禁断の体験 エッチな告白集

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娘の友達のお母さんと、中出しする関係に・・・

自分40才の男。近所で町内会が一緒の奥さん、奈緒子(47才)との話。
娘同士が友達という事もあり、会えば立ち話はする程度の仲。
先日、偶然に歩いてる時に遭遇。
この前、娘がここの家に泊まりに行った時の写真があるからあげるよと。 手間をかけさせると悪いと思い、データでもらえればこちらで印刷しますと言ったところ、
「携帯で撮ったからメールで送ります?」と言われた。

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「いやーいいですよ。それも手間かけるし」

「いいからいいから。早く教えて!」

と半ば強引にメールアドレスを聞かれ、頑なに断るのも悪いので教えた。

するとその場で

「ちょっと待ってね。今送りますから」

とメールを送ってきた。

「ちゃんと写真行ってます?」

と聞かれたので、

「あ、はい。添付されてますよ。あ!ホントだ仲良いですね!」

「ね!可愛いでしょ!」

という会話をした後、買い物があるからと奥さんと別れた。

別れてから15分くらいした後にメールがきて

「一応、アレだからメール交換したのはママに黙っててね!」

と書いてあり、自分も説明が面倒くさいので

「そうですね。家内には黙っておきます。秘密にしましょう!」

と返した。

で、次の日の昼頃。

「昨日メールしようと思ったんだけど、夜だと気まずいかと思って」

とメールがきた。

「そんな気を使わないで下さい。とは言え、昼間のほうが確かにいいかも?」

「そうね。だって秘密の仲だもんね(笑)」

そんなメールをするようになって、気づけばメール上ではお互いを呼び捨てするような仲になったある日、

「平日は外回り?」

「そうだね。ほぼ車で出かけるよ」

「車!今度仕事のフリしてドライブなんて無理だよね?」

「いいねぇ!ちょっとドライブしよう!市内だけど(笑)」

で、当日。

昼飯を食べ終わったくらいに待ち合わせの駐車場へ。

15分くらい遅れて奈緒子登場。

いつもとは違う可愛い感じの服だった。

車に乗せ、

「お待たせ~。待った?」

「いや、大丈夫。大して待ってないよ」

「なんかいいね。こういうの」

何気ない会話が恋人同士の付き合ってる感がしてと奈緒子が喜んでた。

食事でもすればデートっぽいのだがすっかり済ませた後。

「どこか行きたい所ある?」

「う~ん、どこでもいい」

「また難しいなー。ご飯食べた後だから食事ってのも変だし」

「また食べるの?食いしん坊!」

「いやもう無理だよ。どうしようね」

「彼女と一緒にいて、どこに行くか悩んだ方?」

「いやーあまり悩まないけど」

「それと一緒よ。自分が行きたいと思うところ連れてって」

「うーん………」

とりあえず走っていると奈緒子が、

「じゃあヒント!」(ヒント?何のヒントだ?)

「おっ!ヒント!いいねぇ!ヒントちょうだい!」

「えーとね、ご飯食べたから、あたしちょっと眠いの」

ドキッとしたが、オレも大人。

「分かった」

と言って海沿いのホテルに向かった。

ホテルの駐車場に着いて、

「行こう」

と言うと、

「うん」

と素直に車から降りた。

部屋に入り、

「うわー、割と綺麗ね」

なんて言ってる奈緒子を後ろから抱き締めてキスをすると、急にスイッチが入ったように舌をからめてディープキス。

急いで服を脱がせようとしたら奈緒子が自分で脱いでくれたのでこっちも自分で脱ぎ、まず69。

お互い不倫という興奮もあってか、奈緒子はびしょ濡れでオレは異常に気持ちよく、すぐイキそうになった。

「ちょっと待って。入れるよ」

「うん」

69の状態からそのままゴムも付けずに正常位で一気に挿入。

「はぁん!」

モチモチの肌がくっつくようにぴったりとしている。

オレが動くたびに奈緒子がずっとうわ言のように話す。

「ずっとこうしたかった!」
「好きなの。苦しいほど好きなのぉ!」
「放さないで!ずっと放さないでぇ!」

冷静に聞いたらちょっと引くくらいのセリフだったが、こっちも興奮状態なので、

「いいのか?そんなにオレがいいのか?」

「いいのぉ!あたしだけ感じてぇ!」

「オレの精子、他の人に出してもいいか?」

「ダメぇ!ぜったいダメぇ!あたしだけぇ!」

「オレがヤリたくなったらヤらせるか?」

「してぇ!いつでも呼んでぇ!」

何を言ってもイエスと言うので、脅しのつもりで

「もうイキそうだ!中に出してもいいか!」

「中に!中に出して!いっぱい奥に出して!」

「オレの赤ちゃん産んでくれるか?」

「あぁん。あぁ!」

これには答えなかった(笑)

「中に出すぞ!」

「出して!あぁ出して!」

これには答える。(笑)

結果、オレは奈緒子の中にどっぷり射精。

射精したのが奈緒子の膣内に当たって返ってくるのが分かるくらい強い射精感。

ビクッビクッとするたび、奈緒子もビクつく。

「あぁ。あぁ~」

汗だくの奈緒子は半分意識が朦朧としている感じで、

「中にいっぱい出したよ」

「いっぱい?あたしの中にいっぱい出したの?」

「ああ。いっぱいだよ。赤ちゃん出来たかもね!」

脅かすつもりで言ったら

「あぁん。あの子に兄弟増えちゃうぅぅ!」

「うん。オレの精子で妊娠して!」

「あぁ!妊娠!」

奈緒子は妊娠という言葉で興奮したようで

「妊娠………妊娠んんん!」

と言いながら1人でイった。

休憩しようとオレのチンコを抜いてティッシュを奈緒子渡そうとしたらすぐに股を締めた。

「?…拭かないの?」

「うん。垂れてくるのもったいないから閉じ込めた」

と言ってきたので、一応聞いてみたくなり、

「そう言えば今日って大丈夫な日なの?」

「分からない。日数で言えば危険日」

「えぇ!?マジで!?ヤバイんじゃないの?」

「分からないけど………ヤバいよね?」

「言ってくれれば外に出したのに」

「外に出されるのはイヤだったの」

「いや、でも」

「もうこの年だから妊娠しても最後かなって」

「え?妊娠したら産むの?」

「産みたいけど………ヤバイよね?」

「旦那の子として産むの?」

「旦那とは5年してない」

「旦那以外とは?」

「あたし浮気初めて」

「………」

「でも大丈夫よ!産まないから」

「そ、そうなの」

「初めてよ。この人の子供を妊娠したいって思ったの」

「そ、そうなんだ」

「だからもし妊娠しても産まないから、1つ約束して」

「何?」

「あたし以外とはしないで。それとあたしとするときは中に出して」

という、男として夢のような条件で付き合い始めて3カ月。

いまだに妊娠していない。
今年の6月で48才になる奈緒子だが、その前に妊娠したいと思っているよう。

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