禁断の体験 エッチな告白集

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不倫相手と相性がよすぎて、快感も主人とは比べものになりません

はじめましてさゆりです。現在33歳の普通の主婦です。
お見合い結婚をして5年週一のセックスもマンネリ化。
最近よく思い出すのが18歳の時に付き合っていた彼氏の事。
ひろし(彼氏22歳私19歳)との出会いは、同じ職場だった事。
高校卒業して入社した私。ひろしは、若手の主任候補だった。

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私が入社して1年が過ぎた頃、ひろしから付き合ってほしいと告白された。
私が入社してきた時から好きだったと言われて。

もともとひろしに片思いしていた私は、ふた口返事でオッケーでした。
社内恋愛禁止だったので隠れての交際でしたが。
二人の交際は、順調で、週に一度のデートで私を大切に大切にしてくれました。

何度かデートを重ねた後でした。
ナカナカ手もつながない彼氏に「どうして?」と聞くと、「さくらを大事にしたいから」と言われていました。

交際が半年過ぎた頃のクリスマスイブの聖夜に、初めて結ばれました。

デートを楽しんだ後歩いてラブホに入りました。
私がソファーに座るとひろしも横に座りました。
ぎこちない二人でしたが。

ひろしはすぐ肩に手を回し長い長いディープキス。
私は、「この人キスできるんや~~」と冷静でした。
いつもとちがうひろしに胸がドキドキでしたが……。

キスをしながらひろしの右手は、服のボタンを外そうとしたりしなかったり。
スカートの中に手を入れようとしたりしなかったりです。
ずっとディプキスのまま1時間ぐらいたった頃、ひろしに「一緒に御風呂入ろう」と言われました。

私は、恥ずかしいから一人で入りたいと言うと「どうして……いやだ」と言いながら服を一枚ずつ脱がせてくれました。

「恥ずかしいから。じゃあ電気は、消してね」とお願いし「わかった。僕のも脱がせて」と言われ、言われるまま服を脱がせてあげました。

二人全裸のまま御姫様だっこをされ、お風呂に行きました。
浅い湯船に二人重なりあうように私を上にし入ると、ひろしは、私のバストを両手でわしづかみ固くなった乳首を指で絡めたり、口で吸ったり。
ペチャペチャと音だけが響いていました。

Dカップだった私の感度は、すごかったんです。
ひろしは「エエ身体してるなぁ。この日を待ってた」と言いながらバストにむしゃぶり付くように谷間にに顔をうずめてきました。

お風呂からあがるるとひろしは、アダルトビデの注文をしてテレビをつけた。
ひろしは、ビデオをみながらのH派だったのです。
ベットで裸体の二人は、すぐ69になった。

当時の私は未経験でした。
ひろしが私のおまんを舐めるのだけでも恥ずかしくて恥ずかしくて足を何度も閉じようとしましたが、その度にひろしに両手で大きく開かされ、あらわになったおまんを想像するだけで、どうしても固くなっていました。
「僕だけにココをみせて」と優しく言われ、大胆になりました。

力の抜けた私は、大きく足を広げ、ひろしは舌を尖がらせたりベチャベチャとむしゃぶりついたりと、次第に私の顔の前に、ひろしが足を又ぎました。
私は、どうしていいのかわかりませんでしたが、ひろしが、ガンガンになったおちんちんを口の周りにに押し込んできました。
思わず口をあけると。

奥の奥まで入れてきました。
何かで聞いたことがある69を今、大好きな彼氏としてるんだなぁと思うと、感じて感じて仕方ありませんでした。
しばらくして、ひろしが私をうつ伏せに寝かせると、腰あたりを両手で持ち上げ私の膝を立たせ、いきなり大きくなったおちんちんをゆっくり挿入してきました。

優しくピストンを何度かしているうちに、だんだん激しくなってきました。
ガンガンに突いてくれました。
もう私は、初めてな体位ばかりなので固くなったりしてしまいました。

やさしいばかりの彼だったのが今、野獣のようになった彼が超魅力的で、私も淫乱になって大きなあえぎ声を出しまくりました。
ひろしは私のおしりに両手をあててピストンのごとく腰を激しく突き、その両手でまたバストを揉んで「さゆりのココ好き」と言いながら、挿入したまま私を仰向けに寝かせ、正常位になり大きく足をひろげさせられました。
優しく上下に腰をふり、さゆりを何度も逝かせてくれました。

今まで処女ではなかったんですが、こんなに激しいセックスは初めてで、しかもひろしとは、手もつないだこともなかったので、もしかしたら童貞なんて想像もしてましたが……。
何度もひろしは「さゆり大好き」と言いながら・・・。
二人でフィニッシュを迎えました。

腕枕をしながら朝を迎えました。
また朝、Hをしてチェックアウトをして、私を家まで送りお互いの家に帰りました。
ひろしとは、その後は、毎週ラブホにいくかひろしの家に泊まるか。

朝Hまでするという付き合いが1年続きました。
喧嘩をしてもHをすると仲直りしてました。
彼が仕事で1ケ月県外に行く時があり、私の身体は彼なしでは生きていけないように染まっていました。

出張が何度か重なった時は、「さみしい」とひろしを困らせたりしました。
ひろしは、諭すように、出張前は4回も連続逝かせてくれました。
でもその出張先で浮気をされ、別れる事になりました……。

(省略)それから私は会社辞め、一人暮らしをはじめようやく立ち直った時に、彼はその浮気相手と結婚をしたと聞きました。
「これでいいんだ、もうあんな辛い思いしたくない」と思っている時に懐かしい彼からの電話。
どこで新しい会社の電話番号を聞いたんだろう?元彼と食事の約束をしてしまいました。

結婚している彼。
あの悪夢の浮気発覚し泣いて泣いて苦しくて一方的に「わかれる」と言ってから、初めて会うひろし。左手には、エンゲージリング。

居酒屋で食事をすませ。
私を家まで送ってくれた。
まだまだ未練のある私は、「お茶でも?」と言い、ひろしを一人暮らしの家に入れてしまいました。

玄関にはいるなりひろしは、私を抱き寄せ「悪かった。さゆりが俺からいなくなるなんて思ってなかった」結局お互い未練たっぷりだった。
「だめよ、奥さんいるんだから」と、ひろしから離れた。
「お茶御飲んだら帰ってね」
「今嫁さん実家に帰っている」
「あっ妊娠だ」ってすぐにわかった。

ひろしには泣かされたので、女の勘がはたらいてしまう。
でもわかっていても、ひろしのペースになってしまう。
仕方なく御茶を出し、ソファーに座ったひろしは私を抱き寄せ、逢いたかったと言いながらディープキス。
後ろのファスナーを下され、ワンピースだった私の服は、すらりと床に落ちた。
生理前ではちきれんばかりのバストだった。

ブラジャーの中に彼の手が伸び揉みだした。
「ひさしぶりやのう」と言いながら私たちは、いつものHを69→バック→正常位とベットでやりまくった。
そして、モーニングHもやってひろしは帰った。

それから何度か連絡はあったが逢うことはなかった。
私にも何度か彼氏ができ仕事も順調でした。
30歳の大台を前にお見合結婚をした。

でも、あれだけ身体の相性がいい人は、ひろしだけです。
主人とのセックスは、主人のため。
ひろしとのセックスは、わたしの為なんです。

わたしの為にひろしは、頑張ってくれるんです。
死ぬ前にもう一度ひろしとHがしたいなんて思っています。

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