禁断の体験 エッチな告白集

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母のあそこを覗こうとしたら・・・

今から5年前、僕が中1のときです。
当時、オナニーを覚えて毎日のように女の人の裸を想像して抜いていましたが、
想像といっても肝心のあそこを見たことがない僕は、気持ちよくはなるものの、
どこかスッキリせずに悶々とした日々を過ごしていました。
そんなときでした。
夏休みで部活が終わって昼過ぎに家に帰ったら、お母さんが昼寝をしていました。

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何気なく昼寝をしているお母さんの姿を見ると、スカートの中の下着が丸見えの状態で、
僕は心の中で今ならオマンコが見れるんじゃないかと思い、
恐る恐るお母さんのパンツに手を近づけてずらそうとしました。

あと少しで念願のオマンコが見えると思った瞬間にお母さんが目を覚まし、
「何してるの」と言われました。
僕は、絶対に叱られると覚悟していましたが、
お母さんから「女の身体を見たいの?」と思わぬ言葉が返ってきたんです。
その言葉にどう受け答えしていいか分からず、ただ、うなずくだけでした。

お母さんは、「しょうがない子ね」といいながら、
「そういう年頃になったんだね」「見せるだけだよ」と言って、
下着を脱いで僕の目の前で足をM字に開いてくれました。
初めて見るオマンコに僕のチンコは爆発寸前。
お母さんは「この穴にオチンチンが入るのよ」と説明してくれました。

僕は「お母さんの穴に僕のチンコを入れたい」と言い、
ズボンを脱いで爆発寸前のチンコを出したんです。
お母さんは「もう、しょうがない子ね」と言いながら、
僕のチンコを受け入れてくれました。

お母さんの中は、すごく暖かくて、オナニーでは感じられないような気持ちよさで、
入れたとたんに大量の精子を出してしまいました。
お母さんは「もう逝っちゃったの」と言ってから「満足した?」と僕に聞き、
「もうしちゃだめよ」となだめるように僕を撫でました。

僕も「もうしない」といったんは約束しましたが、
お母さんのオマンコの感触が忘れられずに、
次の日からお母さんにせがむようになりました。

そのたびにお母さんは「これで終わりよ」と言いつつ僕を受け入れて、
気がつくと今現在までお母さんとの関係が続いています。
今では、お母さんの方から僕の部屋に来るようになり、僕も結構うまくなってきて、
何度もお母さんを逝かせることができるようになりました。

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[ 2020/04/02] 母・義母
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