禁断の体験 エッチな告白集

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職場の人妻と公園のベンチで不倫SEX

うちの同じ職場に偶然にも近所に住んでいる47歳の幸恵さんがいる。
清楚な感じで穏やかな性格で、人間的にも大好きな女性の1人だ。
毎朝、通勤時間が一緒なので同じ電車に乗るのが日課になっている。
実は3年くらい前から、この幸恵さんと俺は秘密の関係になってしまった。
きっかけは電車内での出来事だった。

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ラッシュアワーの電車の中で、たまたま幸恵さんの背中側が俺に密着するようになってしまった時に、俺は下にあった手を抜き出そうとしていたが、幸恵さんのお尻と俺の体が密着していたため、ずらすのも大変だった。

ところが、自意識過剰だと思っていたが、幸恵さんが俺の手に自分のお尻をさらに密着させているようにも感じ取れる行動があった。
結局、俺は幸恵さんのお尻を弄るような感じで目的地まで着いてしまい、降りてから一応、「すいません」と謝った。

幸恵さんは、「いいえ~」と受け流すようにしていたが、顔が紅潮しているようにも思えた。
でも、ラッシュだったし熱気があったからだと思っていた。

次の日も同じような感じになってしまったが、俺の手が動くたびに幸恵さんの足が開いているような気がした。
心の中で色々と考えていたが、もしかして・・・と思って、幸恵さんのスカートをたくし上げていった。

太ももまでのストッキングを穿いていた幸恵さんの太ももに触ることは容易に出来た。
幸恵さんの肌に俺の指が触れると、幸恵さんは俺に寄りかかってくるような感じになり、周囲から死角を作った。

幸恵さんの後ろ髪が俺の顔に少し掛かる中で、俺の指が幸恵さんのショーツの股間の所に届いた。
蒸れていたせいか濡れているようにも感じ取れたが、俺は緊張しながら指を前後にショーツの上から動かしていた。
そんなところで、目的地に着いてしまった。
職場まで並んで歩いていたが、幸恵さんも俺も何も無かったかのように話していた。

その日、幸恵さんは俺よりも先に帰ったのだが、帰り際に俺の所に寄って耳元で、「他の人にはやっちゃダメよ」と少し笑いを含ませながらそう言って帰って行った。
主語はなかったが、何の事だかすぐに分かった。
その次の日は、俺に背中を見せようとする幸恵さんを正面に向き合わせて密着した。

遠慮なく、初めからスカートの中に手を入れると、幸恵さんは俺の胸の辺りに顔を埋めるようにし、スーツの上着の袖を握った。
俺の指はショーツを捲り、幸恵さんの核心にすぐに触れた。
すでに幸恵さんは濡れていて、俺の指が幸恵さんの股間をスムーズに動いた。

指を入れようとすると幸恵さんは一度顔を上げて、俺の目を見てから目を閉じて、再び顔を埋めた。
俺の指が幸恵さんの中に入ると、幸恵さんが一呼吸ついていた。
1本ずつ入れ、2本の指でかき混ぜながら親指でクリトリスを愛撫すると、幸恵さんは時々俺に顔を向けて、何かを懇願するような目をしながら横に頭を振っていた。

目的地が近づき、幸恵さんのスカートの中から手を抜いても、幸恵さんは俺のスーツを離さずに顔を埋めるようにしていた。
電車を降りれば、二人とも何食わぬ顔していた。

幸恵さんが生理の時以外は“そういう事“だけをする関係になっていたが、休みの日までお互いに会おうとはしていなかった。

さらに幸恵さんと親密な関係になったのは、部署内のチーム編成が変わった時だった。
幸恵さんと俺が同じチームになり、二人で外出することも増えた。
車で出掛けた時、少し中途半端な時間になったので、帰社時間まで時間を潰すことにした。

とある大きな公園に立ち寄り、ブラブラとしている時に手を繋いでみた。
それから飲み物を買って、見つけた東屋に入ると、ベンチに並んで座り話をしていたが、その後、自然とキスをした。
それが二人の初めてのキスでもあった。

俺の手が幸恵さんのスカートに入り、ショーツを捲った時にはすでに幸恵さんは洪水状態だった。
すごく恥ずかしそうな表情をしながらも、キスを重ねている幸恵さんにさらに興奮させられた。
俺がズボンのチャックを下して、すでにはち切れそうなモノを取り出すと、幸恵さんは何も言わずに握ってくれた。
キスが一呼吸した時、幸恵さんは、「太い・・・」と呟くように言ってくれた。

清純な感じの幸恵さんの手が俺のカウパーでテカっていた。
俺も負けじと幸恵さんの中をかき混ぜていると、「ちょっと待って」と言われて、幸恵さんは俺の手を制するようにし、ベンチから一度立つと俺の目の前にしゃがんで口に含み始めた。

年齢の割にと言うか、人妻の割にうまくなかった・・・。
しかし、それもまた良いと思ってしまう俺だった。
俺は我慢できなくなり、幸恵さんの両脇を抱えて立たせると、ベンチに押し倒すようにして膝を広げた。

そして何も言わずに俺は興奮したまま幸恵さんの中にモノを入れると、幸恵さんは吐息交じりに、「一線は超えたくなかったのに・・・」と言って顔を背けた。
それには構わず俺は幸恵さんの胸も露出させていた。
口ではそんな事を言っていた幸恵さんだったが、体はすごく反応してくれ、最後は両手で俺を抱き締めるようにしていた。

「でそう・・・」と言って俺が離れようとしても、幸恵さんは下から笑みを見せながら、からかうように俺から離れようとしなかった。
何とか離れて近くの地面に出した。
「お願いがあるの・・・」そう言われて、ベンチで寝たままの幸恵さんに近づくと、幸恵さんは俺の股間に手を伸ばし、握って、自分から顔を近づけて口に含んだ。

十分に綺麗にされた後、幸恵さんが俺のズボンにしまってくれた。
飲み物を一口飲んだ後、車に戻った頃には日が落ちていた。
車の中で何度もキスをしながら恋人気分で帰社した。

帰る時間が遅くなってしまったので、事務処理は俺が引き受けて幸恵さんを先に帰すと、携帯にメールが何通か来た。
俺よりも幸恵さんの方が、一線を越えたことで吹っ切れたような気がした。

それから3年弱の間、チームは変わったり、一緒になったりしつつも、お互いにバレないでここまで来ている。

でも、いまだに休みの日は、社内のゴルフコンペの帰り以外は関係を持ったことがない。
それが幸いしてるのかもしれない。

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