禁断の体験 エッチな告白集

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人妻なのに、取引先のオヤジにイカされっぱなしの私(2)

慣れてはいるが、ときどき心底いやになってしまう。
だからいつも気張って負けまいと振舞うくせが自然についてしまった。
「でもいつも気丈なのもいいなぁ。たくさんいじめたくなる」
抱かれているときはいいが、終わってしまうと急に虚しくなって、自分が惨めになる・・・
「目的は達したんでしょ。だからもう帰ってください」オジさんの腕をどけてベッドから出ようとするが、がっちり押さえ込まれて身動きがとれない。

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「せっかくここに来たのに帰るわけないだろ。今日から俺の女になるんだ。今夜はじっくり楽しもうぜ」
急に人が変わったように怖い顔で睨んだ。

「とにかく息子が帰ってきます・・・だから・・・」
「なるほどね、それじゃお前の淫乱な姿を見せてやろうか」
"お前"だなんて・・・あんなに優しかったのに完全に別人になってしまった。
なんて卑劣な男・・・断れるわけがない私をこの人はまたおもちゃにする気なのだ。

「時間はたっぷりあるからのんびりさせてもらうよ。それに寝室をじっくり見たいしね」
そう言うとクローゼットや引き出しを開けて洋服や下着を引っ張り出し、ベッドの上に並べ始めた。
いったい何をする気なのだ。

「たくさん色っぽいワンピースや下着持ってるんだね・・・おっと!こんなセクシーなのもある」大切にしている私のお気に入り・・・ピンクのレース。
数えるほどしか着ていない。
前にずっと付き合っていた彼にプレゼントされたものなのに、たまにわざと身に着けていても無頓着な夫は何の反応も示さないでいる。

「それはだめです。返してください」
「よし決めた!夜はこれを着るんだ。黒のワンピースとな」いったいどうされるんだろう・・・また不安でいっぱいになってきた。
「へーなるほどね。こりゃいい」とか、あちこち見ては騒いでいた。

もうどうにでもなればいいと思い、あきらめてぼんやりしていたら急に大声が。
「やったね。ビンゴ!大当たり!これだよ!」目の前が真っ暗になった。
あの日のバイブが見つけられてしまった・・・それだけではない。
そのほかにも何本もある・・・紐や手錠も。

「ありゃりゃ・・・かなり使い込んでいるみたいだね。今夜の楽しみが増えた」
恥ずかしくて声も出ないし、息苦しくなってきた。
たまに「コンピュータ部品」として送られてくる荷物がそれだ・・・

「いくら気持ちいいからって自分で使うなよ」
と言われて、頭に来て捨てたこともあったが捨ててもいつの間にか送られて来てやられてしまう・・・
「今夜の楽しみが増えたぞ。ちょっと外に出てくるが、いい子にしてなきゃお前は終わりだぞ。わかってるよな」
オジさんが出て行った後、シャワーを浴びて部屋の片づけをしながら、自分の情けなさを悔やんだ。

夫とのこともそうだが、どうしていつもこうなるんだろう・・・なんで勇気を出して抵抗することができないのか。
結局いつもいいようにされてしまう・・・でも女一人で生きていこうと思っても現実は厳しい。
今の生活はまあまあだし、すぐには捨てられない・・・息子が帰ってきたが、部活でくたくたでろくにしゃべりもせず、夕食後すぐに自分の部屋にこもって寝てしまった。

昼間やこれからのことを考えると息子に対して罪悪感はないとは言えないが、生きていくには仕方ないし、私はいつも女でありたい。
でもでもこんなかたちで抱かれるなんてひどすぎる・・・そう思っているうちにオジさんから「今から行くぞ」とメール。

「はい」とだけ返事を返した・・・玄関を開けておくとオジさんが入ってきた。
「待たせたな。なんだ、その服は?約束と違うじゃないか」
「・・・ごめんなさい。子どもの世話をしてたから・・・これから着替えます・・・」
「そっか・・・いい子にしてたみたいだな。まずは軽く飲もうぜ」
普通の精神状態では耐えられない・・・私も勧められるがまま飲み始めたが、しばらくして家の電話が鳴った。

「夫だと思います・・・」オジさんの顔が怖くなったが、出ないわけにはいかない・・・
「どうしてる?まじめに家にいるじゃねーか。いいだろう。ちゃんと仕事はやったか?」
向こうもかなり酔っているようだ。
「ええ・・・うん。あたりまえじゃない」
オジさんの視線を感じながらあいまいな返事をする。

「またあとでかけるからな。安心して出かけるんじゃないぞ。俺様の帰りを楽しみに待ってろよ」
電話が切れた・・・いつもこの調子だ。
なんとかごまかすことができたが、今の状況がどうにもならないことには変わりない。
「どうしたんだ?」
「チェックの電話です・・・遊びに行くなっていう・・・」
「なるほどね。騙されてるあいつのバカ面を見てみたいよ。俺がいるとも知らないお気楽野郎のな」勝ち誇ったように大笑いしながら私を見つめる。

「そろそろ大人の時間だな・・・風呂に入るぞ。用意をするんだ」
すでに亭主になったように威張り始めた。
先に入ってもらい、タオルや自分の着替えを用意していると「ぐずぐずするな。お前も入るんだよ」言われるがまま浴室のドアを開けるとオジさんが待ち構えていた。

きついキスの後、「二人きりの初夜だから身体のすみずみまで洗ってあげるよ」たくさんのボディソープをまるでゼリーのように塗りたくられ、手のひらで愛撫されるように洗われると身体中が泡だらけになる・・・

息子がいない昼間、シャワー浴びるのが面倒なときにここで抱かれることも結構あるので、すけべイスやマットが置いてある・・・マットに横にされるとオジさんが喜んで自分の身体を密着させ乳房をつかんだり、あそこに指を入れて動かしたりする。

「今度は俺を洗ってくれよ」と泡だらけになったペニスを押し付けてくるので仕方なく洗うと「気持ちいいぞ・・・タマ袋や尻もだ」と要求をしてくる。

最後にシャンプーで髪を洗ってくれた・・・男の人にしてもらうのは初めてのこと・・・そして後ろから抱きしめられ、お風呂につかりながら、まるで恋人のようにじゃれあい・・・オジさんの口唇や指が感じる場所に触れるたびに声をあげてしまった。

オジさんに言われたとおり、ピンクの下着に黒いワンピースを着てリビングに戻った。
「すごいなー。こんなに素敵だとは・・・さあ飲みなおしだ」今度は私を隣に座らせてすごくご機嫌に飲み出した。

「こんなにセクシーだから記念撮影だ」デジカメと携帯で写真を撮り始めた。
「ほら笑って!足も広げてパンツ見せなきゃ」びっくりして顔を隠そうとしたが酔っているし、どうにでもなれとただ黙ってレンズを見つめてポーズをとった。

「黙っていれば今と何も変わらない。取引だって続ける」オジさんの手がスカートの中に入り、レースのパンツの上からあそこをなでて横から指を入れてくる。

「いつもびっしょりだね」ごつごつした指が抵抗なくするりと滑り込むように入ってくるとたまらず、自然にもたれかかって自分からキスをせがみ、舌を絡めて抱きついた。

「よしよし、やっと素直になったな。いい子にはご褒美をあげなきゃ」オジさんに抱きかかえられて寝室へと向かった。

オジさんが来るまでの間にシーツを水色の新しいものにしておいた。
いくらなんでもあのままではいやだ・・・
「さっきと違う雰囲気のベッドになったね。それにこの服・・・脱がすのもったいないよ。とってもセクシーだ」
すでに裸になっているオジさんが背中のファスナーを下ろすと、ワンピースが足元にするりと落ちる・・・そのままベッドに。

素肌に新しいシーツの感触がとても気持ちいい・・・
「お風呂上りのいい香りがするよ。お肌もつるつるだ・・・可愛い下着がとっても似合ってる」
ぴちっとしたブラをしたので外すのに手間取るかと思ったが、あっさりととられてしまい乳首を吸われながらパンツが脱がされた。

「ここもいい香りで美味しそうだ。いただきます」と足が大きく広げられて、オジさんの口唇があそこに・・・指を出し入れされながらぴちゃぴちゃと音を立てて吸われると、恥ずかしくなって頭をどけようとしたが、それがかえってより深くきつく吸われることになってしまう。

たまらず声が大きくなってしまうと「ありゃ、うるさいな。息子が起きてもいいのか」と意地悪そうに言うが、舐めるのをやめようとしない。
「こんなに濡れてとってもやわらかいぞ・・・昼間可愛がったからほぐれたのかな」いつの間にかバイブを手にしていた。

「今度はこの青いやつで遊んでみようね」
「もうそんなものよしてください・・・このまま素直に抱かれますから・・・」この人にまでいかがわしいものをまた使われたくない・・・夫だけで十分なのに。

「また悪い子になったんだ。それじゃお仕置きだ。きつい罰を与えないとお前はちっとも素直にならないみたいだな」
いきなりオジさんが手をあげて顔を叩こうとした。
あっと思って目を閉じると軽く指が触れただけ・・・でも怖くて涙が止まらなくなってしまった。

「だから最初から素直になればいいんだよ。でも罰は罰だからな」
両手をつかまれて後ろ手に手錠をはめられ、赤い紐できつく縛られてベッドに転がされた。
「お願いです。もう許してください・・・いやです」
「相変わらずうるさい女だな。その口をふさいでやるよ」
ボールが口にはめられた。
「お前のためにさっき買ってきたんだ。これとな」
見たこともない形のバイブや怪しいローション類が取り出された・・・オジさんが足を抱え込んであそこを広げて吸いつき、両手で乳房を痛いほど揉みしだく。

「本当にきれいで美味しいよ。ここはどうかな」敏感な突起を噛んだりつねったりしながら卑猥な音を立てて執拗に舐める。
「すごいよ、いい子だからごちそうをあげるよ」目の前にあった青いバイブが一気に沈められスイッチが入れられた。

「ぐぐ・・・」ものすごい振動と快感だが咥えされられたボールのせいで声にならない・・・オジさんは抱え込んだ足を一層しっかりと固定し、バイブをもっと呑み込ませようと容赦なく奥へと突いてくる。

「ピンク色のおまんこにしっかりはまってるぞ。こんなに奥までしっかり咥え込むなんてすげー女だ」
突起を噛まれる刺激とバイブの振動がさらなる快感を私に与えるが・・・苦しくておかしくなりそうだ。

「次はお尻の穴、可愛いセピア色だね。ここは開発されてるのかな?」突起をもてあそんでいた舌がアヌスを捕らえ、舌を差し込もうと執拗に舐め回しては指を含ませようとする。
そのおぞましい感触に耐え切れず、もがき逃れようとするががっちり縛られてどうにもならない。

いろんな人とセックスしたが、そこは男が触られて感じる場所だと思うし、実際気持ち良くないのでアヌスは断ってきてた。
夫だけは仕方ないのでたまにOKはしてるが、せいぜい軽くキスをされて指を入れられるくらいである。

「ほら、だんだんお花が開いてきたぞ・・・中は・・・おまんこよりきれいな色してる」気持ちとは逆に・・・揉みほぐされたアヌスにどんどん指が入ってくる。
「へー こんなに入っちゃった。こっちも少しは経験あるみたいだね。じゃあきつくしてみよう」
バイブが動かされながら後ろに差し込まれた指が動かされ始めると、あそこがもっともっと熱くなってきて息ができないくらい苦しくなってきた・・・

「ここはぐちょぐちょだけど苦しそうだね。
おとなしくするならボールをとってあげてもいいよ」必死でうなずくとボールが外されたが、真新しいシーツなのに私の唾液と愛液であちこちシミができてしまった・・・「たくさん感じてるね・・・ここがそんなに気持ちいいんだ」
「そんなことない・・・絶対いやです」もうお尻なんかで感じるわけがない。

それより大きなバイブをなんとかしてほしいのに・・・「相変わらず強情だね。いつまで強気でいられるかどうか楽しみだ」お口が自由になりホッとしたのもつかの間、オジさんの股間が目の前に・・・咥えろという合図だ。

「手が使えないからといっていい加減なことするなよ」舌と口唇で一生懸命舐めるがなかなかうまくいかない。
「まじめにやれ!いつも奴のものをしゃぶってるんだろ。しっかり舐めないときついのがいくぞ」
とお尻を広げてアヌスに強烈なキスをしながら、バイブをさらに奥へと入れようとくいぐいと突いてくる。

もう我慢できない・・・なんとしても終わらせようとストロークを早めた途端、「バカ野郎!なにやってんだ。ていねいにやるんだよ」ペニスが抜かれて顔を叩かれた。
「もうだめ・・・お願いです。早く抱いてください・・・」
「なに?ご主人様に指図するつもりなのか?バカ女、ふざけるな」
私をうつぶせにすると容赦なくお尻をたたき出した。

「甘やかしすぎたみたいだな。二度とそういう口をきけなくしてやる」バイブを引き抜くとそのまま私の口に無理矢理突っ込んできた。
「おいしいいだろ。自分のおまんこを舐めてるのと同じだぞ」笑いながら今度はピンク色の螺旋状の細いバイブを取り出してきた。

ネットでは見たことがあるが実際に自分に使われるなんて・・・あまりの不気味さに血の気が引いてきた。

「これはお尻に入れてグリグリするものだよ。そうすればとっても気持ちよくなるし、相手もできるようになる」
相手って?ここに入れる気なのだろうか・・・
天井に向かって高くお尻を突き出すような体位にされて、ひんやりとしたローションをあそこからだんだんアヌスまでていねいに塗られ、指が中まで入ってくるとだんだん妖しい気分になってくる。

「硬かったのにだんだんほぐれてきた。痛いといけないからこれにもたくさん塗っておくよ」バイブの先端が触れたとたん、身体が硬くなった。
「いやよ・・・やめて・・・」そう叫んだつもりだが感じすぎて声にならない。
「緊張してるのかな?力抜いてごらん。すぐに楽になるから」かまわず奥へと押し込もうとするがなかなか入らない。

「ありゃりゃまだマッサージが足りないな。もっとほぐさなきゃ」またもや指を入れて掻き回し始める。
「もうよして・・・」
「生意気な女のくせに尻の穴に咥え込んでぎゃあぎゃあ騒いでいい眺めだ。ぐちょぐちょじゃないか。ほれ、またおしゃぶりだ」またお口・・・いつになったら抱いてくれるのか。

しかしオジさんは休むことなくアヌスを責め続け、喉の奥までペニスを咥えさせられ苦しんでいる私の様子を見て喜んでいる。
このままでは本当に壊れてしまう・・・ペニスをしゃぶるをやめるとぐったりとなってしまった。

「もうおしまいか。強気なお前はどこにいった?」
髪の毛をつかまれて顔を持ち上げられる。
「本当にだめなんです・・・もう終わらせて・・・」
「ずっと俺の女になるなら許してやる。いつでも好きなときに抱かせろ」これからはこの人にもおもちゃにされるのか・・・運命にはどうにも逆らえない。

「今日から俺が御主人様だ」後ろ向きにされたままペニスが一気に濡れきったあそこの中に突き刺さった。
待ちに待ったオジさんのもの・・・挿入されてさらに熱く濡れてきたのが自分でもよくわかる。
いじめられてもやっぱり抱かれたい。
紐で縛られ変形したおっぱいがつかまれ、腰が激しく動かされる。

「吸いついてくるぞ・・・こりゃすごい。アヌスもこんなにやわらくなってる」
アヌスなんて・・・とずっと拒否していたのに、オジさんの指をするりと受け入れてしまう身体の変化が悔しい。

オジさんの呼吸が荒くなり、手錠がはめられた手が引っ張られる・・・うめき声とともに精液が注ぎ込まれた。

紐で縛られているので、身体中がしめつけられるような感じがして痛くて仕方ない。
「縛られた跡がついたら大変です。お願いします」
夫が帰ってきて、すぐに身体の隅々まで「チェック」をするのは間違いない。

必死に訴えたが私の身体を悪戯するのに夢中でちっとも聞いてくれないオジさんが果てた後、外してくれるように頼んだが「その格好がいちばんいい。奴隷女はそのままでいろ」と紐で縛られたままベッドに転がされてしまった。

「この身体が夢中にさせる。大きなおっぱいに吸いつくようなおまんこ・・・可愛いし色っぽいから何度でもできちゃうよ」そういいながら乳首をつまんだりやあそこに指を入れたり出したりして、楽しそうにいじくっている。

いったいいつになったら解放してくれるか・・・もしかして一晩中?そんなことになったらどうなってしまうのだろう。
「あれ?これってなんだ?」
「そ・それは・・・」
見つかってしまった・・・ベッドの四隅にくくりつけられた革紐・・・その先には私をつなぐための手かせ、足かせがついている。
マットレスの下に隠してあったのに激しい責めでマットレスがずれてしまった。

「なるほどね。こりゃすげーや。バイブやこれで毎日ばっちり調教されてるわけだ。俺も楽しませてもらわなきゃな」
それにこのベッドは私をつなぐためにわざわざ柵のあるやつを探して選んだもの・・・買ったころ、夫は大はしゃぎでこれらを毎日私の手足にはめて喜んで抱いていた。

今でもときどき「お仕置き」に使われている・・・大喧嘩した後、寝ている間につながれてしまい、「生意気なバカ女はこうしてやるのが一番いい」と言われ、舌やバイブでいやというほど責められたあと抱かれるのがいつものパターン。

手錠や首輪がはめられることもあり、そのときはもっと激しく犯される。
いつのまにかオジさんのペニスが勢いを取り戻していた。

「ほら元気になってきた。また楽しもうぜ」縛めを解かれたが、されるがまま手かせ足かせがをはめられ、ベッドの中央に「大の字」スタイルでつながれてしまった。

「もう痛いのはいやよ・・・痛くしないで」
「この姿はすごいなー!記念に残しておかなきゃな。写真撮るぞ」何度もフラッシュが光る中で意識がもうろうとしてきた。

「寝ちゃだめだよ。こっち見なきゃ」
「こんな格好されて喜んでるじゃないか。丸見えおまんこにこれを入れてやるよ」イボイボの付いた奇妙な形のバイブが体内に入ってきた。
「あいつにいつ抱かれたんだ?言ってみろ」
「そんなこと知りません」イボイボが気持ち悪い・・・
「昨日か?その前か?言わないならこうだ」
バイブにスイッチが入り激しく動かされて、敏感な突起がオジさんの舌と口唇で舐められる。

「・・・言います・・・今朝です・・・今朝」たまらなくなってついに本当のことを言ってしまった。
「俺の来る前に?なに!ふざけるな」あっという間にオジさんが入ってきた。
両足を抱え込み、奥へとペニスをぐいぐい突き立てる。
「やっぱりすごく気持ちいい。どんどん奥に入っていく・・・最高だ」
むき出しになったクリトリスをつぶすようにつねられたり、腋の下や首筋にキスをされても逃げることができす、好きなようにされるだけであった。

やがて足かせだけが外されて、オジさんの肩に両足が乗せられオジさんの全体重がのったペニスがさらに奥へと入っていく。
「あいつとどっちがいいんだ・・・どっちなんだ・・・」そう叫びながら果ててしまった。

両手をベッドに固定されたままオジさんと眠りについた。
ちょうど気持ちよくなりかけたころ、あそこが触られている感じで目が覚めた。
「もう一度したくなっちゃったよ。ちゃんと抱いてやるよ」と手かせが外され、抱き寄せられた。

「本当に可愛い・・・誰にもわたさないからな」
前戯なしで入ってきたが十分に潤っていた・・・屈辱的な気持ちでいっぱいになりながらもオジさんに三度も深々と貫かれると、最初に抱かれたときとは違う快感と気持ちが徐々に湧き上がってくる。
「あなたが一番です・・・」自然に出た言葉だった。
その大きな身体に抱きつきながら、快感に身を任せてしまうしかなかった。

「いいか、俺の女になったことを忘れるなよ」
そういい残して、まだ暗いうちに家を出て行った・・・申し訳ない気持ちになりながら息子を送り出した後、オジさんのなごりを消し去るためにシャワーを浴び、シーツやカバー類を洗濯し布団を干した。

さっぱり切り替えようと思ったのに淋しいような悲しいような複雑な気持ちになってしまった。
「俺の女だぞ。わかってるな」
何度もメールが来たが返事をする気力がなく放っておいたら、
「わかったなら返事をしろ」とあの恥ずかしい写真が送られてきた。

心臓が止まりそうになり、あわてて消そうとしたらまたメール・・・
「忘れるなよ。俺からは逃げられないからな」
まったりとした気持ちがこれで吹き飛んでしまった。

脅迫なんかしなくても逃げられないのはわかってるのに夫にバレない自信はあるが、オジさんの求めに応じてばかりの二重生活。
いつまでこんなキチガイじみた生活を続けなければいけないのだろうか

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