禁断の体験 エッチな告白集

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酔うと超淫乱になる人妻が5人の男を相手に・・・

先日、久々に取引先の同年代で気の合う男性から飲み会の誘いがありました。
この男性と会話はしたことはないものの、顔は知っているという職場の人妻である沙織にも声をかけました。
最初は「私が行っても大丈夫?」と不安を口にしていましたが「大丈夫だよ。仕事の話は一切しないし、楽しく飲んで場を盛り上げてくれれば」と伝えると、すぐにオッケーの返事がありました。

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私と沙織は数年前から度々飲んだ後にHをしたことがあり、一方で今回飲みに誘われた男性とも過去に何度か夜の街へ繰り出したことがあり、かなりの女性好きであることも知っていたため、既にこの時点でエロい展開を期待はしていました。

沙織からのオッケーを受けて男性に「エロい人妻も連れて行っていいですか?」と尋ねると、
「もちろん、いいですよ。エロいてどんな感じですか?」
「酒を飲むと大体のことはオッケーです。あと若干ヤリマンではあると思います。よければご自身で確かめてみてくださいね」

「マジですか?ぜひ、堪能させていただきます。楽しみにしています。あとこちらも他にメンバーを連れて行っていいですか?」
「もちろん。明るく気さくな方であれば誰でもオッケーです」
と会話をし、私は当日仕事を終えた後、会社の近くで沙織と待ち合わせをし、男性に指定されたとある繁華街の居酒屋へと向かいました。

私たちが先に到着し、店員に席へ案内されると、完全個室で照明は薄暗く掘りごたつの雰囲気のいい空間でした。
席へ座ろうとすると箸とお皿が6セット用意されており、一瞬不思議に思いましたが、特に気にすることはなく、私と沙織は向かい合わせに座りました。

上は白で少し胸の谷間が見えるキャミソールにカーディガン、下は黒のタイトミニにストッキングといった姿の沙織に対し、
「暑いからカーディガンとストッキングを脱ぎなよ」
「えー、イヤだよ。痴女っぽくなるし」
「だって痴女だからいいじゃん」といった会話をしていると、しばらくして店員に案内される声と共に、私と今日の会を企画していた男性が個室の扉を開けました。

「お疲れさまです」と声をかけると、すぐその後ろに同年代風の2人の男性と明らかに若いもう1人の男性がいて、沙織も驚いた様子でしたが、私はとりあえず席に座るよう促し、私の並びに2人の男性、向かいに沙織を挟む形でもう2人の男性、合計6人で宴会が始まりました。

ビールで乾杯をし、簡単な自己紹介をすると、全員気さくな感じで沙織もすぐに打ち解けた様子で、さっそく一人の男性が「沙織ちゃん、セクシーだね」と声をかけると、笑いながら、
「そんなことないですよー」
「エロそうじゃない?相当、経験してきてるでしょ?」
「うーん、年相応です」
「両手はいってるでしょ?」
「結構、突っ込みますね。両手はいってると思います」
「やっぱり。今日もサービスしてよ。みんな、今日はこの場限りにするていう約束で」
「それはどうでしょうね~」
と、早速話がいやらしい方向へと向かいました。

その後、日本酒を頼みかなりのハイペースで飲み続けると、1時間ほどしたころには沙織の目もトロンとなり、みんな完全に酔いが回っていました。
そうした中、一人の男性が沙織に対し、
「キスしたいな」
「えー、まだダメですよ。飲みが足りませんから。もっと飲んでください」
「じゃあ、口移しで」
「えー、どうしようかな」
「じゃんけんで勝った人と負けた人がするていうのはどう?」
「いいですよ~。全員でやるんですよ」
という流れとなり、男性同士でも何度か口移しをすることになりましたが、結局最後は私を含むその場にいた男性全員と沙織はキスをしていました。

すると私の隣に座っていた男性が、その隣の若い新入社員という男性の股間が大きくなっていることに気づき、
「沙織ちゃん、こいつ興奮してるみたいだから確かめてあげてよ」
と言うと、沙織は笑顔で立ち上がり、新入社員の脇で膝をついた態勢で最初はズボンの上から優しく股間を撫でまわし始めた。

「それだと分からないでしょ。生で触ってあげてよ」と言われると、慣れた手つきでベルトを外しチャックを下ろすと、大きくなったチンコをワイシャツで隠しながら握り、上下に動かし始めました。

その様子を前から見ていた男性が、沙織の股の辺りを見ながら「今日は紺系なんだ」と声をかけると、左手でチンコをしごきながら「違いますよ~。黒ですよ」と言って、自らタイトミニを捲りパンツを披露しました。

男性達の視線が集中する中、「よく見えないから、ストッキング脱がしてもいい?」と聞かれると、私がお願いした時はイヤがっていたにも関わらず、おもむろに席を立ってトイレへと向かいました。
戻るとすぐに一人の男性に足を触られ「おー、マジで脱いだんだ」と声をかけられた後、代わる代わる男性から足や太ももに触れられてました。

「じゃ、もう一度パンツを見せてよ」と言われ、立った状態のまま腰の辺りまでスカートを捲られ、黒のTバックが丸見えの状態となっていました。
沙織はそのままの格好でフラフラと席に座り、右側に座っていた男性から、
「ついでにブラも外してみようよ」と言われるとコクンとうなずきました。

まずカーディガンを脱がされた後、自ら男性の方へ背中を向け、男性がキャミソールの中に手を入れ、ホックを外すのに手間取っていると「慣れてないですね~」と言って、体を軽く動かし、ようやく外れ男性に後ろから生乳を揉まれると、次第に男性へと寄りかかっていき、自分から唇を求め、ねっとりと舌を絡めたキスを始めました。

沙織の胸を揉んでいた男性がキスを続けながら徐々にキャミソールを上げていき、Eカップの胸が露わとなると、足も左側と正面に座っていた男性に持たれ股を大きく広げられ、私の席から見ると何とも言えない卑猥な光景となっていました。

その後、一旦は解放されましたが、しばらくして先ほどまで胸を揉んでいた男性が沙織の股に手を伸ばすと、再び沙織自ら股を広げ、男性の指をおまんこへと受け入れました。
思わず私が「濡れてます?」と聞くと、男性が「超濡れてる」というのと同時に、沙織も今にも声が出そうなのを我慢するかのような悩ましい表情で、小さく何度か頷きました。

その間に私の隣に座っていた男性が新入社員になにやら耳打ちをすると、社員社員は一旦席を外しどこかへ出かけて行きました。

続けて左側に座っていた男性からも同様に手マンを受け、正面の男性が掘りごたつの下へと潜り沙織の履いていたTバックを脱がそうとすると、自ら軽く腰を浮かしノーパンとなったまま手マンを受け続けていました。

私もここまではある程度想定はしていましたが、30分ほどして新入社員が小さな袋を持って戻ってきたので中を見てみると、二箱のゴムの他にプラスチックの包装がされた新品のローターとバイブをそれぞれ一つずつ持ってきたことには驚きました。

これにはさすがに沙織も苦笑いを浮かべて「ここで使うの?」
と聞くと「こっちはね」と言って、私の隣の男性が早速ローターを取り出して、沙織の右の男性に手渡しました。

渡された男性は一度電池を確かめるかのように電源を入れ、振動の音がするとすぐに沙織のおまんこへと挿れ、音は聞こえなくなりましたが、沙織の表情は既に我慢も限界の様子で、歯を食いしばりながら男性の腕を掴んでいました。

その状態の中、沙織は正面の男性がバイブを準備しているのを見て、懇願するような表情で首を横に振りながら、
「お願い・・・ダメ・・・」
「挿れてほしいんじゃないの?」
「ここじゃ恥ずかしい・・・」
「じゃあ、どこならいいの?」
「・・・・・・・・・」
「ちゃんと言ってみて」
「バイブはいらないかも・・・」
「何が欲しいの?」
「・・・気持ちよくしてほしい」
「どうやって?」
「・・・オチンチンで」
「誰の?」
「・・・全員の」

また耳打ちをされた若い新入社員が小走りで先に店を出て、私たちもその後すぐに会計を済ませ、店を出ました。
ノーパンでブラのホックも外れたままの沙織を連れて少し歩いたところで、先に店を出た新入社員から電話があり、その後私たちはとあるラブホテルに入りました。

ホテルに入ると沙織は少し安心したのか、先ほど以上にされるがままとなり、まずは着ていた服を脱がされ全裸になると、テーブルの上で四つん這いになるよう言われ、後ろからバイブを挿入されました。

次に実はここ数年彼女がおらず、ご無沙汰という若い新入社員の男性との絡みを指示され、私を含む他の男性達が缶ビールを片手にソファーや床に座り見守る中、既に全裸の沙織がリードするかのように一枚ずつワイシャツから脱がしていきました。

最後にパンツを下ろすと既にギンギンになったチンコを握りながら「かわいい・・・」と言って、舌を絡めたキスを入念にし、徐々に乳首から腰の辺りへと屈みながら舌を動かしていきました。

焦らすかのように左手でチンコを握ったまま、右手の人差し指で我慢汁をゆっくりとなぞった後、慣れた様子で口に咥え、ものの1分ほどでイかせると大量の精液を口に含み一瞬こちらに向かって口を開けた後、全て飲み干していました。

その後、私と新入社員を除く3人の男性達と浴室へ向かい、ジャグジーで体を洗ってもらい、3人のモノを両手と口を使って元気にした後、備え付けのローションを使ってマットプレーをサービスし、その勢いで生での挿入も受け入れていました。

浴室を出た後はベッドへと移り、私の方から男性達にゴムを使うよう伝え、ぐったりと大きく股を広げて横たわる沙織に対し、代わる代わる私も含む5人の男性が挿入を続け、最後にみんな力尽きると今日のことはこの場限りとし、また次回開催することを確認しそれぞれ家路につきました。

その後、一度沙織とは2人でホテルへ行き、先日の様子を振り返っていかに淫乱な体か、言葉で虐めるプレーを楽しんでいます。

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[ 2019/06/27 ]   マニアック
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