禁断の体験 エッチな告白集

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バツイチでフェロン全開の義姉と(2)

澄子義姉さんは俺の溜まった玉袋の重さを確かめるように手で揺すっていた。
「これじゃあ、お風呂に行けないわね。鎮めて上げるね」
上目使いにそう言うと先端から呑み込んでくれた。
この口だ。この舌だ。口の中の熱さを感じる。
凄い勢いで頭を振り、舌がペニスにまとわりつく。

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「澄子さん、凄くいい・・・凄く感じる・・・もう我慢出来ないよ・・・出そう・・・」
ウング、ウングと首を振る。
「出る出る出る、出るぅ・・・!」
そのまま思いっきり澄子義姉さんの口に発射してしまった。
恐ろしいまでの大量だった。

澄子義姉さんは一滴も零す事なく飲み干してくれた。
1回抜いてもらった俺は痺れたペニスを温泉で休めた。
首まで湯に浸かりながら、先ほどの激しいフェラチオを思い出す。
そして、今夜の事を思うとまたもやペニスに力が漲ってきた。

ほどほどの時間を見計らい男湯から出て、澄子義姉さんを待った。
待つ事少し、ほんのり上気しピンク色の肌の澄子義姉さんが出てきた。
うなじのほつれ毛がなんとも艶めかしい。

「待った?こうしてみると私達ほんとの夫婦みたいね」
まだキスとフェラチオだけの関係だが、その時は妻と別れて澄子義姉さんと一緒になってもいいとさえ思えた。
この人には男を虜にする魔性のような力を持っていると感じた。
いや、その淫らな泥沼にはまってしまっている自分に気がついた。
堕ちていく俺がいる。

その湿った手と口だけでもこれほどの快感だから、この先の出来事にもう心は乱れていた。
夕食は最上階のレストランで取った。
全席個室のような作りになっていて、ついたてが目隠しになっていて、プライバシーが守られている。

落ちゆく夕日を見ながら山海の豪華な食事だった。
ビールで乾杯し、大吟醸のお酒と共に美味しく頂いた。
それにしても澄子義姉さんはよく飲むしよく食べる。
これが性のエネルギーになるかのように。

しばらくすると、目が赤く潤んできた。
「お酒を飲むと凄く欲しくなるの」湿った目で俺を見た。
エレベーターに乗り、部屋に帰ろうとしたら途中で腕を組んできた。
浴衣と丹前越しに豊満な胸が押し付けられた。
チラッとその胸元を見やると、当然ながらのノーブラの谷間が見えた。
押し寄せる感情を我慢し、部屋へと急ぐ。

部屋に入るやいなや、ベッドになだれ込んだ。
「だめぇん・・・優しくしてぇ・・・」無我夢中だ。
赤ちゃんのオムツを替えるようにお尻を少し持ち上げて、両手で左右にオマンコを拡げきった。
薄目の陰毛の下には、最初は見えなかったクリトリスが薄い皮を半分ほどかぶっていた。
充血して随分と大きくなってるような気がする。

「意外と強引なのね。そういうの嫌いじゃないわよ」
澄子義姉さんは余裕だ。
経験がモノをいっている。
ピンク色の膨らみを下から舐めあげる度に声を上げる。
「アアア、いいわァ・・・凄くいい」
その声がさっきまでの少し低めの落ち着いた話し声とは全く違う。
1オクターブ上がった弱々しい女性の声だ。
俺を刺激するには十分過ぎる程だ。

クリトリスの下にはポツンと開いた尿道。
明るい場所でクンニでもしない限り見落としてしまう。
まじまじと構造を見ながら、舐め回せるのは幸せな気分だった。
その下は最初よりはすっかりと充血して左右に花のように開いた小陰唇。
そこをベロベロと舐め続けた。

舌をちょっと膣の中へ入れると、澄子義姉さんは条件反射のように、腰を押しつけてくる。
妻との反応の違いが新鮮だった。
この成熟したオマンコは、一体何人の男のペニスを飲み込んだのだろう。
俺のペニスももうすぐ飲み込まれると思うと、舐める舌の方にも力が入っていくようだった。

アナルもじっくりと舐め始めた。
「そこは汚いからいいわよ」
蚊の鳴くような小さな声で澄子義姉さんは言うが、もう俺のスイッチが入ってしまったので止める事が出来ない。
時々手の小指を入れたり出したり、最初は嫌がっていたのに快感を感じ始めていた。
今こうして澄子義姉さんのオマンコを舐めている。
何か感動的でもあった。

そして澄子義姉さんを自由にしている事が信じられなくて、少しの間目の前の裸体を見ていました。
「どうしたの?」
「なんでもない。綺麗な裸だなって思って」
「あらやだ。嬉しい事言ってくれちゃって」
おどけて笑う澄子義姉さんだったが満更でもない。
澄子義姉さんみたいな人には、こんな正攻法の方が案外効くのかもしれない。

舐めるのを再開した。
「アアア・・・イクッ!イクぅぅ!」
無我夢中で舐め続け、澄子義姉さんは枕の両端を掴みながら果てました。
添い寝のポジションに戻り髪を撫でたり、胸を優しく触った。
よく見ると余韻のようにガタガタと震えているのが分かる。
前にメールで聞いたが、澄子義姉さんは果てた後、痙攣のように体が震えるらしい。

俺の肩に顔を押しつけているのは少女のような女性に思えた。
しかし、俺のペニスはずっとギンギンなのだ。
この辺は男の生理だから仕方ない。

「澄子さん、どうだった?今度は俺の番だからね、入れるよ」
合図も待たずに俺はまた澄子義姉さんの両脚の間に座った。
もう先から我慢汁が出放題のペニスを握り、澄子義姉さんのオマンコへ亀頭をあてがい、上下に少し擦りながら、まずは亀頭だけを入れました。
そして、ゆっくりと腰を沈め、根元まで挿入する。

「アアア・・・んふっ」艶かしい声。
中は狭く大きな力で、締めているような感触。
まずは動かずにこの感触を楽しんだ。
 
挿入しながらキス。
疲れたみたいにぐったりとしながらも、息はとても荒い状態だった。
「もぉ・・・休ませてくれないのね、余韻に浸ってたのに」
「フフフ。まあね、動くよ」
ゆっくりとピストン運動を始めると、澄子義姉さんは俺の腕を掴む。
 
その力が随分強かったが、俺は構わずにピストン運動を続けた。
正常位で、バックでと体勢を変えながらセックス。
「いいわぁ、もっと・・・もっと突いてぇ」
俺のピストン運動に合わせて澄子義姉さんも腰を使ってくるから堪ったものではない。

妻との味気ないセックスに飽き飽きしてた俺には新鮮だった。
しかし、これが俺の求めていたセックスである。
最も驚いたのは騎乗位。
俺のペニスの上にガンガン腰を振り下ろす澄子義姉さんの大きなオッパイは暴れまくっている。
腰使いも半端ない。

「重いよ」
「我慢しなさいよ。気持ちいい方がいいでしょ?」
縦横前後左右上下。
ペニスが捻れるぐらい動き回る。
これで何人もの男を落としてきたのだろう。
俺も負けじと、澄子義姉さんのタイミングに合わせて腰と突き上げるようにした。

「アアア!いいわぁ・・・凄いわぁ」
途中で体が投げ出されるようにダラリとするが、腰の動きは止まらない。
虚ろな目のままで俺のペニスを楽しんでる。
澄子義姉さんがドスケベでセックスが大好きなのがよく分かった。

俺はピストン運動を続ける。
腕を掴む力が強まり、澄子義姉さんはカクンという感じでまた果てる。
さっきと同様に小刻みに体を震えていた。
俺は止めずにずっとピストンを続ける。

「アアア・・・アアア」
口からはヨダレが出て目がいってる。
それでも、俺はピストンを止めない。
いつもだったら、もういっているはずの俺はお酒の飲み過ぎみたいでなかなかいけない。

また少し時間が過ぎ同じように掴む力が強まりカクンとなる。
白目でも剥くように、虚ろな目。
だらしなく口から漏れるヨダレ。
ボサボサに乱れる髪。
まるで×××でもされたかのようだ。

ようやく俺も寸前まできてた。
「澄子義姉さん、俺もイクよ。出すからね~」ダメとかの反応ももはや無い。
正常位の体勢で最後を迎え、俺は澄子義姉さんの腹の上に爆発したように発射した。
全部出し切った後、澄子義姉さんの口元にペニスを持っていったが無反応。
力なく開けた口にペニスを強引に入れる。
舐め返してくれないほど放心状態だった。

その後に澄子義姉さんの横へ移り、抱き締めてあげた事までしか記憶が無かった。
酒と疲れでそのまま眠ってしまったのだろう。
それは澄子義姉さんも同様だった。
朝起きた時に澄子義姉さんは既に隣にはいなくなっていた。
帰って来たのは朝食の時間だった。

「どこ行ってたの?」
「散歩よ。良い所ね、また来たいわ」
夕べの事はお互いに話もせず、無言の朝食となった。
部屋の片付け済まし早めにホテルを出た。
こうして俺の初めての不倫旅行は終わるかに思えた。

「このままだと電車までかなり時間空くけど、どうします?」
何も言わないので顔を見ると目が合った。
俺の手の上に澄子義姉さんの手が重ねられる。
何が言いたいのか理解出来る。
タクシーの行き先は駅の近くのラブホになっていた。
半ば強引に部屋へ連れ込み、部屋に入ると同時に抱き締める。
もう力が抜けているようだ。

すぐにでもやりたかったのに、澄子義姉さんは風呂にお湯を入れ始めた。
「一緒にお風呂に入ろう」
俺が戸惑ってる間に澄子義姉さんは素っ裸になっていた。
仕方なしに俺も裸になり、バスルームへ移動した。

昨晩の勢いを持続するように俺のペニスはもう上を向き亀頭は光り始めてる。
澄子義姉さんをスポンジで洗ってあげる。
肉付きのいい体は触り心地も抜群だ。

「何で風呂なの?」
「入りたかったから」
この人は時々意味が分からない行動を取る。
洗い終えると今度は俺を洗ってもらった。
湯船に入り、エアーバスにし照明をブルーにする。
「綺麗ね」一向に始まらない事に苛立ちを覚えた。
俺は湯船で立ち上がり、澄子義姉さんの口元にペニスを持っていく。

「早く気持ちよくさせてよ」
「どうすればいいの?」
どうやら俺を焦らして楽しんでるようだ。
「握ったり、口の中で入れたり出したりして」
正直に答えた俺がおかしかったのか澄子義姉さんは吹き出していた。
「真面目なのね。そういう所、嫌いじゃないわよ」
俺のペニスをようやく飲み込んでくれた。

しばしの間、澄子義姉さんのフェラに酔いしれる。
このままではすぐに出てしまう。
「次は澄子さん。そこへ座って」風呂の縁に座らせ脚を開かせた。
昨日感じるところを確認出来ている。

明るいところでしっかり見るのは初めてで綺麗なオマンコだ。
やはりクリトリスは見えず何度も何度も舐め上げ、空いている左で右胸の乳首をコネコネしていく。

「アアア・・・ンフ」
時折隠微な声が漏れる。
風呂の中はのぼせそうなので、今度は壁を背に風呂のイスに俺が座る。
上から澄子義姉さんに乗って貰い、結合を開始した。
「しっかり掴まって」
どうやら上手い具合に澄子義姉さんの子宮の良い所に当たるらしい。
「はっはっはっ……」
溜め息も大きな声で出てきてる。

「澄子義姉さん、出るよ」
俺が達した後、ちょっと澄子義姉さんが遅れて達しました。
ベッドへ戻り、正常位でもう1回。
最後はちょっと嫌がる澄子義姉さんをベッドの上で四つん這いにして床に立ってバックで挿入。
パンパンパンという音が部屋中に鳴り響き、今度は澄子義姉さんが先で遅れて俺が果てていった。

澄子義姉さんはバックが好きで、ずっとイキ続けていたと告白。
結局、夕べから何回イッたかは分からない。
ちょっと股間が痛いぐらいと言っていた。

部屋で宅配ピザを食べ、シャワーを浴びてホテルを後にする。
途中混雑もなく、前日に澄子義姉さんと待ち合わせをした駅へ着いた。
「ちょっと別れにくいわね」
「一緒に帰る所見られたらまずいでしょ」
「そうね。また次もあるでしょうし」
「そうだね」
こうして今度こそ初めての不倫旅行は本当に終わりを迎えた。

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[ 2019/10/06 ]   姉・妹
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