禁断の体験 エッチな告白集

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離婚した元女上司を、ひさしぶりにたっぷりイカせてあげた

昔の職場の知人の女性から10年ぶりに電話が来た。
その女性は2個上の先輩で当時24歳。とても綺麗な人だったが、その時の同じ職場の上司とできちゃった結婚をして、退職してしまった。
私もその後、転職をしたこともあり、ほぼ音信不通だった。
共通の友人を通じて、彼女が離婚した事は知っていた。

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電話で10年分の思い出話をしているうちに、自然と今度飲みに行こうという流れに。
私は遠くに住んでいたが、ちょうど法事で地元に帰る為、その時にと約束。

そして当日、彼女は待ち合わせ場所にやってきた。
さすがに10年経つと、お互い年をとっていた。
しかしプロポーションは変わらず、相変わらず綺麗だった。

一軒目の居酒屋へ。
彼女は酒が強い。
いきなり日本酒を飲みながら、昔話をしていると、話は別れた旦那(元上司)の愚痴が始まった。
元上司を知っている人に久々に話すせいか、饒舌にしゃべる。
そして二軒目のバーで飲んで、そろそろ帰ろうかという時に、「飲み足りないからもう一軒付き合って」と言われ、行くことに。

「このままでは終電が無くなる」と言うと、「朝まで付き合え」と当時の上司としての顔を覗かせる。

深夜0時近く、居酒屋に行こうとするも田舎の為、2時までだった。
すぐに出るのも面倒なので、「ラブホテルで飲もうよ!」とノリで言うと、若干戸惑ったが、私だということで大丈夫と思ったんでしょう。
ラブホテルで飲むことに。
でも私はその時はSEXをしようとは考えてなかった。

ホテルに入り、電話でお酒とツマミを注文し、ソファーに並んで飲むことに。

彼女「健太君とまさかラブホテルに来るなんてねぇw」

私「いや、僕も当時はそんなこと夢にも思ってもいませんでしたよ」

彼女「健太君は、昔は可愛かったのにすっかり大人の顔になったねw」

私「そりゃ自分も仕事をして会社を起こしたり、それなりに苦労してんすよ」

そんな他愛のない話をしているうちに、私が眠たくなってきた。

彼女「明日の朝、起こしてあげるから、先に寝ていいよ」

そう言われ、そのままベッドに倒れこんだ。
しばらく意識が飛んで、次に気が付いた時にソファーには彼女の姿がなかった。
しかし、風呂場の方からシャワーの音が聞こえてくる。

(あぁ、風呂か)
彼女のシャワー姿を想像し、飲んだ後のムラムラ感がシャワー音で増幅され、SEXしたい衝動に駆られてまった私は、行動に出ることに。

ベッドで服を脱ぎ捨て、素っ裸でゆっくりとお風呂に近づく。
拒否られたら、酔ったせいにしてしまえと風呂場へ、そろっと突入。

扉を開けると、こちらに背を向けて彼女は髪を洗っている。
そして、髪をすすぎ終わった彼女が振り向き、私に気が付いた。
素っ裸で、仁王立ちしている私。
もちろん半立ちw
目が合った後、一瞬、彼女の視線が下へおりる。
やっと、状況が飲み込めたようで、再度背を向ける。

私は、「一緒に入ろうよ」と湯船のお湯を体にかけ、お湯に浸かった。

彼女も諦めたのか、「健太君ならいいか」とトリートメントを始めた。

その姿を眺めながら、酔い覚ましも兼ねて湯船で一息つく。
シャワーで洗い流すのを手伝う為に、お湯から上がって背中に立つ。

頭を流し終わった後、「体を洗ってあげるよ」とスポンジにボディーソープをつけた。

彼女の背中からゆっくりと洗う。
背中・首筋・両手と順に洗っていき、手を前にしてお腹を洗う。
そこでわざとスポンジを落とし、素手でそのまま胸へ。
後から抱きかかえるように揉み洗いをする。
乳首がだんだんと硬くなってくるのが手のひらに伝わってきた。
彼女の息が徐々に荒くなって、時折、「うっ」となり後ろに持たれかかってきた。
そのまま手を下に滑らせ、太ももを擦るように洗う。
だんだんと内側に近づけていくと、太ももをキュっと閉じて動かない。

耳元で「まかせて、大丈夫だから」とつぶやき、耳たぶを甘噛みした。

ビクっとなった後、体の力が抜け、足が徐々に開いてきた。
そして、彼女の土手にゆっくりと手を這わせ、滑らせるように秘部へ。
石鹸とは違うぬめりが、指先に伝わってくる。
指先で、クリトリスを徐々に触りながら耳を攻める。
彼女の吐息がはぁはぁと徐々に荒くなっていく。
後から抱きかかえるように、右手でクリトリス、左手で乳首、舌で耳と同時に攻めていく。
左手を彼女のあごに添え、後に向くように軽く手を引くと振り向いた彼女にそのままキス。
彼女は目を瞑ったまま、唇と唇が触れる。
軽く舌を挿れてみると、彼女も私の舌に絡ませてくる。
私はクリトリスを弄りながら、彼女の舌に貪りつく。
口を離すとようやく、彼女が体全体を私の方に向けてきた。
のぼせているのか、顔が紅潮して、妙に色っぽい。

目と目が合って、再びそのままキスを続ける。
私は正面から手マンで、膣の中に中指を進入させる。
彼女の中はすでにトロトロの状態で、蜜が溢れ出す。

すると、彼女が私のモノを握り、上下にしごいてきた。
しばらく、手マン手コキをお互いにしながら長いキス。
口と口の隙間から、彼女の吐息が漏れる。
そして私はキスをやめ彼女を抱き寄せ、激しく手マンを始める。
キスから開放された彼女の口から大きな喘ぎ声が、風呂場の中にこだまする。
そして、「アッ、イクッ!」と言って、彼女がはぁはぁと息を切らし、ぐったりとしてイッてしまった。

「気持ちよかった?」と私が聞くと、コクっと小さく頷いた彼女に再びキス。

私が湯船に腰をかけて座り、彼女の手を私のモノに導くと、しばらく私のモノを見つめたまま手を上下にさせ躊躇している。
手で頭を軽く抑えて、顔をモノに近づけた時、彼女は一気に咥え込んだ。
最初はゆっくりと、味わうようにモノを舐めている。
徐々に舌を使いながら裏スジを這わせる。
そして、口から離し、横から舐めたり、裏スジをチロチロと舌で弄ぶ。
その後、頭を沈ませて、下から玉を舐めたり口に含んだりと丁寧にフェラをしてくれた。
私は空いた手で、彼女の乳首を弄り回す。
だんだんとリズミカルにジュポジュポと音を立ててしゃぶってくる。
だんだんと気持ちがよくなってきた私は、ハァハァと息が荒くなってくる。

私が、「あぁ、ヤバい、気持ちい・・・、イキそう」と言うと、彼女は手と口を使ってラストスパート。

「口の中に出すよ!」と言った瞬間、小さくコクっと頷く彼女の口にザーメンをぶちまけた。

咥えたまま、最後まで出るのを待ち、こぼさないように丁寧にモノから口を離す。
そして、「ゴクッ」と、なんと彼女は私のザーメンを飲んでくれた。
はぁはぁと息を切らし俯く彼女。

「気持ちよかった?」と聞いてくる彼女に、「うん、ありがとう」とキスをした。

その後、お互いに体の泡をながして、一緒に湯船に浸かった。

風呂からあがり、ベッドに入る。
しばらくして、バスローブを着た彼女がそっと布団に入ってきた。

「腕枕してあげるよ」と言って、彼女を自分の方に引き寄せて、頭の下に腕をすべりこませた。

彼女がこっちを向いて目を瞑っているのを見て、顔を近づけキスをする。
すぐにお互いに舌を絡ませ、激しくキスをする。
腕枕と反対の手でバスローブの上から胸を揉む。
ブラをしてないので、バスローブの上からでも硬くなった乳首の感触が伝わって来る。
しばらく、バスローブの上から胸全体と乳首を刺激すると、だんだんと息が荒くなってくる。
キスをしながらバスローブの帯を解き、直接胸を触る。
その後、手を下に滑らせていく。
彼女は下も着けていなかった。
そのまま下に手をやるとすでに熱く、入口がドロドロになっている。
今度はクリをスルーして、いきなり中へ指を滑り込ませる。

「うっ・・・」と言った彼女が口を離し、上向きになり完全無防備状態になった。

私は中に入れた指をゆっくりと動かしながら、彼女の反応を楽しむ。
中指でGスポの辺りを刺激しながら、親指でクリを攻め、乳首を口に含み、軽く噛んでみる。

「あぁーっ」

一段を大きな声を上げた彼女を執拗に攻め続ける。

彼女の手が、私のモノをバスローブの上から触って来る。
そして、片手で帯を解こうともぞもぞしていた。
帯を解かれバスローブを捲り、直接モノを握りって上下させてくる。
今度は、玉袋を擦ってきたりと全体を妖艶な手つきでこねくり回してくる。
私は下を弄りながら体を起こし、モノを彼女の顔の前にもっていく。
彼女は手を添えると、今度は躊躇することなくすぐに咥え込んできた。
いきなり激しいストロークで、“貪りつく”という表現が似合うくらい吸い付く。

Sっ気の目覚めた私は、そのまま立ち上がろうとゆっくりと腰をあげる。
彼女も口から離さないように、口に咥えたまま上体を起こす。
上から見下ろす形で、一生懸命フェラをしている彼女の顔を眺める。
右手をサオに添え、私のモノを口に含み、左手で玉をさわさわしてくる。
左手が玉や内ももを触っている時、軽く足を開くと、玉袋からアナルに向け手がスルッ入ってきた。
蟻の門渡りを指で擦る彼女。
そして、彼女の指先が私のアナルの入口をノックする。

気持ちよさに思わずビクっとして、「うっ」と声が出た。

それに気が付いた彼女がモノから口を離し、こっちを向き、「座って」と小さい声でつぶやいた。

股の間に彼女が入り込み、再び私のモノを口に含み、丁寧に舐め上げる。
口がだんたんと下に行き、玉袋を口に含み舐め回す。
彼女の舌が蟻の門渡りを舐めていき、アナルに到達した。
私は舐めやすいように、少し腰を浮かして彼女の舌技を堪能する。
アナルを舐められるのが好きな私としてはこれ以上の快感はない。
彼女は念入りに舌で周りを刺激しながら一生懸命に舐めている。
そして、彼女が私の上に跨ってモノを手に取り、下に宛てがい、入れようとしてきた。

私が「ゴムは?」と聞くと同時に、ぐっと腰を沈めて全てを咥え込んだ。

ゆっくりと私の上で動く彼女。
ヤバいなぁと思いつつも、気持ちがいい。
上で声を押し殺しながら、動く彼女をしばらく眺める。
その後、私は状態を起こし、座位の形で彼女を抱きかかえ、上下に動かす。
それから体位を正常位に持っていき、激しく腰を打ち付ける。

そろそろイキそうになってきたが、中に出すのはヤバいと思い、「イキそうだから、また飲んで」と言ったら、彼女は「うん」と頷いてくれた。
それを確認し、ラストスパート。
彼女の声も一弾と大きくなる。

「あー、イクよー」と言い、抜いたモノを素早く彼女の顔の前に持っていく。

彼女はあーんと大きく口を開けて待っている。
口の中にモノを差込み、彼女が手でしごくと同時に、一気に口の中に放出した。
彼女が手で最後までしごき、発射が終わると、ゆっくりと手を動かし、また最後まで搾り取ってくれた。
彼女は状態を起こし、目を瞑ったままゆっくりと飲み込んでくれた。
(本当は一旦見せて欲しかったんだが。マニアでスマン)

あ~ぁ、これで元上司と穴兄弟だなぁと思いながら、眠気に襲われ、眠りに就いたのでした。

2時間ほど寝たと思います。
朝の5時過ぎに目が覚めた。
飲みすぎると、どうも眠りが浅くなるので度々起きてしまう。
隣を見ると彼女がまだ寝ている。
そっと胸を触る(ちなみにCカップ)。

しばらく乳首中心に触っていると、「ぅん・・・」と若干の反応。

そして、そっとキスをする。
最初は、唇同士の触れ合いが続く。
そのうち若干目覚めたのか、徐々に舌を絡めだす。
私も胸をさらに攻めながら、激しめにキスをすると、時折と息を漏らしながら彼女が応える。
彼女の手を私のモノに宛てがうと、すぐに握って擦り出した。
キスをしながら、彼女の秘部に手を持っていきクリを弄る。

「んん・・・、ハァ・・・」

気怠そうな反応が返ってくるがまだ眠そうだ。
しばらく指でゆっくりと、反応を楽しむように中の指を動かす。
起こさないように。

彼女の手も、それに応えるようにサオからアナルまで長いストロークで擦って来る。
それと同時に彼女が、私の耳を舌で愛撫してくる。
時折、色っぽい吐息を耳に響かせながら、丁寧に舐めてくれた。
もう私のモノはカチカチですぐにでも発射しそうな勢いにまでなっていた。
窓の外は明るんできており、酔いも醒めかけて若干冷静になっていた私は、これ以上はホントにヤバいなと思って、挿入はやめておこうと思っていた。

しかし、その時。
彼女が私の耳元でこう囁いてきた。
「来て・・・」
その一言で、何もかも吹っ飛んだ。

すぐに彼女に覆いかぶさり、股の間に私の腰を沈め、モノを宛てがい、狙いを定め、躊躇なく一気に挿入した。
すぐにイキそうになり、「あぁ、イクっ!」とだけ言い、素早くモノを抜き、少々強引に彼女を仰向けに転がし、顔めがけてザーメンを放出した。
ピュッ!ピュッ!と、2度ほど脈を打ち、固く目を瞑った彼女の眉間辺りに着地した。

目を瞑ったまま、手は何かを探すように股あたりを弄っていたので、私の手を添えてモノに導くと、そのまま咥え込んでお掃除フェラをしてくれた。
念入りに舐め終わった後、枕に頭を沈ませてぐったりとしていた。
私はティッシュを手に取り、丁寧に眉間のザーメンを拭き取り、「もう、大丈夫だよ」と言った。
ようやく彼女と目が合い、スーっと目を瞑った彼女にそっとキスをした。
その後、一緒に風呂に入り、ホテルを出た。

その日、始発の新幹線で帰るため、一緒に駅まで歩いて向かう。
彼女は私に腕組みをし、話しながら歩いた。

彼女「健太君がこんなにエッチだとは思わなかった。こういうの凄い久しぶりで気持ちよかったw」

俺「いや、僕も先輩がこんなにエッチだとは。結構ヘンタイですよね」

彼女「えー、健太君には敵わないわよ!も~、久しぶりに飲んじゃった」

新幹線のチケットを券売機で購入し、改札を通り振り向くと、少し寂しそうな彼女が手を振っていた。
私は、「また、電話するね」と言い残し、ホームに向かうエスカレーターに乗って上へ向かった。

数日後、彼女からメールがあった。

『本気になりそう。でも迷惑だろうから、もう連絡しないね』

彼女の本音はわかっていたのだが、それ以来連絡をしていません。

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