初体験は新しくきた熟女のお母さんでした

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takesi
今年父が再婚し、新しい母が現れました。
その人とは母が亡くなってから交際が始まったと説明を受けてます。
僕にはとても優しくしてくれます。僕も「母」として接していたのですが、熟女好きの僕には少々刺激が強すぎました。父との性交渉もたまにはあるのでしょうが、僕に対しても誘惑をしているようなのです。必要以上に僕の身体にかまってくるのです。それとも僕の方が過敏なのでしょうか?

動画紹介☆体験談に近い動画もきっとあるはず!

先月くらいから風呂上がりにも裸同然の格好で僕の前をウロウロしますし、服の好
みとか聞いてきます。
で、言った通りの格好をしてくれます。こっちが照れてしまいます。

今月に入ってからは、ノーブラ・Tシャツや、タンクトップになったりします。
どうも僕の部屋にも無断で入ってる様子で、隠していた熟女モノのエロ本もばれているみたいです。

先週の月曜日の深夜に風呂から上がってオナニーをしようとすると、部屋に入って
来たのです。

ビックリして見ていた本を隠しながら慌てている僕を悩ましい目つきで眺めていま
した。

「な、なに?」
「ううん・・・。なんでもないけど。コウちゃんなにしてるの?」
「え?べ、別に・・・」
「そう?寝られなくて、面白いことないかなーって」
「なにもないでしょ?こんな時間には・・・」
心臓がドキドキしながら答えました。

なかなか部屋から出て行こうとしないので、
「あの、僕もう寝ますよ」
「あ、ごめんね」
「いや、別に謝ってもらっても・・・」

義母はノーブラでパジャマでした。巨乳とまではいかないまでも結構大きいことは
知っています。僕は巨乳の熟女ファンだったのです。義母もそのことには気づいて
いるようでした。

しばらくの沈黙の後、義母が
「今から本みながらするんでしょ?お邪魔だったわね」
「え?いや、その・・・」
「するとこ見せてくれない?ダメ?」
「なに言ってるんですか?そんなことできないよ」
と、言いながらも義母のおっぱいをチラチラ見ていたためにすっかり勃起していました。

それを見逃すような女性ではなかったのです。
「ほら。そんなになってるじゃない?元気いいのねぇー。いいでしょ?」
「これは」
「本見てたんでしょ?それでそんなになったんでしょ?ついでに見せてよ」
言葉としぐさで完全勃起状態になり、隠すことは不可能でした。

「なにもしませんよ。そりゃ、本は暇つぶしで見てたけど・・・」
言い訳にもなりませんでしたが、必死の抵抗でした。

「嘘ばっかり!自分で気持ち良くしようとしてたんでしょ?わかってるわよ。私に
も経験あるからお見通しよ。ほら、やってごらんなさい」
義母は僕に近づいて来て、モノに触れるのかと思いました。夢の様でした。

が、自分で触れるのではなく、僕の手をつかんで股間に持って行きました。
「ほーら、気持ちいいの?」
「や、やめて・・・」
なんか迫力さえ感じました。

思惑が外れたためか、恐怖を感じたためか急速に萎え
てしまったのです。

「あらら・・・。どうしたの?大きくして」
悲しそうな顔になった義母は
「私がよけいなことしたから?」

「いや、そうじゃなくて・・・」
「大きくしてみて。どうすればいい?私がしてあげる」
優しくそう言われた瞬間からまたムクムクとなってきました。義母はそっと股間を
撫でてくれました。

「ねぇ、私の身体も触っていいのよ。どこ触りたい?」
「お、おっぱい」
僕は手をつかまれ義母のおっぱいに手をやりました。とっても柔らかくて大きくて
左右同時に思う存分揉みました。

「んんっ・・・、あはっ」
義母も感じているようでした。僕はパンツを脱がされてフェラチオしてもらいまし
た。僕も義母のパジャマを脱がせて白い大きなおっぱいを揉みました。

「お乳吸ってみる?」
「うん」
義母はそこに仰向けに寝ました。僕はその上に覆い被さりました。おっぱいを口に
含みました。義母は手を僕の股間に持って行き、なにやらまさぐりながら、
「入れてみる?ううん、入れて!お願い」
と、言ったときには亀頭がおまんこの入り口にあてがわれてました。

次には僕のお尻を鷲づかみにして力を込めて引き寄せてました。
僕は期待どおりの展開で夢の熟女とできたと言う快感で、今にも爆発しそうでした。

「まだよ!まだ、イッチャダメ。もっと突いて。奥まで・・・もっとー!」
義母の腰のグラインドに合わせて僕も腰を使っていましたが、我慢は無理でした。

「あっ、出るよ。いくよ。ううっ」
と、僕が言うのと同時に義母も
「あっ、あっ、あぁー・・・・いくっ、いくー」
二人とも果ててしまったのです。時間はとても短かったです。

「いっぱい出るのね。やっぱり若いのねー」
「ごめんなさい」
「どう?満足した?本見ながら自分でするよりいいでしょ?私みたいな熟女じゃお
役に立てない?」
「いや、大満足だった・・・」

「ふふふ。コウちゃんはおばさん好みなんでしょ?私でよければいつでも言ってね。
お父さんには内緒よ」
「そりゃ、もちろんだよ。じゃ、またお願いしようかな?」
「大歓迎よ!もう、自分でしないでね」

こんなことになってしまいました。やった直後は悩んだもんですが、今ではいつお
願いしようか機を伺っています。

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