禁断の体験 エッチな告白集

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ソープ嬢になって大勢の男に抱かれる妻(2)

結局、妻は1時間半ほど講習を受け、最後に特殊なビデの使い方を教わると、別室で待つ様に言われたそうなのです。
言われるまま事務所の裏の小部屋に入ったが、他のコンパニオンとは顔を合わせる事も無く、フロントからの連絡を待つように言われ、部屋に備え付けのテレビを観ていたが、
「後悔と恐怖で体が浮いた感じになり、半ば投げ遣りな気分にも成っていた。」
と言いました。

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そんな不安に襲われながら部屋で連絡を待っていたら、三十分ほどした午後九時過ぎに壁に掛けられた電話機が突然鳴り、心臓が爆発し血液が逆流しそうなほど驚いたと言います。
強烈な不安に襲われながら電話を取ると、店長からの連絡で、
「客を付けたから部屋に行け!・・客の言う通りにしておけば大丈夫だ。90分コースだが上客だから客が飽きるまで相手をしてやってくれ!」
そんな風に言われたらしいのです。

深く息を数回吸い込むと心がちょっと落ち着いたから、部屋の鏡に自分を写し服装の点検をしてプレイルームに慌てて行き、教えられた通りに正座をして三つ指を付き初めての客を迎えたそうなのです。

客は40才ほどで半袖のシャツにネクタイをした紳士風の男でちょっと安心させられたそうだが「俺が初めての客だって聞いたから・・お前を買ったが本当か?」
そう確かめる様に、侮辱的な言葉を掛けて来たそうなのです。

男のネクタイを解きシャツを脱がせてハンガーに掛け、ズボンと下着を入れる籠を出し、教えられた通りにプレイの準備をしようとしたら、男は全裸になってマッサージ台に座り「全裸に成って・・ここに立ってみろ!」
初めてのなのに行き成りそんな要求をして来たらしいのです。

妻は講師の言葉を思い出し、男の要求通りにチャイナドレスのコスチューム脱ぎ、ブラジャーとパンティを取り、全裸になって男の側に立つと、自分の体を値踏みする男の淫らな視線が全身に張り付いて来たと言うのです。

「良い体をしているな!・・美人だし、お前には良い客が付くぞ!」
そんな妙な誉め方をされたと言うのです。

その客はバスタブに浸からずシャワーを使うと、スケベ椅子に横柄な態度で座り、丁寧にペニスを洗わせると、萎えたペニスをちょっと前に突き出して
「良いと言うまでしゃぶってくれ!」
最初からそんな要求をして来たらしいのです。

妻が客の前に跪くと乳房に両手が伸びて来て、思わず体を引きそうになったが我慢をして乳房を触らせ、萎えたペニスを口に咥えたと言うのです。

口に咥えたペニスの亀頭をしゃぶっていると口の中で勃起したそうです。
思った以上に亀頭が太く、喉の奥まで刺し込まれると嘔吐をしたが、客が満足するまで咥えさせられた後、今度は射精をするまで手で扱き、精液を口で受け飲み込みさせられたと言うのです。

男の体をシャワーで洗いバスタオルで丁寧に拭いた後、マッサージ台に寝かせ、軽くマッサージをしながら他愛のない話をしてペニスの回復を待ち、客が勃起してきたらマッサージ台で抱かれたそうです。

マッサージ台に仰向けに寝かされ、客が上に乗って来て、コンドームも着けずにペニスを刺し込まれたが、「初めての娼婦の行為に気分が異様に昂ぶった。」と言うのです。

腰を動かされ太いペニスが体の中で前後すると、我慢しても口から喘ぎが漏れます。
強烈に腰を動かされると自然に背中が反って体が震えます。

一度射精をしたペニスは長持ちをするから気持ち良く、思わず客に抱き付いて、店内中に聞こえてしまいそうなヨガリ声を発して何度もアクメに達し、失神状態に陥ったと言うのです。

その客はそれでプレイを終えたが、服を着ている時に自分の肉体の代価を請求しようとしたが、なかなか言い出せずに戸惑っていたら、客が財布からお金を抜いて鏡台の上に置いたらしいのです。
 
そんな風にして妻は最初の客に買われたが、鏡台に置かれたお金を手に取ると、初めて情婦に成った実感が湧き、自分が堕落した女に感じ自虐的でちょっと自堕落な快感が襲って来たと言いました。

その日はその客だけで「体験入店」は終わったが、教えられた通りにプレイルームの掃除を終えると、店長に事務所に呼ばれたと言いました。

事務所では体験入店でもサービス料の中から必要経費を払わされ、正式なコンパニオンとしての出勤を依頼されたらしいのですが、妻が断ると店長から強引に説得をされたらしいのです。

ソープ嬢はその店に雇われたコンパニオンでは無く、皆個人経営で部屋は店かの借りものだし、プレイに使ったローションや歯ブラシに髭剃り、それに使用したタオルの使用料と洗濯代までが必要経費として取られるのだそうです。

妻はシステムがハッキリと分からず、客から受け取ったサービス料を全て渡すと、中から一万円札を抜きお釣りを添えて残りを返されたと言うから、言わば良心的な店だが必要経費は客一人に対して決まっているらしいのです。

そんな風に妻は風俗嬢への扉を開けてしまったが、妻の話しは刺激的で興奮しました。
「それで・・・体験入店だけでコリたかい?」そう聞くと「来週の土曜日にもう一度だけ来て欲しいと頼まれたのよ・・・どうしよう?」困った表情で見つめて来ました。

多分それは店側の戦術だと思うのです。
「もう一度だけ頼む。」と言い、娼婦の経験を積ませ罪悪感を薄めているのです。
「それで?・・・行くって言ったのか?」
「旦那に相談するって言ったのよ。」
そう言って妻はちょっと妖しい表情をしたのです。

私はその夜、夢中で妻を抱きました。
娼婦に堕ちた妻の肉体が淫らで、まだ客のペニスの温もりと感触が残った肉体を不潔に感じたが、その娼婦の不潔な感触に興奮し体が溶けてしまいそうな快感を得たのです。

妻もアブノーマルで異様な体験に興奮しているのか「私・・・娼婦に堕ちたのね。」
上擦った声で妖しく喋り「吾郎は満足したのでしょう?」
それでもその責任の一端を私に被せようとするのです。

「なあ!もっと堕ちてくれよ?・・本物の淫売に成ってくれよ。」
そう言いながら硬く勃起したペニスを股間に刺し込むと
「アッオウウウウ・・・良い・・良い・・・ア~アオオオオオ~~~~」
今まで聞いた事が無い獣が吠える様なヨガリ声を発し、体を大きく震わしながら抱き付いて来て腰を振り、連続して数回アクメに達したのです。

そんな風にして妻のアルバイトが始まったが、私はあの日からソープランドのホームページを開き、コンパニオンの一覧を見るのが日課に成ってしまったのです。

パソコンからホームページにアクセスし、三十数名のコンパニオンの写真の中から妻の写真をクリックすると、妻専用のページが開くのです。

そのページにはチャイナドレスを着て少し顔を背けた妻の全身の写真が浮かび上がって来るのですが、しばらくすると自動でそれが消え、今度は正面を向いた妻の顔に薄いマスキングを掛け、バスローブの前を大きく肌蹴、小さなブラジャーで包んだ零れそうに大きい乳房を強調した写真が浮かび上がって来るのです。

その写真の下に名前と年齢が書かれています。
名前は平仮名で「ともえ」と書かれ、年齢は3才サバを読んだ26才に成っているが「T160B95W57H84」とやや正確な身体のサイズが合わせて記載されているのです。

出勤予定欄には新人を表す(new)と言う記号と、出勤日・土曜日(15時~21時)と書かれ、ホームページはリアムタイムで更新されているのか、出勤すれば(本日出勤)と赤字で書かれた文字がフリッカーで現れるのです。

ページの最後の店長コメント欄が面白いのです。
お客のアンケートを元に店長がコメントを記入するらしいのです。
少し過激でエロチックなコメントが並び・・身体は抜群に良い・・美人・・巨乳・・肌が白くて綺麗・・・そんな嬉しいコメントも有り、その後に「超人気の為・予約が必要。」そう書かれているのです。

最後に入浴料金と予約料金が表示され、妻の肉体に値札が付いている事に異様な興奮を覚えてしまうのです。

出勤の可否は前日に店から確認の電話が掛かって来ます。
出勤可能かどうか?の問い合わせと予約状態の連絡が入って来るのです。

妻を買うために予約を入れた男達はホームページの写真を見て女を選ぶが、妻の写真と下段に表示をされた値段とを見比べ、損得を考え予約を入れると思うのです。

妻の値段は決して安くは有りません。
ソープランドの料金システムは複雑で「入浴料+予約料+指名料+サービス料」の合算でその他に「延長料金やオプション料金」が付く事があるらしく、コースによっては10万円近く掛かる場合があるから、妻を買う客は中年や初老の男が多いと思うのです。

私は「風俗嬢・妻の日記」をパソコンに作り、妻からその日の様子を聞き、ソープ嬢の出来事をきめ細かく記録をしているのです。

記録には・・まず客の人数、年齢(推定)、コース(60分~120分等)、射精の回数、ゴムの装着状態・・・等々を妻から聞き取って記入します。
次に少し詳しく、客の容姿や性癖を出来るだけ詳しく記入するのです。

その日記によると、今日で妻の出勤は体験入店を含めて13回目に成るのです。
今まで妻を買った男の数は延べで27人・・妻にもう馴染み客が2人居て、その客達に複数回買われているから・・人数的には22人の男に買われているのです。

妻が風俗嬢のアルバイトを始め、アブノーマルな男性経験が増えても、変わった事と言えば、服装がちょっと派手に成り化粧が少し濃くなったくらいなのです。
会社には普通に勤め、勤務先の社長ともまだ付き合っているのです。

社長は妻がソープランドで娼婦をしている事は知らないはずです。
だが妻の肉体は娼婦に染まり始め、淫らに変化しているから、社長だって妻を抱くたびに淫らな新たな妻を発見し興奮と快感を得ているかも分かりません。

確かに娼婦に成った妻の肉体は淫らに変わり、セックスも抜群に向上したと思うのです。
以前ならお座なりだった尺八も、ペニスを咥え飲み込みながら淫袋を両手で揉み、その後、淫袋を口に含んで睾丸を舌で転がしペニスの裏まで丁寧に舐めるのです。

ペニスを扱く技術も抜群で、手の動きの強弱や扱く速さをペニスの昂ぶりによって変え、ペニスの動きで射精が分かるのか、射精寸前になると手の動きを速くして射精時の快感を最高に高めてくれ、口に咥えてすべての精液を受け止め飲み込んでくれるのです。

これも全て妻が娼婦に成って取得した技術なのです。
妻の肉体は淫らに柔らかくなった様な気がするのです。
妻を抱くと体を軽くくねらせ、肉体全てを使って男に媚びる様な仕草をするのです。
以前なら乳房を強く握ると嫌がっていたが、乳房に触れと挑発するように押し付けて来て、足を絡ませ、キスも濃厚で舌を入れると淫らに舌を絡ませて来るのです。

一番変わったのが蜜壺かも分かりません。
ペニスを刺し込むと肉片がペニス全体にまとわりついてくるのです。
勃起したペニスを妻が握って股間に導いてくれ、腰を少し動かし亀頭を蜜壺に刺し込むと、自然にペニスが吸い込まれて行く様な感覚になるのです。

ペニスを根元まで刺し込むと、ペニスを締め付けて来て腰を振り、ペニスの昂ぶりに合わせ巧みに腰の振り方を変えるのです。
射精を終えるとしばらくペニスを締め付けたままにして、射精後の気だるい快感を味あわせてくれるのです。

ペニスを抜くと根元から尿道に沿って精液を絞り出して処理をしてくれるが、時にはペニスを口に含みその絞った精液を口で受け全てを飲み込んでくれるのです。

妻はアルバイトから帰って来ると直ぐ鏡台に座り、メークを落としながらソープランドでの出来事を詳しく話してくれるのです。
「今日は3人のお客さんが付いたのよ。・・1人は若い男で後の2人は中年よ・・・。」私は鏡台に座った妻からそんな話しを聞きながら、キャミソールの胸から零れ落ちそうに露出した乳房に興奮しムラムラとさせられていました。

今日も妻を買った三人の客達がペニスを勃起させるために、妻の胸で妖しく揺れる乳房を触って強く揉み、柔らかい乳房の感触を味わいながら唇を這わせ、今、リップを落としている唇も客達に唇を重ねて吸われ、客のペニスを咥えて勃起させられているのです。

それにちょっと短めのスカートからはみ出た白い太腿は、客の求めに応じて左右に開いて股間を晒し、蜜壺とアヌスを鑑賞させ、ペニスを受け入れ時には生で射精をさせているのです。

そんな娼婦の行為を聞きながら興奮をしていると、妻のメイク落としは終わり「吾郎?・・・今夜も私を抱くのでしょう?」妖しく微笑みながら誘って来たのです。
私はアルバイトを終えた妻を娼婦と感じながら抱くのが楽しみなのです。
妻だってそれが分かっているからメイクを落とすと、シャワーを浴びる前に娼婦の汚れた体のままで妖しく微笑みながら誘って来たのです。

私は日頃の妻を抱く事を我慢出来ても、アルバイトから帰って来た妻を必ず抱くのです。
娼婦の肉体に途轍もない興奮を覚えるからです。

妻が全裸になってベッドに仰向けに寝るのです。
私は妻の横に寝そべっていつもの様に乳房を揉みながらキスをしたが、妻は力を抜いたまま無反応で、舌を入れても何の反応せずに私のなすがままに任せているのです。

私は勝手に妻の乳房を弄りながらキスをして、妻の上に乗って自分でペニスを扱きます。
別に妻が私とのセックスを嫌がっている訳では有りません。
何の反応もしない妻を抱くと強烈に興奮するから、あえて妻にそう頼んでいるのです。

自分でペニスを扱き勃起すると、妻の両足を割って下半身を入れるのです。
下半身を入れると妻が億劫そうに体を動かしペニスを握って蜜壺まで導いてくれるのですが、娼婦の妻の勤めはそれだけでなのです。

後は勝手にペニスを蜜壺に刺し込むと、少し前にこの蜜壺で性欲を放出した客たちのペニスの残動が伝わって来るのです。
妻は喘ぎもせず顔を背けたままじっとしていますが、私にとってこの娼婦の感覚に強烈な興奮を覚えるのです。

妻だってもう最初の様に客に抱かれても気分が昂ぶる事も無く、冷静に娼婦の仕事をこなしていると思うから、私は妻を買ったつもりで勝手に腰を動かし射精まで持って行くのですが、自分の気分を高める為に卑猥な言葉を投げ掛けるのです。

「今日はどうだった?良い客に買われたのか?」
腰を動かしながらそう聞くと「そうね!・・若い男にはちょっと感じたかな・・・?」
妻がそう答え
「中年の客は嫌らしくて嫌だったわ。私の体を舐めまくるし、オッパイは強く握ってくるし、あそこを見せろとしつこいのよ。口ですると直ぐに大きく成って、私を二度も抱こうとするのだもの・・・。」
妻がそんな被虐的に扱われた事を話し始めると、私は気分が直ぐに昂ぶってくるのです。

「靖代は今日で25人に男に買われた訳だ。セックスが強くてペニスが異様に太い奴もいるのだろう?」
気分が昂ぶるとそんな卑猥な事も聞くのです。
「そうよ。太くてなかなか私の中に入らないお客さんもいるわね。」
そんな風に妻が答えると、勃起したペニスが射精を催して来て、力を抜いて何の反応もしない妻に抱き付いて、腰を猛烈に動かして強烈な快感を得ながら射精をするのです。

私が妻に抱き付いたまま、射精後の気だるい快感に浸っていると「吾郎・・・満足したの・・・!」と、妻が優しく私を抱きしめてくれるのです。
「ああ満足したよ。・・・もう少し我慢しろよ。約束通り半年でこんな事は止めような!」
「・・・」
私がそんな約束をすると、妻は頷き無言で抱き付いて来たのです。

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