禁断の体験 エッチな告白集

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男性社員と不倫してる妻になぜか興奮する私

妻と社員の関係に気が付いたのは、私がいないと思って話をしている二人の、あまりになれなれしい話し振りからでした。小さな会社を経営しているのですが、クライアントが関東に多く出張が多い。私のいないことが二人の親密さを増す原因だったように思います。
私:38歳、小さな会社の社長。妻:33歳。経理担当。
妻と社員が怪しいのでは、と思ったのは昨年の夏ごろだったと思います…

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3人でビルのエレベーターに乗った時ドアに向かって一番前でたつ私の後ろで、二人がキスをした気配を感じたのです。
「えっ!」と驚き背筋がぞくっとしました。

本当にしたかどうかはわかりませんがそのような気配を強く感じました。
それでも確信はなったのですが、ふたりの態度が疑いを持って見るからかもしれませんが怪しい感じがして仕方ありません。

ですからとまりの出張に行く時は心配で用もないのに妻に電話ばかりかけていました。
疑いが確信に変わったのは山口君の携帯の待ち受けが妻の満面の笑みだったのをチラッと見た時でした。
(今は違う待ち受けです)4時以降ふたりっきりになることが多いのでその時か私が出張でいない時に会っているのだと思いました。

証拠をつかみたくていろいろ考えたのですがなかなか良い方法がなくいらいらしている時にネットでここを知りました。
過去の話をいろいろ読み、ICボイスレコーダーを使いことにしました。
会社には部屋が三つあるので同時に3個買い、用事を作って妻より先に家を出ると各部屋に仕掛けました。

そしてその日の夜社員が帰ったのを確認してから会社に戻りボイスレコーダーをPCにつなぎました。
クリック・クリック・クリックでMediaPlayerが立ち上がり『がさがさ』
『ゴゴガガァ』と爆音が流れ出しあわててxを押してしまいました。

誰もいない部屋をキョロキョロ見たりして・・・もう一度落ち着いてクリックバーを動かしていくとパートさん二人の声、山口君の大きな笑い声、妻の声、そして聞きなれない自分音声にニマニマ・・・している場合じゃないな4時移行にバーを進めると山口君と妻の声しか聞こえなくなりました。

話をしているときはいいのですが話し声がなく部屋をガサガサ、ゴソゴソという音だけになると何をしているのかわからずドキドキ感だけが盛り上がりました。
固まったように耳に神経を集中しているのが苦しくなってきて少しづつ時間を進めました。

何回か進めたときに突然「あん」とかわいい妻の声が聞こえました。
あわてて数分戻して聞き返すと「チュッ」とキスするような音が何回も聞こえた後さきほどの「あん」という声が聞こえてきました。
「感じてくださいよ」といたずらっ子のような話し方をする山口君に「感じてるよ。でもあまり感じすぎるとね」
と妻が答えているのですがその時は現実を突きつけられた私は頭が真っ白で文字通り呆然としていました。

その後もキスをしたり触られたりしているような様子がわかりました。
それ以上のことはなったのですが相当ショックを受けました。
その日の夜はいつも以上に口数の少ない私に妻はすこし戸惑っていたようです。

一番の問題はふたりの中を知ったことを言って山口君が会社を去ると小さな会社なので相当の痛手となることです。
山口君の代わりをできる者がいないので相当長期にわたって仕事に差し支えます。
そのことがあるので妻には何も言わずに様子を見ることにしました。

ボイスレコーダーを仕掛けることができるのは妻が少し遅れて会社に来る月曜日と木曜日だけでしたが3回目の盗聴の時についに聞いてしまいました。

5時半ごろクライアントと会う時間が遅れ、会社に戻るのが遅くなるという電話をしたのですが・・・その会話もちゃんとボイスレコーダーにはいっており「社長遅くなるって?」と山口君が電話を終えた妻に聞くと「うん、遅くなるらしいよどうする?」と妻その後すぐにドアの閉まる音がして横の部屋に入ってきました。

あわててふたりの入った部屋に仕掛けたボイスレコーダーに変えて時間を進めるとあわてて隣の部屋に仕掛けていたものと交換すると同じ時間のところを聞き出しました。

ガサゴゾといろいろな音がした後長くキスする様子が聞こえ少しして「ぁん」と妻のあの時の声がもう一度「んん」と言った後「ぁあ・・はぁ 」と気持ちやよさそうな声が「気持ちいい?」と聴く山口君に「いい・・・すごく気持ち(まで言ったところで山口君が激しく動き出したようで)ああああぁんあ ーあ 」と急に声のトーンが上がりもだえだしました。
パンパンと肉のぶつかり合う音と妻の聴いたことのないような感じる声に呆然としました。

行為自体は15分ほどだったのですがその間肉同士が激しくぶつかり合う音が休みなく続き若さというものを感じさせられました。
日ごろの妻からは考えられないほど大きな声を出す妻にも驚きました。
確かに私のとのHは激減していたので私にも責任がるのかもしれません。

その日の夜は家に帰ると寝ていた妻を無理やり犯すように関係を持ちました。
「どうしたの?」と戸惑いながらも私との久々のHにうれしそうだったのですが5分と持たずいってしまいました・・・「久しぶりだから興奮しすぎたのね?」と変な慰めを言われてしまいました。

その後も何度となくふたりのHの様子を聞きました。
今年の夏山陰の下請け業者さんから社員全員温泉に招待してもらいました。
(全員といっても5人なのですが)東さんはお子さんが小さいと言うことで不参加でしたが加藤さんを含め4人で鳥取に向かいました。
大山、鳥取砂丘を見た後宿で接待を受けました。

宴会では殿様が着るような派手なはんてん?を着せられ大騒ぎでした。
宴会の途中妻がお手洗いに立つと少しして山口君が席を立ち3.4分して帰ってくるということが何度かありました時間差で帰ってきます)すごく気になっていたのですが向こうの社長とお酒が入ってご機嫌な加藤さんに囲まれて自由に動けませんでした。

宴会が終わってもう一度大浴場で汗を流した後ロビーを横切る時にソファーに座っている加藤さんに気が付きました。
メールをしている加藤さんに「旦那さん?」
と聴くと「娘」とニコニコしながら答えてくれました。

加藤さんとエレベーターり先に下りる加藤さんの部屋の階に着いたとき加藤さんが「社長・・・奥さんとうまくいってますか?」
「かわいがってあげないとだめだよ」と言い出しました。
先に下りた加藤さんを追いかけて私もその階で降りてしまいました。

「なぜ?仲いいのは見ててしっているでしょ」
と言うと「んんーー社長と奥さんが仲のいいのはわかるけど・・・そうではなくて・・・」と言いづらそうな感じ「はっきり言っていいよ」
と言うと「よった勢いと言うことにしてくださいね」と前置きして「奥さんと山口君あやしくないですか?」と言いました。
おもいっきりドキッとしました。
一瞬顔色が変わったと思います。

「そんなことないでしょ」と引きつり気味の笑顔で答えると「男の人ってわかならいのかなぁ」と首をひねります。
「なにかあったの?」
と聞くと「別に何か見たとか、証拠があるとかではないですけど・・・女の感です」と言います。

「大丈夫やろ~」
と言うと「どっちにしてもいろいろな意味で奥さんのことかわいがってあげてね」と言いバイバイと手を振って廊下を歩いていきました。
女の勘の鋭さを痛感しました。

部屋に戻ると妻がバーがあるから行きたいと言うのでふたりで行きました。
お酒に弱い私は本当にフラフラになって部屋に戻りました。
で、目が覚めると12時を過ぎてきました。
隣の部屋からは妻と山口君の声が聞こえます。
ボーとしながらふたりの話を聞いていました。

色気のない話ばかりでしたが30分以上話をした後急にヒソヒソ声になりました。
そっとふすまに近づいたのですが何も聞こえず、こちに歩いてくる様子にあわてて布団に戻りました。

そっとふすまが開いて妻が様子を伺っているようなので寝息を立てて爆睡を装いました。
妻はすぐにはふすまを閉めないで私の寝息を聞いていました。
ドキドキしました。
ふすまを閉めると二言ほど交わして山口君は部屋を出て行きました。

妻はもう一度座ると小さな音でテレビを見だしました。
今日は何もないのか?と思い我慢ぎりぎりに来ているのでお手洗いに行こうかどうしようかと悩んでいました。
そろそろ起きようかと思った時に妻の携帯がなりました。
あわてて妻が携帯をとりヒソヒソ声で何か話をした後、もう一度ふすまを開けて様子を伺った後そっと部屋を出て行きました。

30秒ほどじっとしていた後大慌てでトイレに駆け込み見つかってはいけないことをしている子のように大慌てで布団に飛び込みました。
上を向いて真っ暗な部屋でこれからどうしようかと考えました。

山口君の部屋に行ったのか?でも山口君の部屋の隣は加藤さんがいるのでそんなリスクはおかさないだろう・・・そうすると????その時先ほどロビーで見た「家族風呂45分5000円24時間OK露天岩風呂露天ヒノキ風呂」の看板を思い出しました。

フロントに行くとふたつの貸切風呂のうちヒノキ風呂の鍵がなく貸し出し中になっていました。
ビンゴかも!平静を装って岩風呂を予約してすぐに3階に鉢合わせになる恐怖hにドキドキしながらそそくさと岩風呂の脱衣場にはいりました。
電気も付けないで、物音を立てないように岩風呂に行くドアを開けました。

(説明:ここの貸しきり家族風呂は傘のような大きな屋根があり、岩風呂とヒノキ風呂が塀を隔てて並んでいます)
入るなり隣から女の感じる声がすぐに妻とわかりましたが生で聞く妻のあえぎ声は想像以上に大きく、いやらしく、快感を想像させるものでした。

塀に近づき妻の叫ぶような
「気持ちいい!」
「もっと、もっと」
「ああーー!ああーー!」
の声と「パンパン」という音、時々聞こえる山口君の荒げた鼻息本当に気持ちよさそうな声を聞いていると妻は満足なHをしているので幸せなんだろうな。
などと考えていました。

妻の大きなもだえ声を聞きながらなぜか加藤さんのことを思い浮かべました。
そのとたんあそこが大きくなってしまいました。
裸にはなってなかったので下着の上からついこすってしまいました。

妻の声に興奮しているのかいつも胸元のゆるい加藤さんを思い出して興奮しているのかわかりませんでしたが、さすがに本格的なオナニーはしませんでした。
妻と山口君の激しいHは5分ほどで終わりました。
最後にすごいスパートで妻の声が一段と大きくなり、「はぁーはぁー」と山口君の声が聞こえたので終わったのだとわかりました。

急にふたりは笑いながら会話をはじめたのでそっと風呂を抜け出しました。
大急ぎで鍵をかえすと、部屋に戻りました。
オートロックなのでスリッパを少しはさんで閉まらないようにしていたのですが泥棒にも入られていないようでした。

布団にもぐりこんでからもドキドキがすごくて大きく深呼吸を何度も繰り返しました。
10分もせずに妻がそっと戻ってきました。
すこしごそごそしてから静かに私の横の布団に入り手を伸ばして私の手を握ると大きくため息をついて寝始めました。
それからずっと握られた手に力を入れないようにじっとしていると妻の寝息が聞こえてきました。

でも、わたしは全く眠れそうにありません。
手を離しても妻はそのまま大きな寝息を立てているのでそっと布団から抜け出し隣の部屋に行きました。

冷蔵庫からビールを出して飲み始めました。
テレビをつけると起きてしまうかもしれないのでただただビールを飲んでいました。
この後違う話になるので旅行の話はここまでです。
で、現在にいたります。

ふたりの関係もわたしが知らん顔している状況も全く変わっていません。
PCの中のボイスレコーダーのデーターだけが増えていきます。
ただ、最近会社でのHの声はヒソヒソ声になりました。
何かあったのかわかりませんがとても聞きづらい状態です。

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