禁断の体験 エッチな告白集

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休日は朝から、人妻と静かな旅館でハメ通し

日曜日の昼前から丹沢麓のある旅館の離れで私たちは過ごす。
彼女、益代は40代後半の女性実業家。2人の子供があり旦那は大手の大学病院勤務。
たまの日曜日くらい家族で過ごせばと言うのだが、彼女は昼御飯を重箱に詰めてこの場所にやってくる。どちらかが先にやってきて相手の到着を待ち、先週ここで会ったばかりなのにはるか昔の恋人と再会した時のような心ときめく瞬間がたまらない。

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先に着いてくつろいでいた私に飛びかかって抱きつき激しいキスの嵐。
唇が痺れ下腹部が極限に硬直して痛みを感じているのに彼女は長々と口を吸い、この一週間がどんなに長かったかを語る。
ようやく離れた彼女を正面から見るとやはり美しい。

頬が紅潮して口紅がはがれ、目にはうっすらと涙さえ。
この瞬間の高ぶりようは男の私から見て女性だからなのカナあと思わざるを得ない。
小柄ながら肌には張りがあり、腰回りや胸の肉づきが豊かで柔らかでしっとりした潤いがある。

彼女は着いた時の服装のまま立っている私の前に跪いて上目使いに私を見上げながらゆっくりズボンのベルトに手をかけ緩め、パンツごと畳に引き落とす。
彼女の眼前に起立して硬度を誇る私のペニスが躍り出る。

ゆっくり両手で押し頂いてから右手でゆっくりしごき時折頬ずりしながら目を閉じて快楽を送り込む。
そうしておいて小さなおちょぼ口からトサカのような真っ赤な舌先が伸びて亀頭の先端をチロチロとなめる。

やがて驚くほど大きく唇を開きゆっくりと真上からペニスを喉に収めていく。
とても収まりきれないと思われたペニスを苦しさを我慢して喉の奥の食道にまで押し込みゲッとむせるのもこらえて抜き差しを始める。

とてつもない快感が背筋を駆け上がり「だめだよ!まだ会ったばかりじゃないか。」と制すると、「出して。
一回先に出して。今日も夕方まで一緒でしょ。飲んであげる。」と口を放して言うので「たくさん出るよ。お口いっぱいになっちゃうよ。いいんだね。」と念を押して一気に噴射ボタンを緩めると、勢いよく数度の射精が彼女の喉の奥壁に迸るのを感じた。

目眩がする瞬間で立っているのがやっと。
動きをやめて受け止めることに集中していた彼女の口元から、飲み下しきれなかった精液が顎を伝い畳に向けて一筋尾を引いていく。

彼女の黒髪をわし掴みにしていた手を緩め彼女の頭をゆっくりと下腹部から引き離すと、「ああー」と吐息をつきながら片手で体を支えて畳に横座りして肩で息をつく。
彼女の持ち物が畳に置かれたまま、彼女が口元を汚して肩で息をしている。

布団の中で全裸でしっかりと抱き合うと、さっき一緒にシャワーを浴びてシャンプーで体の隅々まで洗ったせいか石鹸の匂いが心地よい。
柔らカナ純白の豊満肉体に重なり、大きく開いた下半身の付け根の陰毛がくすぐったくもあり気持ちよい。

指で陰部を探るとぬかるみ状態の膣口がいやらしい音を立てる。
「会いたかったわ。」とつぶやきながら彼女も私のペニスを握って離さない。
彼女の下腹部や陰部の形状は体が覚えていて、ペニスは手を添えることなく膣口のありかを見つけてゆっくりと侵入を開始。
二人の陰毛がこすれじゃりじゃりと音がする。

眉間にしわを寄せ私の侵入を受け止めた彼女は、ペニスが根元まで収まると「ああー」と声を上げ上体を起こして接合部分を覗く。
「ああ貴方が入ってるわ。太いのが根元まで入ってるわ。ああ、届いてる。」と視覚で興奮。

「どうして欲しいの。益代。滅茶苦茶にして欲しいんでしょ。言ってごらん。」とささやくと「そうなの。
おまんこにいっぱいあなたのミルクを出してほしいの。お願いよ。貴方。」と言って後ろにばたんと倒れ私の首を引き寄せる。
彼女に重なって繋がった性器を密着させてキス。
歯ががちがち当たり舌が互いの口中を抉り合いやがて彼女に痙攣が走る。

膣口の締め付けがいよいよ厳しさを増すころ私も抜き差しの限界を感じ激情がこみ上げてくるのを察したので、「益代。行くぞ!おまんこでしっかり受け止めて。出すぞ。行く!」両腿を束めて乳房を押しつぶすように下半身を押し曲げ、陰毛に縁取られた巨大な大陰唇に出入りしていたペニスが弾けた。

真上からお腹の奥深くに注ぎ込む感じでまさにどっくん、どっくんという具合に大量の射精が始まって終わった。
両太腿がシーツに投げ出され大きさを増した陰唇の間に白濁の液体が染み出てきている。

「今日は大丈夫だったの。」
「心配しないで。責任ある大人の行動なんだから。」と、彼女は一切私に妊娠の心配をさせない。

股間から流れ出る精液の処理は、私が陰唇を開きティッシュで拭き取ることを希望したからで、彼女はとてもそれを恥ずかしがる。
「お尻の穴まで流れてるよ。」などと言いながら真っ赤な肉襞を鑑賞し、お尻の穴に指を入れてみたりと悪戯をしながら遊ぶのが好きだ。

彼女手作りの昼御飯を食べて、素っ裸で布団に寝そべって夕方までの時間を過ごす。
このデートの仕方は二人が考え出したものだ。

私たちの関係を知る人はいない。
セックスフレンドとしての濃密な関係だが、彼女は結婚を意識していないわけでもない。
毎回別れ際には「この関係が最高だね。結婚がすべてをややこしくするんだね。」と確認し合っている。

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