禁断の体験 エッチな告白集

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母親の47歳の友達に、夜のトイレで中出しした

母は世代を問わず友達が多く、毎日のようにうちに誰かが来ていたり、出掛けている。
その中に、小柄だが、巨乳でもある随分前から俺のオナペットだった現在47歳の恵子もいる。恵子には一人娘がいて、母が留守の時に俺が一人で子供を預かった事もあった事から、いつの間にか連絡先を交換していた。
7,8年くらい前の事、母に恵子の精神状態が少し不安定になってるから、色々と気を付けて欲しいと言われたことがあった。

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別に気にすることもなかったが、その絡みなのか、恵子からメールが来た。

『私を女として見れますか?』とその文だけだった。

返信に困っていて、返事を考えていると、謝りのメールが次に入ってきた。

母にそれとなく恵子の状況を聞いてみると、簡単に言えば、夫婦仲が悪くなっているという事と、さらに情緒不安定になった恵子は友達とも疎遠になり始めていて、すでに天敵のような友達まで出てきてしまっているという事だった。

普通ならば、見守っていくのだろうが、俺はオナペットの恵子を体だけ自分の物に出来るかもと思った。

恵子に『デートしませんか?』とだけメールを送った。

しばらくして、『主人と子供がいるから、いつになるか分からないけど、良いですよ。』と返信が来た。正直、モノになるなら、時間が掛ってもいいと思っていたから、恵子の都合に合わせることにした。

2,3日後に恵子が『突然だけど、今日なら・・・』と連絡が来た。思ったよりも早く来て、想定外だった。

仕事終わりにそのまま、家から少し離れた俺の駐車場で待ち合わせをした。

恵子の姿は胸元が少し開いたV字のカットソーにデニムのスカートという普段通りの服装だったが、しっかりと化粧していた。恵子の格好がカジュアルだったが、そこそこの店で夕飯をご馳走し、恵子には軽くお酒を飲んでもらった。

その後、夜景を見にドライブへと向かった。車を止めて、高台まで歩いていくと、平日だったせいかあまり人が見当たらなかった。

少し暗がりになっていた端の方に恵子を連れて行き、柵の所に並んで夜景を見ていた。恵子は声を上げるくらい感動していた。

時間が経つにつれて、人は完全にいなくなり、2人だけになっていた。

俺は恵子の後ろから自分と柵の間に恵子を両腕の中に入れるような感じになった。恵子は何も言わずに夜景に目をやっていた。ただ、ちょっとした緊張感が背中から伝わってきていた。

恵子の腰に手を回しても、恵子は何もないようにしていた。カットソーの裾を少し捲り、手を入れると、驚いたように一度下を向いて、俺の方に振り返って笑顔を見せた。

俺の手が徐々に豊満なバストに近づいていき、ブラの上から覆いかぶせるようになると、恵子の手が服の上からそれを制した。恵子のうなじから耳元に掛けて、唇を這わせて、耳を軽く唇だけで挟むと恵子の手の力が一瞬抜け、その隙にブラを上に捲り上げた。

恵子は「怖い・・・」と一言つぶやき、両手を柵の上に下していた。恵子を振り向かせるようにして、キスをしながら、恵子のカットソーを捲り上げて、両手で巨乳を揉んでいた。恥ずかしさから、柵にうつ伏せるようになった恵子と柵との間にしゃがみ込んで入り込み、豊満な乳房と乳首に吸い付きながら、恵子のスカートの中に手を入れた。

年齢相応にパンストを履いていたが、持っていたボールペンで穴を開けて、そこから開いていった。ショーツの上からでも湿った感じがして、弄っていると恵子の腰が動いた。デニムのスカートのチャックを開けてから俺は再び恵子の後ろに回り、恵子の体を起こして、キスをしながら、開いたチャックの中に手を突っ込んで恵子の股間を弄った。

恵子は体をこちらに向けて、「落ち着いて・・・恥ずかしいから、別のところで続きをしましょ・・・」と呟くように言っていた。しばらく無視して、キスをしたり、乳首にしゃぶりついていた。スカートのボタンも外して、上からショーツの中に手を入れて、恵子の股間を弄っていると、恵子は体をくねらせながら、「お願い・・・他のところで・・・」と言った。

車に戻る途中に、トイレがあり、身障者用に二人で入ると、恵子を一気に脱がした。恵子も我慢していたのを一気に押し出すように、俺の服を脱がして、しゃぶりついた。

「入れて・・・」と先に我慢できなくなったのは、恵子の方だった。少し焦らしてから、恵子を壁に押し付けるようにして、片足を上げた状態で入れると、恵子は入れただけでイッてしまった。

便座に俺が座った状態で、両脇の柵に恵子は足をそれぞれ乗せて、俺に抱きつくような感じで、自分で腰を振っていたら、俺が出そうになってしまった。

俺はそれを恵子に伝えたが、恵子は少し笑みを浮かべて俺の目を見て、腰を動かし続けた。俺はどうしようもなく、「責任は取らない」と言ったが、俺に中で出させた。それでも、恵子は笑みを浮かべながら、腰を動かし続けていた。

恵子を両足を広げた状態で、持ち上げると、ぼたっと床に俺の精液が恵子から垂れた。恵子を下すと、恵子は俺の脇に立って、俺のに手を伸ばしてしごき始め、キスまでしてきた。「もう一回」と笑みを浮かべて言いながら、俺のに舌を這わせ、立たせていた。恵子は柵に手を置いて、俺に尻を突出し、後ろから求めた。

俺もそれに応じて、後ろから恵子を攻めたてるように、激しく突いた。恵子の膝が痙攣し始めた頃、俺は自分の意志で恵子の中に出し、恵子は膝を震わせながら、柵で体を支えていた。

時間が日付を回ろうとしていて、その事を言うと、恵子は「着替えなきゃ」と呟く様に散乱していた服を拾い始めた。パンストは捨てていった。

自宅まで送る間も、恵子と俺はたまに触りあったりしていた。

自宅の目の前で、人通りが無いとは言え、キスをし、恵子の体を愛撫して、恵子を車から降ろした。

ご主人はすでに恵子に興味が無く、別に夜遅くに帰っても何もなかったそうで、むしろ、娘さんから小言を言われたとメールが帰り途中に来た。

それから俺と恵子は定期的に体を重ねているが、それで家庭が良くなったらしい。欲求不満が解消されて、家族の前で笑顔でいれるから、家庭が上手くいっていると言うのだ。

だから、ご主人にはばれたとしても、恵子を責める余地はないと言うのが、恵子の言い分だ。

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