息づかいだけが狭い洗面所に響いていた。呼吸が落ち着くと真
治は母の耳もとでささやいた。

「お母さんとエッチしちゃった」
「初めての相手がお母さんでよかったの?」
「うん、よかった。お母さんには僕の童貞を奪った責任をとってもらわなきゃ」
「どういうこと?」
「今日だけじゃなくて、またお母さんとしたいんだ。毎日でもしたい!」
「そ、それは……」
 そこまで言って口を閉じた。節子も同感だった。また真治としたい。毎日
でも真治とセックスしたい。そう思っていた。でもそんなことは言えなかった。

「ダメなの? お母さんもしたいでしょ?」
 節子は迷った。なんて答えたらいいのかわからなかった。
「うーん、お母さんはね……」
 節子が口を開いたとき、ガラガラと音を立てて扉が開いた。
「お、おまえたち! なにをしてるんだ!」
 夫が怒りに満ちた形相で立っていた。
 二人は密着していた体を離した。
 節子は驚愕のあまり心臓が止まりそうだった。真治は細身の裸体をブルブルと震わせた。
「ち、ちがうの!」
「なにがちがうんだ! さっきから様子がおかしいと思ってたんだ! ふざけやがって!」
 節子の頬に夫の平手が飛んできた。
 
窓からオレンジ色の夕陽が差しこんでいた。節子は台所に立っていた。
真治が大好きなカレーを作っている。もうすぐ真治が帰ってくる。
 カンカンカンとアパートの外階段をあがる音がした。間もなくドアが開いた。
「ただいま」
 作業着姿の真治だった。
 入ってくるなり真治は「ああ、いい匂い」と言って笑顔を浮かべた。
「もう食べる?」
 節子が尋ねると、真治は首を振った。
「汗かいてるから、先にシャワー浴びてくる」
 そう言って、浴室に飛び込んだ。すぐに水が流れる音と真治の鼻歌が届いてきた。
 
あの日から一年がたとうとしていた。
 節子と真治は二人で家を出た。小さなアパート借りて暮らしはじめた。
節子はスーパーでパートの職を見つけ、真治は工場でアルバイトをしている。
親としては高校ぐらいは卒業してほしかったが、真治は「お母さん一人に苦労は
かけられない」と言って高校を中退したのだ。
 
真治が浴室から出てきた。
「もう腹ペコペコだよ」
「すぐに用意しますからね」
 狭いキッチンから奥の六畳間にカレーとサラダを運んだ。
「いただきまーす」
 真治はすごい勢いで食べはじめた。
「よく噛んで食べないと、おなか壊すわよ」
「もう子供扱いしないでよ」
 真治は口をとがらせた。

「だってまだ子供でしょ」
「もうすぐ18になるんだから。それに18になったら正社員にしてやるっ
て社長が言ってくれたんだ」
「本当? よかったじゃない」
 節子は穏やかな微笑をうかべた。
「給料はそれほど変わらないけど、ボーナスが出るんだ。そしたらもっとマ
シなとこに引っ越さない?」
「お母さんはここでじゅうぶんだけどね」
 カレーを食べおえたあと、コーヒーを飲んだ。
 
真治は節子に寄り添った。
「お母さん、新しいところに引っ越したらさ、夫婦として暮らしたいんだ」
「誰と?」
「お母さんとだよ。もちろん法律上は結婚できないけどね。お母さんと夫婦
になりたい」
「ダメよ。いずれあんたは誰かいい人を見つけて……」
「その先は言わないで」
 真治がさえぎるようにして言った。

「だってそうでしょう。いつまでもお母さんと一緒じゃないのよ」
「俺はお母さんと一緒でいいよ。いや、お母さんと一緒じゃなきゃダメなん
だ」
 真治は節子を見つめた。二人は顔を寄せあい、唇を重ねた。真治は節子の
肉厚の唇に吸いついた。熱い舌を絡めあう。

「俺と一緒じゃイヤ?」
「ううん。お母さんも……真治とずっと一緒にいたい……」
 節子は本心を言った。
「ずっと一緒だよ」
 真治はそう言って節子のスカートをめくりあげパンティの上から女陰にタッチした。
「ああっ……昨日もしたのに……今日もするの?」
 節子が聞くと、真治はうなずいた。
「その前の日もしたよね。というか毎日してるよ、俺たち」
「そう言われてみるとそうだね」
 二人は笑った。 

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Posted bytakesi

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