禁断の体験 エッチな告白集

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息子の就職祝いは、母親の肉穴を激しく突き上げることでした

どうして・・・何故こんな事に成ったのか・・
息子がキスをしながら私のジーパンのボタンを外して手を入れて来ました。
普通の母親なら手を押さえるか、逃げると思います。それが当たり前です、だけど私は拒みません。。むしろ息子の加勢をする様に自分からチャックを下げ触りやすくする為に膝までさげました。こんな母親を愛してくれる愛しい息子。

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そして私は息子が出した怒張しているペニスに手を伸ばしたんです。
息子の願望を叶え様とする愚かな母親です。
後悔はしません。何故なら私は息子が愛するこの世で独りの女だから・・

息子が高校を卒業する事になり、就職先もやっと決まりました。
この不景気ですが、小さな運送会社に雇って貰うことが出来て、母一人、子一人で生活してきて、私も少し安心しました。

息子に卒業祝いと就職祝いを兼ねて外食に行く事を提案しました。
本当は高いレストランでも連れて行くつもりでしたが息子が・・
「高いレストランよりカラオケに行こうよ。レストランとか毎日バイトしてるから何か行きたくないよ」
と言うんです。多分私の財布を気遣って言ってくれたと思います。

私の仕事は北九州市内を回る、給食の食材を運ぶ仕事をしています。
息子も同じ会社なら良かったのですが、この会社は女性しか働けないので、私が所長の知り合いに頼み込んで、運送業の経験の無い息子を、何とか助手扱いで運送会社に就職出来る様に御世話してもらいました。

息子は家計の足しにと中学に上がってからバイトを初めてくれて、今までずっと助けてくれました。

言いたく無い話ですが、息子とこうなった一つの原因として言わなければいけません。。
私と夫で一から始めた会社が倒産して、夫が借金を苦に自〇してしまいました。

会社関係の借金は私も保証人に成ってる物も有ったので、自己破産をして問題なかったのですが、親戚や身内から借りたお金だけはやはり返さないと、いけません。

私が死に物狂いで働いて、今までコツコツと返してきました。
一時は昼間の仕事に夜のスナック勤めで働いてました。それでも私は家事に仕事とこなし、毎日遅くに帰宅して、泥の様に寝てました。そんな私がクタクタに成っているのを見て、息子はバイトを始める気に、なったそうです。優しい息子です。

今は借金も大分楽になり、昼間だけの勤めで何とか家計を遣り繰りしながら、生活しています。

息子は遊びたい盛りなのに、お金が懸かるからと、遊びに出掛ける事は殆んどなく、勉強とバイトの毎日でした。
だからバイトか私といる時間が長かったので私達親子は凄く仲良しでした。

成績は悪くなかったので1年位バイトしながら、浪人してくれば大学も何とか行かせられたのに息子は断りました。
とにかく早く就職して私を楽にしてあげたいと言ってくれました。

私はそんな母親思いの息子が自慢でした。
でも、息子のその思いは別の想いでした。
約束の日に私はパチンコをしてました。そんなに、のめり込むほど好きでは在りませんが、当たった時の感動が忘れられず、仕事帰りに週一で寄ってます。
1円パチンコなので2千円もあれば十分で大体勝つ事が出来ます。米や雑貨に交換してます。

パチンコで4箱ぐらい積んでたら、息子が来ました。
「もうっ母さん、待ち合わせの時間、とっくに過ぎてるよ。携帯も出ないし探したら・・やっぱりここだったね」

「ああ、涼太・・ごめんね私、すっかり忘れてた・・なあ~んて本当は判ってたけど、辞めようとすると掛かるから辞められないのよ。」
「母さん俺、一応カラオケ予約してたのに・・もうっしょうがないなあ、母さんは・・じゃあ待つ間、一箱貰うよ、母さんのその当たりが終わったら辞めてよね。」

「はいはい・・ごめんねぇ、涼太・・あんたの御祝いなのに・・」

「良いよ、母さんらしいよ、さあやろう・・」

優しい息子だ。私のストレス発散方だと知っているから、怒りもしないんです。
ちなみに息子の名前ですが、男なら私が名前をつける約束だったので。私の涼子の涼と父親の翔太の太の字を付けて涼太と言います。

息子と並んで打ち始めたら直ぐに連続して当たり、それから二人して10箱ずつ並べました。

二人合わせて、24箱になり等価交換で4万円とちょっとになりました。
息子が福の神だった様です。

息子が迎えに来てから3時間も経ってました。
私達は機嫌良くカラオケに手を繋いで行きました。

カラオケに行って、お腹が空いてる事を思いだし、沢山の軽食を頼み、私はビールを息子はジュースを頼みました。
息子は未成年だから飲ませない様にしたつもりですが。
いつの間にかジュースと偽り、チューハイを頼んでいて、私が気が付いた時は大分酔ってました。

「母さん今日は有り難う。感謝してます。今まで色々あったけど無事、卒業出来て、就職も決まったし。後は俺が働いて母さんを楽させてあげる。そして二人で幸せに暮らそう」
息子は恥ずかしくない様にお酒を飲んだのでしょう。初めて言ってくれました。
私は嬉しくて涙が出ました。思わず息子を抱き締めたんです。

「涼太、母さんも感謝してるわ。色々と助けてくれて。これからも親子仲良く、暮らそうね」

息子の目を見て言いました。自然に出来た親子のスキンシップのつもりでした。
しかし息子は違いました。酔って勢いがついたのか、私に強引にキスを迫って来たんです。
最初は頬にそして唇に迫って来たので思わず避けました。

「ちょっと、涼太ぁ・・調子に乗らないの、もぅ酔ってぇ ・・』
私の唇を奪おうとして息子の口がしつこく追いかけます。
私があまりに 逃げるので私の顔を両手で固定されました。

「母さん!・・俺、本気だよ!だから母さんと俺で幸せに成りたいんだ。」
「だっ・だから親子仲良くって言ったじゃない、涼太・・何、怒ってるの・・」
私は息子の気迫に押されて脅えていました。

「親子じゃなく男と女としてだよ。母さん」
「えぇ!・・なっ・何言ってるの・・ばっ・バカな事、言わないで!・あんた・・冗談はやめて・・」

私は息子の告白に息子が狂ったか、悪い冗談だと思いました。
しかし正直な気持ちは嬉しかったのかも知れません。
こんな40才のオバサンに告白なんて。母親から言うのも難ですがイケメンなんです。

40才のオバサンが18才のイケメンに告白されるなんてテレビの昼ドラみたいでドキドキしました。きゅっと胸が鳴りました。

「好きなんだよ母さんが、俺の初恋は母さんなんだ。ずっと昔から・・俺が一人前になったら母さんにプロポーズする、つもりだよ」

「プッ・・プロポーズってあんた・親子だよ私達、一緒になれるわけ無いじゃない!・・しっかりしてよ涼太!離して!」

「母さん、俺は真剣なんだ。母さんを愛してる!」

息子はそう言うと私をソファーに押し倒し、唇を奪いました。
男の人に強引に唇を奪われるなんて久しぶりです。愛してると言われるのも久しぶりでした。私は、甘い感覚で酔ってました。

しかし、現実は相手が息子です。子供のじゃれたキスなら何とか諦めて許せますが、息子が舌を入れ様としたので私は我に返り、息子を平手打ちしました。

息子はこんなに拒否されるとは思って無かったのか茫然と立ち竦みました。
凄く気まずい時間が流れました。

私が悪いのでしょうか、せっかくの祝い事が台無しです。私が息子を受け入れる。常識では考えられない事です。
息子は立ち竦んでましたがうつ向いて。

「もぅ、良いよわかったよ母さんの気持ちは・・俺は異常だよ・・」
そう言って部屋を飛び出しました。少し泣いてる様に見えました。

私は座り直して考えました。息子のプライドを傷つけた。母親。
これが血のつながりの無い男と女ならどんなに素敵な告白でしょう。
私は神様を恨みました・・・・

まるで韓流ドラマの様な展開です・・
これがドラマを見ている私なら、どんなに気が楽でしょう・・

これから息子と、どう接して良いか判らなくなりました。15分経っても戻りません。息子が思いつめて何かをしてはと私は息子を探しに行きました。

フロントに聞いても来てなくて、私は各階をウロウロして探しましたがいませんでした。
私達が借りた部屋は4階でした。
私は改めてトイレも見て周り、いない事を確認した時に、ふと横に非常口があるのを見つけました。1階まで降りて行くとトビラに鍵が掛かって出られません。

私はお酒がもの凄く廻るのを感じながら又登って行き。足が上がらなくなりそうでした。後は屋上だけです。

屋上に上がると息子が夜景を見ながら、佇んでいました。
正直、もしかしたらと最悪な事態も頭を過ったので、息子の無事な姿を見て、私は腰が抜けてしまいました。
息子はそんな私に気が付き、駆け寄ってきました。

「母さん・・大丈夫?」
「大丈夫じゃないわよぉ、あんたぁ・・母さんがぁ・・どれだけ心配したと思ってんのぉ・・このぉ・・バカ息子ぉ・」
私は息子を責めながら涙が止まりませんでした。

息子は膝まずき、私を抱き締めました。
「ごめん、母さん、ごめんなさい・・」
息子も凄く傷ついてる。
私はやはり、この子のたった一人の母親だ。息子まで私の前から消えてしまったら私は生きて活けるだろうか。
私は考えた事が無い不安に押し潰されそうでした。

そして息子がそんなに願うなら私が世間に何と非難され様と構わない。息子だけわ守って行けば。とこの時、頭をよぎったのです。

息子が不意に私を抱き抱えました。
お姫さまダッコなんて始めてかもしれません。私は息子の首に腕を回し、頬を擦り寄せました。

息子は私を抱えて奥に歩いていきました。
奥に、物干し場が有ってタオルやソファーカバーなどが洗って、干してありました。
息子はそこに有った丸椅子に私を抱えたまま座りました。

私達は暫く答えを見付けるかの様に黙ってました。私は息子の言葉を全て、真剣に受け止めるつもりで、抱き抱えられたまままま、待ちました。
頬を合わせている私達はお互いの速くなるなる鼓動を感じてました。

「母さん・・俺の夢は小さい頃から変わってないんだ。・・」
「小さい頃の・・夢?・・」
「そう、俺の夢は母さんを幸せにしてあげる事なんだ。小さい頃からお嫁さんなら母さんが良いと決め付けてた・・」
「涼太・・・」

「本当は、父さんが死んでから思い出したんだけど。」
「お父さんが死んで母さんがふさぎ込んでるのを見て、思いだしたんだ。母さんを幸せにしなければいけない。って・・」
「父さんの代わりに俺しか守れない、他人に任せたくないって・・」
「だから、一生涯守るつもりで結婚したいって言ったんだ・・」

「・・でも・・涼太、結婚しなくてもずっと一緒に居れるじゃない。・・」
「それは、親子として居れるけど・・俺は母さんを女として見てるから・・」
「涼太・・嬉しいけど・・目を醒ましなさい、良く見て・・40才のくたびれたオバサンよ・・あんたには、若い娘の方が相応しいじゃない。・・」
「母さん・・母さんはくたびれた、オバサン何かじゃないよ・・昔から変わらない俺の初恋の人だ・・」

息子が私の目を見て真剣に言ってくれました。
私の心の中にあるモラルと言うダムが決壊しそうでした。

「母さん・・証拠を見せるよ、俺がどんなに母さんを愛しているか・・」
息子はそう言うと、私を椅子に座らせて私の前に立ちました。
息子は素早くボタンとチャックを下げ、おもむろに自分のペニスを出しました。
そのペニスは怒り狂った様に怒張して、愛液で濡れてる亀頭は、早く入りたくて涙を流している様でした。

私はびっくりするより、何て綺麗で勇ましいペニスだと見とれてました。
息子のペニスなんて幼い頃に見て以来です。
こんなにピンクで頼もしいペニスを持つ男がいるなんて、私は抱かれる女が羨ましいと現実逃避してました。

「母さん!母さんを愛してる!母さんじゃないと駄目なんだ。母さんじゃないと俺は生きて活けない。」

茫然としている私を息子は椅子から抱き上げキスをして来ました。
口の中に息子の舌が入って来ました。「母さんじゃないと・母さんじゃないと」この言葉が呪文の様に頭の中を駆け巡りました。
私は自分のだらりと下げた両手を息子の首に回し自ら舌を入れ絡ませました。

私のモラルのダムは決壊しました。
そうなれば言葉は要りません、私達は無言でお互いの舌を貪る様にキスをしました。
ディープキスをしながら息子の手が私のアソコに伸びて来ました。

息子は焦って中々ボタンを外せずにいました。
私は躊躇わずチャックを下げ、ズボンとティーバッグを一気にに膝までさげました。
恥ずかしい事に私のアソコからティーバッグまで細い糸を引いてました。

息子の手が恐る恐る私のアソコを撫でました。
私は久しぶりの愛撫に頭の先に電気が走りました。
しかし息子が撫でてばかり要るので、私は息子は初めてなんだと確信しました。
私は鼻息を荒くしながら息子の手を取りました。

普通、決して触る事の無い母親の濡れたアソコに指を入れる様に導きました。
くちゅうと鳴り、息子の指が入って来ました。指がペニスの様に何度も膣をかき回しました。私は軽く逝きそうになりました。

後は息子に任せて、私はキスをしながら息子太いペニスに手を伸ばしました。
柔らかく包む様に触る。息子が何時の間にか、こんなに頼もしくなってる。
この頼もしいペニスを独り占め出来る。

悲しい独り身の、女の性でしょう。私はモラルなど頭から完全に無くなり只のメスになりました。
早くオスのペニスが欲しくなったのです。
私は息子のペニスを握り締め、脈打つのを感じながら愛撫しました。
私達はキスをしながら愛撫して、同じ気持ちに向かってました。

息子が逝きそうになったのか腰を引き、私の手を止めました。私達はキスを辞め見詰め合いました。お互いの興奮は止められ所に来てました。
息子の気持ちが判った私は壁に手を付き、ゆっくりとお尻を突きだしました。
息子に後ろから見られてる。私の秘部を・・

自分でも見た事の無い、後ろからのアソコは息子のペニス欲しがりよだれを垂れてる様に愛液が内腿をつたいます。
息子が私の腰を掴み、愛液の滴るペニスを膣にあてがいました。

私は息子のペニスにゆっくりと腰を押し付けました。膣の肉をかき分けズブリッと入りました。
それを合図息子が動きました。激しく、激しくペニスを打ち突けて来ました。私は声を抑えてました。誰か来たら困るからです。息子の手が私の上着の間に入りブラジャーを押し退け胸を鷲掴みしました。

胸を揉みながら突いてくる息子に振り返り舌を求めました。
息子の頭を抱えてキスをして、私は直ぐに逝ってしまいました。

私はつま先立ちになり痙攣しました。
息子が一言、出ると訴えるので私はペニスを抜き、膝まずき、素早く口にくわえました。
ペニスの根元を掴みペニスを何回も吸い上げました。息子が直ぐ、私の口の奥に大量の精液を出しました。私はむせるのを我慢して全部飲みました。

息子と私は見詰めあい、重大な事を犯した罪の意識はなく、只の男と女に成れた気がしました。
私は立ち上がり、息子を抱き締めました。

その時です。屋上のトビラが開き、従業員さんが洗濯物を取りに来たのです。
向こうからは見えないのか気にせずにタオルを大量にかごに入れてます。
私達は大慌で見繕いをし、スミに潜みました。
従業員さんは最後まで気がつかず降りて行きました。
私達は顔を見合せ、笑いこけました。

もう親子ではなく男と女に成った私はネオンに光る建物に気がつきました。
「涼太・・母さんとこうなって・・後悔してないの?」
「後悔なんてしないよ母さん、・・母さんは?」

「私はもう、後悔なんてしない。あなたに付いていくだけよ」
「ありがとう、母さん。ずっと一緒だよ。」
「しっかり、支えてよね母さんを。」
「判ったよ、母さん」

「それと知らない人が居る所では・・涼子って呼んでほしいの」
「えっ・それで良いの母さんは・・母さんが良いいなら・・」
「そうしないと、甘えられないし・・イチャイチャしたら不自然じゃない。」
「そうだね、涼子。」

「馬鹿ねぇ、二人切りの時は・・親子の方が感じるでしょ・・あんたは違うの?」
「俺もそうかも知れない。母さんとなら何回でも出来る気がするし。」
私は又息子に抱き付いた。
「その言葉を待ってたのよ。ほらっ・・あそこ、行こ。」
私はラブホテルを指差した。

「おっーラブホテル、そっかー。アパートに帰っても声が聞こえるかもね」
「そうよ、母さん。さっきから声を抑えてたから、ストレスが溜まったのよ・・それにあんたも母さんのイヤらしい声聞きたいでしょ。」
「うんっ、聞きたいよ。行こ!直ぐに行こ!」

息子は私を引きずる様に引っ張っていきました。
私達はカラオケ店をあとにし、ホテルに向かいました。さっきまでの不安など、不思議ですがもう頭には有りませんでした。
今はただメスとして息子を求めたいだけでした。

息子はホテルは初めてでワクワクしてました。
私も初めてホテルに行った時を思い出し、息子の腕にしがみ付いて行きました・・・・

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