禁断の体験 エッチな告白集

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母と息子の旅行

母と息子の旅行なんて実際には、あまり行われてはいないだろう。
夫婦に母親とか、老夫婦に息子や、娘が付いて行く事は多いだろう。
だが、私の場合は両親が揃ってよく旅行に出掛けていたのだが、その父が6
2才で亡くなってから、10才下の母と二人暮らしとなり、一人旅の好きな
私だったが、母を一人留守にさせるのも忍びなく、いつしか母を連れて行く
様になった。



母が若く見えるのか、私が老けて見えるのか、私達母と息子は
25才の開きがあるにも係わらず、宿では夫婦ものに見られてしまう。

だから、部屋に女中さんが来れば、母を奥様、私はご主人と呼ばれる事にな
ってしまう。最初の頃はその度に母も私も否定して、言い訳がましく説明し
ていたのだが、どこまで本気にしたやら・・?

その位、男女2人連れはアベックとみられるのが相場だ。だから・・夜は必
ず蒲団が2つ並べて敷かれるのが当たり前、最初の頃は、その度に離してい
ましたが、その内又か・・、てな塩梅で・・、これが一番の切っ掛けとなっ
た次第。

私達はどんな風に宿の人に見られているのか・・?
そんな好奇心が・・私達母と息子に微妙な影響を与える事に。

そして、何度目かの母子旅行で、晴れて私達は男と女の関係になりました。
不思議にそうなると、母は奥様と呼ばれる事も、私がご主人と呼ばれる事も
気にならなくなった。

夜、間違いなく母は奥様になる。まだ52才と言う年
齢での未亡人は可哀想だ。旅先での交わりは家でのそれとは違う。

旅先で結ばれてからは、家でもする様になった。家の中は人眼は気にならな
い。旅先はその点が少し違うし、環境も変わる。柔らかな蒲団、真っ白なシ
ーツ、枕もとの灯り、その中で浮かび上がる母の裸体、普段着る事の無い風
呂上りの浴衣姿で母を抱く。

浴衣の帯を解き、浴衣の前を開くと、その下に
見えるのが剥き出しの両乳房、そして、黒々と茂った部分。

「母さん・・」
そう呼ぶと、恥ずかしそうに顔を横に向ける。やや開き気味の股間に手をあ
てがうと、割れ目にそって指を動かす。小さな突起を静かになぞると、母の
顔に微妙な変化が表れる。

豊かな乳房を口に含み、乳首を舌先で転がす。旅先は急ぐ必要が無い。
じっくりと楽しめばいいのだ。明日の事など考えなくてもいいのが、旅先で
の交わりだ。

切なそうな表情を浮かべる母を見つめながら、股間にペニスを
突き刺す瞬間は、旅での最高の楽しみになった。

その時は、、本当に宿の人達に言ってやりたい心境になる。
本当に、私達は母と息子なんですよ・・・て。 

[ 2019/06/27] 母・義母
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