禁断の体験 エッチな告白集

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成長した俺のモノを見て欲情した母

両親は俺が高校1年の時に正式に離婚した。
その1年前から父親に愛人ができたために別居状態で、愛人に父親の子供ができ、一人息子の俺に期待をかけていた父親の気持ちが愛人の子供に向いたため、母親も俺も捨てられてしまったようなものだった。それ以来、母親は別れた父親からの養育費とパートで俺を育ててくれている。

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毎月ギリギリの家計は知っていたので贅沢は言わず、大学進学も私立は諦めて国立以外なら就職するつもりで必死で勉強をしてきた。

そして、見事に都内の国立大学に合格することができた。
ただ、自宅から通学するにはかなり遠いので、都内にアパートを借りることになった。
その分の養育費は増額されるらしい。

俺のアパート探しと合格祝いを兼ねて、両親の離婚以来初めての親子旅行として東京へ行くことになった。
朝から二人で上京し、不動産屋をまわり、小さなアパートを借りる契約を済ませた。

18歳の俺は身長が175センチで痩せてはいるが、ハンドボールをしていたので体格はいいほうだ。
母はちょうど40歳だが周囲からは若く見えるらしく、二人で歩いていると年の離れた姉弟と勘違いされることもある。

母の身長は155センチで、痩せていて無駄なぜい肉はほとんどないくらいほっそりしている。
後で分かったことだが、バストは82センチでBカップ、ウエストは56センチ、ヒップは少し大きめで85センチだ。足は細くて長い。

時間は夕方になっていたのでレストランでの夕食を食べ、予約していたホテルに入った。
今日から3泊4日、ここに泊まる。部屋はツインベッドで、簡単な応接セットもあり、何といっても都会の夜景がきれいに見えるところだった。
こんなホテルに来ること自体が初めてだったので、俺は子供のようにはしゃいでいた。

「母さん!東京の夜景って、すごくきれいだね~!」
「そうね~。すごいわね~」
「これまで、一生懸命に育ててくれてありがと。ほんと母さんには感謝してるよ」
「なによ改まって~。母親としては当然のことよ。さ~シャワー浴びて明日の予定考えましょう」

 順番にシャワーを浴び、ホテルの浴衣姿になった俺と母親は、明日からの東京見物の予定を話し合った。
「明日からの観光は楽しみだな~。ヒロ君との旅行も久しぶりだしね~」
「俺も東京は初めてだしな。親子旅行って言っても、母さんと二人の旅は初めてだよね」
「そうね。ヒロ君も無事に大学に合格したし、これから離れちゃうから寂しくなるな~」
「何言ってんの。すぐに帰れる距離なんだから~。それに、母さんもそろそろ恋人つくって再婚したら?」
「え~。無理よ。もう40歳の大台!おっぱいだって、ほら、こんなに垂れてきちゃったから」

そういって母は少しはだけている浴衣の胸の部分を両手でつかんだ。
俺は今の今まで母親を女として意識したことは一度たりともなかったが、ちょっとドキッとした。

「そんなことないよ。十分魅力あると思うし、垂れるほど胸おっきくないだろ~」
と笑った。
「ま~!失礼ね~。確かにおっぱいはちっちゃいけど、引力には逆らえない歳なのよ。ヒロ君を産んで、ヒロ君が私のおっぱい飲んでる時はちょっとおっきくなってたんだけどな~」
と、母は自分の浴衣の胸を覗き込んだ。

その仕草と、俺が母親のおっぱいを吸っていたことを想像すると、急に恥ずかしくなり赤面してしまった。

「そ、そんな時もあったんだね・・・」
「ね~。赤ちゃんときみたいに吸ってみる~?」
と母親は悪戯っぽく笑った。
「バカ!俺はもう大人だよ!そんなことできるかよ~」
と、視線はそらしながら言った。

「ハハハ。親子なんだから別にいいのに~。懐かしいな~」
と言うと、浴衣の前をはだけて、右の胸を俺にも見えるように出した。
物心ついてから初めて見る母親の胸だった。いや、エロ本以外の、実物の女性の胸を見ること自体が初めてだった。
俺は真っ赤な顔をして、驚いた。そして、不覚にも興奮してきていた。

「か、母さん!し、しまえよ~」
「そんなに顔を赤くして~。ちっちゃいときは、これを飲んでたんだから~」
と胸を突き出した。
俺は目をつぶって横を向いた。あまりにも恥ずかしすぎたのだ。
「そっか~。息子にも拒否される歳なのね~」
と少し寂しそうだった。

「いや、拒否とかそんなんじゃなくて、親子だからさ。俺ももう大人なんだし・・・」
「そうよね~」
母親の目が少し遠くを見ていた。
離婚して一人で俺を育ててくれた母親を悲しませてはいけない、と強く思い、
「母さん。俺はもう大人になったんだけど、母さんのおっぱい吸ってもいいの?」
と言った。

「いいのよ。ヒロ君は私の子供なんだから。ほらっ!昔みたいに吸って!」
母の胸は大きすぎず小さすぎず、適度な大きさで、さすがに乳首は黒ずんでいたが小さくてきれいだった。

俺は、意を決し、母親の胸に顔を近づけ、小さな乳首に口をつけた。そして、乳首をちょっと吸った。
「そうよ。そうやってチューチュー吸ってたのよ。懐かしい・・・」
と母は言った。

初めて女性の乳首を吸った俺は、興奮してしまい、下は勃起状態。母にバレないよう右手で浴衣を押さえていた。
左手は、前のめりの姿勢を支えるために母親の太もものあたりを押さえていたが、母親が俺のその手を取って自分の胸に持っていった。
俺にとっては初めて触れる女性の胸だった。とても暖かくて柔らかい。

母親だという意識はあったが、興奮に負けて、胸をゆっくりもみ始めてしまった。
そして、母親の乳首をただ吸うだけでなく、いつの間にか舌で転がすようになめていった。

母から「あっ~」という小さな声がもれ始めた。
母も興奮していることがわかったが、俺も興奮していてやめることができなかった。
左手で母の柔らかい乳房をもみながら、乳首を吸ったり転がしたりを繰り返した。
「あっ~。うっ~ん。ヒロ君~。気持ちいい~。あっ~ん」
母のあえぎ声が俺の興奮を更に高めた。

自分の浴衣を押さえていた右手を、母のもう片方の胸に浴衣ごしに触り、そしてもみはじめた。
「あっ~ん。気持ちいいわ~。ヒロ君~、もっと、吸って~。あっ~」
母は完全に感じているようだ。

母ははだけていない左側の浴衣に手をかけて、脱いでいった。
俺も乳首を舌で転がしながら、腕を脱がすのを手伝った。
母の浴衣は上半身が帯だけに支えられてはらりと落ち、華奢な上半身が露わになった。

俺は両手で母の乳房をもみながら、顔を母の胸に埋め、左右の乳首を交互になめていった。
「あっ、あっ~ん!いい~!すごく気持ちいい~!」
母は身体をピクピク震わせながら感じていた。
そして、俺の浴衣の肩越しに手を入れてきて、上半身を脱がせていき、俺も上半身裸になっていた。

「あっ~。ヒロ君の身体も成長したね~。あっ~。うれしい!」
と母が俺の背中をなでまわした。
その手がやがて俺の胸やお腹もなでまわし、ついに勃起したペニスを包んだトランクスに触れてしまった。
俺はビクッとなったが、母は、
「あっ~ん。ヒロ君のおちんちんが大きくなってる~。どうして~」
と耳元で囁いた。

「分からない。なんだか興奮しちゃって…。母さん、ごめんなさい…」
「いいのよ~。ヒロ君も男の子なんだし、私、うれしいわ~」
というと、ト母はランクス越しにペニスを握った。
「あっ、母さん…」
母は握った手を上下に動かし始めた。
俺は気持ちよくなってしまい、我慢ができなくなった。

「あっ!だめだよ!母さん!やばい!あっ~!」
不覚にもあっという間に射精してしまった。
母は「えっ?もう出ちゃったの~?早っ~い!」と笑ったが、俺は急に恥ずかしさがこみ上げて小さくなった。

「ヒロ君、ごめんね。私も成長した息子を見て、つい…。母親なのにね」
「いや、いいよ。大丈夫」
といいながら、射精の後始末をどうしようかと悩んだ。
「ヒロ君、それ拭かなきゃね、脱いで」
と俺のトランクスを脱がせようとするので、
「え~、恥ずかしいよ、自分でやるよ」
と後ろを向いて自分でトランクスを脱いでいった。

トランクスとペニスにはべっとりと白濁した液体がついていた。
あわててティッシュで拭いていると、母も鞄からウェットティッシュを出してきて俺の前に跪いて拭いてくれた。
目の前の上半身裸の母が、ペニスを拭く姿を見ると、不覚にもまた勃起してきてしまった。
「あらっ?また大きくなっちゃったわよ」
母は俺のペニスを握りながら微笑んだ。

「立派な息子ね…」
母は俺のペニスに顔を近づけると、それを口に含んだ。
「あっ~!母さん・・・」
母は俺のペニスを上下になめ、俺の浴衣の帯を解き、浴衣を全部脱がしていった。

ホテルのソファで全裸になってしまった俺は、上半身裸の実の母親にペニスをなめられている。
相手が母親なのに、気持ちよさのほうがまさり、母の舌がペニスの先端を激しく刺激してきたとき、
「あっ~!!出ちゃう~!」
母の口の中で射精してしまった。
それでも母はペニスから口を離そうとせず、吸い取るように最後まで飲み干していった。

俺は「出しちゃってごめん。母さん」と言ったが、母は顔を上げると、「謝らなくてもいいのよ。気持ちよかった?私、うれしいわ~」っとほほ笑んだ。
母は全部飲んでしまったらしい。

目の前の母は、上半身裸できれいな張りのある乳房が露わになり、下半身は浴衣が帯でとまっているものの前がはだけて、ピンクのパンティが少し見えていた。
それを見ていると俺はまた興奮してきてしまった。
「ねえ。俺はバカな息子かもしれない…。母さんの裸が見たくなっちゃった…」
赤面して言うと、「うふっ。いいわよ」と立ち上がって、浴衣の帯をほどいて、浴衣を床に落とした。

すらりと伸びた細い2本の脚が現れ、ピンクのパンティ一枚だけになった母はまぶしいくらいに美しく感じた。
「母さん、きれいだよ!」
と言うと俺は立ち上がり、母をきつく抱きよせた。

「ヒロ君」
俺の唇に母の唇が重なってきた。初めてのキスだった。
母が舌を俺の口の中に入れてきたとき、俺の中で何かが弾け、「母さん!」と叫ぶと、母をベッドに押し倒してしまった。
そして、母の胸を両手でもみながら、乳首を吸ったり舌でなめまわしていった。

「あっ~。ヒロ君~。あっ~~!気持ちいい~!」
母は俺の頭をなでながら喘いでいた。
俺は右手を母の下腹部からパンティの上をなでていった。
秘部はパンティの上からでもわかるくらい濡れていた。
「母さん。濡れてるよ」
と囁くと、
「あっ~ん。恥ずかしいわ~。気持ちいいんだもん」
と母。

右手をパンティの中に入れ、直接秘部をなぞっていった。
既にグチャグチャに濡れていたが、指でなぞる。初めて女性の秘部を触ったので、どこがあそこか分からなかったが、触っているうちにヌルッと指が入る場所があった。
そこに指を入れてみると母の身体はビクッとなり、
「あっ~!あっ~~ん!!」
と声が大きくなった。

しばらく乳首をなめながら、その穴に指を出し入れした。
母のパンティを脱がそうとすると、母は少し腰を浮かして脱がしやすい姿勢になってくれた。そのまま両手で母のパンティを脱がせ、母は一糸まとわぬ姿になった。

「母さんの裸。とてもきれいだよ」
「あっ~ん。恥ずかしいわ~。あっ~!」
俺は母の胸や秘部を愛撫し続けたが、やはり男。入れてみたいという衝動にかられた。
ただ、相手が母親であることと、経験がなかったことで、どうしていいのか分からなかった。母はそれを見透かしたのか、
「ね~、ヒロ君。おちんちん入れてもいいよ」
と言った。

「えっ?いいの?本当にいいの?」
「うん。いいのよ。ヒロ君が出てきたところに入れてもいいのよ」
「えっ、でも…」
「気にしないで。一緒に気持ちよくなりたいし。今はただの男と女よ」
「うん…。でも、俺…。初めてで分からないんだよ…」
「まぁ~。まだ経験なかったんだ~。うふっ。じゃあ、上向いて寝てごら
ん」

俺は上を向いてベッドに横たわった。
母は俺の上にかぶさり、俺の乳首を口に含んで舌で器用に転がした。
そして俺のペニスを握り刺激をしていった。2回も出しているのに、ペニスはマックスに勃起していた。

母は俺の上に跨ってきた。そして、ペニスの上に母は秘部をあてがうとゆっくりと腰を落としていった。
「あっ~。ヒロ君が入ってきたっ~。あっ!」
母は身体をのけ反らせて喘ぎ、ゆっくりと腰を動かした。

「あっ~!はぁ~ん!ああっ~~ん!ヒロ君~。どんな感じぃ~?」
「うっ~。母さん~。母さんの中、すごく暖かいよ。すごい気持ちいいよ~!」
「あっ、あっ!あはっ~ん!あ~~っん!私も、すごい気持ちいいっ~!」
母はかなりの声で喘いだ。

母は、両手を俺の胸の上に置き、腰を上下に振っていた。
次第にスピードが速くなり、強く振っていった。
「あっ!はっ!はっ!はっ!あっ~~ん!!あ~ん~~!!」
俺は、世の中にこんなに気持ちいいことがあるなんて想像もしていなかったくらいの快感を感じていた。

目の前の母は、目を細め、顔を歪め、髪を振り乱しながら身体を上下に揺らして感じていた。
俺は、手を伸ばし上下に揺れる母の乳房をもんだ。母は、俺を見つめ、更に速く腰を振ってきた。
ペニスが我慢の限界に達し始め、身体が熱く感じた。

「あっ~。母さん!もうだめ!出ちゃうよっ!あっ~!」
「いいわよ。ヒロ君!イって!あっ~。そのまま私の中に、あ~ん!」
「えっ~?中に出しちゃって、いいの~?」
「いいの。あっ。私の中に、たくさん出しなさい!あっ~ん!」
母は、更に腰を速く振った。

「あ~!母さん!イク!イク~~!あっ~~!!」
俺は、母の中に思いっきり放出してしまった。
「あっ~ん!あっ!はぁ~」
母は俺のペニスを入れたまま、上半身の力を抜いて俺に倒れこんだ。
母も俺も、息が荒いまま、しばらくは放心状態で重なり合ったままだった。

「母さん…」
「ヒロ君。ごめんね。こんなことしちゃって…。だめな母親ね…」
「いや、謝るのは俺のほうだよ。ごめんね。いやらしい気分になって…」
「そんなことないわ。正直に言うと、私、すごく嬉しかった。大切なあなたに女として見てもらえて。でも、ヒロ君の初めての女性が母親の私だなんて、申し訳がないな」
「そんなことないよ。俺も嬉しかった。母さんとひとつになれて。今、すごく幸せな気分なんだよ」
「ヒロ君」
「母さん」

母と俺は、見つめあって、再びキスをした。互いの舌を激しく絡ませ、濃いキスをした。
キスの激しさが刺激になったのか、俺のペニスは再び元気になりはじめてきた。
それに気づいた母は、
「ヒロ君のおちんちん、また元気になってきたよ~?やっぱり若いわね~」
と微笑んだ。

「母さん。俺が上になって入れてみたい。だめ?」
「いいわよ」と言うと、母が上向きに横たわり、両脚を広げていった。
俺は母の両足の間に入り、ペニスを入れようとしたが、ぎこちなくてうまく入らない。
母の手が俺のペニスを握り、ゆっくりと秘部に導いていった。そして、ゆっくりと母の中に挿入していった。

「あっ!あっ~。はぁ~~ん!入ってきたよ~!ヒロ君のおちんちんが、入ってきたよ~!」
「あっ!母さん!気持ちいいよ~!」
俺は少しずつ腰を動かしていき、ぎこちなく前後に振っていった。

「あっ~ん!あっ~~ん!!いい~!ヒロ君~!そうよ!それでいいよ~!気持ちいいよ~!あっ~!」
母は両腕を俺の背中にまわし、ギュッと抱きしめてきた。
開いた両足も俺の足にからませながら力を入れてきた。

「あっ~!あっあっ~~ん!あっ~ダメ~!イっちゃいそう~!ヒロ君!私、イっちゃう~~!」
「いいよ!母さん!イって!気持ちよくなって!」
 俺は腰をより強く前後した。

「あっ~~!いいっ~~!あっん!!イク~~~~!!!」
母の両足が俺の両足をきつく締め、両手は爪を立てた。
俺は母とつながったまま、一旦動きを止めた。
「母さんもイッたんだね。俺、うれしいよ」
「はっ~。ごめんね、先にイッちゃって。気持ちよすぎちゃって~」
母は放心状態のような表情だ。俺は止めていた動きを再開し、腰をグイっと前後させ、出し入れするスピードを上げていった。

「あっ!あっ~!あっ~~ん!いい~!ヒロ君!すごいわ~~!」
「母さん!俺も、気持ちいいよ!すごく気持ちいいよ~」
ホテルの部屋の中にパンパンという音と母の大きな喘ぎ声が響き渡っていた。

やがて、俺も興奮が頂点に近づき、
「母さん!俺、またイキそう~。出そうだよ~」
「あっ~!ヒロ君!イって、いいよ~!あっ~!私の中にイっていいよ
~!!」
「いいの?あっ~!母さん!中に出すよ~!」
「いいのよ~!中に出してちょうだ~い!私もイキそっ~!あっ~~!!」
母のあそこが急に締まってきた。

「あっ~!!母さん!母さ~ん~!!うっ~!!」
「ヒロ君~!イクっ~~!!!ヒロ君~~!!!」
俺は母の中に放出し、同時に母は全身に力が入った。
しばらく、つながったまま、放心状態になった。
そして、俺はペニスを抜き、母のあそこをティッシュで拭いてあげた。

「はっ~。ヒロ君。すっごく気持ちよかったわ~」
「母さん。俺も最高だったよ。何回も出しちゃって、ごめんね」
「ううん。いいのよ。私、とっても嬉しいもの」
「昨日までは母さんを何にも意識していなかったのに、なんか、母さんのこと好きだな~って感じるよ。あっ、誤解しないでね。恋愛感情とかそんなんじゃなくて、愛おしいというか、親子と恋愛の間みたいな…」

「いいのよ。分かる。私もヒロ君のこと好きよ。親子なのにおかしいけど、親子とは違う気持ちを感じるの」
「母さん」
「ヒロ君」
母と俺は軽くキスをした。そして、母が、
「またシャワー浴びなきゃね~」
と笑った。

「ヒロ君も一緒に入ろう~」
「うん」
二人で立ち上がり、ホテルのユニットバスに入った。
二人では少し狭かったが、二人で互いの身体を寄せ合いながら、洗いっこするような感じになった。
俺は母の全身をくまなく洗いながら、ほんとうにきれいだな~と思った。

母も俺の全身を洗い、ペニスを愛おしそうに洗っていた。
4回も出していたのに、母の裸を見ながら、母にペニスを洗われていると、また勃起してきた。

母は笑いながらソープまみれのペニスをしごいてきた。
俺は気持ちよくなってしまい、母にしがみつきながら、
「あっ~!母さん!また出そうだよ!」
と、母の腰のあたりに射精してしまった。
「もう~母さん、意地悪だよ~」
「ウフフ。ほんとにいっぱい出したわね~」
といいながら、シャワーで洗い流していった。

その後は、二人で汗を洗い流して、シャワーを出て、お互いに浴衣を着た。
そろそろ寝るようということになった。ツインのベッドだから別々に寝るのが普通なのだが、自然に一つのベッドに二人で入っていった。
だが、さすがに二人とも疲れてしまい、そのまま眠りに落ちていった。

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[ 2019/11/10 ]   母・義母
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