禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
禁断の体験 エッチな告白集 TOP  >  マニアック >  美紀さんの匂い

美紀さんの匂い

私はある大学の研究室に所属している大学院生です。
大学構内の一室で飲み会が開かれた夜、少し早めに会場を抜けた私は、同じ建
物内にあるラボに戻ってきました。
帰り支度をして、上着をコート掛けから取ろうと顔を寄せたとき、すこし鼻を突
く、甘い匂いに気づきました。
頭を突っ込んで嗅ぐと、隣に掛かっていた、トレンチコートがその源のようでした。

DMM動画紹介☆体験談に近い動画もきっとあるはず!

ハンガーからは外さずに、服の裏地に鼻を近づけると、牝臭い芳香で息が詰まる
ほどでした。
どうやら、同級生の女の子、美紀さんの着衣のようです。コートは脱いで、本人
はまだ会場で飲んでいるのでしょう。
   
 美紀さんとは、ラボが一緒になって以来、2年ほどの付き合いです。
顔立ちが整っていてスタイルも悪くないので、研究室の男性の間では人気があ
り、性的な会話では格好の標的にもなっていました。
私自身、一時は本気になりかけたのですが、美紀さんに常に彼氏がいることと、
彼女の勝気な性格から尻込みし、近くを通った時の甘い匂いや、偶然の接触をおか
ずにして、いやらしい妄想をするばかりでした。

特に匂いは、研究で徹夜した翌日などにはかなり強く、また香水は付けていない
ようで、獣じみた甘い体臭が漂ってくるようなことが何度かありました(これがな
かなかに下半身にクる匂いで、大抵はトイレに直行する羽目になります)。
結局美紀さんとは、友人のひとりとしての交友はあっても、それ以上はありえない
関係でした。

さて、酔っていたためでしょうか、急にムラムラして、収まりがつかなくなってし
まいました。
時間はさほど遅くなかったのですが、皆飲み会にいっているようで、ラボには私
一人でした。それを確認した上で、照明を全て落としてから、鼻息荒くコートの匂
いを嗅ぎ続けました。

肌には直接触れないコートでありながら、美紀さんが洗わずに着続けてきたらしい上
着は、強く匂いました。
まだ美紀さんがいる大学で、部屋を暗くして着衣の匂いを貪るという異常な状
況に、私は激しく興奮していました。
「気付かれるかもしない、バレたら身の破滅」
と思いつつも、背徳感からか、ますます昂ぶっていきます。
同時に、ハンガーから外したらバレるかもしれないと、妙に冷静に分析し、そのま
まの体勢で行為に熱中しました。

いよいよ我慢できなくなり、ファスナーを開けるのももどかしく、下半身を露出し
ました。
全く手で触れていないにも関わらず、私は勃起していました。
髪や首筋が触れる、襟元付近の牝臭い匂いがたまらなく下半身を刺激してきて、同
級生の洒落たトレンチコートを貪りつつ、激しく男性器をしごくという変態行為に
溺れていました。

美紀さんの手首とひじ裏に触れていただろう袖口の裏地は、スベスベとした化繊材
でした。
はじめは、そこに手を差し入れ、その質感を楽しんでいましたが、昂ぶってくる
につれ、そこに射精したい衝動に駆られました。

コート掛けに身体を寄せ、半ば衝動的に我慢汁でヌメる男性器を袖口から挿入し、
密着するように外から握り込みました。
私の我慢汁に塗れた裏地は、掠るように先端を刺激して、射精感が急速にこみ上げ
てきました。

ゆっくり引き抜くと裏地が糸を引き、単なる擬似手コキという言葉以上に卑猥で、
いやらしい光景でした。
さすがにバレることが怖くなり、一旦止めて、ティッシュで鈴口を覆って再開し
ました。

しかし同級生の着衣を穢したという背徳感と、美紀さんの甘い体臭に自制心を失
っていた私は、最後は袖口で性器を搾って、そのまま裏地に大量に射精していました。
案の定、大量の精液はティッシュから零れて、裏地に染みを作ってしまい、精
液特有の臭いが付いてしまいました。

あの美紀さんが、私の精液と臭いが付いたコートに袖を通すことを考えると、ま
た興奮してしまいましたが、その日は極力元の状態に戻して、退散しました。

翌日、美紀さんは違うコートを着てきましたが、特に態度に変化もなく、コート
の異常に気が付いたのかは良くわかりません。
女性はカンが鋭いと言うので、コートの変化に気付いて捨ててしまったのかもしれ
ません。残念です。

それ以来、この秘密の変態行為に味を占めた私は、美紀さんの目を盗んでは、彼
女のひざ掛けやマフラーを持ち出して、オナニーにいそしんでいます。

下半身を刺激するあの匂いは彼女が一番強く、他の人ではあまり感じられないよ
うです。
美紀さんとすれ違う時、乗り合わせたエレベーター内で、その匂いを嗅いで
しまうと、以前にもまして興奮してしまうので、ある意味困っています。

美紀さんは、もうすぐ就職で研究室を離れてしまうので、その前に彼女の匂いつき
の私物を、何とか手に入れたいところですが…

関連記事


[ 2020/03/22] マニアック
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する